けいたさんが投稿した愛車情報(HORNET 600)

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  • けいたさんが投稿した愛車情報(HORNET 600)

    #Hornet600
    #pc34
    #HORNET
    #HONDA

    関連する投稿

    • rc04zxt10 さんが投稿した愛車情報(CT125 HUNTER Cub)

      CT125 HUNTER Cub

      4時間前

      26グー!

      本日90BROSさんがライコランド久留米店でイベントの為出店されると知ってイベント帰りに寄ってもらいハンターカブをCR-1コーティングに出しました。
      左隣はこちらもコーティングで預かった綺麗なCB400Foarでした。
      自分家に来る前に途中でピックアップしたそうです。
      1400GTR・エフモン・CB750Fに続き4台目となります👍️。
      またヌルテカになって帰って来るのが楽しみです☺。
      90BROSさんいつもお世話になりますm(_ _)m。

      #90BROS
      #CR-1コーティング
      #HONDA
      #ハンターカブ
      #CT125

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したバイクライフ

      5時間前

      26グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン編

      **神崎玲奈 × 結城みなみ 夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。**

      天保山の夕景から海遊館へ。サンタマリアで大阪湾を眺め、空庭温泉で少し寄り道。そして日が落ちた湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回走るのは、**神崎玲奈ちゃん × 結城みなみちゃん**。玲奈ちゃんの愛車は赤×ブラックの **Kawasaki Z900RS**。みなみちゃんはマットブラックの **HONDA CB650R**。少し雰囲気の違う二人と二台が、大阪から神戸へ、夕方から夜へと景色の色を追いかけます。

      TEMPOZAN SUNSET
      旅の始まりは天保山。大観覧車の向こうへ夕日が傾き、大阪ベイエリアが少しずつ金色に染まっていきます。「この時間、ちょうどいいな」「明るすぎへんし、まだ夜でもないしね」Z900RSとCB650Rを停めて、しばらく海辺の景色を眺めます。昼と夜の間にしか見られない色。今日の旅は、そこから始まりました。

      KAIYUKAN
      最初の寄り道は、**海遊館**。バイクを降りて館内へ入ると、外の夕景とはまったく違う青い世界。大水槽を泳ぐジンベエザメを見上げながら、二人とも自然と足が止まります。「大きいな……」「写真より全然すごい」水槽の前では少し静かに、売店ではぬいぐるみを手に取って笑ったり。クールな印象の二人ですが、こういう場所では表情が少しやわらかくなります。

      BLUE TIME
      青い水槽の光の中を歩きながら、二人でゆっくり館内を巡ります。玲奈ちゃんが何かを見つけると、みなみちゃんに話しかけ、みなみちゃんは少し笑いながらそれを聞いています。目的地へ急ぐツーリングもいい。でも、バイクを置いて歩く時間があると、旅の景色は少し違って見えます。

      SANTA MARIA
      海遊館を出たあとは、帆船型観光船 **サンタマリア**へ。大阪湾に夕日が落ちていく時間、船はゆっくり岸を離れていきます。「バイクで見る海と全然違うな」「今日は走らずに進んでる」船内の窓から景色を眺めたり、甲板に出て海風を感じたり。夕景が少しずつ夜へほどけていくのを、二人で静かに眺めました。

      BAY CRUISE
      日が沈むにつれて、港の灯りがひとつずつ増えていきます。明るかった空は青くなり、海の上には街の光が映り始めます。言葉にしなくても、同じ方向を見ていれば伝わる時間があります。海風の中で並んで立つ二人の表情も、出発した頃より少し落ち着いて見えました。

      SORANIWA ONSEN
      次の寄り道は、**空庭温泉 OSAKA BAY TOWER**。ライダースジャケットから浴衣へ着替えると、さっきまでのバイク旅とは別の一日が始まったようです。「急に旅行感すごいな」「バイクで来たこと忘れそう」館内を歩いたり、鳥居の並ぶ庭を散策したり。そして足湯へ。走る前にはなかった、少し力の抜けた表情になります。

