AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

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    BIKE GIRLS JOURNEY
    堺旧港〜大阪湾岸〜堺・高石 工場夜景編
    結城 みなみちゃん 初登場
    今回は、いつもの観光地巡りとは少し違う旅。
    古い港町から大阪湾岸へ。
    夕暮れの臨海道路を抜けて、最後に待っているのは、光る配管と煙突が連なる工場夜景。
    今回一緒に走るのは、初登場の 結城みなみちゃん。
    神戸在住、22歳。
    黒〜ダークブラウンのロングヘアに、黒いレザージャケット。
    少し大人っぽくて、都会的で落ち着いた雰囲気の女の子です。
    愛車は HONDA CB650R。
    「みなみちゃんって、こういう機械っぽい景色好きそう」
    「好き。むしろ観光地より、こっちかも」
    「やっぱり!」
    「葵ちゃん、なんでそんな嬉しそうなの?」
    「当たったから」
    私のライムグリーンの Ninja ZX-4RR と、みなみちゃんのCB650R。
    スポーツバイクとネイキッド。
    緑と黒。
    やわらかな葵と、少しクールなみなみ。
    かなり違う二人で、大阪湾岸を走ります。

    OLD SAKAI LIGHTHOUSE
    最初に向かったのは、旧堺燈台。
    工場夜景へ向かう旅なのに、スタートは静かな古い港。
    「ここから始めるの、ちょっと意外」
    「いきなり工場やったら、夜まで持たへんやん」
    「そこ?」
    白い燈台と、穏やかな海。
    その横に並ぶZX-4RとCB650R。
    古い港の景色の中にバイクを置くと、時間の違うものが一緒に写っているようで、なんだか面白い。
    「こういうのも好き?」
    「うん。古いものと機械って、意外と合う」
    みなみちゃん、最初から見るところが少し違います。

    SAKAI OLD PORT
    堺旧港では、少しバイクを降りてのんびり。
    まだ空は明るいのに、海の色には少しずつ夕方の気配。
    「夜までまだあるなぁ」
    「その時間も含めていいんじゃない?」
    「待つの得意?」
    「景色があれば」
    「私は走りたい」
    「知ってる」
    初めて一緒に走るのに、すでに扱われ方を理解されている気がします。

    OSAKA BAY AREA
    港を離れて、大阪湾岸へ。
    少しずつ道が広くなって、景色も人工的になっていきます。
    倉庫、クレーン、橋、タンク。
    そして、その先に見え始める工場群。
    「ここから雰囲気変わるな」
    「この感じ、好き」
    「みなみちゃん、急にテンション上がってない?」
    「上がってない」
    「上がってるやん」
    CB650Rのエンジンやマフラーが見えると、みなみちゃんはやっぱり少し嬉しそう。
    私が景色を見るなら、みなみちゃんはバイクそのものも見ている。
    同じツーリングでも、楽しみ方ってずいぶん違うみたいです。

    SUNSET INDUSTRIAL BAY
    日が傾くころ、堺から高石へ。
    夕焼けの向こうに、煙突やプラントの輪郭が浮かんできます。
    昼の工場は無機質なのに、夕日が重なると不思議なくらい綺麗。
    「これ、夜になったらどうなるんやろ」
    「たぶん、ここからが本番」
    「みなみちゃんが案内役みたいやな」
    「今日はそうかも」
    海面に夕日が伸びて、その横に2台のバイク。
    走り出す前も、走った後も。
    こういう少し立ち止まる時間が、旅の記憶になっていきます。

    SAKAI-SENBOKU INDUSTRIAL AREA
    そして夜。
    堺泉北臨海工業地帯。
    昼間は遠くに見えていた配管や煙突が、無数の光に縁取られて浮かび上がります。
    「……これはすごい」
    「葵ちゃん、静かになった」
    「私も静かになる時あるし」
    「初めて見た」
    「そこまで?」
    水面に反射する照明。
    赤く点滅する煙突の灯り。
    複雑に重なる配管。
    観光地のライトアップとは全然違います。
    誰かに見せるための光じゃないのに、ものすごく綺麗。
    みなみちゃんはしばらく工場の方を見たまま。
    「好きそうやと思ったけど、ほんまに好きやな」
    「うん。こういう景色、ずっと見ていられる」
    「じゃあ今日は当たりやな」
    「かなり」
    ようやく、はっきり認めました。

