
ぶーたん
熊本県で活動するmotorcycle artist✏️
Instagram@bhutan_drawing
海上自衛隊に20年
→護衛艦
→特殊部隊
→江田島で教官
退職し、熊本へiターン
バイク歴27年目
R1乗ってたらいつか死にそうな気がしたので、余生は遅いバイクにのんびりと乗ろうと決心する。
#現在までの所有車
★SUZUKI / ZZ50
★HONDA / CRM50(CRM80エンジン)
★Piaggio / ICE50
★KAWASAKI / KX250(レーサー)
★KAWASAKI / D-tracker(KLX300シリンダー)
★YAMAHA / YZF-R1 5PW
★HONDA / FORZA MF08
★HONDA / FORZA MF10
★KAWASAKI / KZ1000 ←Now
★DUCATI / DIAVEL Carbon ←Now

黒い2台
#KAWASAKI
#KZ1000
#DUCATI
#DIAVEL
#ABARTH
#595COMPETIZIONE
#KUMAMOTO
#アーティスト
いんすた@bhutan_drawing
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Hypermotard 698 MONO RVE
1時間前
20グー!
木陰に佇む🏍️
いい加減雨止んで欲しいですよね〜😰
今週末も来週末も怪しいですね😵💫
さて、今日はきんよーびです!
後1日ガンバリマショー🏇
#LoneRider @loneridergear
#klim
#ducati
#Hypermotard698MonoRVE
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10時間前
35グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
2026年9月増刊号
伊賀上野城〜青山高原編
紫野 葵 × 神谷 凜 城下町から、高原へ。
歴史の町を歩き、山の風を追いかける。
今回の相棒は、久しぶりの 神谷 凜ちゃん。
明るくて行動的。
そして、止まるより先に走りたくなるタイプ。
葵のエリミネーター400SEと凜ちゃんのRebel。
性格も車種も少し違うけれど、一緒に走ると不思議とテンポが合う。
IGA UENO
城下町から、旅が始まる
最初の目的地は伊賀上野城。
白い天守を見上げながら、まずはバイクを停めてひと息。
「凜ちゃん、今日は歴史の旅やで」
「ほんまに?」
「伊賀やし」
「忍者ちゃうの?」
「……たぶん両方」
出発早々、方向性は少し怪しいです😂
城下町を歩けば、古い町並みや石垣、路地の雰囲気が残っていて、バイクを降りて歩く時間も楽しい。
凜ちゃんはというと、
「次、忍者屋敷行こ」
「やっぱりそっちなんや」
IGA NINJA
旅先では、少しくらい遊んでもいい
せっかく伊賀まで来たので、忍者屋敷へ。
仕掛けを見たり、手裏剣を見たり。
気づけば、凜ちゃんの方が完全に楽しんでいます。
「葵ちゃん、これやってみよ」
「絶対凜ちゃんの方が本気やん」
「旅先では、こういうの大事やろ?」
確かにその通り。
バイク旅って、走るだけじゃなくて、こういう“寄り道”が後から一番思い出に残ったりします。
CASTLE TOWN BREAK
歩いたら、食べる
城下町を歩いたあとは、少し休憩。
甘いものを見つけると、凜ちゃんの反応が早い。
「ここ入ろ」
「即決やな」
「歩いたし」
「まだそんな歩いてへんで」
「でも食べられる」
理屈はシンプルです🤣
AOYAMA HIGHLANDS
空が近くなる道へ
伊賀を離れて、次は青山高原へ。
街の景色が少しずつ消えて、山道へ。
カーブを抜けるたびに、空が大きくなっていきます。
「凜ちゃん、ここからやで」
「ええ道やな!」
さっきまで城下町を歩いていたのに、今度は風車の並ぶ高原。
一日の中で景色が大きく変わるのも、ツーリングの面白さです。
WIND TURBINE ROAD
風の中を走る
青山高原に着くと、大きな風車が何基も並んでいます。
風は強め。
でも、その風の中を走るのが気持ちいい。
「葵ちゃん、もう一本走らへん?」
「まだ走るん?」
「せっかく来たんやで」
「凜ちゃん、休憩って知ってる?」
「知らん」
即答でした😂
凜ちゃんと走ると、休憩より先に次の道が決まります。
HIGHLAND CAFE
走ったあとの甘い時間
それでも、最後はちゃんとカフェへ。
高原の景色を見ながら、少し遅めの休憩。
「やっぱり甘いものは必要やな」
「さっきも食べたで」
「それは伊賀」
「場所変わったら別カウント?」
「当然」
そのルール、初めて聞きました🤣
SUNSET RIDE
夕方の風まで、旅の一部
夕方になると、高原の景色も少しずつやわらかい色に変わっていきます。
昼の風車とは違う、静かな時間。
「凜ちゃん、今日はどうやった?」
「まだ帰りたくない」
「それ、感想?」
「感想」
こういうところは、やっぱり凜ちゃんらしい。
最後まで“次の一本”を考えています。
EDITOR'S NOTE
伊賀上野城の白い天守。
