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とまと・ヴェッセーラ
ホンダZOOMERで1日200km走るのに疲れ、お店で一目惚れしたCBR400Rに乗換え。制限速度でのんびり景色を見ながら走ってます。断然下道派、景色がどんどん変わるのが好きです。CBRが乗りやすいのでつい400kmとか(下道にも関わらず)距離伸ばしちゃいます。SS風の車体にダサいと言われる大きめのトップボックスをつけたままいかに格好いい写真を撮るかを頑張ってます笑
割と勝手にフォローしまくります。
神奈川の事あまり知らない神奈川県民なので、走り回って神奈川の良いところを探していきたいと思います。
赤い湘南ナンバーのCBR400R見かけたら是非遠慮なくお声がけ下さい
バイクとヘビメタと英会話の人です。ギターもちょっと。
#バイク好きと繋がりたい #バイクのある風景 #CBR400R #CBR

おら、ちょっくら月に行ってくる!
#バイク好きと繋がりたい #バイク乗りと繋がりたい #バイク仲間募集 #HONDA #CBR #CBR400R #NC47 #histrip-japan #photo_jpn #traveljapan #instajapan #cooljapan #japantrip #ilovejapan #art_of_japan #bestjapanpics_ #pics_jp #phos_japan #東京カメラ部 #写真撮ってる人と繋がりたい #写真好きな人と繋がりたい #カメラ好きな人と繋がりたい #ダレカニミセタイケシキ #ファインダーは私のキャンバス #ファインダー越しの私の世 #loves_Japan #oppo_photography #oppophotography
関連する投稿
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33分前
14グー!
シリーズ化する予定ではないです。
いつもと手順を変更して制作しています。
テストですね。(投稿段階ではテストしていません)
プロンプトの一部抜粋です。
…モータースポーツの最高峰(WGP/MotoGP)で黄金時代を築いた「レプソル・ホンダ(Repsol Honda)」の黄金期を彷彿とさせる、レーシングマシンと女性ライダーを緻密に描いたスタジオショット風のビジュアル、中央に跨る女性ライダーは、健康的で洗練されたアスリートとしての美しさと、プロフェッショナルなレーシングギアの機能美が融合したデザインとなっている、眩しい笑顔と白い歯が印象的な表情で、ブロンドのショートボブヘアが風になびくような躍動感を持たせている、右手を大きく掲げて掌を開いており、ファンや観客に応えるウイニングラン、あるいはフォトセッションでのポーズを連想させる、バイクに深く前傾するのではなく、上体を起こしてシートに腰掛けたリラックスしつつも絵になる姿勢、モータースポーツ用レーシングスーツとしての安全構造と、レプソル・ホンダのアイコニックなカラーリングが忠実に再現されている、肩、腕の外側、脇腹、太ももから臀部にかけては引き締まったダークブルー(紺色)、肩のインサートや膝、ブーツには、レプソルを象徴する鮮やかなオレンジとレッドがアクセントとして配されている、胸部中央には巨大な「REPSOL」ロゴ、その下に赤い「HONDA」ロゴが配置され、チームのアイデンティティを最優先に主張している、鎖骨付近や腕には「GAS」「HRC(ホンダ・レーシング)」「MICHELIN」といった、実在のワークスチームを支えるテクニカルスポンサーのロゴが並んでいる、肩の付け根や腰、膝の上など、激しいライディング時に突っ張る部分にはレザーの伸縮構造が組み込まれている、膝にはハングオン(膝擦り)の際に路面と接触させるための黒いバンクセンサー(ニーslider)が装着されている、ホワイトとブルーを基調としたレーシンググローブ、そしてオレンジを大胆にあしらったアルパインスターズ風のレーシングブーツが、足元と手元を強固にガードする