
ゴッドスピード
Line グループは
「バイク乗っちゃう」
「平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ」などに所属。
15グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
ミーハーで間抜けなツーリング・グループのイベントには参加しません。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/




今日もリハビリ徘徊(ツーリング)する予定でしたが、
天候不順のため中止、久しぶりにアホ・モトクルに連続投稿して、
皆さんの非常につまらないバイクライフを糧にしたいと考えています。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…レトロフューチャリズムとSF的な想像力が融合した、極めて独創的なコンセプトバイク(あるいは「スピードプローブ」)、ヤマハ(YAMAHA)のロゴを冠しながらも、既存のオートバイの概念を覆す構造とデザイン、全体的なデザインコンセプトはエアロダイナミクスと宇宙の融合、この車両の最大の特徴は、「弾丸」のような流線型のトップボディと、中央に鎮座する「銀河」を封じ込めたような動力源の対比にある、1950年代から60年代のボンネビル・ソルトフラッツで最高速記録を競った「ストリームライナー」の造形に、現代的なデジタルアートの感性をミックスしたような、ノスタルジックかつ超現実的な外観、ボディ上部(アッパーカウル)はフォーミュラC「スピードプローブ」、車体上部は、空気抵抗を極限まで減らすための円筒状のフェアリングで構成されている、先端が丸みを帯びた魚雷のような形状で、赤、白、青のトリコロールカラー、これはクラシックなレーシングチームのカラーを彷彿とさせ、スピード感を視覚的に強調している、サイドには「"Formula C" 250 CC」および「SPEED PROBE」という文字が刻まれている、250ccという排気量の表記は、このコンパクトなサイズ感を示唆していますが、その下の動力源を見る限り、内燃機関というよりは「未知のエネルギー」を積んでいるような矛盾した魅力がある、ボディ上部から直接生えているクリップオンハンドルのような短いハンドルバー、プリンセスはハンドルを握っている、計器類は存在しない、ボディ上部の小さなスリットや突起がセンサーや冷却孔の役割を果たしている、このデザインの最も象徴的なパーツが、前後輪の中間に位置する球体のユニット、透明なドームの内部には、渦を巻く銀河や星雲のようなグラフィックが映し出されている、これは単なる装飾ではなく、この車両が「宇宙的なエネルギー」や「量子力学的な推力」で動いていることを明示している、この「銀河エンジン」は、複雑な金属製のクランプとボルトによって強固にフレームへ固定されている、機械的な無機質さと、内部の神秘的な光景のコントラストが、この車両のハイテク感を際立たせている、足回りはハブレス・ステアリングと片持ちスイングアーム、ホイールとサスペンションの構造も、通常のバイクとは一線を画している、ホイールはスポークのない、大径のアルミ削り出しのような質感、センター部分が大きく中空になっており、そこに複雑なギヤ機構やリンクが見えることから、ハブレスに近い構造、あるいは特殊な内輪駆動方式を想定している、サスペンションとスイングアームは、前後ともに、磨き上げられたクロームメッキのスイングアームによって保持されている、倒立フォークのような伝統的な形状ではなく、リンク式のサスペンションユニットがボディ下部から伸びており、微細な振動を吸収するコイルスプリングがある、リアはフロントと同様に、非常に細身ながら剛性の高そうなリンク構造で保持されており、全体として「浮遊感」のある軽快な足回りを演出している、ボディと車輪を繋ぐ「骨格」部分は、機能美が凝縮されている、フレームやリンクパーツの多くは、鏡面仕上げのクロームまたはステンレス製、これにより、上部のカラフルなボディと中央の宇宙的なコアを繋ぐ、洗練されたメカニカルな印象、各部の接続には、航空機のような高精度なボルト留めが多用されており、プロトタイプ(試作機)特有の「一点モノ」としての説得力を生んでいる、この「YAMAHA SPEED PROBE」は、「もし1960年代の技術者が、現代のCG技術とSF的な想像力を手に入れたら?」という問いへの回答のようなデザイン、実用性や公道走行を度外視し、「速度への憧憬」と「未知のエネルギーへの夢」を形にした、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…
