ハーレーダビッドソン バイク法定点検・定期点検の作業実績一覧

エンジンガード(クラッシュバー)取り付けでスタイルが変わりますが、先端のカラーを色付きに交換するのもワンポイント加わるので、オシャレになります 先端だけの交換で済みます、色も数種類あるのでお好みで選べます

総額:190,410円

過去にも記事にしたようにも思いますが... いまさらなお話と思われるかもしれませんが、ガソリンの満タンレベルについて。 画像くらいが限度かなと思います。キャブレターの時代やチャコールキャニスターが装備されていない年式では圧抜きのベントホースから余分なガソリンが出てくるだけでした。 ハーレーダビッドソンにもキャニスターが装備されるようになりましたが、同じことをするとキャニスターにガソリンが溜まります。 気化ガソリンも大気開放にしないようにする仕組みですので、タンク→キャニスター→インマニ(インダクションモジュール)という流れになり吸気と一緒に吸い込まれます。 ということで満タンといえども「気持ち控えめに」給油していただけたらと思います。

点検されてますか? 普通に走れてるので大丈夫、車検もユーザーで通れば大丈夫ですが、何か故障したときには大変になります。 点検で何も問題なくても良いんです。現状把握と入庫履歴があると、いざという時の対処が早かったりする場合があります。 健康診断みたいなもので、早期発見、早期解決できると出費や預ける日にちが少なく済む場合がありますよ。

総額:22,000円

2025モデルのFLSTFI。 2024までファットボーイはFLFBSだったのにツインカム時代までの表記FLSTFに戻ってややこしい...。余談ですが。

表題は納車整備としましたが、2025で変わりましたね〜と思いましたのでちょっと挙げてみました。 スイッチ回りも変わっていますが、画像を撮っていなかったのもありまして割愛ということで。 やっと定番のやり方みたいなものができてきたと思ったら変更...よくあることです...。 配置的に今後どう作業するかな、と思ったのはシート下付近。

車検、点検時のクラッチ調整は重要ポイントになります。 定期的に調整しなくても走れますが、異変に気付いた時には手遅れの場合があります 定期点検は大事です

総額:22,000円

ハーレーダビッドソン スポーツスター アイアン1200の納車整備を対応させていただきました。 当店では納車整備の際、エンジンオイル、エレメント、ミッションオイル、プライマリーオイル等 全てのオイル類とガスケットを交換し、バッテリーも新品に交換しています。 また、ブレーキキャリパー、エアクリーナー、プラグ等も綺麗に清掃し、 ワイヤー類の潤滑、各部増し締めも行っております。 ※当店ホームページにスポーツスターアイアンのカスタム事例も紹介しています! ウェブで「VAROCK」と検索されて下さい。

ハーレーダビッドソン スポーツスター フォーティーエイトの1年点検・オイル交換を対応させていただきました。 各部の点検整備と、エンジンオイル、トランスミッションフルードも交換も併せて対応させていただいてます。 VAROCKでは、ハーレーダビッドソンのメンテナンス、カスタム、車検代行を随時承っております! ※当店ホームページにフォーティーエイトのカスタム事例も紹介しています! ウェブで「VAROCK」と検索されて下さい。

総額:35,000円

初回点検時のオイル交換は大事ですね。 初期なじみで出てくる金属粉、組み立て時に入れた時間の経過したオイル、一度リセットしフレッシュオイルで気持ちよく走りたいですよね

総額:36,252円

この画像のようにトップブリッジとハンドルの関係が平行でないことが時々あります。 転倒など、原因になりそうなことが無くても、です。 画像の例はちょっと極端ですが、曲がってる!!わけではありません。 緩んでいる以外でもこの状態になることは案外ありまして、ハーレーのハンドルライザーは一部の車種、年式を除いて、ラバーのブッシュが使用されています。 ライザーとライザーボルトの関係は金属のカラーを通して締めていますのでそれが緩んでいなくても、その部分とトップブリッジ側の取り付け内径の間にラバーブッシュが入っている構造になっている関係で、強い力をかけると捻じれてしまいます。 文章で説明するととてもわかりにくいです...。 高さや幅があるハンドルに交換するとテコの原理で力がかかりやすくなりますので捩れたり前後に動きやすくなります。また、ライザー交換しても捩れやすい構造であったり、高さがあるものは同じようになります。

