愛知県のバイク作業実績一覧

GSX-R125 法定点検+エンジンオイル交換でご入庫いただきました。 いい感じにカスタムされてます。

CB400SF V-TECⅡ 車検 フロントブレーキパッド残厚 4.0mm リヤブレーキパッド残厚 2.8mm フロントタイヤ残溝 3.8mm リヤタイヤ残溝 4.6mm 排気ガステスト CO 3.48% HC 955ppm

総額:50,660円

ゴリラ ヘッドライト不灯で入庫。 電球切れではなくヘッドライトON/OFFスイッチ不良でした。 スイッチは製造終了との事でエンジン始動とともに常時点灯になるように配線加工させて頂きました。

現行モデルはすべてインジェクションになっています。 キャブレターモデルが終了したのはもう20年前ですか....時が経つのは早いですねぇ。 長期間放置しているとバッテリー交換だけでは始動できないかもしれませんよ、というお話。 バッテリーを交換すれば通常、スターターは回るようになります。 この時点でスターターが回らないのであればまた違う原因ですが、ちょっとテーマと外れますので割愛で。 スターターは回る前提で進めます。 普段あまり気にされないかもしれませんが、電源をONにすると燃料ポンプの作動音がします。

YZF-R1 前後タイヤ交換 今回はYZF-R1の前後タイヤを交換しました。 タイヤは走行性能や安全性に大きく関わる重要なパーツです。摩耗したタイヤを新品へ交換することで、グリップ性能やコーナリング時の安定感をしっかり確保できます。 YZF-R1のような高性能モデルだからこそ、タイヤの状態は定期的にチェックしておきたいポイントです。 タイヤの摩耗やひび割れ、走行時の違和感などが気になる方は、早めの点検・交換をおすすめします。

総額:35,200円

今回は、当店にご入庫いただきましたR nineT Scrambler(スクランブラー)のドライブシャフトブーツ交換作業の様子をご紹介いたします。 愛車の点検・メンテナンスをご検討中のオーナー様は、ぜひ参考にしてみてください。 今回の点検で発見された「ゴムブーツのひび割れ」 車体全体の定期点検および各種整備でご入庫いただいたこちらのR nineT Scrambler。ピットにて各部を詳細にチェックしていたところ、スイングアーム(パラレバー)の付け根部分にある**ドライブシャフトブーツに深いひび割れ(亀裂)**が生じているのが確認されました。

総額:47,696円

レオンチーノ250 USB電源取り付け 今回はレオンチーノ250にUSB電源を取り付けました。 ツーリングや普段の街乗りでも、スマートフォンをナビとして使用する機会が増えています。そんなときにあると便利なのがUSB電源です。 今回はハンドル周りの操作性や見た目を考えながら取り付け位置を決め、配線もできるだけスッキリするように処理しました。 USB電源があることで、スマートフォンの充電を気にせず安心して走れるようになります。 ちょっとしたカスタムですが、普段使いの快適さがグッと上がるおすすめのアイテムです。

総額:18,700円

前回から引き続きです。 ここからの工程を考えると、いっそシリコンシーラントで埋めたろかっ!と思ってしまいます...ちゃんとやりますけど...。

レブル1100 車検ご入庫ありがとうございました。 初回車検で距離はあまり走られてないとの事で、法定点検とブレーキフルードの交換させて頂きました。 今の売れ筋アメリカン電子制御てんこ盛りです。

今回は、BMW R 18 Classicのお客様より、エンジンから「カチャカチャ」という音が気になるとのご相談をいただき、点検・整備を行いました。 R 18 Classicは、BMW Motorradを代表する大型クルーザーモデルのひとつ。 1,802ccという圧倒的な排気量を持つ水平対向2気筒「Big Boxer」を搭載し、低回転から感じられる力強いトルクと、ゆったりとした鼓動感が魅力の一台です。 さらに、クラシカルなデザインの大型フェアリングやウインドシールド、ワイドなハンドル、ツーリングにも適した装備など、R 18ならではの存在感と長距離を楽しめる快適性を兼ね備えています。 そんなR 18 Classicの魅力を支えているのが、BMW伝統の水平対向エンジンです。 今回は、そのエンジンから聞こえる「カチャカチャ」という音について、バルブクリアランスを中心に点検しました。

総額:16,500円

ユーザー車検に行ったお客様からの依頼です。 GSR400の排気ガスの数値が基準値オーバーで車検に通らないとのことで入庫しました。 ご自分でスロットルボディー等掃除されたようですが、数値が改善されないとのことでした。 排気ガステスターで数値を見たところ、COの数値が6近くでした。 年式から規制値を調べたところCOは4.5以下でしたので、かなりオーバーしています。 異常がある場合、通常FIランプが点灯すると思うのですが点灯していませんでした。 エアフィルター、スロットルボディー等を清掃し直しましたが全く改善されませでした。 色々調べたところ、センサーの故障でした。 センサーを交換して排気ガステスターで数値を測定したところ、COの数値は2.9前後でした。 当店にて陸運局で車検を受けて無事合格しました。 これでまた元気に走ってくれると思います。

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