      QUIET BREAK
      足湯に足を入れて、二人で少し休憩。「このまま帰ってもいいくらい」「それ言ったら今日ナイトランなくなるで」そんなことを言いながらも、まだ旅は終わりません。身体が温まったら、もう一度ライダースジャケットへ。ここからが今日の後半戦です。

      BAY AREA NIGHT RUN
      外へ出ると、すっかり夜の気配。ヘルメットをかぶり、Z900RSとCB650Rのエンジンをかけます。夕方とは違う街の光、港の照明、道路に映るライト。大阪ベイエリアを離れ、二人は神戸方面へ向かいます。

      「夜になると、同じ道でも全然違うな」

      「だからナイトラン好き」

      昼には見えなかった景色を探すように、二台で湾岸を走ります。

      TWILIGHT TO NIGHT
      まだ少し夕焼けの色が残る空と、点き始めた街の灯り。その境目を追いかけるように走ります。Z900RSの赤いタンクと、CB650Rのマットブラック。二台の色も、夕方から夜へ変わる光の中で表情が変わっていきます。停まって見る景色もいい。でも、走りながら変わっていく景色には、また別の魅力があります。

      KOBE PORT NIGHT
      そして到着した神戸港。**神戸ポートタワー**、海洋博物館、街の灯りが水面に映り、昼とはまったく違う港の景色が広がります。二台を停め、玲奈ちゃんとみなみちゃんも少しだけ立ち止まります。

      「ここまで来たら、走ってきた甲斐あるな」

      「うん。夜の神戸、やっぱり綺麗」

      バイクと港町の夜景。今回の旅の最後に見たかった景色が、そこにありました。

      NIGHT VIEW
      Z900RSとCB650Rの間に立ち、神戸の夜景を背に一枚。明るい観覧車、港の建物、海に揺れる光。大阪を出発したときの夕焼けとは、もうまったく違う景色です。それでも一日を通して見ると、全部がひとつの時間につながっています。

      AFTER THE RIDE
      走り終えたあと、二人はバイクのそばに腰を下ろして、しばらく港を眺めます。もう急ぐ必要はありません。走っている時間だけがツーリングではなく、エンジンを止めたあとに残る静かな時間まで含めて、旅なのかもしれません。

      「今日は寄り道多かったな」

      「でも、それがよかった」

      海遊館、船、温泉、そして夜の湾岸。目的地をひとつに決めない旅も、たまには悪くありません。

      EDITOR'S NOTE
      夕暮れの天保山から、海遊館、サンタマリア、空庭温泉。そして大阪湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回は、**神崎玲奈 × 結城みなみの大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン**になりました。

      二人とも黒を基調にしたライディングスタイルで、少し大人っぽく都会的。でも旅の途中では、水槽を見上げたり、ぬいぐるみを手に取ったり、浴衣で歩いたり、足湯でのんびりしたり。バイクの横にいるときとは少し違う表情を見ることができました。

      ツーリングというと、走る距離や目的地を考えがちです。でも今回のように、途中でバイクを降りて、船に乗ったり、温泉で休んだりする時間も旅の一部。夕方から夜へ変わっていく景色と一緒に、二人の雰囲気も少しずつ変わっていきました。

      最後に神戸港でエンジンを止めたとき、残っていたのは派手な達成感というより、静かな満足感。

      **From Osaka Sunset to Kobe Night.**
      夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。
      神崎玲奈と結城みなみの旅は、また次の夜景へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
      写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
      発行元:**BGJ Publishing**
      発行:**2026年秋号**
      定価:**980円(税込)**
      **BIKE GIRLS JOURNEY No.36**
      **OSAKA BAY AREA TO KOBE — SUNSET, CRUISE & NIGHT RIDE**

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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      #モトクル

    • セレブロスGT-Sさんが投稿したツーリング情報

      09月18日

      43グー!

      【X-ADV】
      秋保大滝も行きました。

      #xadv
      #HONDA
      #宮城県
      #仙台市
      #秋保大滝

    • てつ 復活のアカさんが投稿した愛車情報(CT125 HUNTER Cub)

      CT125 HUNTER Cub

      09月17日

      59グー!

