
かっぱライダー
▼所有車種
-
- YZF-R25
兵庫県の中途半端な田舎在住です。
25歳からバイクに乗りはじめ、
30年以上乗ってます。
通勤用のYAMAHA YZF-R25、
たまに姉貴のKAWASAKI 250TR、
そして新車のXSR900GPで
バイク楽しんでます。
そして愛犬の狆「華ちゃん」、
可愛くて可愛くて仕方ない。
たまに一緒にバイクに乗る
「ウーバーイーヌ」を楽しんでいます♪
今年でとうとう56歳!
体が動くうちはバイクに乗り続ける決意です!
見かけたらヤエーよろしく!
好きなもの
バイク、キャンプ、BBQ、食べ物全般
ガンプラ、シャア、昔のアニメ
大喜利

【強風でバイクコケそうでした】
皆様、こんばんわです。
台風大丈夫でしたか?
兵庫県は風が強いくらいで
特に問題はなかったですが、
会社帰りにジョーシンに寄って
ガンプラの市場調査をして出てきた時、
急に突風が〜。
その時!私の脳裏に恐怖の思い出が・・・
1年前の日本海キャンプの際、
キャンプ場に突然ハリケーンが!!!。
そのせいで我が相棒テネレが
風コケする事態に!
いかん。このままではR25も同じことに!
「突然のガンオタ劇場〜開演〜」
( ̄Д ̄)ノパー〜ン!!
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)コカそうとしたね!
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)ブ、ブライトさん!
( ̄Д ̄)ノコカしてなぜ悪いか!
貴様はいい!
テネレコケた時、そうして喚いていたら
周囲のキャンパー女子が
起こすの手伝ってくれて
「キャ!ちょっとラッキー」とか言って
鼻の下伸ばしてたんだからな!
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)ぼ、僕がそんなにエロい人間ですか!
( ̄Д ̄)ノパー〜ン!!
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)2度もコカそうとした!
親父にもコカされたことないのに!
( ̄Д ̄)ノそれが甘ったれなんだ!
バイクをコカされもせずに
一人前になったバイカーが
どこにいるものか!
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)もう乗らないからな!
2度と足が届かないバイクになんか
乗ってやるもんかよ!
い、いかん・・・
ガンプラ調査後だけに
記憶にアムロとフラウとブライトさんが
入り込んできた。。。
とにかく、風でバイクがコケたんですよ。
本当に。
それを思い出して
必死にR25にしがみつきました。
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)悔しいけど・・・
僕もバイカーなんだな。
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)アムロ・・・
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)行きまーす!
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)ブライトさん!
ア、アムロがあんな
バイクの押さえ方をしている!
( ̄Д ̄)ノああ、あいつのいいところだ!
塞ぎ込んでいても
バイクコカしたら高くつくことを
忘れちゃいなかった。
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)アムロ、強くなったわねん。
チャッチャラチャラチャラ〜
チャンチャン♫
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)マチルダさんの太もも好きのアムロと
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)パンチラうっふんフラウ・ボウと
( ̄Д ̄)ノミライに手出すやつは粛清だ!
のブライト・ノアがお送りしました〜。
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)( ̄Д ̄)ノ
ありがとうございました〜。
ええい、アムロ引っ込め!フラウも!
ブライトさんも!スレッガーに殴られるぞ!
