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6月24日の誕生日(発売日)の ヤマハ #TW225 の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
1987年に登場したTW200は、本来は路面を選ばないアドベンチャートレールとしてデビューし、実際に冒険家の風間深志さんが史上初のバイクによる北極点到達(1987年)に使用したモデルとして知られていた。
そんなTW200に転機が訪れたには、1990年代の後半。
悪路を走破するための極太のタイヤとスリムな車体、安価な車両価格が、ストリートファッションを好む若い人たちから、カスタムバイクのベースモデルとして人気を集めはじめたのだった。
そんな中、標準モデルではミニバイザー付きの角ライトだったヘッドライトを、丸目ライトに換装し、ウインカーも小型化したTW200E(1998年)が追加設定された。
そのTW200Eがモデルチェンジし、エンジンをセロー225系の223cc空冷単気筒へと載せ替えたのが、2002年6月に発売された、TW225であった。
なお、TW225とTW225Eと、表記が分かれている例があるが、これは角目と丸目の違いではなく、単にリリース時の表記が異なるだけで、同一のモデル。
というか、TW225と表記されたのは、2002年の初登場時のみで、以降のリリースではTW225Eとされていた。
2007年の最終モデルまで、カラーチェンジのみを行ない、排出ガス規制の強化(平成18年規制)を前に、モデルライフを終えた。
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※画像は@52488 さん、の過去投稿画像を掲載させていただいております🙇♀️
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#バイク誕生日
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GSX-S1000
2025年11月14日
35グー!
助けてください。(その後②)です。
たくさんの方にご心配、アドバイスをいただき、本当に感謝いたします。
レギュレーターを交換後、ヒューズ飛びは解消しましたが、アイドリングが不安定になり、その後、エンジンがかからなくなった状態でしたが、その後のご報告です。
もう自分の手には負えないので、スズキバイクショップ(SBS)に修理を依頼しました。電話で症状を伝えたら「最悪ECUが過電流でやられてる可能性はあるよ~」と告げられていたので、凹んでました(笑)
日程を調整していただき、その日にあわせてJAFを呼んで運んでもらいました。
中間報告にはなりますが、以下のような診断結果になりました。
①一番懸念していたECUですが、どうやらノーダメージのようです。←ダメージがあって買い換えた場合15万弱+初期設定費(イモビ等)で高額手術代になるところでした。。。
②SDS-II診断機を使用して見てもらった所、エラーコードがエンジン関連×3、ABS関連×2の合計5個ありました。
③おそらくレギュレーター交換してヒューズ飛びが解消されたのは、古いレギュレーターは壊れていたと推測される。
④バッテリーが完全にご臨終
⑤おそらく、バッテリーがダメになって、電圧不足でそれぞれ不具合が出たのであろう
とのことでした。今後は新品の純正バッテリー(めっちゃ高い😭2.8万😭😭)を取り寄せて交換したのちに、エラーコードの5箇所をそれぞれ点検、整備、エラーコード消去と作業していただきます。
来週中には退院できるようです。引き取り時に詳しくエラー箇所を聞いて備忘録に記しておこうと思います。
レギュレーター不良のアドバイスをいただいて、交換の段取りをとれたのは本当に良かったです。皆さん、ありがとうございました。自分一人では見当違いの配線を外したり見直したりして悪戦苦闘していたと思います(笑)
助けてくださいシリーズはどうやら皆さんのおかげて、次回で最終回を迎えられそうです。
P.S SBSさんに連絡した時に「うちは認証のない違法マフラーは一切作業しないから、心当たりがあるならノーマルできてね」と言われていたので、ノーマルマフラーに交換しタンデムステップも取り付けて向かいましたが、ナンバープレートの角度は失念していて、帰り際に「ナンバーはノーマルに戻すしね~」と笑顔てチクりと警告されました。完全に自分のミスです。次の3月が車検だし、この冬はノーマルで過ごそうと思います。
P.S② 純正バッテリーのFT-12ABSはAmazonで買えば13,800円で売ってました😭😭😭お店にまかせたので、差額は高い勉強代だと思って諦めます。皆さんも早めのバッテリー交換を~(笑)
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GSX-S1000
2025年11月11日
39グー!
先日投稿した「助けてください。」の続きです。(追記あり)
バイクの師匠にも何度も相談し、投稿に対してコメントやメッセージをモト友の方々から頂き、色々アレコレ作業しました。
とりあえずジェネレーターが怪しいとなり、新品を購入して本日交換しました。
ジェネレーターの交換でヒューズ飛びは解消して、家の前を30mほど走っても問題なかったので、そのままの勢いで試走することに。。。←これが大いなる間違いでした(笑)
自宅から1.5㎞ほどの地点でエンジンがフガフガ言い出して、そのままストール。運良く目の前にローソンがあったので惰性で駐車場に進入。再度エンジンをかけようとしたら、まさかのカチカチ。。。長らく放置してたこともあって、バッテリー上がり発生😭😭😭何度も試してもダメ←そりゃそうだろう(笑)
仕方なく200kg弱の鉄の塊と手を握りあいながら(押して)帰ってきました。。。この寒空の中、汗だくです👕💦
ジェネレーター交換してECUが機嫌悪くなったのか??