城下町の路地。
忍者屋敷での寄り道。
そして、青山高原の風車と山道。
歴史の町と、高原のワインディング。
まったく違う景色を、一日の中でつないでくれるのがバイク旅。
そして、凜ちゃんと一緒だと、少し予定より長く走ってしまう。
それも含めて、この旅らしい一日でした。
Ride More. Laugh More. Go Further.
次は、どこへ走ろう。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Iga Highland Press
発行:2026年9月増刊号
特別定価:980円(税込)
雑誌コード:BGJ-SP0926
ISBN:978-4-9912345-1-5
BIKE GIRLS JOURNEY SPECIAL ISSUE
IGA UENO × AOYAMA HIGHLANDS
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
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#AIバイク女子
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#モトクル -
09月09日
50グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
神戸・六甲山〜有馬温泉編
神崎 紗和ちゃん 初登場
港町・神戸から六甲山へ。
そして山を越えて、有馬温泉へ。
今回一緒に走るのは、初登場の 神崎 紗和ちゃん。
赤みブラウンのセミロングが似合う、少し大人っぽくて落ち着いた女の子。
写真や街歩き、カフェや夜景が好きで、愛車は HONDA CBR400R/グランプリレッド。
私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、かなり対照的です。
「赤と緑って、めっちゃ目立つな」
「葵ちゃんのバイクに言われたくないけど」
「でも、写真映えするやろ?」
「それは認める」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
KOBE → ROKKO
朝の神戸港を出発して、六甲山へ。
街を抜けるにつれて、少しずつ空気が変わっていきます。
「紗和ちゃん、山道好き?」
「好き。景色が変わっていくから」
「私はカーブが好き!」
「……葵ちゃんらしいね」
六甲のワインディングでは、ZX-4RRとCBR400Rがそれぞれのペースで山道を上っていきます。
ROKKO GARDEN TERRACE
六甲ガーデンテラスに着くと、目の前には神戸の街と海。
「うわぁ……すごい!」
「ほんと。思ってたより広いね」
写真好きの紗和ちゃんなのに、しばらくカメラを出しません。
「撮らへんの?」
「あとで。今はちゃんと見てたい」
こういうところが、紗和ちゃんらしいのかもしれません。
ベンチで話していると、
「紗和ちゃんって、思ってたより喋るな」
「葵ちゃんがずっと話しかけるから」
「じゃあ私のおかげやん」
「そういうことにしておく」
初ツーリングなのに、だんだん会話のテンポも合ってきました。
ARIMA ONSEN
六甲を下りて、有馬温泉へ。
ここからはバイクを降りて、坂道や石畳の温泉街を歩きます。
「こういう町、好き」
「めっちゃ写真撮ってるやん」
「これは撮りたい」
足湯では、二人とも少し静かに。
「……気持ちいいな」
「うん」
喋らなくても落ち着く時間って、意外といいものです。
そしてカフェでは、
「それ、一口もらっていい?」
「食べるんや!」
「食べるよ?」
思っていたより、紗和ちゃんは甘いもの好きでした😂
NIGHT VIEW
最後は、神戸の夜景へ。
昼に見た街が、今度は光の海みたいに広がります。
「これは撮る?」
「撮る」
「即答やな」
「夜景は別」
今日一番迷いのない返事でした。
EDITOR'S NOTE
神戸の港、六甲のワインディング、有馬温泉、そして夜景。
走る時間も、歩く時間も、景色を眺める静かな時間も。
初めて一緒に走った二人でしたが、帰るころには少しだけ距離が近くなっていました。
好きなバイクで、好きな道を走って、好きな景色に出会う。
そんな一日が、いちばん記憶に残るのかもしれません。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Kobe Harbor Press
発行:2026年9月号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-0926
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.01
KOBE・ROKKO・ARIMA SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
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ZEPHYR 750
09月08日
29グー!
