
念願のリターンライダー
エンジンが付いていれば大好物なオヤジです。
スーパーDIO、フュージョン、ビラーゴ250いじってます。
2025.1.5イントルーダーLC250仲間入り。2025.7.3シャドウ400仲間入り。2025.10.16ドラッグスタークラシック400仲間入り。ツーリング先難民
好きな言葉:不動 レストアベース




急に誘ったのに弾丸ツーリングに付き合ってくれる仲間がいる幸せ🥰
#赤城山 #赤城大沼 #ヤマハ #ホンダ #カワサキ #ドラッグスタークラシック400 #レブル250 #エリミネーター400
関連する投稿
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FZ250 PHAZER
1時間前
37グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
2️⃣うし、今のうちに水温計を付けてしまえ
3️⃣一番長いところをぶった切ってジョイントを繋げます
4️⃣少し長くした方が水路に無理がなさそうだったので
5️⃣長さ調整せずそのまま繋げます
6️⃣7️⃣センサーに止水テープを巻いて装着
8️⃣ちゃんとセンサーがホース内に見えますね
9️⃣プラグコードがファンに接触した苦い経験があるので
わざとラジエーターホースの外側から回り込ませて
良いのか悪いのかは分からん🤔
🔟洗浄剤を入れてテスト、って漏れてるよ
どこからだー⁉️😫
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング
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5時間前
61グー!
暑いので、ツーリングに行かず、お近くのプールに行ってください。
バイクで行かずに、自転車または公共交通機関をご利用ください。
あなたがツーリングに行くと、
ガソリンの無駄使いとタイヤのゴムが散乱するので、ほぼ公害です。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…カワサキ(Kawasaki)が誇る究極のハイパーネイキッド、Z H2、このマシンは、カワサキの「Z」シリーズのフラッグシップであり、独自のスーパーチャージャー技術を惜しみなく投入した、まさに「獣」のような存在、デザインコンセプトは「SUGOMI(凄み)」の極致、Z H2のデザインは、カワサキ独自のデザインフィロソフィーである「SUGOMI(凄み)」に基づいている、これは、獲物を狙う猛獣が身構えるような圧倒的な威圧感と、機能美が融合したスタイルを指す、ヘッドライトはZシリーズ共通の、低く構えた精悍なLEDヘッドライトを採用、カウルの中に鋭く埋め込まれたデザインは、夜間でも一目で「Z」と分かるアイデンティティを放っている、エアインテーク(左側)は、このバイクの最大の特徴は、車体左側のみに設けられたスーパーチャージャー用エアインテーク、左右非対称(アシンメトリー)なフロントデザインは、過給機付きエンジンであることを視覚的に強調する、機能に裏打ちされた演出、フロント周りにボリュームを集中させ、リアに向かって跳ね上がるような「クラウチングフォルム」が特徴的、これにより、静止していても今にも飛び出しそうな躍動感を演出している、最も目を引くのは、カワサキ伝統のライムグリーンで塗装されたトレリスフレーム(格子状フレーム)、鋼管トレリスフレームで、高出力エンジンを受け止めるため、部位によってパイプの径や厚み、曲げを緻密に計算している、フルカウルモデルのNinja H2とは異なり、ネイキッドであるZ H2では、このフレームそのものがデザインの主役として機能している、トレリス構造は軽量でありながら、スーパーチャージャーが発生させる強烈なパワーに耐える剛性を確保、さらに、エンジン周りに空間を作ることで、空冷効率を高めるという実用的なメリットも兼ね備えている、パワートレインはバランス型スーパーチャージドエンジン、このマシンの心臓部は、998cc直列4気筒の「バランス型スーパーチャージドエンジン」、スーパーチャージャー、カワサキ重工の航空宇宙部門やガスタービン部門との共同開発による自社製。他社のようにインタークーラー(冷却装置)を必要としないほど効率が高く、低中回転域から全域にわたって凄まじいトルクを発生させる、インペラ(羽根車)、航空機技術を応用した、複雑な3次元形状を持つ5軸マシニング加工のインペラが、空気を圧縮してエンジンへ送り込む、加速時の「キーン」という吸気音(スクリーチ音)は、オーナーにしか味わえない快感、サスペンションとブレーキは、SHOWA製SFF-BP、フロントフォークには、大径ピストンを採用したSHOWAのSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビッグ・ピストン)を採用、公道でのしなやかな動きと、スポーツ走行時の踏ん張りを両立している、フロントブレーキには、ブレンボ製M4.32モノブロックキャリパーを装備、スーパーチャージャーによる猛烈な加速を、確実に、そして繊細にコントロールするための制動力を持たせている、スイングアームは、Ninja H2が片持ちスイングアームなのに対し、Z H2は両持ちスイングアームを採用している、これはZX-10RなどのSS(スーパースポーツ)技術をフィードバックしたもので、トラクション性能と直進安定性をより重視した選択、セパレートハンドルではなくアップライトなバーハンドルを採用、市街地走行やツーリングでも疲れにくいポジションでありながら、いざという時には身体を伏せて風を切り裂くアグレッシブな走りも可能、TFTカラー液晶で、メインパネルにはフルカラー液晶を搭載、ライディングモードの切り替えや、スーパーチャージャーのブースト圧などをリアルタイムで確認でき、コックピットのような高揚感を与える、カワサキ Z H2は、単なる「カウルを剥ぎ取ったNinja H2」ではない、「スーパーチャージャーの暴力的とも言えるパワーを、ネイキッドの扱いやすさで解き放つ」という独自の哲学に基づき、フレームから外装まで専用設計された芸術品、ライムグリーンのフレームに白と緑のボディ、そして巨大なマフラー、これらが一体となり、圧倒的な存在感とパフォーマンスを体現している…
#カワサキ #川崎公害 #プール #ZH2 -
7時間前
79グー!
