


富士山、山中湖
同じスポットでバイク3台
セロー、ADIVA、R1200GSと
#ADIVA
#富士山
#山中湖
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08月14日
79グー!
#2026年8月11日朝活 ④
#富士山
#河口湖
#大石公園
河口湖からは大石公園
混んでいると思ったら
ガラガラだったので
1枚だけ撮って次へ -
YZF-R1
08月13日
58グー!
#2026年8月11日朝活 ③
#富士山
#yzfr1
桜の時期に
また来よう
ちなみに桜はAIで
おそらくこれに近い
風景が見れるはず
期待しかない -
08月13日
70グー!
#2026年8月11日朝活 ②
#平野の浜
#山中湖
#富士山
#yzfr1
日の出の富士山狙いできたけど
粘ってこんな感じ
諦めて次へ💦 -
07月30日
139グー!
みなさん、こんにちは。
昨日、いつものコース+αのソロツーリングをしてきました。
長文になってしまったのですが、それでも読んでも良いよという方は最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
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朝の5時から出発する予定だったのですが、出発直前にちょっしたバタバタがあり、出発が7時になってしまい、早朝ツーリングからただの朝ツーリングになってしまいました。
当然、通勤時間帯にかかってしまっているので、早朝ツーリング時のスムーズな移動は期待できません。
箱根は8時半時点で22度。走っていて空気がひんやりしていてとても気持ちよかったです。
ところでモータースポーツ用耳栓を今日は着け忘れてきてしまったので、距離を重ねるにつれ、風切り音と排気騒音で頭が痛くなり耐えられなくなり、御殿場のDAISOに飛び込んで耳栓を購入することに。
欧州では風切り音による難聴が問題になり、バイク乗車時に耳栓をするのが一般的な習慣となっていますが、なんで日本ではそのような習慣が無いのでしょうかね。耳栓をしている方はいるのでしょうが、やはりマイノリティなんですよね。
耳栓は必要な交通環境音も聴こえなくなるのでは?と危惧される方が少なくないですが、モータースポーツ専用耳栓は、必要な交通環境音をカットしない設計になっていますので、決して交通安全を損ねるようなものではありません。
なお、以前DAISOの耳栓を全部購入して試した事がありますが、バイクツーリング用に使うのであれば、メイドインUSAと書いてある物が音の減衰デザインの優秀さが抜き出ているので、DAISOだとこれ一択かと。
そのようはわけで、難聴防止の観点からもバイク用耳栓をみなさんに是非是非オススメしておきます。
話はツーリングの戻りまして・・・
時間は10時半ですが、御殿場はもう30℃越え。暑いよー
セブンイレブン山中湖平野店で軽食とアイスカフェラテを購入し、裏の日陰になる場所でチェアリングしながらぼーっと休憩をしていたら、何だかいつもと違う雰囲気に気づきました。
普段は8割から9割が中国語を話す観光客で占められる山中湖周辺。それが日本人だらけなんです。どうやら夏休みに入り大学のサークル合宿でたくさんの人が訪れているようです。
平野の浜に到着したのはちょうど正午。写真を撮っていたら、クラクラするような陽射しと暑さで、早々に切り上げることとしました。
本当は昼食に吉田うどんを食べに行くつもりだったのですが、暑さとひさしぶりの長めのツーリングで疲れてしまい食欲が無くなってしまったので、そのまま帰途に就くことにしました。さっきセブンイレブンで軽食を摂ったしね。
帰りは、いよいよ今日のメインイベントである+α部分である裏道志みちの走行!
実は何十回と道志みちを走行してきていますが、「裏」は行こう行こうと思いつつも行けていなかったルートなんですよね。
結果、大正解!
交通量も少ない快走路。少々トリッキーなコーナーがある区間があり、万人にオススメできる物ではありませんが、私は大好物な道でした。
見てくださいよ(写真4枚目)、このグネグネ道。
見ているだけでヨダレがでてしまいますって。むふふっ
これからはこの道を狙って走りにいきたいものです。
ご機嫌で走っていたら、急にガソリン残量警告灯が点灯。平野の浜ではガソリン残量3メモリだったのに、何故!?