    FACTORY LIGHTS
    工場の灯りの前に、ZX-4RとCB650Rを並べます。
    鮮やかなライムグリーンのNinja。
    金属の質感が目立つCB650R。
    工場夜景を背景にすると、それぞれのバイクの性格まで普段よりはっきり見える気がします。
    「CB、めっちゃ似合ってるな」
    「葵ちゃんのNinjaも負けてないよ」
    「じゃあ勝負?」
    「何の?」
    「写真映え」
    「それは決着つかないと思う」
    珍しく、みなみちゃんの方から笑いました。

    TAKAISHI NIGHT
    最後は高石側へ。
    夜が深くなるほど、工場の光は逆に鮮やかになっていきます。
    走る音が止まると、聞こえるのは海の音と、遠くの工場の低い響き。
    「静かやな」
    「工場いっぱい動いてるのにね」
    「不思議」
    しばらく二人で夜景を見ていると、
    「また来たい」
    みなみちゃんが小さく言いました。
    「じゃあ次はもっと遅い時間?」
    「それもいい」
    「夜中まで?」
    「葵ちゃん、明日起きられる?」
    「……そこは考える」
    最後だけ現実的な話になりました。

    EDITOR'S NOTE
    旧堺燈台から始まり、堺旧港、大阪湾岸、夕暮れの臨海部、そして工場夜景へ。
    今回の旅は、名所を次々に巡るツーリングとは少し違いました。
    昼から夕方へ。
    夕方から夜へ。
    同じ場所なのに、時間が変わるだけで景色がまったく別のものになっていく。
    そして今回初登場した、結城みなみちゃん。
    CB650R、メカ、都市、夜景。
    普段の葵の旅とは少し違う世界を持つ女の子だからこそ、二人で走ると景色の見え方まで変わりました。
    ライムグリーンのNinja ZX-4Rと、黒のCB650R。
    違うバイク。
    違う雰囲気。
    でも、好きな景色を見つけた時に少し嬉しくなるのは同じ。
    Two Girls. Two Bikes. One Night Journey.
    次は、どんな景色に会いに行こう。

    MAGAZINE DATA
    編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
    編集責任者:紫野 葵
    写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
    発行元:BGJ Publishing
    印刷:Kobe Harbor Press
    発行:2026年9月号
    定価:880円(税込)
    雑誌コード:BGJ-0926
    ISBN:978-4-9912345-0-8
    ISSN:2759-826X
    BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
    SAKAI・TAKAISHI INDUSTRIAL NIGHT SPECIAL ISSUE
    © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
    All Rights Reserved.

    ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
    ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
    ※画像はAIで生成したイメージです。
    #大阪府
    #堺市
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    #旧堺燈台
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    #堺泉北臨海工業地帯
    #工場夜景
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    #モトクル

    関連する投稿

    • K2&K3さんが投稿したツーリング情報

      4時間前

      23グー!

      本日のツーリング飯🏍️💨

      せとうちメグロミーティングの参加後、
      世羅町方面へ走る。

      台湾料理 鴻起順(こうきじゅん)さんで、
      台湾味噌ラーメンのセットを注文
      辛いミンチと味噌スープが合う!
      遅れてきたセットの唐揚げの大きいこと😳
      リーズナブルで美味しかった🤤

      #メグロk3
      #W800
      #Kawasaki
      #バイクのある風景
      #バイクのある景色
      #バイクのある生活
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    • K2&K3さんが投稿した愛車情報(MEGURO K3)

      MEGURO K3

      4時間前

      26グー!

      せとうちメグロミーティングに参加させて
      いただきました🏍️💨

      たくさんのメグロ、Wが集まっていて、
      オーナーさん達の話も楽しげ、
      観ているだけでも、楽しかった😃

      #メグロK3
      #W800
      #Kawasaki
      #バイクのある風景
      #バイクのある景色
      #バイクのある生活
      #ツーリングスポット
      #フォトスポット
      #広島
      #せとうちメグロミーティング

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      4時間前

      24グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編

      No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。

      JODODAIRA
      浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。

      WALKING THE VOLCANO
      ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。

      TWO GIRLS, TWO BIKES
      マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。

      URABANDAI
      山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。

      GOSHIKINUMA
      そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。

      QUIET TIME
      今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。

      INAWASHIRO LAKE
      裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。

      SUNSET
      やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。

      EPILOGUE
      磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。

      「次、どこ行く?」

      帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
      旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。

      EDITOR'S NOTE
      今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
      華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。

      バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山を越えて、湖の青へ。
      朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋 増刊号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
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    • kumaさんが投稿したツーリング情報

      4時間前

      34グー!


