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YAMAHA
SR400 cafe racer

YAMAHA
SR400 cafe racer
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関連する投稿
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FZ250 PHAZER
5時間前
59グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
その時はきた❗️
さて、ステムをフレームに取り付けますか
その前にフレームの塗れてないところを塗らなければ
マスキングをしてシュシュシュのシュー
はい、オッケー桶川❗️👍
ボールベアリングとレースを確認
グリスは汚れていたが
傷も段差もなくてキレイなもんだ
前に交換してから時間も距離も少ないからな
はい、継続使用🤣🤣🤣
ベアリングもレースもキレイにして
モリブデングリースをたっぷり盛り付けて封入❗️
ここの締め付けトルクが不明なんだよな
あんまり締め付け過ぎるとベアリングが
潰れてしまうだろうから肌感覚で😐
そして、ついにYAMAHA FZRに
HONDAのエンブレムが入った
トップブリッジが装着されたー❗️
これは、まさに、掟破りの逆サソリ🦂だー❗️❗️
フォークを付けてブレーキとホイールも
仮で付けてみた
うん、うん、よし見えてきたぞー❗️
と思ったらフォークからオイル漏れ
オークションで買ったんだから
仕方ないところだな
分かっていたから冬の間に
オーバーホールに出せば良かったんだろうけど
寒いと動く気になれないんだよ😫
とにかく進められるところをドンドンやっていこう
三回目の九州ツアーまで時間がないぞ❗️
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング
-
5時間前
55グー!
「何の変哲もない」というのも、偉大なバイクの証ですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…ヤマハ(YAMAHA)の人気ネイキッドスポーツモデル「MT-03」、ヤマハの「MTシリーズ」が掲げる「Hyper Naked(ハイパーネイキッド)」というコンセプトを体現した、非常にアグレッシブで現代的なデザインと、機能性を突き詰めたメカニカルな構造が特徴、このバイクの最も個性的で強烈な印象を与えるのが、通称「トランスフォーマーフェイス」や「エイリアンフェイス」とも呼ばれるフロントマスクのデザイン、フロントカウルの上部に傾斜して配置された2つの細いライン状の光は、獲物を睨みつける猛獣の「眼」のような鋭い表情を作り出している、二眼のポジションライトの下、中央に配置されているのがコンパクトな球体のプロジェクター式LEDヘッドライト、これがメインの光源となり、ミニマルでありながら圧倒的な存在感を放つ、フロントサスペンションには、剛性が高くスポーティな走りを支える倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブがブラックに塗装されており、フロントマスク全体の引き締まったダークな印象を強調している、MTシリーズの大きな特徴である「フロントフォワード(前重心)」のシルエットを形成する中心部、タンクカバーは非常に立体 comercial 的で、ライダーの太ももがフィットするニーグリップ部分が大きくえぐられている、これにより、大容量のボリューム感を出しつつも、人間工学に基づいたホールド性を両立しています。カラーリングはクリーンなホワイトをベースに、ヤマハのレース遺伝子を感じさせるスカイブルーのグラフィックがアクセントとして奢られている、タンクの左右下部に張り出した吸気口を模したパーツ(シュラウド)は、前方から後方へと流れるようなシャープな造形をしています。ここには「MT-03」のロゴが配され、車体を実サイズ以上に大きく、力強く見せる効果を果たしている、ネイキッド(裸)の名の通り、カウルに覆われず剥き出しになったメカニズムが、このバイクの構造的な美しさを示している、搭載されているのは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒(パラレルツイン)エンジン、シリンダーブロックやクランクケースカバーはマットブラックで統一され、機械としての緻密さと重厚感を醸し出している、前方からは湾曲した2本の排気管(エキゾーストパイプ)が美しく伸び、車体下部のキャタライザー(触媒)へと繋がっている、エンジンを強度部材として利用するスチール製のダイヤモンドフレームを採用している、パイプの配置を最適化することで、軽量化と高剛性を両立。トラス状に組まれたフレームの一部がカウルの隙間から覗き、レーシーな雰囲気を引き立てる、エンジンの直前に位置する大型のラジエーターは、サイドに樹脂製のガードが装着され、機能パーツでありながらデザインの一部として綺麗に統合されている、この車体色において最も目を引くのが、前後ホイールに採用された鮮やかなシアンブルー(スカイブルー)のカラーリング、スタイリッシュな10本スポークのアルミダイキャストホイール、スポークが非常に細く肉抜きされており、バネ下重量の軽減という構造的メリットだけでなく、視覚的にも軽快でストリート映えするデザイン、フロントには大径のシングルディスクブレーキと2ピストンキャリパーを装備、ディスクローターには放熱性と軽量化を高めるウェーブ形状(または多孔タイプ)が採用されている、もちろん、現代のバイクとしてABS(アンチロックブレーキシステム)のセンサーローターも確認できる、リヤの足回りは、左右非対称の形状を持つロングスイングアームが採用されており、路面への追従性とトラクション性能を高めている、中央奥にはモノショック(シングルサスペンション)が配置され、すっきりとしたリヤ周りを実現している、フロントのボリューム感とは対照的に、リヤセクションは極限までスリムかつシャープに削ぎ落とされている、ライダー側とタンデム(同乗者)側が完全に分かれたセパレートタイプのシート、ライダー側のシートは前方が絞り込まれており、足付き性を向上させる構造になっている、プリンセスはシートに跨がっている、タンデムシートは非常にコンパクトで、テールカウルの一部のようなデザインに溶け込んでいる、テールカウルは後方に向かって高く跳ね上がるウェッジシェイプ(くさび型)を描いており、静止していても今にも走り出しそうな躍動感を演出している、スイングアームから直接伸ばすのではなく、シートレール後端から長く伸びたステーにウインカーとナンバープレートが配置されている、これにより、タイヤの存在感が強調され、スーパースポーツマシンのような軽快なリヤビューが完成している、全体的にこのヤマハ・MT-03は、「塊感のある力強い前半身」と「極限まで削ぎ落とされたシャープな後半身」という対比構造によって、ストリートファイターとしての独自の美学を確立している、さらに、モノトーン(ホワイト&ブラック)のボディに対して、ホイールとグラフィックに配置された「シアンブルー」という配色の妙が、単なる機械を超えた、ストリートファッションやガジェットのような洗練された若々しさと近未来感を演出している名デザインと言える…
#未来のバイク #YamahaMT03 #YAMAHA
-
15時間前
13グー!