(風景編)
…日本の夏の象徴とも言える料理、超巨大な「冷やし中華」を、非常に美しく、涼しげに盛り付けた一皿を捉えたもの、超巨大な「冷やし中華」は乗り物よりも非常に大きい、乗り物は「冷やし中華」に比べて小さい、真上よりやや斜めの角度から料理を捉えており、色彩の豊かさと清涼感が強調されている、背景の主役である冷やし中華は、表面に不規則な凹凸(槌目模様)が施された、透明で超巨大なガラスの浅鉢に盛り付けられている、このガラスの器が光を反射し、まるで氷の器に盛られているかのような冷や冷やとした視覚効果を生み出している、超巨大な器の中心から外側に向かって、色とりどりの超巨大な具材が放射状(扇状)に美しく整列されている、超巨大なきゅうりは、鮮やかな緑色をしたきゅうり、非常に細く精密に千切りにされており、シャキシャキとした食感を予感させる、超巨大なハムは、柔らかな薄ピンク色のハムも同様に細切りにされ、きゅうりの隣に丁寧に並べられている、超巨大な錦糸卵は、目を引く鮮やかな黄色の錦糸卵、ふんわりと空気を含んだように盛り付けられており、料理に華やかさとボリューム感を与えている、超巨大なカニカマは、赤と白のコントラストが美しいカニカマは、繊維に沿って丁寧に解されており、彩りのアクセントになっている、具材が集まる中央の頂点には、茹で上げられた超巨大な海老が二尾、背を丸めるようにして置かれている、その海老の上には、さらに仕上げとして、ヘタのついた真っ赤な超巨大なミニトマトが一つ、宝石のように鎮座している、トマトの表面には艶やかな光沢があり、鮮度の良さが伝わってくる、具材の下からは、冷水で締められたであろう、白っぽく艶のある中華麺がわずかに覗いている、料理をさらに引き立てる背景の演出も非常に凝っている、器の後ろには、夏の風情を感じさせる竹製の簾(すだれ)が敷かれている、その上には、冷やし中華のタレ(醤油ベースと思われる濃い茶色の液体)が入った、小さなガラス製のピッチャーが置かれている、上には、青々とした小さな葉をつけた枝が差し込んでおり、自然の息吹と爽やかさを添えている、器は、温かみのある超巨大な木目調のテーブル、あるいは盆の上に置かれており、冷たい料理と背景の対比を際立たせている、乗り物はこの木目調の超巨大なテーブルの上に置かれている、全体的に明るい自然光が差し込んでおり、ガラスの器の縁やミニトマトの表面に鋭いハイライト(光の反射)を作っている、きゅうりの緑、卵の黄、トマトの赤、そしてハムや海老のピンクといった原色に近い鮮やかな色彩が、透明なガラスと茶系の背景の中で見事に調和している、朱塗りの赤い超巨大な箸が置いてあり、氷りの入った超巨大なコップに麦茶が注がれている、冷たいのでコップの表面に水滴が付いている、この光景は、単なる料理の記録ではなく、日本の夏特有の「涼を愛でる」という文化的な情緒を、完璧な盛り付けとライティングによって表現した芸術的な食の風景…
#未来のバイク #YAMAHA #冷やし中華
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1時間前
11グー!
最高出力は14500rpmのTRUE TOURING in SADOIsLAND
20261010 ウェルシア⁉️
うし、無事に乗船
なんだかどっと疲れがでた〜😵💫
2等客室に一番乗りしてすぐに横になった
すぐに寝たらしく
起きたら佐渡に到着してた
まさに疾風怒濤❗️🤣🤣🤣
目的地の途中でウェルシアがあった❗️
え〜❗️佐渡にもウェルシアがあったんだ⁉️
俺、すごい失礼だな😅
#FZ250PHAZER
#FZ250フェーザー
#YAMAHA
#ヤマハ
#ツーリング
#TECH21
#全ソロ新潟県 -
11時間前
41グー!