話が回り道しましたが、
本当にバイクがコケそうで
怖かったです。
油断大敵ですね。
皆さんも気をつけてくださいませ。
#ヤマハ
#YAMAHA
#YZF-R25
#yzfr25
#こけずに
#ガンダム
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今日もリハビリ徘徊(ツーリング)する予定でしたが、
天候不順のため中止、久しぶりにアホ・モトクルに連続投稿して、
皆さんの非常につまらないバイクライフを糧にしたいと考えています。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…レトロフューチャリズムとSF的な想像力が融合した、極めて独創的なコンセプトバイク(あるいは「スピードプローブ」)、ヤマハ(YAMAHA)のロゴを冠しながらも、既存のオートバイの概念を覆す構造とデザイン、全体的なデザインコンセプトはエアロダイナミクスと宇宙の融合、この車両の最大の特徴は、「弾丸」のような流線型のトップボディと、中央に鎮座する「銀河」を封じ込めたような動力源の対比にある、1950年代から60年代のボンネビル・ソルトフラッツで最高速記録を競った「ストリームライナー」の造形に、現代的なデジタルアートの感性をミックスしたような、ノスタルジックかつ超現実的な外観、ボディ上部(アッパーカウル)はフォーミュラC「スピードプローブ」、車体上部は、空気抵抗を極限まで減らすための円筒状のフェアリングで構成されている、先端が丸みを帯びた魚雷のような形状で、赤、白、青のトリコロールカラー、これはクラシックなレーシングチームのカラーを彷彿とさせ、スピード感を視覚的に強調している、サイドには「"Formula C" 250 CC」および「SPEED PROBE」という文字が刻まれている、250ccという排気量の表記は、このコンパクトなサイズ感を示唆していますが、その下の動力源を見る限り、内燃機関というよりは「未知のエネルギー」を積んでいるような矛盾した魅力がある、ボディ上部から直接生えているクリップオンハンドルのような短いハンドルバー、プリンセスはハンドルを握っている、計器類は存在しない、ボディ上部の小さなスリットや突起がセンサーや冷却孔の役割を果たしている、このデザインの最も象徴的なパーツが、前後輪の中間に位置する球体のユニット、透明なドームの内部には、渦を巻く銀河や星雲のようなグラフィックが映し出されている、これは単なる装飾ではなく、この車両が「宇宙的なエネルギー」や「量子力学的な推力」で動いていることを明示している、この「銀河エンジン」は、複雑な金属製のクランプとボルトによって強固にフレームへ固定されている、機械的な無機質さと、内部の神秘的な光景のコントラストが、この車両のハイテク感を際立たせている、足回りはハブレス・ステアリングと片持ちスイングアーム、ホイールとサスペンションの構造も、通常のバイクとは一線を画している、ホイールはスポークのない、大径のアルミ削り出しのような質感、センター部分が大きく中空になっており、そこに複雑なギヤ機構やリンクが見えることから、ハブレスに近い構造、あるいは特殊な内輪駆動方式を想定している、サスペンションとスイングアームは、前後ともに、磨き上げられたクロームメッキのスイングアームによって保持されている、倒立フォークのような伝統的な形状ではなく、リンク式のサスペンションユニットがボディ下部から伸びており、微細な振動を吸収するコイルスプリングがある、リアはフロントと同様に、非常に細身ながら剛性の高そうなリンク構造で保持されており、全体として「浮遊感」のある軽快な足回りを演出している、ボディと車輪を繋ぐ「骨格」部分は、機能美が凝縮されている、フレームやリンクパーツの多くは、鏡面仕上げのクロームまたはステンレス製、これにより、上部のカラフルなボディと中央の宇宙的なコアを繋ぐ、洗練されたメカニカルな印象、各部の接続には、航空機のような高精度なボルト留めが多用されており、プロトタイプ(試作機)特有の「一点モノ」としての説得力を生んでいる、この「YAMAHA SPEED PROBE」は、「もし1960年代の技術者が、現代のCG技術とSF的な想像力を手に入れたら?」という問いへの回答のようなデザイン、実用性や公道走行を度外視し、「速度への憧憬」と「未知のエネルギーへの夢」を形にした、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…