帰宅後ジャンプスターターでエンジンをかけ、アイドリングで様子をみてたら、ほどなくしてまたストール。
再度ジャンプさせたら今度はセルが回ってエンジンがかかった直後にストール。←現在これの繰り返し。
寒くなってきたので、とりあえずバッテリーの追い充電をセットして今日は終了しました。
時系列は、
10/25 走行中に突然「シグナル」のヒューズが飛ぶ
10/26~11/9 思い当たる後付け電装品を外す(この間にジェネレーターの不良を疑っては?とのアドバイスを頂き、新品購入)
11/11 新品ジェネレーターに交換したらヒューズ飛びは解消。試走中にFIランプ点灯してストール。現在、エンジンはかかるもアイドリングせず。。。
て感じです。
些細な情報でも経験談でもいいのでぜひ教えて頂けたら幸いです。
追記
ジェネレーターではなく、レギュレーターです。焦って間違えてます。スミマセン。コメントを頂いてるので、本文は訂正せずに追記で訂正いたします。
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Super Cub 110
2025年06月19日
563グー!
6月19日の誕生日(発売日)のホンダの #Super Cub 110 の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
スーパーカブの大排気量版として、長くその役目を務めたスーパーカブ90の後釜モデルとして登場したスーパーカブ110。
初登場は2009年6月で、環境対応でインジェクション化された109cc空冷4ストローク単気筒エンジンを搭載していた。
2012年にはフルモデルチェンジを行ない、丸みを帯びたスクエアスタイルをベースにした新デザインを得るとともに、中国の新大洲本田摩托有限公司での生産に切り替えられた。
生産コストの安さから、車両価格の引き下げが可能なこともその理由だった。
2017年11月のモデルチェンジでは、丸目ヘッドライトの復活とともに、そのLED化も行われ、再び国内生産(熊本製作所)に戻された。
2018年11月には、スーパーカブ60周年を記念したアニバーサリーモデルが受注期間限定で販売された(スーパーカブ110/50ともに)。
2020年モデルでは、テールライトを変更した。2020年9月、タイ市場で新しいスーパーカブ110が登場。排気量こそほぼ同じながら、ロングストローク化されたエンジンを搭載。
メーターは一部液晶を採用し、シフトポジションも表示するようになった。日本でも、2022年4月にマイナーチェンジを受け、前輪ディスクブレーキ(ABS搭載)を採用。
ホイールはキャストタイプとなり、タイヤはチューブレス化された。
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#バイク誕生日 -
XSR900GP
2025年05月20日
584グー!
5月20日の誕生日(発売日)のヤマハの #XSR900GP の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
XSR900GPは、はじめ海外市場向けモデルとして、2023年10月25日に発表された。
並列3気筒エンジン(CP3)を搭載したXSR900のバリエーションモデルだった。
そのXSR900が、MT-09をベースにしたヘリテイジスタイルのスポーツネイキッドだったのと同じようにXSR900GPは、1980年代のグランプリレーサーのようなノスタルジックなデザインが特徴の、ハーフカウルを備えたロードスポーツ。
ハンドルはクリップオンのセパレートタイプながら、過度に低くはなく、フットステップは、やや後方上部に設置されていた(調整可能)。
フレームはXSR900用をベースに強化されており、ステアリングステムシャフトはアルミ製。
見た目はノスタルジックでも、2023年当時最新だった電子制御技術が投入されており、6軸IMUによって、トラクションコントロール、スライドコントロール、フロントリフトコントロールなどが機能していた。
クイックシフターも標準装備、メーターは5インチフルカラーのTFTディスプレイ。
特徴的なヘッドライトデザインは、LEDの普及が可能ならしめたものだった。
日本では、2023年秋のジャパンモビリティショー2023などで展示され、2024年4月に正式発表された(同年5月発売)。
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#バイク誕生日 -
CRF250L / s
2025年05月14日
532グー!
5月14日の誕生日(発売日)のホンダの #CRF250L / s の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
XR250のモデル終了以来、久しぶりのホンダ製250ccオフロードトレールとして、2012年に発売されたのがCRF250Lだった。
モトクロスマシンCRFシリーズの名前とデザインを継承したシャープかつアグレッシブなモデルとして、2012年に登場した。
CBR250R(MC41)系の水冷単気筒エンジンを搭載。
車名末尾のLは、LEGAL(リーガル=合法)の意味で、モトクロスマシンの名前だけど公道用、ということを表していた。
2017年に排出ガス規制をクリアするためのマイナーチェンジを受け、その際に、車高(シート高)を下げたローダウン仕様車(Type LD)が設定された。
2021年モデルで全面変更を受け、CRF450Lに似た形状のLEDヘッドライトを獲得するなど、スタイリングイメージも大きく変わった。
機構的には、アシストスリッパークラッチを採用し、後輪キャンセル可能なABS(アンチロックブレーキシステム)も搭載。
メーターにはギアポジションも表示するようになった。
また、従来は標準仕様/タイプLDという設定だったが、標準仕様とサスストロークの長い<s>タイプというラインナップになった。
2019年までのタイプLDと、2021年の標準仕様のシート高は同じ(830mm)。
2023年1月発売モデルで、令和2年排ガス規制に適合し、型式が8BK-MD47となった。また、ナックルガードを標準装備した。
2025年3月発売モデルでは、ラジエターグリルやサイドカバーの形状が変更された。
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#バイク誕生日 -
JAZZ
2025年04月30日
523グー!