構造を見せている、ベースとなっているのは、カウルに刻まれた文字からも分かる通り、ホンダの伝説的な2ストローク500ccロードレーサー「NSR500」(あるいはそれをオマージュしたモダンカスタム)のスタイル、空気抵抗を極限まで減らすための流線型カウル、中央にはクリアな大型ウインドスクリーン(スクリーン縁のオレンジのラインが特徴)が配され、ライダーが伏せた際に風を整流する構造、エンジンや排気管(チャンバー/マフラー)を包み込むナローなデザイン、走行風を効率よく取り込んでラジエーターを冷却するためのダクト(開口部)が、複雑な曲面の中に設けられている、シングルシート仕様で、後方に跳ね上がったシャープな形状。空力を考慮したストリームラインを形成している、マシン全体がレプソル・ホンダの伝統的なトリコロール(紺・橙・赤・白)で包まれている、フロントカウルとシートカウルの側面に、王者の証であるゴールドの縁取りがなされたネイビーの「1」番が誇らしげに掲げられている、オレンジのベースに、大きな白い文字で「REPSOL」と描かれ、その下には赤地に白文字の「HONDA」「MICHELIN」ロゴが美しく斜めにレイアウトされている、フロントフェンダーおよびフロントカウル側面には、タイヤメーカー・ミシュランの象徴である「ミシュランマン(ビバンダム)」が描かれており、足元を支えるタイヤの信頼性をアピールしている、レースに勝つための最高峰のコンポーネントが密度高く配置されている、強力なストッピングパワーを生み出すダブルディスクブレーキと、削り出しのレーシングキャリパーが装備されている、鮮烈なオレンジに塗装された軽量なマルチスポーク・キャストホイール、溝のない、サーキット専用の超高グリップスリックタイヤ(ミシュラン製)を装着、タイヤのサイドウォールには「MICHELIN Radial」の白いレタリングが施されている、車体右側からは、イタリアのパーツメーカー「ARROW(アロー)」のロゴが入ったカーボン/チタン質感のサイレンサーが2本、上下に美しくスタック(重なって)配置されている、溶接跡の焼き色や、スプリングで固定されたレーシング構造がリアルに表現されている、カウルの隙間から覗く、極太のアルミニウム製ツインチューブフレームと、リアホイールを支える堅牢なアルミスイングアームが、マシンの高い剛性とメカニカルな美しさを強調している、マシンとライダーの鮮やかなレプソルカラー(特にオレンジとブルー)が最大限に引き立ち、一切の雑音を排除して被写体に視線を集中させる構造になっている、スーツやカウルの美しい光沢感、メタリックパーツの質感が忠実に表現されている、マシンとタイヤ、そして女性の足元が高級感を演出している、全体として、実在した1990年代後半〜2000年代初頭のWGP(現MotoGP)におけるマイケル・ドゥーハンやバレンティーノ・ロッシ時代のレプソル・ホンダへの強いリスペクトが感じられるデザイン、レーシングマシンの機能美と、華やかなライダーのキャラクター性が見事に融合した、非常にクオリティの高い仕上がり、背景はリアルな3D映像、艶があり非常に立体的なドラゴンボールのキャラクター達、『ドラゴンボール』のファンにとって聖地とも言える「カメハウス(KAME HOUSE)」と、それが佇む美しい南国の島が広がっている、特徴的な三角形の屋根を持つピンク色の建物で、壁面には大きな文字で「KAME HOUSE」と書かれている、屋根の頂点には、おなじみの鳥の形をした風見鶏がそびえ立っている、カメハウスの左右には、青々とした大きな葉を広げるヤシの木(パームツリー)がそびえ立ち、その向こうにはどこまでも続く澄み切った青い海と、遠くに見える島影や岩肌が描かれている、空は雲ひとつない快晴で、太陽の光が南国特有の開放的な雰囲気を演出している、バイクが停車している足元は、綺麗に敷き詰められた石畳(ペイブメント)になっており、手前や周囲には生き生きとした緑の草花が顔を覗かせている、バイクと女性を祝福するかのように、初期『ドラゴンボール』の主要キャラクターたちが、フィギュアのようなハイクオリティな3Dスタイルで集結している、孫悟空(少年期)は、おなじみのオレンジ色の亀仙流道着をまとい、無邪気で可愛らしい笑顔を浮かべている、クリリン(少年期)は悟空の隣で、ツルツルの頭に6つの点(お灸の痕)を持った少年時代の姿で微笑んでいる、ヤムチャは悟空の後ろから顔を覗かせる、初期のトレードマークである長髪姿のヤムチャ、プーアルは悟空の足元で、青い体と大きな耳を揺らしながら、嬉しそうにこちらを見上げている、亀仙人(武天老師)はカメハウスの主、おなじみのサングラスをかけ、黄色とオレンジのアロハシャツを小粋に着こなし、木製の杖を手にして佇んでいる、ブルマは鮮やかな青緑色の髪をポニーテールにし、大きな赤いリボンを付けている、「BULMA」と胸に書かれたピンクのワンピースを着た、出会った当初のアイコニックな姿、ウーロンはブルマの足元にいる、緑のズボンに白いシャツを着た、おなじみの二足歩行の豚のキャラクター、この光景は、最高峰のモータースポーツが持つ「スピードとメカニカルな美しさ」と、鳥山明氏が描いた『ドラゴンボール』初期の「ワクワクするような冒険心とノスタルジー」が見事に調和した空間を描き出している、リアリティ溢れるバイク&美女の描写と、どこかコミカルで温かみのあるアニメキャラクターたちの対比が、見る者を架空のパラレルワールドへと誘う、非常に情報量が多く完成度の高い風景…
#未来のバイク #nsr500 #ホンダ #Honda #ドラゴンボール -
17時間前
108グー!
こんにちは☁
熱帯夜3日目を迎え 寝不足を蓄え始めたCobyです
先日コメントに17日夕方頃着くようにと
仰ってたモトクルユーザーさんが
お昼前に低音と共に到着‼️
奈良1時半頃出発
東北を目指して途中下車し
@116421 さんご来店✨✨
ありがとうございます😊 と一緒に
@63413 さんがご来店✨
お初なのにたいしたお話もできず失礼しました💦
お二方はここでお別れ
aloさん今日の宿まで濡れずに辿り着く事を願ってます
またいつの日かお会いしましょー( ´ ▽ ` )ノ🍀.*
お土産ありがとうございました┏○ペコ
#AfricaTwin
#HONDA
#ベーカリークローバー
#Clover
#クローバー
20日はお休みします🍀.* -
CB400 SUPER BOL D'OR
07月16日
55グー!
炎天下38℃!蒲生〜朝の藺牟田池〜球磨川、人吉・えびのへ涼を求める7台マスツーリング!
7月12日は、日中38℃まで上がる超・炎天下!☀️💦
この猛暑に負けじと集まった7台で、最高のマスツーリングに行ってきました!
スタート地点は「蒲生観光交流センター」。
ここで全員無事に合流し、いざ出発です!
まず最初に向かったのは、午前9:30頃の「藺牟田池」!
まだ朝の少し澄んだ空気が残る静かな湖畔でしたが、すでに元気なセミの鳴き声が響き渡り、これから始まる猛暑の一日を予感させます。朝の光を浴びる緑とアジサイがとっても綺麗でした✨
ここからさらに北上し、「道の駅 芦北でこぽん」を経由
流れが早い球磨川の右岸を、風を切りながら人吉方面へと快走します。
川沿いの景色は最高ですが、日が高くなるにつれてとにかく暑い……!🥵
そんな中、救世主となったのが「球泉洞」での休憩タイムでした。
洞内から吹き出してくる天然の冷気が信じられないほどひんやり冷たくて、一気に生き返りました〜!まさに天然のクーラー、最高です。
その後は、歴史を感じる「人吉鉄道ミュージアム MOZOCAステーション868」へ立ち寄り。
レトロでかっこいいSLや、趣のある石造りの機関庫をじっくりと眺めて鉄分補給
さらに、迫力満点の人吉ループ橋を駆け抜け、五感をフルに使ってライディングを堪能しました。
旅の締めくくり、最後の休憩は「道の駅えびの」へ
ここでのお目当ては、冷たい「金柑ソフトクリーム」!🍦🍊
爽やかな甘みと冷たさが、火照った身体に染み渡って最高のクールダウンになりました。
朝一番の藺牟田池から、球磨川の快走路、そして美味しいソフトクリームまで、暑さも含めて全力で楽しんだ大満足の一日でした!