#YAMAHA #シグナスX #SE44J
納車記念にパシャリ!!!
人気の#125cc #原付2種スクーター
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FZ250 PHAZER
07月06日
139グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
ためになったね〜ためになったよ〜のネタは2000円❓️
さて、お次はステアリングステムを取り付けるよ
すでに初号機用にステムに交換済みの物は準備完了
だけどここからが問題❗️
はい、試験に出るから良く覚えておくように😤
二枚目はFZRのステム
え❓️なんで二本もあるのかって❓️
野暮なことは言いっこなしだぜ😁
なんだったら三本目もあるぜ🤣🤣🤣
段差が見えるよね
実はこの段差はFZ/FZRに特有の物なんだ
今まで初号機に付けていたTZR3XVにも
今回取り付け予定の※※※※※※のステムにも
この段差はない❗️😤
最初はそれが分かず取り付けたら
真っ直ぐ走らなくてどうしようもなくなって
RBに引き取りに来てもらい改善してもらった
今考えるとRBの整備士は原因がよく分かったな
整備士界隈だと有名な話なのか❓️🤔
三万円だったか料金を取られたが
その程度で問題が解決出来たのだから安かった
が、解決方法が分かったのだから自分でやる😄
三枚目の3XVのステムを見ると
正規のレースの下に逆さにしたレースが付いている
これがRBがやってくれた改善方法
上手いよな、レースなら寸分違わず
ガッチリステムに組み込めるもんな😄
ちゅーことで
俺もなぜか使い古しのレースがあったので😅
それを使う
5.5mmあれば十分だろ
そして、日本中の家庭に常備してある🤣🤣🤣
硬質ポリ塩化ビニル管 (PVC / VP・VU管)でぶっ叩く❗️
キッチリ垂直に叩かないと上手く入らんと思ったが
簡単に入った🎉🎉🎉
次は新品のレースを正規の方向にぶち込む❗️
そして、これも同じく日本中の家庭に常備してある🤣🤣🤣
硬質ポリ塩化ビニル管 (PVC / VP・VU管)でぶっ叩く❗️
あら、これも簡単に入ったぞ🎉🎉🎉
結構簡単に問題解決して良かった
三万円の勉強代の元は取った😁
次はステムをフレームに装着だ👍
#バイク
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07月05日
135グー!
