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s820
▼所有車種
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- V7 SPECIAL
2018年雑誌にて一目惚れしdjangoを購入。
2023年djangoファイナルを増車。
2025年R18TCにて大型復帰。
2026年V7Special納車待ち。
空冷好きです!
縦置きエンジン好きです!
シャフトドライブ好きです!
空冷ボクサーツイン
moto guzzi
django
gb350
sr400
上記に関する投稿に👍しちゃいます😁
【車歴】
Steed400VLX
KDX125SR
AB26Dax
XLR250BAJA
YZF1000R Thunderace
RMX250S
KSR-II
CRM250R
XLV750Africatwin
R1200GS adventure 30th
Django125evasion
Django125final
R18Transcontinental First Edition
V7Special




V7specialのオプション取付完了しました。
ついでに、納車時取付のetc配線の取り回しも変更。
慣らし運転のため、週末に霞ヶ浦一周しながら、各ギアを満遍なく使用する予定です。
楽しみで仕方がない!
#motoguzzi
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関連する投稿
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08月08日
44グー!
R8.8.8 巷では末広がりで縁起が良いとのこと。
①ccc(シースリー)にて
グッツィオーナーさんとのミーティング行ってきました。
②給油
朝から洗車&ワックス掛けして、給油して、万全に!
③献血してきました
午後からの集合なので、午前中は献血してきました。
④道の駅常総
埼玉からいらっしゃったお二人と、道の駅常総に一次集合しました。
つくば〜上曽トンネル〜フルーツラインを経由。
⑤⑥えっちゃんカフェ
7台のモトグッツィが集合。
ホットサンド美味しかったです。
⑦鉾田のccc向け移動
サイレンサー交換してるみなさんのサウンド、素敵でした!
⑧ccc
マンゴースムージー、おいしくいただきました♪
djangoも、R 18も、グッツィも、少数バイクでなかなかオーナーさんに出会えません。
今日のような機会、とても嬉しいです☺️
またの機会を楽しみにしてます♪
#motoguzzi
#V7Special
#えっちゃんカフェ
#シースリー
#CCC
#献血
#道の駅常総 -
INT 650(Interceptor 650)
07月28日
60グー!
今日、涼しかったので
半休使わせてもらって
遂に、やりました😁✨
渋くなった🤩
#フェンダーレス
#diy
#royalenfield
#INT650
#120yearedition
#英車
#royalenfieldkansai
#バイクが好きだ -
SEROW 225/W/WE
07月27日
64グー!
本日はメンテナンスDAY❗️
セロー225のクラッチを交換してから400kmほど走ったのでオイル交換しました。
ガスケットのカスやら細かいツブツブがフィルターに付着してました。
エアフィルターも洗浄。
調子の悪かったUSBポートのアースを引き直し。
ボディからアースしてたのをバッテリーのマイナスに繋いだらバッチリ直った🔋👌
色々とリフレッシュしてスッキリ😊✨
ヤマルーブのプレミアムがネット通販で手に入らないのでオークションでペール缶を落札。
クーポン利用でお得に買えました🉐
先日の大山ツーリングからスマホの熱暴走対策にスマートモニター導入しました。
1万円の安い物なので耐久性は分かりませんがナビを表示するだけなら問題なく使えました!
#セロー225
#zzr1200
#ガレージライフ
#ヤマルーブ
#スマートモニター -
YZF-R9
07月25日
93グー!
今日は暑かったですね。
作業には過酷なお天気でしたが、アップハンドルとドラレコスマートモニターを取り付けしました。
ハンドルはbabyfaceさんの35mmアップハンドルで割と手こずりましたが、無事に快適ポジションを手に入れました。
スマートモニターは配線の取り回しが、結構大変で、左側のカウル全部外しです。
スイッチ入れて点灯した時の安堵感はハンパ無いです。(笑)
ついでに、ステップの取付位置が変えられるというエンデュランスさんのステップを付けてみました。
快適な方向へカスタム出来ていたら良いんですけど、次のお休みに試運転してきます。
#YZF-R9
#babyface
#スマートモニター
#アップハンドル -
07月17日
35グー!
一旦完成!!
約1ヶ月かけてコツコツ作ってきたVTR250が、ようやくここまで形になりました✨
最初はブルーのノーマル車。
そこから全バラして、フレームや外装を塗装、シート加工、セパハン化、配線引き直し、ライト・メーター周りの変更など、ほぼ毎日少しずつ進めてきました。
途中でオイル漏れ、燃料が来ない、配線が分からない、塗装の失敗など何度も心が折れそうになりましたが、そのたびに原因を探して一つずつ解決。
タンクのラインも完璧ではないけど、それも今の自分の技術の記録ということで😊
目指したのは派手さではなく、黒×アイボリーのシンプルなクラシックカフェレーサー。
まだタイヤやスプロケットなどやりたいことは残っていますが、とりあえず自分の理想の形が完成しました!
ブルーのノーマルからここまで約1ヶ月。なかなか頑張ったかな👍
でも、乗ったら思った以上に乗りにくいですが🤣
それも含めて、自分だけの一台です😊
#VTR250 #MC33 #カフェレーサー #カスタム #DIY #ホンダ #CafeRacer #バイクのある風景 -
LEAD R
07月16日
23グー!