#ツーリング #マスツーリング #バイクのある風景 #蒲生観光交流センター #藺牟田池 #朝ツーリング #アジサイ #セミの声 #道の駅芦北でこぽん #球磨川 #球泉洞 #MOZOCAステーション868 #人吉ループ橋 #道の駅えびの #ソフトクリーム #バイク乗りと繋がりたい -
07月16日
98グー!
みなさん、こんにちは。
一昨日GSR250SくんをローダウンするためにZX-25Rのリアサスに置換をしましたが、空車サグ量が思っていたよりも大きくて。
そのため直立方向に車体が立ち気味となり標準サイドスタンドだと不安定気味となってしまったので、ZX-25リアサスのプリロード調整をしました。
車体に取り付けた状態だと私のレベルでは調整が物理的に厳しいため、いつものバイク屋さんに駆け込んで対応をしてもらいました。
やっぱりプロは凄いなぁ。
無事にプリロード調整することが出来ました。
おかげで空車サグ量が減少し、標準サイドスタンドでも安定するように。
やったぁ
なお、GSR250、Vストローム250、GSX250Rで同じようにZX-25Rリアサス流用ローダウンをしようと思っている方は、取り付ける前に予めプリロードを最強にしておくことを強くお勧めします。
そんな訳で、テストも兼ねてさっそく宮ヶ瀬へ走りに行ってきました。
サスの底付きも無く、リアが不安定になることも無く、センタースタンドの路面接触も無くてひと安心。
宮ヶ瀬はまさかの気温36度。
いよいよ真夏だぁ。
#宮ケ瀬 #鳥居原園地駐車場
#足つき向上 #低身長 #短足 #短足ライダー
#GSR250 #GSR250S #GSR250F
#GSX250R #Vストローム250
#ローダウン #zx25r
#GSR #GW #GW250 #GW250S
#INAZUMA250
#障害者ライダー
#SUZUKI
#鈴菌 #鈴菌感染者
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部
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07月15日
18グー!
宮城・東北エリアの皆さん、こんにちは!🏍️
今日はちょっと緊急のお願いというか、お誘いがあって投稿しました💦
8月2日(日)に宮城県運転免許センターで「大型二輪安全運転講習」があるんですが、受講者が最低3人いないと開催されないらしく、なんと現在【僕1人】しかエントリーしていません😭
このままだとせっかくの講習が中止になってしまうので、どなたか一緒に参加しませんか!?
免許センターの試験コースを堂々と走れる数少ないチャンスです!一発試験を考えている方や、基礎からみっちり練習してみたい方には最高の環境だと思います✨
締切が明後日【7月17日(金)】とかなりギリギリで焦っています💦
費用は15,000円(車両レンタルは別途5,000円)です。
予約は直接「宮城県交通安全協会(022-223-1130)」へ電話していただく形になります!
もしお時間が合う方、一緒にスキルアップしてくださる方、お待ちしてます!よろしくお願いします🙇♂️
#宮城県 #宮城ライダー #仙台ライダー #東北ライダー #バイク乗りと繋がりたい #バイクのある風景 #大型二輪 #大型バイク #免許取得中 #一発試験 #運転免許センター #バイク好き #ツーリング仲間募集中 #ホンダ #ヤマハ #スズキ #カワサキ -
07月14日
34グー!
福岡工大城東vs柳川高校
1:0で柳川高校負けたけどいい試合でした⚾️
夫が柳川高校元甲子園球児なので🤭
そのあとはハーレーにてツーリング🏍
熊本の有明港から雲仙多比良港へ。
温泉神社に⛩ナイトツーリング🌃
久留米市野球場
〒830-0003 福岡県久留米市東櫛原町173
有明フェリー
〒869-0123 熊本県玉名郡長洲町長洲2168−25
多比良港フェリー
〒859-1311 長崎県雲仙市国見町土黒甲2−28
温泉神社
〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙319
#ハーレー #ストリートグライド #福岡 #長崎
#夫婦ツーリング #ナイトツーリング #SHOEI
#バイク乗りと繋がりたい #バイクが好きだ -
07月14日
29グー!