      夕陽に駆ける🏍️

      9月に入りすっかり涼しくなる日も有るので、今週末はキャンプ🏕️に行く予定ですが、やはり気になる🌀

      土日なんで土曜日は良さそうなんですが、日曜日がなぁ🤔

      撤収時の雨はやっぱり嫌だな。

      #LoneRider @loneridergear

      #KLIM

      #ct125
      #honda

    • かう゛ぇさんが投稿したツーリング情報

      09月15日

      48グー!

      嵐山ツーリング

      麺屋またたびに食べに行った後、このまま帰るのもったいないなと阪急嵐山駅までツーリングしてきました。
      すっきり晴れていれば周山街道を走りに行くところですが、いつ雨が降り出してもおかしくない空模様だったので。

      少しでも走れてよかったです。

      #LY125
      #LY125Fi
      #HONDA
      #五羊本田

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月15日

      55グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編

      神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
      雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。
そして山を越えて、湯の山温泉へ。
      今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
      ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。
思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
      私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
      「今日は私が先導するから、ついてきて!」
      「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
      「だいたい!」
      「その返事、一番心配になるやつやん」
      「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      SUZUKA SKYLINE
      朝の鈴鹿スカイラインに到着。
      ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
      「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
      「さっきまでの道は何やったん?」
      「ウォーミングアップ!」
      走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。
私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
      「ついてきて!」
      インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
      緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
      「この道、好き!」
      「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
      「だって、ほんまに好きやもん!」
      ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
      タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。

      WINDING ROAD
      山肌を縫うように続く道。
      高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
      「道が、山の奥へ続いてる……」
      「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
      「行ってみたら分かる!」
      「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
      「葵ちゃんも来るやろ?」
      「もちろん」
      走ることそのものが、今日の旅の目的。
      景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
      展望スペースで少し休憩。
      凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
      「ちょっと休憩!」
      「先導役、意外と気が利くやん」
      「“意外と”はいらん!」
      走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。

      ROUTE CHECK
      休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
      凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
      「次、こっちで合ってる?」
      「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
      「道は合ってると思う。たぶん」
      「また“たぶん”が出た」
      少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
      予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。

      TAKEHIRA PASS
      武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
      バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
      「武平峠、到着!」
      「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
      「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
      遠くまで重なる山の稜線。
      凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
      「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
      「走ってきた道?」
      「たぶん、あれやと思う!」
      「ここでも“たぶん”なんや」
      さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
      「山って、こんなに大きかったんやな」
      走っているときには気づかなかった景色。
立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。

      GOZAISHO
      御在所岳方面を望む山道。
      目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
      「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
      「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
      「そう思ったら、ちょっとすごいな」
      「ちょっとだけ?」
      「かなりすごい!」
      写真の中では小さく見える二人と二台。
      けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。

      YUNOYAMA ONSEN
      午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
      木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
      「次は、湯の山へ!」
      「温泉に入る前から元気やな」
      「走ったあとの温泉、最高やろ?」
      風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
      「着いたー!」
      「お疲れさま」
      「さあ、歩こう!」
      「休むんと違うん?」
      凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。

      GOZAISHO ROPEWAY
      バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
      頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
      「めっちゃ高い!」
      「下から見ても、かなり高いな」
      「今度は、あの上まで行ってみたい!」
      「今日は乗らへんの?」
      「今日は温泉街を全部歩く!」
      全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。

      ONSEN TOWN
      坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
      凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
      「葵ちゃん、これ食べよ!」
      「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
      「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
      「そういうことにしておこうかな」
      景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
      温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
      「こっちも行ってみよう!」
      「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
      「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
      明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。

      FOOTBATH
      歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
      温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
      「生き返る〜」
      「やっと止まったな」
      「ここは止まるところやから」
      「都合のいい理屈やなぁ」
      湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
      走り続けた足に、温泉のごほうび。
      慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。

      BLUE HOUR
      湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
      ライトを灯したZX-4RRとRebel。
      ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
      「今日、いっぱい走ったな」
      「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
      「ちょっと道にも迷った」
      「それは凜ちゃんのせいやけどな」
      「でも、楽しかったやろ?」
      「うん。楽しかった」
      「また、走りに来よう」
      昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
      今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。

      EDITOR'S NOTE
      鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
      今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
      明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
      振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
      走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
      予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Suzuka Mountain Press
発行:2026年秋号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-2826
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
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    • L-SIZEさんが投稿したバイクライフ

      09月15日

      14グー!