樹脂部分の色褪せにアマゾンでコーティング剤買ってみました。
赤い部分に塗りましたが、ツヤは出た程度で良く分からず。
DJ-1の黒い樹脂に塗ったら変化したのがわかりましたが、浸透とかコーティングと書いてあったのでしばらく待ってみました。
その間にホイールベアリングとシール、ディスタンスカラーを新品に交換。(保管していた新品ホイールを使用)
交換作業後に暑いので自販機に飲み物買いがてら試走しました。
結果、暑かったのか乾燥でムラになって浸透しない様子でした。(自然な仕上がりと書いてあるが、そういうことか?)
無難にアーマーオール買ったほうが良かったみたいです😅
#コーティング
#ホンダ
#リード
#DIY
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07月08日
156グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…1960年代から70年代のレーシングスピリットを現代的に昇華させた、極めて完成度の高いクラシック・カフェレーサー(または耐久レーサー・スタイル)のカスタムバイク、この車両は、美的なデザインだけでなく、独自のメカニカルレイアウトが大きな特徴となっている、最も特徴的なのは、バイクの心臓部であるエンジン、これはイタリアの老舗メーカー「モト・グッツィ(Moto Guzzi)」等に代表される、縦置きV型2気筒(トランスバースVツイン)エンジン、シリンダーヘッドが車体の左右に大きく突き出すように配置されており、空冷用の冷却フィンが美しく刻まれている、エンジン下部にはフィン付きの大型オイルパンが見え、メカニカルな密度感を高めている、排気管(エキゾーストパイプ)はエンジン下部へと綺麗にまとめられ、後方へとショートマフラーが伸びている、正立式のテレスコピックフォークを採用。全体をブラックアウト(黒色塗装)することで、車体全体のクラシカルなトーンを引き締めている、現代の高性能バイクに多いディスクブレーキではなく、あえて大型のツーリーディング(またはフォーリーディング)式ドラムブレーキを採用している、冷却用のメッシュ穴が施されたゴールドのパネルと、ブレーキアームのメカニズムがクラシックなレーサーとしての説得力を与えている、コンベンショナルなツインショック(左右2本サス)構造、リザーバータンク付きの高機能なショックアブソーバーが装備されており、クラシックな見た目ながら高い走行性能を予感させる、前後ともに、美しいクロームメッキまたはアルミリムのスポークホイールを装着、タイヤはトレッドパターンのない、あるいは非常に溝の少ないハイグリップなスリック(またはセミスリック)気味の太いタイヤが選ばれており、モダンな走りの質感と力強い足元を演出している、このバイクのデザインを決定づけているのは、1960年代の「カフェレーサー」や当時の世界耐久選手権(EWC)を走ったレーシングマシンを彷彿とさせる流麗な外観、フロントには、ヘッドライトを包み込むような丸みを帯びたクラシックなハーフカウルが装着されている、上部には大きく湾曲したクリアなウインドスクリーンが備わり、空気抵抗を極限まで減らす往年のレーサースタイルを構築している、ライダーが膝で挟み込む「ニーグリップ」部分が大きくえぐられた、ロング&スリムなタンク、前方のカウルから後方のシートへと流れるような美しいラインを形成している、シングルシート&シートカウル: ライダーが深く腰掛けられるよう、スエード調の高級感ある素材で仕立てられたシングルシート、その後方には、丸みを帯びたレーシーなシートカウル(テールカウル)が一体化しており、車体後部をコンパクトかつスポーティに完結させている、エンジンの下部からサイドを覆うように、流線型の黄色いカウルが配置されている、これにより、メカニカルなパーツが部分的に隠されつつ、車体全体に一体感のあるダイナミックな流れが生まれている、視覚的なインパクトを決定づけているのが、計算され尽くしたカラーリング、ベースとなるグロスブラック(艶有り黒)、鮮やかでありながら深みのあるイエロー(ゴールドに近い黄色)、そして全体を引き締めるシルバー(ホワイトに近い明るい銀色)の3色が使われている、カウルからタンク、そしてシートカウルへと、イエローとシルバーのラインが途切れることなく繋がっている、このグラフィックラインは、車体の造形(プレスラインや曲面)に合わせて緩やかに湾曲しており、バイクが静止していても前進しているかのような「躍動感」と「スピード感」を表現している、エンジンブロックやキャブレター、マフラー、ホイールのスポーク、フロントブレーキのゴールドパーツなど、要所に配置された「金属本来の輝き(メカニカルシルバー)」が、ペイントの黒・黄と絶妙に調和し、高級感を一段と高めている、全体的にこのオートバイは、「クラシックなレーシングヘリテージ(遺産)」と「現代的なカスタムビルドのクオリティ」が完璧に融合した芸術的な1台、無駄な配線やパーツを徹底的に排除(スッキリと整理)するカフェレーサーの美学に基づきつつ、縦置きVツインエンジンの存在感、クラシカルなドラムブレーキ、そして流麗な3色グラフィックのカウルが見事なバランスで調和している…
#未来のバイク #motoguzzi #ひまわり #ひまわり畑 #宇宙戦艦ヤマト
#ドクターイエロー