      ただいま( ᐛ )و


      昨日 奈良に戻ってきました🦌



      フェリー🚢乗って、四国or九州へ?!

      って思ってもらえるかなぁ...という投稿をしてみたものの、
      そういうの 難しくて💦
      本気で騙されてくれた人 いませんでしたー(´>∀<`)ゝ


      昨日は、遥々 東北から来られた「先生」の お見送りで、フェリー乗り場へ🏍³₃


      以前 投稿したことはありますが...

      白kuma号は、約1年半前に 出張先の岩手県に送ってもらって納車🏍

      バイク屋さんから乗って帰る途中...立ちゴケしました_(-ω-`_)⌒)_←納車後 1分ほど


      長くなるので割愛しますが。
      あの出来事から立ち直る為に力を貸してくれた「先生」のお見送りとなれば...

      雨☔️だろうが、行かねば(๑•̀ㅂ•́)و


      出船までの待ち時間に ツーリング予定だったけど...
      予報よりも早く本降り☔️になってきたので

      ツー🏍🏍³₃は 泣く泣く断念_(-ω-`_)⌒)_


      結局 私は昼過ぎに東京を出て...奈良の家に戻りました



      今日は、朝から色々と用事を済ませて...
      とにかく 天気予報とにらめっこ👀

      東京の天気が晴れ☀️に変わる前日を狙って、帰らなきゃいけないので(๑•̀ㅂ•́)و



      つまり...
      こっちは バイクに乗れそうな天気だけど...





      白kuma号は、東京でお留守番なのデス。。。




      バイクの写真📸が無いので...

      ①奈良の家の近所の お気に入りの場所
      ②③近所の街並み
      ④⑤⑥⑦⑻久々のオツマミ作り🍳
      ⑨⑩奈良に戻る途中の夕焼け🌇

      でした┏○ペコ




      大雨の中...明日 東京に戻るのが正解かなぁ…🤔

      明後日からは 天気回復しそうだから、バイク乗れるかも(◍︎´꒳`◍︎)



      #バイクが好きだ
      #バイク好きな人と繋がりたい
      #バイク女子
      #DUCATI
      #ドゥカティ

    • シブマナさんが投稿したツーリング情報

      6時間前

      34グー!

      こんばんはです🌃
      本日はこちらの大阪府住之江区にある、べラジオ住之江店さんへとやってまいりました😄🛵🎰

      そんな中ですが、こちらのお店では、グラビアアイドルの徳江かなさん、高梨瑞樹さんのお二人が実践のため、来阪(大阪へ来日)されてたんですねー😊🎰

      自身としましては、グラビアアイドル自体、2日連続の生の対面でした🤭✨

      実践終了時に、撮影会ではツーショットとスリーショットもありがとうございます😊🤳✨
      こちらの写真では、右側の瑞樹さんに関しては、タレントの若槻千夏さんと勘違いするほど、似てましたねー🤭😳😆
      写真映りによって異なりますし、こればかりは仕方ありませんね😅

      昨日の伊織いおさんと同様、こちらのお二人に会えただけでも、光栄に思っております😊✨

      そのお二人ですが、徳江かなさんはヴィスカエンターテイメント所属、1998年12月13日生まれの27歳、神奈川県出身でございます🙂
      スリーサイズが91-65-92のFカップであります😄

      グラビアアイドルを皮切りに日本のモデル、女優など、幅広く活動しております😊

      そのかなさんですが、14歳の頃から芸能活動を始め、2014年4月には週刊ヤングジャンプの『制コレアルティメット2014』に出場したんですが、残念ながら受賞にならなかったんですよねー😣

      2014年12月、『GO,JET!GO!GO! Vol.6 追憶のブルージーン・クリスマス』で初舞台を踏む訳ですが、舞台活動だけでは行き詰まりを感じ、高校卒業を機にそれまで断っていたグラビアアイドルの仕事に挑戦する訳なんですよねー🙂

      2017年12月発売のファーストDVD『初恋Days』でグラビアデビューAmazonとDMMのDVDランキングでともに1位を獲得する訳なんですねー🙂
      また4枚目発売時には4枚すべてと3枚目のブルーレイ版がAmazonランキングに入った、2018年12月、ファースト写真集『Kana』を発売するんですね😊

      2021年には、桜りんさん、宮永薫さん、桜田愛音さんとともにアイドルユニット「カメレオンリパブリック」を結成し、8月12日にデビューライブを行い、かなさん御自身は2023年1月31日に惜しまれつつ卒業してしまうんですよね😐