      #HONDA #ズーマー #AF58
      新入荷情報!!!
      2009年モデル 走行距離18227km

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    • た~さんさんが投稿した愛車情報(GSX1400)

      GSX1400

      09月14日

      47グー!

      えー、皆様方、毎度毎度「いいね👍️」なんぞを賜りまして、厚く御礼申し上げます🙇
      朝、夕は少し涼しくなったような今日、この頃 如何お過ごしでしょうか?😊

      最近、長文のツーリング日記ばかりUpしてたので
      手短かにしときます😅…あまり長いと疲れるからね😅
      …すぐソコやったし😅

      モトクルさんメンバーと天気イマイチやったけど、長崎バイカーズミーティングin川棚に行って来たバイ😊

      現地で色んなフォロワーさんに会ったし、久しぶりにムサシ小次郎さんとも逢えたバイ🤩

      行きも帰りも、何回か雨に遭ったバイ☔

      下半身だけカッパ履いとったけど、結局 ムレて汗だくになっとったけん…結局、濡れたバイ😣

      お後がよろしいようで🙇

      大まかに説明したら、こんな感じけど…短か過ぎ?😲

      #長崎バイカーズミーティング
      #SUZUKI
      #GSX
      #34
      #2026鉄馬
      #Kawasaki
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      #YAMAHA
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      #スズキ
      #カワサキ
      #ヤマハ
      #ホンダ

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月14日

      56グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      堺旧港〜大阪湾岸〜堺・高石 工場夜景編
      結城 みなみちゃん 初登場
      今回は、いつもの観光地巡りとは少し違う旅。
      古い港町から大阪湾岸へ。
      夕暮れの臨海道路を抜けて、最後に待っているのは、光る配管と煙突が連なる工場夜景。
      今回一緒に走るのは、初登場の 結城みなみちゃん。
      神戸在住、22歳。
      黒〜ダークブラウンのロングヘアに、黒いレザージャケット。
      少し大人っぽくて、都会的で落ち着いた雰囲気の女の子です。
      愛車は HONDA CB650R。
      「みなみちゃんって、こういう機械っぽい景色好きそう」
      「好き。むしろ観光地より、こっちかも」
      「やっぱり!」
      「葵ちゃん、なんでそんな嬉しそうなの?」
      「当たったから」
      私のライムグリーンの Ninja ZX-4RR と、みなみちゃんのCB650R。
      スポーツバイクとネイキッド。
      緑と黒。
      やわらかな葵と、少しクールなみなみ。
      かなり違う二人で、大阪湾岸を走ります。

      OLD SAKAI LIGHTHOUSE
      最初に向かったのは、旧堺燈台。
      工場夜景へ向かう旅なのに、スタートは静かな古い港。
      「ここから始めるの、ちょっと意外」
      「いきなり工場やったら、夜まで持たへんやん」
      「そこ?」
      白い燈台と、穏やかな海。
      その横に並ぶZX-4RとCB650R。
      古い港の景色の中にバイクを置くと、時間の違うものが一緒に写っているようで、なんだか面白い。
      「こういうのも好き?」
      「うん。古いものと機械って、意外と合う」
      みなみちゃん、最初から見るところが少し違います。

      SAKAI OLD PORT
      堺旧港では、少しバイクを降りてのんびり。
      まだ空は明るいのに、海の色には少しずつ夕方の気配。
      「夜までまだあるなぁ」
      「その時間も含めていいんじゃない?」
      「待つの得意?」
      「景色があれば」
      「私は走りたい」
      「知ってる」
      初めて一緒に走るのに、すでに扱われ方を理解されている気がします。

      OSAKA BAY AREA
      港を離れて、大阪湾岸へ。
      少しずつ道が広くなって、景色も人工的になっていきます。
      倉庫、クレーン、橋、タンク。
      そして、その先に見え始める工場群。
      「ここから雰囲気変わるな」
      「この感じ、好き」
      「みなみちゃん、急にテンション上がってない?」
      「上がってない」
      「上がってるやん」
      CB650Rのエンジンやマフラーが見えると、みなみちゃんはやっぱり少し嬉しそう。
      私が景色を見るなら、みなみちゃんはバイクそのものも見ている。
      同じツーリングでも、楽しみ方ってずいぶん違うみたいです。