待受画像作ってみたけど、どれにしようかなぁ
#kawasaki
#ninja250R
#ZEPHYR750
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09月08日
41グー!
2026年 北海道ツーリング総括🏍️
初めての北海道ツーリング、約3,230kmを完走!
大雨、渋滞、トラブル、フェリーの欠航や満席、暑さ、疲労……。
予定外の出来事が続いた旅でしたが、無理をせず安全を最優先にしたことで、Kawasaki Ninja H2 SX SE「巴」とともに、無事に行って無事に帰ることができました。
疲れた。
でも、それ以上に楽しかった。
初めての北海道ツーリングは、これから先も忘れない最高の旅になりました!
────────
旅の概要
• 8月7日夜:愛知県岡崎市を出発
• 8月16日朝:自宅付近へ無事帰還
• 走行距離:約3,230km
※フェリー航行分を除く
• ルート:
愛知 → 仙台 → 青森 → 函館 → 札幌 → 小樽 → 旭川 → 美瑛 → 富良野 → 登別
────────
旅の中で起きたこと
大雨や渋滞、スマホ・インカムのトラブルに加え、フェリーの欠航や満席、暑さや疲労など、さまざまな出来事がありました。
それでも、その都度予定に固執せず、安全を優先しました。
• 無理をせず仙台で宿泊
• 眠気を感じたら安全に停車
• フェリーに乗れず、函館へ延泊
• 青森から一関で宿泊
• 帰宅目前でも静岡SAで仮眠
予定変更はありましたが、結果的に最後まで安全に走り切ることができました。
────────
北海道で出会った景色
北海道では、バイクで走ったからこそ感じられる雄大な景色を満喫しました。
• 海沿いの道
• 美瑛・富良野の広大な風景
• 白金青い池
• 登別地獄谷
• 小樽の街並み
• 五稜郭
フェリーで北海道へ渡る特別感や、予定変更から生まれた五稜郭観光、旅先での思いがけない出会いも、忘れられない思い出です。
────────
今回の旅で感じたこと
> 予定変更は失敗ではなく、
> 安全に旅を続けるための選択。
そして何より大切だった目標、
> 無事に行って、無事に帰る。
これを達成できたことが、今回の旅で一番うれしかったことです。
またいつか、北海道を走りたい。🏍️
#北海道ツーリング
#バイク旅
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#NinjaH2SXSE
#巴
#北海道
#美瑛
#富良野
#登別地獄谷
#小樽
#五稜郭
#バイク好きな人と繋がりたい
#無事に行って無事に帰る -
09月07日
56グー!