滋賀の彦根の酒蔵、音瀬酒造場に。
販売と製造が違うので、もしかしたらここでは造ってないかもしれません。
奈良にも酒蔵ですが、製造を委託しているところもありましたし。
お店には中々古いレジがあり、大将の子供の時は現役で使っていたそう!
歴史を感じますねー
猩々菊の純米吟醸を。
中々辛口ですねー
香りは穏やかながら米の甘い香りがします。
口に含むとじわっとした米の甘味と旨味が口いっぱいに広がります。
すぐにキレと共にアルコール感が口に残りスッと余韻を流していきます。
酒好きの日本酒ですね!
バランスいいのでどんな料理にも会いますね!
季節酒は行った時には造ってませんでしたが、色々呑んでみたいですねー
#音瀬酒造場 #酒蔵 #酒蔵巡り #バイク #fz25 #酒蔵ツーリング #猩々菊 #純米吟醸 #ヤマハ #YAMAHA #滋賀 #滋賀ツーリング #ツーリング -
12時間前
100グー!
プロンプトの抜粋です。
…アストンマーティンとブラフシューペリアのタッグによって誕生した「AMB 002 Roadster」は、サーキット専用モデルであった先代「AMB 001」「AMB 001 Pro」の系譜を継ぎつつ、公道走行基準を満たすためにゼロから再構築された世界300台限定のハイパーネイキッドモデル、四輪ハイパーカーのエアロダイナミクスと、航空宇宙産業レベルの超精密削り出し工法が融合した設計がなされている、アストンマーティンのDNAを宿す彫刻的シェルで、フロントフェアリングから燃料タンク、跳ね上がったシートカウルに至るまで、極限まで継ぎ目を排したフルカーボンモノコック調の流麗なサーフェスで構成されている、彫りの深い流線型シルエットは、アストンマーティンのハイパーカー「ヴァルキリー」や「ヴァルハラ」の造形哲学を二輪スケールへ凝縮したもの、エンジンサイドを覆う大型カウルには、斜めに切り込まれた複数のエアロルーバーが配されている、これは単なる装飾ではなく、エンジン熱の排出を促すと同時に、走行風を整流して車体側面の乱気流を抑えるベンチュリダクトの役割を担っている、フロントノーズ下部には極小のLEDヘッドライトユニットを組み込み、公道法規を満たしながらもレーシングマシンの面構えを維持している、極限まで切り詰められたシート後端は片持ち風に宙に浮くデザインとなっており、後方排気ダクト状のスリットフィンが配置されている、灯火類・ナンバープレートホルダーをスイングアームマウントのリアフェンダー側へ逃がすことで、テールエンドの純粋な幾何学ラインを際立たせている、わずか約5kgとされるメインフレームには高強度チタン材を採用し、エンジン自体をシャシーの強度部材(ストレスドメンバー)として活用している、さらに、ピボットプレートやブラケット類は航空宇宙規格のソリッドアルミニウムからCNCマシンで削り出されており、車体重量約190kg、前後重量配分50対50という理想的なバランスを成立させている、テレスコピックフォークではなく、ダブルウィッシュボーン機構をベースにした削り出しアルミフォーク「Fior式」サスペンションを採用している、ブレーキング時のノーズダイブ(前沈み)とステアリング入力を完全に幾何学的に分離することで、公道のあらゆる路面凹凸下でも安定したジオメトリと高接地感を両立している、エンジンクランクケース後部に直接マウントされたリアスイングアームもビレット材からの削り出しで成形され、リンク式プログレッシブモノショックと連動している、ブラフシューペリアのファクトリーで1基ずつハンドビルドされる、新設計の1083cc 4ストローク水冷DOHC 