      2025年6月13日には豊洲PIT『TREND GIRLS FESTIVAL』内で行われたドレスメーカー「Tika」ファッションショーに出演にしてるとの事です🙂

      自身としては、かなさん自体あまり、正直興味は示してはありませんが、グラドルの雑誌とか見て「これが、徳江かなさんかぁー🙄」と改めて実感しましたね🙂

      それから、高梨瑞樹さんですが、かなさんど同様、ヴィスカエンターテイメント所属、1997年12月21日生まれの28歳、栃木県出身でございます🙂
      スリーサイズが85-62-86のFカップでございます😊

      こちらもグラビアアイドルを皮切りにYouTuberや女優として幅広く活動してる訳でございます😄
      ちなみに瑞樹さんですが「高梨瑞樹のみずきっず」としてYouTubeの登録者数が16万8千人でごさいまして、総再生回数91万以上(2023年6月5日時点)の人気を博してるんですよねー😃

      山梨県の都留文科大学在学中の2018年に東京へ遊びに来ていたところを現在の所属事務所マネージャーにスカウトされ[4][5]、同年7月1日にTwitter(現・X)を開始し"高梨瑞樹"として芸能活動をスタート[6]。撮影会経験もないまま同月中にイメージ作品への出演が決定し[2]、下旬にはバリにて撮影が行われる訳で、のち8月19日(日)に東京Lily主催の団体撮影会に於いて初の撮影会開催されたんですねー☺️

      8月23日にBSスカパー!で放送された、『Midnight女子会Z #28 夏休みスペシャル第3弾 グラビアアイドル裏成人式』でメディア初登場し、他の出演グラドルと共に私服・水着・ボディコン姿を披露。9月10日には東京Lilyにてインタビュー記事が公開、単独での初映像となる自己紹介動画も掲載されるんですよね😊

      そして10月20日に前述のバリ撮影による初イメージ作品『ミルキー・グラマー』(監督・撮影:安倍雄治)が竹書房よりBlu-rayとDVDの二形態にて発売、キャッチコピーは『汚れを知らない現役女子大生デビュー!』[12]。続く11月3日にはソフマップAKIBA4号店アミューズメント館にて初となるBlu-ray&DVD発売記念イベントを開催し、なお同月7日には初の大阪での撮影会も開催となったんですよねー☺️
      12月には『ミルキー・グラマー』に次ぐイメージ映像の『透明彼女 season6 #6』がV☆パラダイスで放送され、21歳を迎えた誕生日の12月21日の節目に"完全版"として再編集した長尺版が東京Lilyより配信開始をされた訳なんですよねー😄

      2019年は先述の二度目となるバリロケで撮影されたイメージ作品『みずきっす』(監督:上村知之 撮影:ノムラヨシキ)が2月20日に発売とされ、翌3月2日には同作の発売記念イベントが秋葉原ソフマップにて開催された、約一週間後の8日には初の東京Lilyでの発売記念イベントも開催される訳なんですよねー😄

      6月20日、ギルドより3作目のイメージ作品『桜舞う恋』(監督:上村知之 撮影:遠山元気)が発売[20]。作中では同じ事務所に所属する橘更紗とも共演[21]。6月24日には東京Lilyにて二度目となる発売記念イベントを開催、こちらも同じ事務所に所属する南沙羽さんとによる初の合同開催となったんですねー😊

      かねてより目標としていたXのフォロワー1万人突破を7月4日遂に達成し、「フォロワー1万人になったら始めます」と公約に掲げながら待ちきれず事前にアカウントを取得済みだったInstagramへの投稿を本格始動、と同時に次のXのフォロワー数目標を10万人と宣言され、さらなる自信をひっさげながら20日は6月の東京Lilyに続いてソフマップでの『桜舞う恋』発売記念イベントを開催したんですねー😄

      初の映画出演作となる『青春カレイドスコープ』(らんくう/パロマプロモーション)が8月24日から9月13日にかけて池袋HUMAXシネマズにて公開[28]。三つの短篇からなるオムニバス作品の本作では『明日きっともっと』『夏色のマフラー』の2篇に出演される訳でございます😄