      SUNSET INDUSTRIAL BAY
      日が傾くころ、堺から高石へ。
      夕焼けの向こうに、煙突やプラントの輪郭が浮かんできます。
      昼の工場は無機質なのに、夕日が重なると不思議なくらい綺麗。
      「これ、夜になったらどうなるんやろ」
      「たぶん、ここからが本番」
      「みなみちゃんが案内役みたいやな」
      「今日はそうかも」
      海面に夕日が伸びて、その横に2台のバイク。
      走り出す前も、走った後も。
      こういう少し立ち止まる時間が、旅の記憶になっていきます。

      SAKAI-SENBOKU INDUSTRIAL AREA
      そして夜。
      堺泉北臨海工業地帯。
      昼間は遠くに見えていた配管や煙突が、無数の光に縁取られて浮かび上がります。
      「……これはすごい」
      「葵ちゃん、静かになった」
      「私も静かになる時あるし」
      「初めて見た」
      「そこまで?」
      水面に反射する照明。
      赤く点滅する煙突の灯り。
      複雑に重なる配管。
      観光地のライトアップとは全然違います。
      誰かに見せるための光じゃないのに、ものすごく綺麗。
      みなみちゃんはしばらく工場の方を見たまま。
      「好きそうやと思ったけど、ほんまに好きやな」
      「うん。こういう景色、ずっと見ていられる」
      「じゃあ今日は当たりやな」
      「かなり」
      ようやく、はっきり認めました。

      FACTORY LIGHTS
      工場の灯りの前に、ZX-4RとCB650Rを並べます。
      鮮やかなライムグリーンのNinja。
      金属の質感が目立つCB650R。
      工場夜景を背景にすると、それぞれのバイクの性格まで普段よりはっきり見える気がします。
      「CB、めっちゃ似合ってるな」
      「葵ちゃんのNinjaも負けてないよ」
      「じゃあ勝負?」
      「何の?」
      「写真映え」
      「それは決着つかないと思う」
      珍しく、みなみちゃんの方から笑いました。

      TAKAISHI NIGHT
      最後は高石側へ。
      夜が深くなるほど、工場の光は逆に鮮やかになっていきます。
      走る音が止まると、聞こえるのは海の音と、遠くの工場の低い響き。
      「静かやな」
      「工場いっぱい動いてるのにね」
      「不思議」
      しばらく二人で夜景を見ていると、
      「また来たい」
      みなみちゃんが小さく言いました。
      「じゃあ次はもっと遅い時間?」
      「それもいい」
      「夜中まで?」
      「葵ちゃん、明日起きられる?」
      「……そこは考える」
      最後だけ現実的な話になりました。

      EDITOR'S NOTE
      旧堺燈台から始まり、堺旧港、大阪湾岸、夕暮れの臨海部、そして工場夜景へ。
      今回の旅は、名所を次々に巡るツーリングとは少し違いました。
      昼から夕方へ。
      夕方から夜へ。
      同じ場所なのに、時間が変わるだけで景色がまったく別のものになっていく。
      そして今回初登場した、結城みなみちゃん。
      CB650R、メカ、都市、夜景。
      普段の葵の旅とは少し違う世界を持つ女の子だからこそ、二人で走ると景色の見え方まで変わりました。
      ライムグリーンのNinja ZX-4Rと、黒のCB650R。
      違うバイク。
      違う雰囲気。
      でも、好きな景色を見つけた時に少し嬉しくなるのは同じ。
      Two Girls. Two Bikes. One Night Journey.
      次は、どんな景色に会いに行こう。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      印刷:Kobe Harbor Press
      発行:2026年9月号
      定価:880円(税込)
      雑誌コード:BGJ-0926
      ISBN:978-4-9912345-0-8
      ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
      SAKAI・TAKAISHI INDUSTRIAL NIGHT SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
      ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      ※画像はAIで生成したイメージです。
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