88° V型2気筒エンジンを搭載、先代の過給機(ターボ)に依存せず、公道でのリニアなスロットルレスポンスと扱いやすさを重視した自然吸気セッティングにより、最高出力130馬力を発揮、2本のシリンダーから伸びるエキゾーストパイプは車体下部のマッシブな集合チャンバーへコンパクトに収められ、マス(重心)の集中化を図っている、シャンパンゴールドにアルマイト処理されたホイールは、複雑なハニカム(蜂の巣)状のメッシュパターンをCNC削り出しで形成、高い回転剛性を保ちながら極限までバネ下重量を低減させている、車体全体を貫くダークカラーのカーボン地と、露骨なまでに精緻な金属の削り跡(ツールマーク)を残したメカニカルパーツの対比が、単なる移動機械を超えた「走る芸術工芸品」としての威容を決定づけている、シートにはプリンセスが股がっている、プリンセスは笑顔の素敵なエレガントでキュートな女性、プリンセスの衣装は、高級メゾンのオートクチュールと機能的なライディングギアを融合させたラグジュアリー・バイカースタイルで統一されている、マシン(サテンブラック×シャンパンゴールド)のカラースキームと完全に調和するよう計算されている、上質な艶感を抑えたマットブラックのプレミアムカウハイド(またはラムスキン調レザー)、ライディングポジションの前傾姿勢に追従する立体裁断が施され、無駄なもたつきを排したタイトフィットな仕立て、肩口から腕にかけて、またファスナーラインや脇部には繊細なシャンパンゴールドのパイピングが配され、暗色のジャケット全体にシャープな輪郭と視覚的な立体感を与えている、スタンドカラー(立ち襟)仕様で、スナップボタンにはゴールドパーツを採用、左胸にはブランドの象徴を思わせるゴールドのウイング型メタルエンブレムがワンポイントとしてあしらわれている、立ち襟の内側には、ブラック×幾何学調ゴールドパターンのシルクスカーフ(アスコットタイ風)をコンパクトにタイト巻き、首元からの走行風を防ぐ実用性と、エレガントなドレス感を両立させている、開き気味のネックライン中央には、華奢なゴールドチェーンに小ぶりのオーバル型ペンダントトップが控えめに輝いている、光沢を抑えた超高密度のストレッチテキスタイル(またはテクニカルレザー)、脚のラインに完全に密着するスキニーシルエットで、膝やヒップ周りは動きやすさを重視したシームレスに近いカッティングとなっている、上質なブラックのスムースレザーを用いたアンクル丈のジップアップブーツ、適度なヒール高を持ち、サイドにはジャケットとリンクするゴールドファスナーが走る洗練されたフレンチモダンな佇まい、腰元のワイドなブラックレザーベルトに一体化された、ミニマルなクラッチサイズのスクエアバッグ、フロントには精緻なゴールドのターンロック金具が配され、ハイブランドのアイコンバッグを思わせるディテール、右手首には、太めのブラックレザーストラップにクラシカルなラウンド型ゴールドベゼルを備えた機械式高級クロノグラフ(オープンハート/スケルトン調ダイヤル)を着用、精密機械としての存在感を放つ、走行時の乱れを防ぎつつ気品を保つ、低めの位置でまとめたシニヨン(アップヘア)、前髪とサイドの柔らかな後れ毛が、ハードなライダースタイルに女性らしい柔らかさを添えている、清潔感のあるナチュラルグロウなベースに、血色感のあるピンクリップと知的なアイメイク、無骨でアグレッシブな未来派スーパーバイクに対し、ライダー自身は極めて洗練された知性と都会的なエレガンスを体現している、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、深い森の奥、超巨大な古い切り株の根元に広がる小さな生態系をクローズアップで捉えた、童話の一頁のような静けさと鮮やかさに満ちた光景、主役となるのは、上の苔むした切り株に寄り添うように生えている超巨大なベニテングタケ(紅天狗茸)、鮮烈な朱赤から縁にかけてのオレンジ色のグラデーションを描く丸い