最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)

  • グーバイクTOP
  • モトクルTOP
  • 検索結果一覧
  • 投稿記事詳細(最高出力は14500rpm+最高出力は14500rpmのどうでもいい)
  • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)
    最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)
    最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)
    最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)
    最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(FZ250 PHAZER)

    最高出力は14500rpmのどうでもいい話

    これすごくない❓️
    ちゅーか、この電池を車に搭載して
    400万円台なら
    EVがすぐに普及すると思うんだが❓️🤔

    画像をパクって来れなかったので
    ふるさと納税の米🌾😄

    世界初「全固体電池」搭載で5分充電/600km走破!? ドーナツモーターを後輪に搭載するEVバイク誕生、約546万円で発売へ!

    https://news.yahoo.co.jp/articles/271e22bb738252592d69e9ea36de7150ff9a5670/images/000

    バイクのEV化は小型モデルから始まり、大型モデルも増えてきている。記憶に新しいところでは、1月2日から3日にかけて行なわれた箱根駅伝の1区と10区で、ホンダの電動バイク「WN7」をベースにしたEV白バイが先導車として使われ話題になった。各メーカー電動バイクの開発を進める中、フィンランド/エストニアに本拠地を置く「Verge Motorcycles」から「Donut Lab」が新たに開発した全固体バッテリーを搭載した電動バイクが発表された。

    全固体バッテリーとはリチウムイオンバッテリーと同様に、正極と負極の間をリチウムイオンが移動することで電気を発生させるが、可燃性の有機溶媒を電解質に用いるリチウムイオンバッテリーと異なり、固体電解質を使用することで発火や液漏れのリスクが大幅に低減されるため、次世代のEV用バッテリーとして開発が進められている。また、電解質が固体のため動作温度範囲が広く高温に強い特性があるため、急速充電によって発生する熱の影響を受けにくく、従来のバッテリーよりも早く充電できるというメリットもある。

    今回「Donut Lab」が開発した全固体バッテリーは、400Wh/kgのエネルギー密度を持ち、5分でフル充電することが可能と発表されている。また、劣化にも強く最大10万サイクルという設計寿命を持ち、−30℃の環境でも容量の99%以上を維持し、100℃を超える環境でも発火や劣化の兆候なく99%以上の容量を保つという。もちろん世界中の各社がこの新技術を実用化させるべく研究を進めているが、日本ではトヨタが量産は2030年ごろになると試算しているように、実現した量産モデルはいまだ存在していない。そんな中、世界に先駆けて出現したこの「Donut Lab」製全固体バッテリーを搭載した「Verge Motorcycles」の電動バイクは、10分未満でフル充電することができ、長距離仕様では1回の充電で最大600kmという航続距離を実現するという、従来の性能を遥かに卓越した性能が発表されているのだ!


    #バイク
    #ヤマハ
    #YAMAHA
    #FZ250
    #フェーザー
    #TECH21
    #N-VAN
    #ツーリング

    関連する投稿

    バイク買取相場