車検&点検でのお預かりです。 エンジンオイルのもれ確認 ホースに亀裂が入っていました。 経年劣化交換します。 オイルタンク下なのでマフラー外しホース交換していきます。

いつぞやに、警告灯が消えない!ブレーキ灯も消えない!!という内容であげていた案件です。 結果的に、HDJへ問い合わせた返答通り加減速を意図的に多くしつつ試乗したところ、それほど走らないうちに消えました。 機能復帰してしまえばこんなことか、と思うわけですが、それまで時間をかけて調べたり問い合わせたりをしているわけで、なんだかなぁ...と思ったりもします。知る限り、マニュアルなどには情報が無く、問い合わせたら相応の返答があったということは...メーカーはそれなりに把握していたんじゃぁないですか??と思うとよりなんだかなぁ...と思うわけです。 ここで愚痴っても仕方ないですけどね。 状況から考えて、通常使用していれば遭遇することは無いかな?と思いますが、長期保管など何かを境に起きえることですので、その時は慌てずまず走ってみるということでよろしくお願いします。 その際はブレーキ灯が機能していませんので十分気をつけて走行して下さい。

スパークプラグについて。 オーナーズマニュアル上、「スパークプラグは、2年ごと、または走行距離が48,000km (30,000マイル)に達した時点のいずれか早い時点で交換」となっています。 スパークプラグが前後一本ずつの時代は容易にアクセスできましたので簡単に交換出来ましたが、現行ビッグツインは燃料タンクを外さないとトップのプラグが外せません...。

総額:33,740円

まだ継続中の案件ですが、最近のモデルはこんなこともあるんか、と思いましたので挙げてみます。 特に何かをしてからというわけではないのですが、展示車を車検に持って行こうとしたら、ブレーキ灯が連続点灯している...。電源ON後1秒程は消灯しているのですが、その後はスイッチングなどには関係なく点いています。 妙な症状ですのでエラーコードをみると... B228700;フロントブレーキ状態相関 なにそれ??ではありましたが、どうやらEHCU(ABSユニット)がフロント・リアのブレーキ経路の圧力を監視しているようです。 EHCUを跨いで上流と下流の圧力を検知しているので、その数値の「相関」がよろしくない、と。 フルード交換などの物理的な整備は済んでいます。当然引きずりも無し。

2/22-3/31期間限定で無料点検実施中です。内容は運行前点検に近いものです。 通常の定期点検と比べれば非常に簡素ではありますが、タイヤ・ブレーキパッド残量目視点検、タイヤ空気圧点検補充、バッテリー簡易チェック、エンジンオイルレベルチェック、灯火類作動確認という内容です。 普段、消耗品の残量なんて気にしてないなぁ...ということもあるかと思います。

ハーレーダビッドソン    ダイナファットボブ   FXDF 修理で点検見積りのご来店です。 また後日お預りいたします。 バイク修理、車検・点検なんでも お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせについて 毎日、ご予約・お預かり車両の作業していたり 車検などで外出しているときもありますので、お気軽にお電話頂けると助かります。 メール、LINEでも受け付けておりますが、返信までに日数がかかります。 急ぎでのお問い合わせの場合は、お気軽にお電話ください。 オイル交換などのご来店前も一度、お電話頂けると助かります。

ハーレーダビッドソン  FLSTC ヘリテイジソフテイルクラシック オイル漏れの点検しました。 バイク修理、車検・点検なんでも お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせについて 毎日、ご予約・お預かり車両の作業していたり 車検などで外出しているときもありますので、お気軽にお電話頂けると助かります。 メール、LINEでも受け付けておりますが、返信までに日数がかかります。 急ぎでのお問い合わせの場合は、お気軽にお電話ください。 オイル交換などのご来店前も一度、お電話頂けると助かります。

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