バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

2013年モデル スズキ レッツ5 中古車再商品化、破れたシート表皮の張り替え 合鍵が無いのでメインスイッチのキーセット交換 補修品には鍵が4本ついています。 シートは縫い目から水分が入りにくいよう、ビニールを挟んで施工 傷んではいないようでしたが、予見整備でフロントホイールベアリングと同オイルシールも交換 シート表皮だけは純正外品

レッツ5L3 動力伝達系の部品交換整備 点検や見ても、さらに凝視しても状態は変化せず、 主要部品交換と分解グリスの入れ換え 中古車再商品化の通常基準です。 トランスミッションオイル、ドライブベルトフィルター スライドピース、ウエイトローラー、ドライブベルト 交換品はスズキ純正を使用 日常的に使用していた車両。

福岡市城南区のバイクショップStrategy本店です。 現状販売でご購入されたばかりというHONDA/スーパーカブ110のテールバルブとメーターバルブの修理ご依頼を頂きました。メーターバルブは単に電球切れでしたが、テールバルブは電球には問題なかったので配線を辿っていくと、何やら加工された跡があり、それが原因で電気が流れなくなっていました。 サスペンションのネジが完全に緩んでいたりと危険な箇所もありました(>_<)個人売買などでご購入されたバイクは、適当に整備されたバイクもたくさん見てきましたので、きちんと法令点検を実施する事をおすすめ致します。 個人売買や現状販売でご購入されたバイクの修理や点検も承っております。お気軽にご依頼頂けると嬉しいです(^-^) 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

福岡市中央区からも程近いバイクショップStrategy本店です。 YAMAHAのビッグスクーター/マジェスティCのエンジン不調修理のご依頼を頂きました。 プラグがかぶったり、エンジンオイルの量が減ったり、エンストするとしばらくエンジンがかからなくなったりとの症状報告をお客様より頂いていたので各所診断中です。 かなりの圧縮不良なので、エンジン分解修理も伴い高額な修理になりそうですが、お客様の大事なバイクと言う事で修理に着手させて頂く事になりました。ありがたい限りです。 年式が古めのバイクでも可能な限りご対応を心がけております。お気軽にご依頼ください(^-^) 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

福岡市中央区からも程近いバイクショップStrategy本店です。 KAWASAKI/エストレヤRSでいつも法令点検をご依頼頂いているお客様から、今年も法令点検ついでにオイル漏れのご相談も頂きました。オイル漏れの箇所は複数あり、エンジン部はFスプロケットのシャフト部とシフトペダルのシャフトのオイルシールから、そしてフロントフォークのオイル漏れなどもあり、少し高くつく見積もりとなりました。 お客様にご報告の上、最終的な作業プランを決定していきます。 車検や法令点検は、九州運輸支局認証工場のストラテジーにお任せ下さい! 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

福岡市城南区のバイクショップStaretgy本店です。 YAMAHA/ビラーゴ125のバッテリー上がりの修理ご依頼を頂きました。単にバッテリーの寿命ではなく充電電圧が足りていなかったので、診断を進めるとレギュレーターのカプラに不良がありました。 輸入モデルなどの珍しい車両でも、可能な限り修理や整備のご依頼を承っております。先ずはお気軽にご相談下さい☆ 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

中古車再商品化の通常内容 エンジンとエアークリーナーケースの清掃、 取り外し〜組み付けの4〜5倍の時間を要する清掃 見た、点見より確認点検の足跡 エアクリーナーエレメントを新品にしても吸気通路がそのままでは、 購入の方は製造済みの認識、との妄想で高圧温水洗浄作業。

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