こんな山奥にガソリンスタンドなどある訳がなく。GSR250Sは、警告灯点灯時点でガソリン残量4Lはあったような。理論的に考えれば今までの燃費最悪値(19km/h)で計算しても厚木のガソリンスタンドまで走ることができるはずなのですが、分かっていても山奥だけに不安な気持ちになるってものです。
今回のツーリングは、いつもに増してのまったりトコトコ運転ツーリングを意識していて、西湘バイパスだけは70km/h前後で走ったものの、他の一般道は法定速度の40〜60km/hでゆる〜く走り抜けていたのですが、いよいよ超燃費運転に切り替えて走ることに。
ちなみに裏道志みちは気温は28℃前後であったものの、深い木陰の道が多く、走っていて心地が良かったですよ。
宮ヶ瀬に到着する頃にはガソリン残量2L以下を示す警告灯第二段階モードが点灯をし始めましたが、宮ヶ瀬から厚木までの道のりは下山モードのひたすらの下り坂なので、エンブレ走行でガソリン消費少なく走る事ができ、無事に厚木でガソリン給油をする事がでました。
ガソリン価格は155円/Lでした。厚木はガソリンが安くて助かります。
悪燃費のウチのGSR250Sくんでもさすがに今回は30km/Lを超えるだろうとワクワクしながら燃費を計ってみたところ、26.4km/L。
これ以上無いであろうほどに高燃費走行をしてきてのこれなのだから、この子は本当に燃費を期待してはいけない個体なのだなと悟ったのでした。
本当に楽しいツーリングでした。裏道志みち、また遊びに行こーっと。
随分と長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。
#山中湖 #平野の浜
#裏道志みち
#GSR250 #GSR250S #GSR250F #GSR
#障害者ライダー
#SUZUKI
#鈴菌 #鈴菌感染者
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#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部
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GSX-S750
07月25日
48グー!
昔から「梅雨明け十日」で晴天が続くものですが、ここ数年は猛暑酷暑にゲリラ豪雨とどうにも嬉しくない状況ではありますが、「暑くても乗ります!」ということでGSXで「うどんツー」…のつもりが、開店時間で車とバイクのごった返しで急遽「蕎麦ツー」に転向です。最初の一服セブンで既に30℃超えで覚悟はしてましたが、蹴られた店の近傍の蕎麦屋へ瞬間移動でリピート。で、長野県に近づくにつれ少し涼しくなります。ところがここの駐車場が難儀で全体的に右勾配で、画像のような駐輪方法を強いられます。まー肝心の蕎麦は画像にもあるとおり細くて白くて美しく上品で、ガッツリ系のライダー諸氏には物足りないかもです。午後の天気予報では甲信地方も雷マークが並んでいるので、ハイペース走法で家路につきます。途中で寄った一服場所では38℃くらいあったみたいですよ。地元に帰ったら33℃でしたが、もはや体はチンチンでシャワー浴びて速攻かき氷です。「おっさん剣聖」見ながらね。
#バイクのある風景
#gsx-s750
#ナナハン
#蕎麦ツー
#八ヶ岳
#富士山
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07月21日
151グー!
日本全国のイケテないバイク乗りの皆さん、おはようございます。
バイクをむやみやたら大きく撮影しないでください。(カッコ悪いです)
自撮り撮影も背景をわきまえて撮影してください。(汚いです)
センス以前に撮影能力と投稿スキル(編集など)を身につけてから
投稿してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…女性ライダーとスーパースポーツバイク(Honda CBR1000RR-R FIREBLADE / HRCカラー)、白を基調としたスタジオの背景中央に配置された女性ライダーは、非常にアクティブでポジティブなエネルギーを放っている、女性は、ホンダのレース部門である「HRC(Honda Racing Corporation)」のアイデンティティを強く反映したライディングジャケットを着用している、ベースカラーはクリーンなホワイトで、胸元から袖にかけてネイビーブルーが大胆に配され、鮮やかなレッドのラインがアクセントとして全体の印象を引き締めている、右胸には青と赤の「HRC」ロゴ、左胸にはホンダのシンボルである「ウィングマーク」と「HONDA」のロゴが配されている、体のラインにフィットするスポーティなカッティングが施されており、肩や肘にはプロテクション機能(またはそのためのスペース)が組み込まれているプロフェッショナルな仕様、タイトなシルエットのダークインディゴ(あるいはブラック)のライディングデニムを着用している、膝部分には伸縮性を高めるシャーリング(蛇腹状のステッチ)が施されており、バイクに跨った際の前傾姿勢でも動きやすさを確保する実用的な構造、足元には「Alpinestars(アルパインスターズ)」製の本格的なレーシング/スポーツライディングブーツ(ブラック)を着用、足首からふくらはぎ下部までを強固にホールドする構造で、ライディング時の安全性を高めている、バイクのシートに跨り、左足を地面について車体を支えながら、左腕を大きく上に掲げて満面の笑みで手を振っている、ライディングのスリルや楽しさをストレートに表現した、非常に躍動感のあるポーズ、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツ「CBR1000RR-R