よく
下駄ですか?
と聞かれるんだけども
はい、下駄なんです😅
現場で甚兵衛と下駄に履き替えて
シャツとジーンズをバイクで干すのが
夏スタイル☀️
そんでもって夜は居酒屋メニュー
刺身とホッケ
辛口の冷酒がバツグンに旨い😋
#ホンダ
#honda
#キャンプ
#ct125
#huntercub -
16時間前
51グー!
【CB750Fレストア日記vol.20】
タジマエンジニアリングさんでレストアO/H中のCB750FC。
注文していたパーツも入りあとは車検を通してキャブのセットアップをするだけの状態まで来ました☺。
③枚目はタジマエンジニアリングさんの新ロゴをRrフェンダー下に貼ってくれてました。
これでやっとタジマエンジニアリングの手が
入ったバイクへの仲間入りした感じです👍️☺。
新ロゴデザインを手掛けたのはタジマエンジニアリング創業者の先代田島さんの実のご兄弟でグラフィックデザイナーとして著名な田島照久さんです。
なんとも贅沢な👍️。
④⑤枚目はノーブレストのエンジンガード。
⑥枚目は新調したヨシムラのデジテン。
25年前からGPz共々ヨシムラのデジテンを愛用していたも今回の復活時の確認時に電気は通るも液晶が死んていたりしていたので新調する事に(T_T)。
前のタイプの方がブラックボディでカッコよかったのになぁ〜。
⑦枚目は発注ミスがあったビトーさんとこのメッシュ付レッドアルマイト処理のエアーファンネル。
無事直ぐに入荷して交換してありました☺。
⑧枚目は納車までにやってもらえればとお願いしていたヘッドライトバルブのLED化。
店に在庫があったのでやりましょうとサクッと交換してくれました。
標準のハロゲンより遥かに明るいです👍️☺。
電源関係の負荷を抑えたいのでテールランプとウインカーの球のLED化を追加でお願いしました。
#HONDA
#ホンダ
#CB750FC
#FBカラー
#キャンディブルゴーニュレッド -
GPZ1100F
17時間前
41グー!
ガレージ内の内壁を貼ってもらっています。
棚を一旦外してまた復旧って感じでず。
週末土曜の午後からとわがままなこちらの依頼でやってもらってます。
来週末に写っていない右側の壁と天井を貼って完了です。
コレクションボード内の100台あまりのミニカー達も実家の中に移動しましたが、ケース付の1/12サイズのF40とグンちゃんCB750FBと1/6サイズのCB1100RDと1/18サイズのNSXはガレージ内のまだ内壁施工していない棚へ一旦避難☺。
#ガレージライフ
#ガレージ快適化中
#Kawasaki
#カワサキ
#GPz1100A1 -
22時間前
95グー!
2km泳いでからのー野宿
個室サイト満室につき河原の雑魚寝サイト✨
本日より屋外プールが開幕🏊
屋外プールは毎年9:00オープンなんだけど
明日までは10:00オープンとのこと
見誤って河原着くの遅れた🤣
昼は簡単に今年初のざる蕎麦
喉越し良くってキリッとしてまあ旨い😋
今年も夏の週末は
プール→野宿→早朝撤収→終日講義バイト
このルーティン💪
#ホンダ
#honda
#キャンプ
#ct125
#huntercub -
07月18日
122グー!