(風景編)
…日本の夏の象徴とも言える料理、超巨大な「冷やし中華」を、非常に美しく、涼しげに盛り付けた一皿を捉えたもの、超巨大な「冷やし中華」は乗り物よりも非常に大きい、乗り物は「冷やし中華」に比べて小さい、真上よりやや斜めの角度から料理を捉えており、色彩の豊かさと清涼感が強調されている、背景の主役である冷やし中華は、表面に不規則な凹凸(槌目模様)が施された、透明で超巨大なガラスの浅鉢に盛り付けられている、このガラスの器が光を反射し、まるで氷の器に盛られているかのような冷や冷やとした視覚効果を生み出している、超巨大な器の中心から外側に向かって、色とりどりの超巨大な具材が放射状(扇状)に美しく整列されている、超巨大なきゅうりは、鮮やかな緑色をしたきゅうり、非常に細く精密に千切りにされており、シャキシャキとした食感を予感させる、超巨大なハムは、柔らかな薄ピンク色のハムも同様に細切りにされ、きゅうりの隣に丁寧に並べられている、超巨大な錦糸卵は、目を引く鮮やかな黄色の錦糸卵、ふんわりと空気を含んだように盛り付けられており、料理に華やかさとボリューム感を与えている、超巨大なカニカマは、赤と白のコントラストが美しいカニカマは、繊維に沿って丁寧に解されており、彩りのアクセントになっている、具材が集まる中央の頂点には、茹で上げられた超巨大な海老が二尾、背を丸めるようにして置かれている、その海老の上には、さらに仕上げとして、ヘタのついた真っ赤な超巨大なミニトマトが一つ、宝石のように鎮座している、トマトの表面には艶やかな光沢があり、鮮度の良さが伝わってくる、具材の下からは、冷水で締められたであろう、白っぽく艶のある中華麺がわずかに覗いている、料理をさらに引き立てる背景の演出も非常に凝っている、器の後ろには、夏の風情を感じさせる竹製の簾(すだれ)が敷かれている、その上には、冷やし中華のタレ(醤油ベースと思われる濃い茶色の液体)が入った、小さなガラス製のピッチャーが置かれている、上には、青々とした小さな葉をつけた枝が差し込んでおり、自然の息吹と爽やかさを添えている、器は、温かみのある超巨大な木目調のテーブル、あるいは盆の上に置かれており、冷たい料理と背景の対比を際立たせている、乗り物はこの木目調の超巨大なテーブルの上に置かれている、全体的に明るい自然光が差し込んでおり、ガラスの器の縁やミニトマトの表面に鋭いハイライト(光の反射)を作っている、きゅうりの緑、卵の黄、トマトの赤、そしてハムや海老のピンクといった原色に近い鮮やかな色彩が、透明なガラスと茶系の背景の中で見事に調和している、朱塗りの赤い超巨大な箸が置いてあり、氷りの入った超巨大なコップに麦茶が注がれている、冷たいのでコップの表面に水滴が付いている、この光景は、単なる料理の記録ではなく、日本の夏特有の「涼を愛でる」という文化的な情緒を、完璧な盛り付けとライティングによって表現した芸術的な食の風景…
#未来のバイク #YAMAHA #冷やし中華 -
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某サイトによると、お台場のユニコーンガンダム立像が撤去(?)、
8月末日でフィナーレをむかえるらしい(本当?)
#未来のバイク #ユニコーンガンダム #ガンダム
プロンプトの一部抜粋です。(メカ編)
…人気アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ「サザビー(MSN-04)」をベースにしたカスタムプラモデル(ガンプラ)と、架空のハイテク・モーターサイクル(バイク)を融合させた、圧倒的な情報量を誇るミキシングビルド・ジオラマ作品、単にキャラクターがバイクに乗っているという構図を超え、時計の精密機構や地球を模した球体、近未来的な発光要素など、複数の異なる世界観のデザイン言語(メカニカル、サイバーパンク、クラシック、SF)が破綻なく融合されている、上部に鎮座する赤いロボットは、シャア・アズナブルの専用機「サザビー」をベースにカスタムビルドされたもの、外装は極めて美しい高光沢のキャンディレッド(またはメタリックレッド)で塗装されている、下地にシルバーやゴールドを吹き、その上からクリアレッドを重ねることで、深みのある金属的な質感を表現している、肩や胸部、脚部のスラスターや装甲の裏、エッジ部分には、細部を際