4月30日の誕生日(発売日)のホンダの #JAZZ の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
スーパーカブ50系の横型エンジンを搭載した、原付1種アメリカン。
ティアドロップ(涙滴)型のフューエルタンクや低いシート高、長いホイールベース、前方に長く傾斜したフロントフォークなど、50ccクラスとは思えない堂々としたクルーザースタイルが人気を集めた。
後輪には、量産車では日本初となるミラードホイールに、4.5インチ幅のワイドタイヤが装着され、ボリューム感たっぷり。
あまり知られていないが、フラットバーハンドルを採用したモデルもあった。
1986年に登場し、ほぼカラー変更のみを受けながら、約10年間生産された。
モデル後半期の1995年には、同じ横型エンジンの原付1種アメリカンとしてマグナ50(マグナフィフティ)が登場し、並行販売されながら、モデル終了となった。
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#バイク誕生日 -
ELIMINATOR 400
2025年04月25日
567グー!
4月25日の誕生日(発売日)のカワサキの #ELIMINATOR 400 の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
エリミネーターは、カワサキのアメリカンクルーザー・シリーズの名称。
400ccクラスのエリミネーターは、1980年代から90年代にかけて、直列4気筒&シャフトドライブのモデルが展開され、それから20年以上が経過した2023年に、再び登場した。
2023年モデルとして「新登場」したエリミネーターは、同時代のニンジャ400と同系の排気量398ccの並列2気筒エンジンを搭載し、チェーン駆動を採用していた。
エンジンの最高出力は35kW(48ps)で、この数値は、欧州のA2ライセンスの出力上限と一致するもの(欧州では、日本のような排気量ではなく最高出力が基準になっていた)。
ミッションは6速リターン式で、フロント18インチ、リア16インチのホイールを採用。
シート高は735ミリ。
メーターは液晶単眼ながら、エンジン回転やギアポジションも表示した。
また、日本仕様にはETC車載器を標準装備。
カワサキの400ccクラスとして、標準装備は初めてのことだった。
同じタイミングで、ヘッドライトカウルを備えたエリミネーターSEも登場した(別車種として項を分けた)。
※2023年に発売されたエリミネーターの正式なモデル名には、「400」という数字表記はないが、かつて様々な排気量で展開されたシリーズとの混同を避けるため、バイクブロスではエリミネーター400として登録した。
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#バイク誕生日 -
CB400 SUPER FOUR
2025年04月23日
614グー!
4月23日の誕生日(発売日)のホンダの #CB400 SUPER FOUR の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
CB400スーパーフォア(略称 CB400SF)が登場した1992年は、それまでのスーパースポーツ(レーサーレプリカ)のブームが、先鋭化しすぎたことによるのか鎮静化し、アメリカンやネイキッドなどのトラディショナルなスタイルが人気を集めていた時代だった。
ホンダの400ccネイキッドとしては、先行してCB-1(1989年)が存在しており、その後を継いだのが、CB400スーパーフォア(CB400SF)である。
当時ホンダでは「プロジェクト BIG-1」と呼ばれた新しいロードスポーツを作り上げる計画が進行しており、1991年秋の東京モーターショーで、CB1000スーパーフォアというコンセプトモデルが発表されていた(のち、市販化)。
その400ccバージョンとして登場したのが、CB400スーパーフォアである。
初期型の型式は、NC31(1992~1998)、フルモデルチェンジ(1999年)を受けて、NC39型へと進化したタイミングで、以降のモデルでCB400スーパーフォアを象徴する機能となる「HYPER VTEC」が搭載された。
エンジン回転数に応じて吸排気バルブの開閉を変化させるハイパーVテックのバージョンアップを中心に、2000年代前半のマイナーチェンジが行われ、2005年からは、ハーフカウルを装備したCB400スーパーボルドールも並行してラインナップされるようになった。
2007年12月のマイナーチェンジでは排出ガス規制への対応もあって、NC42型へと進化。
「プロジェクト BIG-1」誕生から25年目となる2017年10月発売のモデルからはヘッドライトがLED化さた。
2018年11月発売のモデル(2019年モデル)からは、標準でABSが搭載されるようになった。
※2022年10月、生産終了
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※画像は@156334 さんの過去投稿画像を掲載させていただいております🙇♀️
#バイク誕生日