傘には、規則的に無数の白いイボが点在しており、傘の下には白いヒダと太い柄、そして繊細なツバが見える、風化した灰褐色の超巨大な古木の幹や深緑の苔と、この毒キノコ特有の鮮明な色彩が強いコントラストを生み出している、キノコの隣には、直立する超巨大なイングリッシュ・ブルーベル(釣鐘草)のすらりとした花茎が立ち並び、澄んだ紫青色の鐘形の超巨大な花弁を鈴なりに咲かせている、垂れ下がる青い花々は、手前の赤や緑の強い色調に対して涼やかで清楚な奥行きを与えている、足元を埋め尽くしているのは、鮮やかな緑の葉を広げた超巨大なワイルドストロベリー(野イチゴ)の群生、濃い緑の三出複葉の合間には、つややかで丸い真っ赤な実が無数に実っており、その表面には微細な粒々がくっきりと見られる、ところどころには黄色い花芯を持つ白い超巨大なデイジー(ヒナギク)や野イチゴの超巨大な白い花が上を向いて咲き、アクセントとして巨大な黄色い野花も混ざり合っている、地面は湿り気を帯びた厚い苔や枯れ葉、木の破片で覆われ、柔らかな自然光が植物たちの濡れたような質感や色彩を生き生きと際立たせている、バイクはこの上に置かれている、後景は緑豊かな森の下草が優しくボケており、手前の鮮烈な赤、青、白、緑のコントラストを静かに引き立てている、非常に密度が高く、圧倒的な没入感を持っている、乗り物の手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫は探検隊の服を着て、探検隊の帽子をかぶっている、色鮮やかな手鞠で遊びながらボードに乗っている、ボードにはロケットとプロペラが付いていてホバリングしている…
#未来のバイク -
10月15日
166グー!
最高出力は14500rpmのTRUE TOURING in SADOIsLAND
旅立ち❗️
10月101112と三連休だ
そんなに遠くは行けないぞ
しかし、ずっとテニスばかりをやっているのも
代わり映えしないな🤔
紅葉には少し早いし近場で楽しめるところと言えば
···佐渡❓️
ポンッいいじゃん佐渡❗️天気も良さそうだし行こう❗️
フェリーの予約状況を確認すると
10日の早朝はさすがに満車🈵だが16時05分に空きがある
そして、18時35分に到着か
この時間だと日が暮れているが
夜に行きたい場所があるからオッケー❗️それで行こう❗️
仕事で立て替え払いばかりしたから現金がない
協力会社からもらったビール券を換金して
これで安心😄
カウルの補修作業は完了したから明日は装着するだけ
30分もあれば終わるだろうと今日の作業終了
明けて当日、午前中にテニスの練習に行き
サウナに入り昼飯を食べて2時から作業開始
そしたら、カウルを付けるのにえらい時間がかかる❗️
やべぇ、このままだと乗り遅れる❗️😱
とりあえず、カウルを付けて行くぞ❗️
チェーンがタルタルタルるートくんだけど
調整している時間がねー❗️😱
オイルだけ塗って急いで出発❗️
しかし、佐渡汽船まで5分くらいで着いてしまう😅
受付しようと降りようとしたが
誘導員にQRコードを見せて秒で終了😅
後はバイクを止めて待つ
あれ❓️それで良いの❓️
うわ、乗船まで40分近くあるよ
これなら十分チェーン調整出来たぜ❗️
でも、まぁ、外れることはないだろう
ちゅーことで、ドタバタで始まった佐渡ツーリング❗️
今回はN-VANなしのガチ❓️ツーリング❗️😅
果たして、何もトラブルなしで楽しめるか⁉️
すでにフラグは立っているのか⁉️
疾風怒濤❓️の展開にこうご期待❗️👍
#FZ250PHAZER
#FZ250フェーザー
#YAMAHA
#ヤマハ
#ツーリング
#TECH21
#全ソロ新潟県 -
GSX1300R HAYABUSA
10月15日
30グー!
motogpに行ってきましたー!!