      10月17日午前、デビュー当時より悲願だった"Amazon女性アイドル売れ筋ランキング"1位の座を自身4作目となるイメージ作品『My Only Sunshine』(監督・撮影:ノムラヨシキ)が獲得。翌18日に『My Only Sunshine』のダウンロード&ストリーミング版が先行配信開始、次いで20日にDVD版が発売される。21日には週刊プレイボーイの創刊53周年を記念した誌面企画『NIPPONグラドル53人』の一人として選出され他52名のグラドルと共にグラビア掲載した訳なんですねー🤭

      2020年1月23日から千本桜ホールにて上演される朗読劇『Greif2』再演のBチーム公演回に出演(※Bチームの初日は24日)これが御自身初の舞台となる同月31日には『鎧美女』初回放送がCSフジテレビONEにてオンエアするんですよね☺️

      2021年12月、デジタル写真集を対象とした集英社『グラジャパ!アワード2021』で最優秀YouTube賞を受賞し、2022年12月よりサガミオリジナル14代目宣伝大使に就任するんですね😀

      2026年6月30日をもって8年間所属していたヴィスカエンターテイメント株式会社を惜しまれつつ退所されてしまったんですよねー😣
      現在はフリーで活動してるとの事であります🙂

      瑞樹さんのチャームポイントが八重歯でして、以前はコンプレックスであったが、「カワイイ」と言われることでポジティヴに向き合えるようになったんですよねー😊

      僕自身もMEN'S DVDというグラビア雑誌を所持してまして、しかもグラビア表紙が瑞樹さんでしたので、驚きました🤭

      後日、その雑誌を投稿する予定となっております☺️✨


      #大阪府
      #住之江区
      #べラジオ さん
      #徳江かな さん
      #高梨瑞樹 さん
      #グラドル
      #撮影会
      #ツーショット
      #スリーショット
      #pcx150

    • rc04zxt10 さんが投稿したバイクライフ

      7時間前

      39グー!

      阿蘇の帰りにHONDAバイクの聖地(本田技研工業熊本製作所)に立ち寄り正門前の撮影スポットへ☺。
      順番待ちの方々がエフモンと一緒に撮ってくださいました👍️☺。
      変な姿勢だなぁ😂。
      本日の走行距離は191.5キロで満タン給油で2.77㍑だったので燃費は驚異の69キロ/㍑超え(*_*)。
      ちょっと涼しくなってきたのもあって燃費お化けの本領発揮☺。

      #本田技研工業熊本製作所
      #ホンダバイクの聖地
      #HONDA
      #モンキー125
      #エフモン

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      8時間前

      36グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
      朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。

      MOUNTAIN ROAD
      カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。

      JODODAIRA
      浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。

      AZUMA-KOFUJI
      吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。

      RIDE AGAIN
      再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。

      TO URABANDAI
      山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。

      LAKE HIBARA
      桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。

      QUIET LAKESIDE
      少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。

      GOSHIKINUMA
      次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。

      WALKING IN THE FOREST
      バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。

      BREAK TIME
      少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。

      INAWASHIRO LAKE
      そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。

      LAKESIDE WIND
      湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。

      SUNSET AT INAWASHIRO
      夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。

      LAST LIGHT
      R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。

      EDITOR’S NOTE
      磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。

      少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。

      旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山の空から、静かな湖へ。
      朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
      #浄土平
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      #裏磐梯
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      #モトクル

    • しゅんちゃんさんが投稿したツーリング情報

      11時間前

      33グー!

      ウィビックイベント後、
      時間に余裕があったのでカフェマグナムコーヒーさんにお邪魔致しましたー!
      イベントで焼きそば食べたのに、ここでもホットドッグ頂きました😋

      カフェの方は山間なので気温が、
      道路上の気温計で一番低く表示されてたのが、
      まさかの15℃‼️

      走行してたら、涼しい通り越して寒かったですw
      何だか秋の到来を実感しました🍁

      #MAGNUMcoffee
      #cafe
      #vt750s
      #ツーリング
      #アメリカンバイク
      #バイクのある風景
      #HONDA
      #ツーリングスポット

    • みーこ(ねぼすけ)さんが投稿したツーリング情報

      13時間前

      49グー!

      金曜日に茶臼山に行って来ました。
      台風の影響か、湿度が高くて汗をかきました。

      背が高い人はあまり苦にならないのかも
      知れませんが、足付きが怪しい私は、駐車場が、こうやってちょい前下がりになってるだけで、バイクに乗ったままバイクを下げられません。

      下りて下げました。そちらの方が楽々でした…。

      総じて取り回しが苦手です😭

      #茶臼山高原
      #サンバチェンス
      #ソロツーリング
      #Kawasaki

    バイク買取相場