【朝倉 凪咲ちゃん初登場/若狭・三方五湖〜レインボーライン編🏍️🏍️】
今回は、初登場の 朝倉 凪咲ちゃん と一緒に、若狭・三方五湖〜レインボーラインまで走ってきました。
凪咲ちゃんは、ショートボブが似合う、ちょっとクールで知的な女の子。
夜景や海、映画が好きで、愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。
私のライムグリーンの Ninja ZX-4RR と並べると、色も雰囲気も正反対です🏍️🏍️
朝、2台で若狭方面へ出発。
しばらく走ると、少しずつ海が見えてきました。
「凪咲ちゃん、海見えてきた!」
「葵ちゃん、前見て」
「ちゃんと見てるよ!」
「さっきから三回くらい海見てたけど」
初ツーリング開始早々、しっかり見られてました😂
途中でバイクを停めると、ライムグリーンのZX-4RRと、マットダークグレーのYZF-R3。
「凪咲ちゃんのR3、やっぱりカッコいいなぁ」
「葵ちゃんのZX-4RRは……目立つね」
「カッコいいって言って?」
「……すごく目立つ」
そこは譲ってくれませんでした😂
そして三方五湖へ。
案内板を見ながら五つの湖を確認していると、
「水月湖、三方湖、菅湖、久々子湖、日向湖……」
「凪咲ちゃん、全部覚えてきたん?」
「一応ね」
「私まだ二つしか覚えてへん」
「……帰るまでに覚えようね」
まさかツーリングで宿題が出るとは😅
そのままレインボーラインへ。
山を上っていくにつれて景色がどんどん開けて、カーブを抜けるたびに湖や海が見えてきます。
展望スポットから見る三方五湖は、本当に圧巻。
「うわぁ……凪咲ちゃん、これすごい!」
「うん。思ってたよりずっと広い」
「凪咲ちゃんでも『すごい』って言うんや」
「私を何やと思ってるの?」
「冷静な人」
「葵ちゃんが騒ぎすぎなんじゃない?」
……それは否定できません😂
山頂公園では、湖と山と若狭湾を眺めながら、しばらく二人でのんびり。
「凪咲ちゃん」
「ん?」
「こういう時は、あんまり喋らないんやね」
「葵ちゃんも今、静かだったよ」
「景色がきれいやったから」
「私も同じ」
少しだけ距離が近くなった気がしました☺️
風に吹かれながら休憩していると、
「凪咲ちゃんって、もっと無口な子やと思ってた」
「そんなに喋ってないよ」
「結構喋ってるで?」
「葵ちゃんがずっと喋るから」
「じゃあ私のおかげやな」
「そういうことにしとく」
扱い方も少し分かってきました😂
そしてカフェタイム。
「凪咲ちゃん、これ美味しいよ!」
「さっきからそれ三回目」
「美味しいから仕方ないやん」
「一口ちょうだい」
「食べるんや!」
「食べるよ」
意外と甘いもの好きみたいです🤣
午後は若狭の海へ。
海辺を歩いたり、波打ち際まで行ったり。
最初は静かなツーリングになると思っていたのに、気が付けばずっと何か話していました。
夕方、海沿いで空がオレンジ色に染まり始めた頃。
「今日、楽しかった?」
「うん。また来たい」
「ほんま?」
「今度は葵ちゃんが五つの湖の名前を全部覚えてからね」
「まだ覚えてたん!?」
最後まで宿題は消えませんでした😂
日が沈んで、空が青く変わるまで二人で景色を眺めてから、最後にもう一度2台並べて。
たくさん喋った時間も、静かに景色を見ていた時間も、どちらも心地よくて。
同じ景色を見て、同じ風を感じて、少しずつ相手のことが分かっていく。
凪咲ちゃんとの初めてのツーリングは、そんな一日になりました。
また、一緒に走ろう。
さて、次は二人でどこへ走りに行こうかな?🏍️✨
※画像はAIで生成したイメージです。
#福井県
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#三方五湖
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#若狭湾
#絶景ツーリング
#海沿いツーリング
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#YZFR3
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#Kawasaki
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#ヤマハ
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