沢山の方々にお世話になりました🙇♂🙏💦
サインもいっぱいいただいたので、
お店に飾りたいと思います✨
また来年も行けたらいいなぁ☺
お世話になった皆様、本当にありがとうございました🙇♂🙏✨
#motogp
#ファビオクアルタラロ
#アレックスリンス
#YAMAHA
#Ducati
#ツインリンクもてぎ
-
10月13日
152グー!
最高出力は14500rpmのポンコツ整備記録
3HXマフラーにアンダーカウルを付けてはいけません❗️
信州ツアーから帰って
なんちゃって初号機の不具合の原因を調べようとしたら
マフラーがアンダーカウル当たっとる❗️
そして、溶けとる❗️
このアンダーカウルは高いんだぞー❗️
新品より高くなっているんだぞー❗️😭😭😭
まぁ、分かっていたんだけどね😮💨
シートカウルとアンダーカウルの
赤い部分のつながりが悪いから
赤い部分を追加してみた
そしたら、湿度の差か下地処理の差か分からんけど
ツギハギがすぐに分かるようになってしまった🤣🤣🤣
つながりはオッケーだから
全体を塗り直してオッケー❗️👌
アンダーカウルのこともあるし
初号機にこのマルボロカラーのカウルを付けるのは
やめて弐号機に付けよう
弐号機は倒立フォークにガルアームでYZR500に近いから
マルボロカラーでさらに近くなる⁉️
ちゅーことで、茂木には
すでに弐号機で行ってました😄
#FZ250PHAZER
#FZ250フェーザー
#YAMAHA
#ヤマハ
#ツーリング
#サーキット
#TECH21
-
10月13日
48グー!
10月はバイク乗らないとね!!
秋の山は最高すね(^^)
#YAMAHA
#BMW
#tenere700
#SEROW250
#F900GS -
10月12日
144グー!
最高出力は14500rpmのSW信州ツアー260923最終話
イニシャルDと碓氷峠
軽井沢に寄って金持ちになった気分に浸る😀
さて、帰るかとナビを入力すると
群馬方面から帰る
にゃひがくぼや有間ダムに寄る時間はないかな❓️
なんて考えながら走っていると
めがね橋が見えた
あら、こういう配置だったのね
今、理解した😅
雨降りなのでなんちゃって君は降ろせないが
めがね橋だけでも撮っておこうと
駐車場に入れようとしたらガン❗️と下側を打った
なんてこったい❗️😱
走行に支障はないみたいだが
コンクリートの件といい
N-VANに結構ダメージがあったな😓
んで、進んで行くと青い車が見えたから
おや❓️ここがあの有名な飯屋だな
と写真撮影のみ🤭
まだあったんだのどさん子ラーメンで腹を満たし
仮眠を取りつつ無事帰宅
今回もハードスケジュールで
なんちゃって君初号機のトラブルはあったが
無事に行きたいところは行けたし
良い写真も撮れた❗️
オールオッケー牧場❗️👍👍👍
#FZ250PHAZER
#FZ250フェーザー
#YAMAHA
#ヤマハ
#ツーリング
#サーキット
#TECH21
#全ソロ長野県 -
VMAX
10月12日
33グー!
2026/10/12
今日はソロで渋峠と嬬恋村のカフェグランプリに行ってきました🏍️
1度、刀で行ったときは霧があり楽しめませんでしたが今日は上の方も雲もほとんどない快晴☀
峠道に景色にと二重で楽しめました😊
その後は菅平高原から群馬に戻ってカフェグランプリへ☕
コーヒーだけ頼んで即退散😅
約410km走破です。
ただ途中2回ほど右側のサイレンサーが中間エキパイから抜けることがありました。
ネジ締めが甘かったのかなと思い、1度目で奥まで差し込んでバンド締めたつもりだったのですが、結局帰り道で2度目…
うーん…違う中間エキパイをつけるべきなのか…
モヤモヤしたまま帰宅しました笑
#YAMAHA
#Vmax1200
#渋峠
#国道最高地点
#カフェグランプリ