本日、極上のカスタムを施した『Bonneville T120 Black』をご納車いたしました!Motoneのライトグリルが醸し出す武骨さと、随所に散りばめられたブラウンレザー(グリップ&パニア)の上品なコントラストが堪りません。オーナー様のこだわりが細部まで凝縮された、まさに唯一無二の相棒です。九州の美しい景色をバックに、最高の走りをたくさん楽しんでくださいね。ご納車ありがとうございました!#triumphmotorcycles #bonneville #トライアンフ福岡 #トライアンフのある生活 #ネオクラシック #バイク乗りと繋がりたい #福岡
-
GSR250S
07月13日
94グー!
【GSX250R・Vストローム250オーナーにも】
みなさん、こんにちは。
今日はGSR250Sくんのローダウンを実施しました。
現在、GSR250系でローダウンするためには、フレーム形状とサスペンションがほぼ同じであるGSX-250RとVストローム250、それ用のMFDのローダウンキット(3cmダウン)を取り付けが第一選択肢となります。
MFDのローダウンキットだとお値段が少々高いし、専用エンドアイへの交換のためにサスペンションをバラす必要があったりして手間がかかります。
そこで他車流用でローダウンを実現できないものかと、日々ネットをさまよっていたのですが、約十年前の古く、マイナー車種であるため情報は皆無。
そうなると、理論的に取り付け可能なサスを探し出して人柱になるしかありません。
GSR250Sのリアサスのエンドアイ取付け間長は約315mm 取り付け穴はφM10。エンドアイ幅は上は30mm、下は36mm。
この条件に収まるリアサス車種は無いかと探していたら、ありました!
その車種は、Kawasaki ZX-25R!
ZX-25Rのリアサスのエンドアイ取付け間長は約310mm 取り付け穴はφM10。エンドアイ幅は上は30mm、下は32mm。下は4mmの差があるので、2mmワッシャーで挟み込んで取り付ければ物理的には問題無さそう。
しかもメルカリ、ヤフオクなどで中古品がかなり安く手に入ります。
リンク式(ZX-25R)と直バネ式(GSR250S)の違いはあるものの、理論的にはレバー式に用いられているリアサスのバネレートの方が高い可能性が高く(後述しますが違かったかも)、また、GSR250Sに流用をしたらサスが固く感じはしつつも底付きをする可能性は低そうです。
これ以上は考えてももう仕方がないので、たった5mmのローダウンしかしなくても、いったん取り付けてしまおう!試走をしてダメかを確認しよう!と、ZX-25Rのリアサスを早速入手し、本日いつもお世話になっているバイク屋さんに取り付けをしてもらいました。
結果はとりあえずOK!
なんと、体感2〜3cm程度ローダウンしました。
足つき性は劇的に向上し、まずは目的は達成されました。
取り付け間長差が5mmのはずなので、思った以上に下がっています。どうやらバネレートは想定よりは小さかったかもしれません。
試走をしたところ、今のところ乗り心地も問題無く、底付きは見られません。
しばらく試走を重ねて様子を見てみようと思いますが、プリロードを二段くらい強めた方が良いかもしれません(現在最弱)
ちなみに車体は立ち上がり気味になりましたが、ギリギリ標準サイドスタンドでいけるかな?といったところ。出来ればショートスタンドに置換した方が良いかも。とりあえず駐輪場にギア一速に入れて停めるのが必須となりそうです。
以上となりますが、GSR250、GSX-250R、Vストローム250の女性オーナーさんなどで足つきに悩まれている方に参考になれば幸いです。
もちろん実行の際は、全て自己責任にてお願いします。
【追記】
ZX-25Rのリアサスはプリロード最強設定状態で取り付けることを強くお勧めします。
空車サグ量が減少して直立方向への車体の傾きが和らぐので、ショートサイドスタンド置換をする必要が無くなります。
なお、取り付けた後にプリロード調整はほぼ不可能となります。必ず取り付ける前にプリロード調整をしておいた方が良いです。
なお、宮ヶ瀬を走り込んできましたが、サスの底付きやサスが不安定に暴れるといったことはありませんでした。
#足つき向上 #低身長 #短足 #短足ライダー
#GSR250 #GSR250S #GSR250F
#GSX250R #Vストローム250
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