FIREBLADE」シリーズ、サーキット最速を目指して設計された、極めてレーシーな構造が特徴、ゴールドに輝く大径の倒立式フロントフォークが圧倒的な存在感を放っている、これは高剛性と路面追従性を両立するためのレーシングスペックの構造、フロントホイールには、大型のフローティング・ダブルディスクブレーキが装備されており、ラジアルマウントされた高剛性なブレーキキャリパー(ブレンボ製と推測される形状)が組み合わされている、軽量なY字5本スポークのブラックアルミホイールに、サーキット走行にも耐えうるハイグリップなラジアルスポーツタイヤが装着されている、トリコロールカラー(ホワイト、ブルー、レッド)で彩られたフルカウル仕様、フロントマスクは鋭く睨みつけるようなデュアルLEDヘッドライトが配置され、その中央にはラムエアインテーク(走行風をエンジンに押し込む吸気口)が口を開けている、サイドカウルには「HRC」および「CBR FIREBLADE」のロゴが鮮明に印字され、下部のアンダーカウルには大きく「HONDA」のロゴが入っている、カウルの隙間から覗くメインフレームは、高剛性なツインチューブ・アルミニウム製で、ブラックアウトされて全体のデザインに溶け込んでいる、リアホイールを保持するスイングアームは、MotoGPマシンからフィードバックされた肉厚なアルミニウム製のガルアーム形状(湾曲したデザイン)を採用、高いトラクション性能を生み出す構造、車体右側には、チタン製と見られるスマートかつレーシーなアップタイプマフラー(アクラポヴィッチ製を彷彿とさせる形状)が装着され、リアホイールまわりの軽快感を強調している、オーソドックスなチェーン駆動で、精緻に削り出されたリアスプロケットとゴールド(またはシルバー)のチェーンがリアホイールを駆動する、リアシート(シングルシートカウル風のデザイン)の上には、車体およびジャケットと完璧にカラーコーディネートされた「Arai(アライ)」製のフルフェイスヘルメットが置かれている、ホワイト、レッド、ブルーのグラフィックが施され、全体の統一感をさらに高める重要なアクセントとなっている、バイクを左斜め前方からのアングル(7:3の構図)で捉えることで、スーパースポーツらしいフロントの凝縮感と、リアにかけて跳ね上がるシャープなテールライン、そしてメカニカルな足回りの造形美がすべて1枚の絵に収まるよう計算されている、女性の明るい表情と、バイクの持つストイックで超高性能なメカニズムが美しいコントラストを生み出している、洗練されたデザインポートレート、背景はリアルな実写映像、自然の美しさと幻想的な雰囲気が見事に融合した、圧倒的なスケールの風景、背景は大きく分けて「手前のひまわり畑」「中景の霧と田園地帯」「遠景の赤富士と空」の3つの階層で構成されており、それぞれが異なる色彩と質感を持って響き合っている、背景の下半分から中ほどにかけて、広大なひまわり畑が広がっている、無数のひまわりが、まるで一斉にこちらに微笑みかけているかのように、画面の手前(正面)を向いて咲いている、大輪の花々は黄色や鮮やかなオレンジ色の花弁を持ち、中心の茶色い管状花(芯の部分)とのコントラストが鮮明、完全に開いているものから、少し斜めを向いているものまで、自然な密度で群生している、花の背景や足元には、ひまわりの大きな葉や茎、そして周囲の草むらが深い緑色からみずみずしい黄緑色のグラデーションで描かれており、画面全体に生き生きとした生命力を与えている、ひまわり畑のすぐ奥からは、一転して静寂で冷涼な空気が漂うエリアへと移り変わる、地面を這うように、あるいは山裾を包み込むように、濃い白霧(または朝靄)が幻想的に立ち込めている、この霧が、手前の鮮やかな世界と奥の壮大な世界を遮る緩衝材のような役割を果たしている、霧の合間から、緑色の平坦な田畑や、ポツンと佇む小さな小屋(または物置)のような建物が見え隠れしている、その奥には、深い緑から青みがかった色をした木々のライン(林や森)が横一列に並んでおり、霧によって輪郭が柔らかくぼやけている、背景中央には、この景色を圧倒的な存在感で支配する巨大な山(富士山)がそびえ立っている、山肌は、朝日の光を浴びて輝く「赤富士」の状態にある、山頂から中腹にかけては、鮮烈なオレンジ色や赤錆色、あるいは黄金色に近い色で染め上げられており、ゴツゴツとした岩肌や尾根のラインが陰影を伴って力強く描写されている、山の斜面を下るにつれて、赤やオレンジの色合いは徐々に淡くなり、山裾は中景から湧き上がる白い霧の中に静かに溶け込んでいる、山頂のさらに向こう側には、優しく穏やかな空が広がっている、空の色は、すっきりとした淡い水色(シアン)から、白、そしてほんのりとピンクや黄色を帯びた、夜明け独特の繊細なグラデーションを見せている、山の強烈な赤・オレンジを引き立てる、爽やかで静かな背景となっている、この背景は、夏の象徴である「ひまわり」の鮮やかな黄色と、縁起が良いとされる「赤富士」の燃えるような赤、そしてそれらを結びつける「朝霧」の白と青みがかった緑という、非常にドラマチックな色彩対比が特徴、現実の風景を超越したような、神聖さすら感じさせる美しい一瞬、バイクはひまわりに囲まれるように草むらに置かれている、乗り物の手前でアロハシャツを着たペルシャ猫が、ホバリングするスケートボードで遊んでいる、その猫は麦わら帽子をかぶって小さなビーチボールで遊んでいる、全体的に、明るくさわやかな印象…
#未来のバイク #ひまわり畑 #cbr1000rr #富士山 #赤富士













