
引退したプロレスラーみたい
コロナのおかげ?で時間ができたので、かつての限定解除、憧れの大型自動二輪免許を取得しました
まさか自分でもビックリ!
これからの新しい生活様式は、「バイクのある生活」
座右の銘は、「できるだけ好きなことしかしない」。。



ニコマクのスマートモニター使ってる人には、神の啓示
アンドロイドにつなぐと、電波がある街なかでも接続が何度も切れたり入ったりの不具合
それでもナビないよりマシと諦めていたが、遂にファームウェアが公開!!
ん、でもドラレコなしモデルだとSDカード読み込まないのでは、、、
安心してください、スロットル生きてますよ!
手順はそれほど難しくなく、ほどなく完了ー
試しに100キロほど走ってきたが、電波のない山中ですら一度も接続が切れることがなかった
バンザーイ\( ˃ ᵕ ˂ )/
#スマートモニター
#ファームウェア
#ニコマク
#アマゾン
#アンドロイド
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07月30日
124グー!
まー、無機質でつまらない。シリーズ化するかもわからない。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…女性(サイボーグ)と、彼女が搭乗するバイオメカニカル&スチームパンク風の未来型バイク、全体として、空山基(Hajime Sorayama)の「セクシーロボット」や H.R. ギーガーの「バイオメカニクス」を思わせる、有機的な身体ラインと緻密な機械工学の融合が最大の特徴、頭部および表情 は親しみやすい人間的表情、精巧なロボットフレームでありながら、顔面部は極めて自然な人間の女性の肌と柔らかい笑顔を持っている、これにより「冷徹な機械」ではなく「感情を持った存在」としての温かみが与えられている、ダークブラウンのショートヘアの上に、頭部構造と一体化したメタリックなバイザーフック付きヘルメットが装着されており、頭頂部には青く光るセンサードームが配されている、露出した胸腔と生体心臓は最も視線を引きつけるポイントの一つ、銀色の肋骨(アウターフレーム)の隙間から、赤く鼓動するリアルな人間の心臓(または心臓型バイオコア)が露出している、首元から肩、胸部、そして腰へとつながる鮮やかな赤色の油圧/血液パイプが張り巡らされ、機械体に生命力を供給するサーキットとして機能している、股関節と胴体を繋ぐ腰部には、真鍮/ゴールド仕立ての精巧なギア状ベルト(ウエストリング)が配され、上半身と下半身の可動域を支える関節軸となっている、上肢(腕部)は幾重にも重なったクロームメッキの装甲パネルと、むき出しの金属アクチュエータ(シリンダー・配線)で構成されている、左手をガッツポーズのように掲げ、右手でしっかりとバイクのハンドルを握る pose は、しなやかな動作性と堅牢さを両立させている、下肢(脚部)は大腿部から膝にかけて真鍮製の可動ジョイントが組み込まれており、膝裏や太もも内部にはサスペンション用スプリングやダンパーが覗いている、足先はバイクのステップに合わせた専用のメカニカルブーツ構造となっている、レトロクラシックなバイクのシルエットをベースにしながら、クロックワーク(時計仕掛け)、サイエンスフィクション、天文学の要素を取り入れた圧巻のカスタムデザイン、地球グローブエンジン (Planet Earth Core)、球体ガラスに封入された地球: 車体中央(一般的なエンジンの位置)には、なんとミニチュアの地球儀が透明な球体ガラスの中に格納されている、これが車体全体のエネルギー源、あるいは重力制御コアのような役割を果たしている、球体コアの周囲には、圧力計や真空管風のメーター、真鍮の固定用リング、複雑に入り組んだ金属配線・パイプが緻密に配置されている、前後輪ホイールと「時計仕掛けのハブ」 (Clockwork Wheels)、透明球体ハブとクロックワークで、前後輪ともに、ホイールの中心(ハブ部分)が透明なドームになっており、その内部に精密時計(トゥールビヨン)のような歯車機構が組み込まれている、ホイールリムの内側には、ゴールド/イエローに輝く環状のLEDライティング(またはプラズマ発光体)が施されており、ホイール全体に圧倒的な未来感と存在感を与えている、トレッドパターンが深く刻まれた大口径のパフォーマンスタイヤが組み合わされ、メカニカルな車体をしっかりと足元で支えている、フロントサスペンションには、一般的なフロントフォークではなく、肉抜き加工された極太のアルミ切削アーム(ギダーフォーク/ホサックタイプ)が採用されている、ハンドル左側には大きな丸型アナログスピードメーターがせり出すように配置され、トップブリッジ付近には油圧マスターシリンダーのカップやレッド配線が剥き出しでセットされている、サテン仕上げのシルバータンク側面には、小さなデジタル/アナログハイブリッドインジケーターが組み込まれ、質実剛健な質感を放っている、ライダーの腰をホールドするコンパクトなシングルシートと、短く跳ね上がったリアカウルがスポーティさを演出している、シート下からリアにかけて、ブラシ仕上げのデュアルマフラーが伸びており、クラシカルな内燃機関の要素をデザインのアクセントとして残している、全体的にこの作品の最大の魅力は、「マイクロ(緻密なメカニズム)」と「マクロ(地球という存在)」、そして「有機物(人間・心臓)」と「無機物(金属・歯車)」の対比にある、カラーパレットはクロームシルバー、真鍮(ゴールド)、鮮烈なレッド、発光イエロー、地球のブルー、金属の重厚感と、鮮烈なアクセントカラーによる立体感の強調、テクスチャは鏡面磨き(クローム)、ヘアライン加工、透明ガラス、肉体(皮膚)異素材同士のコントラストが生む圧倒的な密度の描写、世界観はレトロフューチャー / バイオメカニクス / スチームパンククラシックな精密機械の美しさと超未来技術の融合女性サイボーグとバイクは、単に「乗る人と乗り物」という関係を超え、同じ真鍮パーツや金属フレームの質感、さらには赤いチューブラインを共有することで、両者が一体のメカニズムとして完結するよう計算し尽くされたデザインとなっている、背景は詳細で緻密な実写画像、高度に発達したSF的世界観を感じさせるアンドロイドの女性型上半身と、その構成パーツ群が白背景の上に美しく整列・配置された「ノーリング(Knolling)」構図のグラフィックデザイン、非常に精密でクリーンなプロダクトデザインの美学と、サイバネティクス技術のリアルな質感が緻密に描き込まれている、頭部と表情はフェイシャルデザインは極めて人間に近く、白皙(はくせき)でキメの細かい肌を持つ美しい女性の顔立ちをしている、瞳は透き通るようなグレー〜グリーンで、どこか静けさと物憂げな雰囲気を湛えた眼差しを右斜め前に向けている、ヘアスタイルは光沢のあるシルバープラチナム(白銀色)のロングヘア、頭頂部近くで1本に束ねられたハイポニーテールになっており、流れるような毛束が右肩の後ろへ伸びている、頭部サイバネティクス、左耳から側頭部にかけて、メインボディと共通するライムグリーンのイヤー・メカニカルユニットが密着・装着されている、首の皮膚パネルは外されており、内部メカニズムが剥き出しになっている、中央には人間の脊椎を模した金属フレームが走り、その周囲を無数の細い電線、データケーブル、高密度のメカニカルパーツや補強パイプが隙間なく埋め尽くしている、胸部と胴体フレームは鮮やかなライムグリーン(鮮緑色)をキーカラーに、マットなホワイト(白)、そして上品な光沢を放つクローム・ガンメタリック(銀・黒銀)で構成されている、装甲とフレームは、胸部に曲面を活かしたホワイトのバストプロテクター(装甲)が組み込まれ、中央の隙間からは内部のシリンダーやメカニカルフレームが覗いている、肩関節(ショルダーソケット)は露出した機械的なジョイント構造になっており、腕部パーツを取り外した状態である、腹部から胸部にかけては、左右から円を描くように伸びる金属メッシュのフレキシブルチューブが接続されている、腹部〜腰部にかけてはシャープで幾何学的な装甲パネルが組み合わされ、洗練されたロボティクスシルエットを完璧に形成している、本体を取り囲む白い背景の上には、分解・整備中であることを想起させる無数の精密機械部品やツールが、格子状(グリッド状)に美しく整列されている、上部エリアは大型ギアユニットやリング状のベアリングパーツ、小型ネジ、ガスケット、緑色の精密樹脂パーツ、櫛状のヒートシンク(放熱フィン)や、超小型のドライバー・ピンセット類、左右側面エリアは油圧シリンダーシャフト、スライド機構パーツ、小型モーター、各種コネクタープラグ、ケーブル類、ドリルビットや精密スリーブのような金属筒状コンポーネント、下部エリアはポンプユニットや小型駆動ギア、白と緑の予備アーマープレート、金属フランジ、円形ソケット、すべてのパーツにはごく薄く柔らかい影(ドロップシャドウ)が落とされており、白い平坦な背景の上に実際にパーツが置かれているかのような立体感とリアルな存在感を与えている、全体のライティングと質感(質感表現)はライムグリーン、ピュアホワイト、シルバー、ガンメタリック、そして人間の透き通るような肌色と白銀髪が絶妙な対比を生み出している、ライティングはスタジオでの物撮り(プロダクト撮影)を彷彿とさせる、均一で柔らかいソフト照明、ギラつきすぎない金属のマットな光沢や、プラスチックパーツの滑らかな質感が非常に緻密に表現されている、「未来の高度サイバネティクス研究所でのメンテナンス作業」や「人間と機械の境界線上にあるプロダクト katalog」のような、洗練されたサイエンス・フィクションの美学が強く表現された作品、乗り物はよく反射する白い床の上に置かれている、3D映像として非常に完成度の高い視覚構造を持っている、バイクの手前で白いペルシャ猫がいる、そのペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな手鞠で遊びながらボードに乗っている、ボードはロケットとプロペラが付いていてホバリングしている、また白い床の上にはガラスの一輪挿しの瓶に入ったガーベラ(一輪)が置かれていて、サイバー空間に置かれた唯一の有機物(生物)としての存在感を顕示している…
#未来のバイク #アンドロイド
#新型アンドロイド専用ブラックホールエンジンバイク2026 -
SEROW 225/W/WE
07月27日
64グー!