立たせるゴールドやチタンシルバーの差し色が細かく施されており、単調になりがちな赤い機体に凄まじい立体感を与えている、肩(「MSN-04」やカスタムマーキング)や脚部、フロントスカートには、細かなコーションデカール(警告マークや形式番号)が整然と貼り付けられており、リアルな工業製品としての説得力を高めている、本来は重厚でどっしりとした体型のサザビーだが、この作品ではバイクに跨るために股関節や膝、足首の関節が自然なライディングポジションをとれるよう徹底的に改造されている、ハンドルをしっかりと握るマニピュレーター(手首)の角度や、ステップに置かれた巨大な脚部のバランスが完璧に計算されており、巨大なメカが実際にバイクをコントロールしているような躍動感がある、サザビーを支えるバイク部分は、映画『AKIRA』の金田のバイクや『トロン:レガシー』のライトサイクルを彷彿とさせる、低重心かつロングホイールベースの近未来的なデザイン、フロントフォークにあたる部分は、一般的なバイクのテレスコピック式(伸縮筒式)ではなく、複雑なリンク式(ギヤ・レバークランク式)サスペンションのような複雑な骨組みで構成されている、メタリックグレーやブロンズで塗り分けられた強固なアームが何重にも組み合わさり、メカニカルな美しさを強調している、ハンドルバーから前輪へと繋がるメカニズムは、あたかも実在するカスタムバイクのような説得力がある、このデザインで最も目を引く独創的な要素が、本来エンジンが位置する車体中央(クランクケース付近)に配置された「地球(アース)」の入った透明なガラス(またはアクリル)球体、鮮やかな青い海、白い雲、大陸の緑と茶色が非常にリアルに描かれており、これがバイクの「動力源(エネルギーコア)」、あるいは「守るべき対象」を象徴しているかのようなストーリー性を感じさせる、球体を上下から挟み込むように、サザビーの装甲と同色のレッドのフレームとゴールドのリングが配置され、ガッチリとホールドされている、前後輪のホイール部分は、SFデザインとクラシックな時計の機構が融合した、本作のハイライトとも言える部分、タイヤの内側(リムの内周)には、鮮やかなスカイブルーのLED(または蛍光塗装)による発光ラインが円状に走っている、これにより、サイバーパンクやライトサイクルのような「未来感」が一気に引き立てられている、ホイールの中心軸(ハブ)が空洞に見える「ハブレス・ホイール」に近い構造を採用しつつ、その中心に驚くべきギミックが仕込まれている、前輪のホイール内部には、機械式時計の心臓部である「トゥールビヨン」や複雑なエスケープメント(脱進機)を模したゴールドとシルバーの歯車群が精密に組み込まれている、多数の極小のギア(歯車)、ルビーを模したピンクの軸受け、精巧なフレームが透明なドーム(球体)の中に収められており、まるでスイスの高級腕時計の内部を巨大化してバイクのホイールに埋め込んだかのような、圧倒的なクラフトマンシップを感じさせます。時間がテーマになっているかのような静謐な美しさがある、後輪の内部にも前輪と同様の透明ドームがあり、こちらにはまた異なるデザインの金属製ギアやシャフト、メカニカルな構造物が収められている、車体の駆動力を生み出すジャイロスコープやトランスミッションを想起させる、前後のタイヤは、実在するスポーツバイクのトレッドパターン(溝)がリアルに刻まれた極太のラバータイヤが使用されており、接地面の質感や、全体のSFチックなデザインを足元から引き締めるリアルな重しとしての役割を果たしている、この作品は、「宇宙世紀のモビルスーツ(サザビー)」×「近未来のサイバーパンクバイク」×「19〜20世紀の最高峰のアナログ精密技術(機械式時計)」×「地球というマクロなモチーフ」という、本来交わるはずのない4つの要素が見事なバランスで調和した芸術的な立体物、カラーリングにおいては、サザビーの「赤」、フレームや時計機構の「金・銀・黒」、ホイールと地球の「青・白」という対比(コンバットカラーとサイバーカラーの融合)が計算され尽くしており、どこを切り取っても鑑賞に耐えうる、文字通り「極限のディテール」が詰め込まれたデザインとなっている… -
07月04日
10グー!
#YAMAHA #YZF-R25 #RG10J
新入荷情報!!!
2015年モデル 走行距離5190km
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