
趣味人
▼所有車種
-
- GSR400
16歳からバイクを乗り出して数十年…
何回かバイクライフから離れましたが、近頃生活に余裕が生まれて時間が出来たので復活しました(^o^)/
[車歴]
DioZX
↓
TZR125
↓
エイプ100 + XR100モタード魔改造
↓
MT-25ABS
↓
GSR400ABS+クロスカブ110




2025年の初売りの戦利品!
「デイトナ」のライディングシューズ(^o^)
コレで随分お世話になったエルフのシューズともお別れです…
早く春が来ないかな(*^^*)
#バイク
#二輪
#SUZUKI
#スズキ
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#福袋
#買い物
関連する投稿
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45分前
21グー!
7月8日
ロイヤルエンフィールドのclassic500で行く
2026年5月の道志ツーリング②
GW時期にツーリングで行った道志エリア近辺。
新天神トンネル近くのポイントでの1枚
完全に新しめの道で、遠くは上野原市が
見下ろせる良きスポットでした。
二輪活動は下記ハッシュタグでまとめております
#二輪の終活異常なし
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SKYWAVE 250 TYPE M
1時間前
33グー!
一面の緑の海。
この時期の水田は美しいですね。
みなさん、こんにちは。
今日は、スカイウェイブくんに乗って NAPSへバイク用エアバッグ hit-air の予備部品を買いに行きました。
ふらっとヘルメットコーナーへ。
NEOTEC3・・・良いかも。
その後ふらっとお散歩ライディングをして帰りました。
途中、水田が綺麗すぎるので、思わず停まってぱちり。
うっ・・・スカイウェイブくん汚れすぎだぁ。
洗車してあげないとね。
#スカイウェイブ
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#ビクスク #ビグスク
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#ビッグスクーターでトコトコ走るのが好き
#モトクル広報部
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FZ250 PHAZER
4時間前
88グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
切れぬなら切ってみせようキーボックス❗️
フロントフォークは装着出来たが
キーボックスが入らないことが判明した❗️😱
ちゅーても、弐号機の時もガンガンと削ったから
なんてことない
粉がかからないようにガムテープマスキングをして😄
信長でぶった切る❗️
その後に削り用の刃に替えてゴリゴリと削る😄
う〜し、これで入るだろうと思ったら
ボルトの位置がちょっと違う😑
なんだよと、両方の穴を外側に1mmくらい広げる
ステムとキーボックスを黒に塗装して
ネジロックを塗布して
締め上げて完了
そしたら、予想よりバッチリの仕上がり❗️😳😳😳
持てる機材と技術で最高の仕上がりじゃない⁉️
う〜ん、良い仕事が出来たぜ大満足🎉🎉🎉
早く完成させた片持ちPHAZER初号機と
ガルアームPHAZER弐号機を列べたいぜ❗️👍
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング -
FZ250 PHAZER
12時間前
115グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
ひみつ、ひみつ、それはひみつです
うし、うし、かなり形になってきたぞ
ここで、アクスルシャフトを※※※※※※の物に変えよう
NSRと比較すると長さにずいぶん差があるな
う〜ん、なんでNSR用を買ってしまったんだろう❓️🤔
そして、登場❗️
フローティングディスクブレーキ❗️
ヒャッハー❗️新品は気分が良いぜ❗️
まだ車種はひ·み·つなのさ😉
さて、取り付けよう
あれ、スタッドボルトがない❓️
そっか、用意していなかったか
ここは奮発してチタニュウムボルトにしよう😄
仮組みしようとしたらボルトが入らんぞ❓️
回すとネジの頭が振れるじゃないか⁉️
ネジ山がおかしくなっているか❓️
ここは大事なところだからタップを立てておこう
6mmタップがないから買わなくてわ😑
そして、キャリパーとディスクの間隔を見ると
ギリギリなんだが⁉️これでパット入るのか❓️
純正の組み合わせだから間違いないはずなんだが😐
んで、組み上がってハンドルを振ってみると
フニャフニャする
ん❓️そこそこの2kgくらいで締めたはずだぞ❓️
ステムとフォークを見ると少し隙間が見える😓
マジか⁉️
う〜ん、全て組み上がったら
問題ないことを祈ろう🥺🥺🥺
つづく
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング
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07月07日
100グー!
茨城県日立市 2026.7.7
#reble500 #レブル #ツーリング #motorcycle #バイク # -
07月07日
130グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
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