早く寝ろよー。無駄な表現(投稿)して、パーソナリティー損なうな。
ド素人どもが…笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…オートバイは、ヤマハ(YAMAHA)の伝統的なシングル(単気筒)ネイキッドモデルである「SR400」、その中でも近年のアニバーサリーモデルやファイナルエディションを彷彿とさせる、非常に美しいグリーンのサンバースト塗装(グラデーション塗装)が施されたモデル、1978年の誕生以来、基本的な姿を大きく変えることなく愛され続けたSR、SRのスタイリングは、1970年代の英国車調クラシックバイクの美学を現代(そして未来)に伝える「タイムレス・デザイン」の極み、余計な装飾を削ぎ落とし、バイクの本質的な機能パーツそのものをデザインの主役にしている、この車体最大の特徴は、エメラルドグリーンのメタリックベースに、ゴールドのハイライトが中央から放射状に広がる「サンバースト(ぼかし)塗装」、これはヤマハの楽器製造(高級ギターなど)の職人技からフィードバックされた伝統的な技法であり、滑らかな曲線を持つティアドロップ(涙滴)型のタンクをより立体的に、深く見せる効果を持っている、サイドカバーにはオーバル(楕円)型の枠内に「SR」のクラシカルなゴールドバッジが奢られている、フロントおよびリアフェンダーはスチール製で、美しい輝きを放つクロームメッキ処理、または車体同色のディープグリーンに塗装され、全体の高級感を高めている、ライダー側とタンデム側が緩やかにセパレートされたダブルシートは、適度な厚みを持ち、後部にはクラシックな雰囲気を強調するクロームメッキのグラブバー(タンデムバー)が回されている、プリンセスはシートに跨がっている、前後フェンダー、ヘッドライトケース、バックミラー、メーターカバー、エキゾーストパイプ、そしてマフラーにいたるまで、美しいクロームメッキパーツがふんだんに使用されている、これがディープグリーンの外装とコントラストを成し、上品で落ち着いた大人の雰囲気を醸し出している、現代のスポーツバイクに多いアルミキャストホイールではなく、伝統的なワイヤースポークホイールを採用、細いステンレス製のスポークが放射状に伸びるホイールは、クラシックバイクのアイコンであり、独特のしなやかな美しさを演出しる、SRの構造は「シンプル・イズ・ベスト」を体現している、無駄なカバー類がなく、エンジンの造形やフレームの骨格がそのまま外観のデザインに直結している、空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ・単気筒エンジンで、中央に鎮座するエンジンは、冷却フィンが美しく刻まれた空冷式、水冷エンジンのようなラジエーターやホース類が存在しないため、エンジン周辺が非常にすっきりと見える、1つの大きなピストンが上下することで、独特の「トコトコトコ」という心地よい鼓動感(パルス感)と、力強い低速トルクを生み出す、クランクケースやシリンダーヘッドはアルミの金属質感が強調され、機械としての機能美に溢れている、このバイクからはエンジン右側にセルモーター(電動スターター)が見当たならない、SRのアイデンティティである「キックスタートオンリー」の構造を維持している、ライダー自らの足でキックペダルを踏み降ろし、圧縮上死点を探ってエンジンを始動させる儀式が、このバイクの構造的な最大の魅力、美しく湾曲するエキゾーストパイプ、エンジン前面から伸びる排気管(エキパイ)は、緩やかなアールを描きながら車体下部へと流れている、熱による変色を抑える二重管構造などが採用されており、クロームの輝きが維持されやすくなっている、伝統的な「キャプトンマフラー」をモチーフにした、水平に長く伸びるメガホン型のサイレンサーが装着されている、単気筒特有の歯切れの良い排気音を奏でる構造となっている、エンジンを強度部材の一部として利用する鋼管フレームを採用している、非常にスリムな車体を構成できるのが特徴、さらに、オイルタンクをエンジン下部ではなく、フレームのメインパイプ内(タンクの下あたり)に内蔵する「ドライサンプ」という特殊な構造をとっている、これにより、エンジンの搭載位置を下げ、低重心化とスリムなプロポーションを両立させている、正立式のテレスコピックフォークを採用、インナーチューブを保護する黒いラバー製の「フォークブーツ」が、クラシカルな雰囲気をより一層引き立てている、リアサスペンションは現代主流のモノショック(1本サス)ではなく、スイングアームの左右に配置されたツインショック(2本サス)構造、スプリングとダンパーが露出したこの構造自体が、1970〜80年代のバイクの佇まいを決定づけている、フロントには、油圧式のシングルディスクブレーキが装備されている、ブレーキローター(円盤)には放熱用の穴(ドリルドホール)が多数開けられており、クラシックな外観の中にしっかりとした近代的な制動力を確保している、後輪には、車軸中央に組み込まれたコンベンショナルなドラムブレーキを採用。ホイール周りをすっきりと見せ、レトロな外観を崩さないための構造的配慮でもある、このオートバイは、単なる「古いスタイルのバイク」ではない、「オートバイとはどうあるべきか」という普遍的な問いに対する、ヤマハの職人たちのこだわりが凝縮された工業芸術品、空冷単気筒エンジンのメカニカルな美しさと、日本の伝統工芸を思わせるサンバースト塗装の艶やかさ、そして無駄を削ぎ落とした細身の骨格。これらが奇跡的なバランスで融合しているからこそ、何十年経っても色褪せない絶対的な存在感を放っている、芸術性の高いインダストリアルデザイン(工業デザイン)の傑作…
#未来のバイク #sr400 #プールサイド #サマーバケーション -
07月05日
50グー!
鈴鹿8耐の前夜祭のパレードランに参加しました。あいにくの雨で写真もありませんが8耐決勝前夜の鈴鹿サーキットにTECH21を走らせることが叶いました 多くのバイクファンの胸に刻まれた1985年7月28日ダンロップブリッジに夕日沈む18時37分 その伝説はかつてベネトンやレイトンハウスの店が並んでたギャラリースクエアの壁にアイルトンセナや中島悟と並んで鈴鹿の伝説として今もひっそり飾られています あの時カシオトライアングルでスロー走行する平さんを見つめてた15歳の私が見てたのはこの歳になってもTECH21に乗ってる私なのかもしれません (バリ伝風に) 次こそは夕日の鈴鹿を求めてまた来年参加したいと思います
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