本日はメンテナンスDAY❗️
セロー225のクラッチを交換してから400kmほど走ったのでオイル交換しました。
ガスケットのカスやら細かいツブツブがフィルターに付着してました。
エアフィルターも洗浄。
調子の悪かったUSBポートのアースを引き直し。
ボディからアースしてたのをバッテリーのマイナスに繋いだらバッチリ直った🔋👌
色々とリフレッシュしてスッキリ😊✨
ヤマルーブのプレミアムがネット通販で手に入らないのでオークションでペール缶を落札。
クーポン利用でお得に買えました🉐
先日の大山ツーリングからスマホの熱暴走対策にスマートモニター導入しました。
1万円の安い物なので耐久性は分かりませんがナビを表示するだけなら問題なく使えました!
#セロー225
#zzr1200
#ガレージライフ
#ヤマルーブ
#スマートモニター -
YZF-R9
07月25日
94グー!
今日は暑かったですね。
作業には過酷なお天気でしたが、アップハンドルとドラレコスマートモニターを取り付けしました。
ハンドルはbabyfaceさんの35mmアップハンドルで割と手こずりましたが、無事に快適ポジションを手に入れました。
スマートモニターは配線の取り回しが、結構大変で、左側のカウル全部外しです。
スイッチ入れて点灯した時の安堵感はハンパ無いです。(笑)
ついでに、ステップの取付位置が変えられるというエンデュランスさんのステップを付けてみました。
快適な方向へカスタム出来ていたら良いんですけど、次のお休みに試運転してきます。
#YZF-R9
#babyface
#スマートモニター
#アップハンドル -
V7 SPECIAL
02月11日
35グー!
V7specialのオプション取付完了しました。
ついでに、納車時取付のetc配線の取り回しも変更。
慣らし運転のため、週末に霞ヶ浦一周しながら、各ギアを満遍なく使用する予定です。
楽しみで仕方がない!
#motoguzzi
#V7Special
#AIO6
#スマートモニター
#ドラレコ取付
#KDR-M33-HC
#スマホホルダー
#kaedear
#qiワイヤレス充電
#バッテリー充電器
#rstaichi
#電熱グローブ配線
#diy -
02月06日
91グー!
連日の全国トップニュースになるほどの今年の豪雪
除雪が追いつかず、家からクルマが出せなくて、出しても大渋滞、雪かきすれば屋根から転落、、
死人が出るほど、まさに災害!
市民のフラストレーションはMAX、ガマンは限界値に達している
それでも、春になったらバイクに乗れることを夢想しながら
いらないかもと思ってた、スマートモニターと電源ユニットをポチリ
取り付け作業と試走に思いを馳せて、疲弊したココロとカラダを癒やすいっとき
しかし、結果としてこんなときに宅配をお願いすることになって大変心苦しい
#大雪
#180センチ
#青森市
#スマートモニター
#電源ユニット
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01月12日
144グー!
連休最終日にようやく体調不良から脱して少しホーム流し🏍️
スマートモニターAIO-6の試運転してみました。
取り付け位置はやっぱりメーターより上が吉ですね~見易い\(^-^)/
あとS1000GTはIMU非搭載なのですが、AIO-6のジャイロセンサーにて走行中のバンク角表示ができるようになったのが一番の収穫かも😀
#GSX-S1000GT
#カスタム
#スマートモニター
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2025年10月21日
90グー!
みなさん、こんにちは。
ストレス解消ナイトツーリング。
ああ、風が気持ちいい!
写真を撮っていたら雨が降ってきたので撤収です。
ドラレコ+スマートモニターがさっそく壊れました。というより初期不良かな。
販売代理店に障害切り分けテストレポートを画像付きで報告したら、すぐに先出しセンドバック対応をしてくれる旨の連絡がありました。
工業製品である以上、一定確率で初期不良が出るのは仕方がないこと。質の良いサポートをしてくれると、UX(顧客体験)があがりますね。
あ、でも私が購入した時よりもかなり安くなってるのは悔しいぞ 笑
GX7mk2 / 35-100mm F2.8
#江の島 #江ノ島シーキャンドル #相模湾
#ドラレコ #スマートモニター
#GSR250 #GSR250S #GSR250F #GSR
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#鈴菌 #鈴菌感染者
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部