シリーズ化する予定ではないです。
いつもと手順を変更して制作しています。
テストですね。(投稿段階ではテストしていません)
プロンプトの一部抜粋です。
…モータースポーツの最高峰(WGP/MotoGP)で黄金時代を築いた「レプソル・ホンダ(Repsol Honda)」の黄金期を彷彿とさせる、レーシングマシンと女性ライダーを緻密に描いたスタジオショット風のビジュアル、中央に跨る女性ライダーは、健康的で洗練されたアスリートとしての美しさと、プロフェッショナルなレーシングギアの機能美が融合したデザインとなっている、眩しい笑顔と白い歯が印象的な表情で、ブロンドのショートボブヘアが風になびくような躍動感を持たせている、右手を大きく掲げて掌を開いており、ファンや観客に応えるウイニングラン、あるいはフォトセッションでのポーズを連想させる、バイクに深く前傾するのではなく、上体を起こしてシートに腰掛けたリラックスしつつも絵になる姿勢、モータースポーツ用レーシングスーツとしての安全構造と、レプソル・ホンダのアイコニックなカラーリングが忠実に再現されている、肩、腕の外側、脇腹、太ももから臀部にかけては引き締まったダークブルー(紺色)、肩のインサートや膝、ブーツには、レプソルを象徴する鮮やかなオレンジとレッドがアクセントとして配されている、胸部中央には巨大な「REPSOL」ロゴ、その下に赤い「HONDA」ロゴが配置され、チームのアイデンティティを最優先に主張している、鎖骨付近や腕には「GAS」「HRC(ホンダ・レーシング)」「MICHELIN」といった、実在のワークスチームを支えるテクニカルスポンサーのロゴが並んでいる、肩の付け根や腰、膝の上など、激しいライディング時に突っ張る部分にはレザーの伸縮構造が組み込まれている、膝にはハングオン(膝擦り)の際に路面と接触させるための黒いバンクセンサー(ニーslider)が装着されている、ホワイトとブルーを基調としたレーシンググローブ、そしてオレンジを大胆にあしらったアルパインスターズ風のレーシングブーツが、足元と手元を強固にガードする構造を見せている、ベースとなっているのは、カウルに刻まれた文字からも分かる通り、ホンダの伝説的な2ストローク500ccロードレーサー「NSR500」(あるいはそれをオマージュしたモダンカスタム)のスタイル、空気抵抗を極限まで減らすための流線型カウル、中央にはクリアな大型ウインドスクリーン(スクリーン縁のオレンジのラインが特徴)が配され、ライダーが伏せた際に風を整流する構造、エンジンや排気管(チャンバー/マフラー)を包み込むナローなデザイン、走行風を効率よく取り込んでラジエーターを冷却するためのダクト(開口部)が、複雑な曲面の中に設けられている、シングルシート仕様で、後方に跳ね上がったシャープな形状。空力を考慮したストリームラインを形成している、マシン全体がレプソル・ホンダの伝統的なトリコロール(紺・橙・赤・白)で包まれている、フロントカウルとシートカウルの側面に、王者の証であるゴールドの縁取りがなされたネイビーの「1」番が誇らしげに掲げられている、オレンジのベースに、大きな白い文字で「REPSOL」と描かれ、その下には赤地に白文字の「HONDA」「MICHELIN」ロゴが美しく斜めにレイアウトされている、フロントフェンダーおよびフロントカウル側面には、タイヤメーカー・ミシュランの象徴である「ミシュランマン(ビバンダム)」が描かれており、足元を支えるタイヤの信頼性をアピールしている、レースに勝つための最高峰のコンポーネントが密度高く配置されている、強力なストッピングパワーを生み出すダブルディスクブレーキと、削り出しのレーシングキャリパーが装備されている、鮮烈なオレンジに塗装された軽量なマルチスポーク・キャストホイール、溝のない、サーキット専用の超高グリップスリックタイヤ(ミシュラン製)を装着、タイヤのサイドウォールには「MICHELIN Radial」の白いレタリングが施されている、車体右側からは、イタリアのパーツメーカー「ARROW(アロー)」のロゴが入ったカーボン/チタン質感のサイレンサーが2本、上下に美しくスタック(重なって)配置されている、溶接跡の焼き色や、スプリングで固定されたレーシング構造がリアルに表現されている、カウルの隙間から覗く、極太のアルミニウム製ツインチューブフレームと、リアホイールを支える堅牢なアルミスイングアームが、マシンの高い剛性とメカニカルな美しさを強調している、マシンとライダーの鮮やかなレプソルカラー(特にオレンジとブルー)が最大限に引き立ち、一切の雑音を排除して被写体に視線を集中させる構造になっている、スーツやカウルの美しい光沢感、メタリックパーツの質感が忠実に表現されている、マシンとタイヤ、そして女性の足元が高級感を演出している、全体として、実在した1990年代後半〜2000年代初頭のWGP(現MotoGP)におけるマイケル・ドゥーハンやバレンティーノ・ロッシ時代のレプソル・ホンダへの強いリスペクトが感じられるデザイン、レーシングマシンの機能美と、華やかなライダーのキャラクター性が見事に融合した、非常にクオリティの高い仕上がり、背景はリアルな3D映像、艶があり非常に立体的なドラゴンボールのキャラクター達、『ドラゴンボール』のファンにとって聖地とも言える「カメハウス(KAME HOUSE)」と、それが佇む美しい南国の島が広がっている、特徴的な三角形の屋根を持つピンク色の建物で、壁面には大きな文字で「KAME HOUSE」と書かれている、屋根の頂点には、おなじみの鳥の形をした風見鶏がそびえ立っている、カメハウスの左右には、青々とした大きな葉を広げるヤシの木(パームツリー)がそびえ立ち、その向こうにはどこまでも続く澄み切った青い海と、遠くに見える島影や岩肌が描かれている、空は雲ひとつない快晴で、太陽の光が南国特有の開放的な雰囲気を演出している、バイクが停車している足元は、綺麗に敷き詰められた石畳(ペイブメント)になっており、手前や周囲には生き生きとした緑の草花が顔を覗かせている、バイクと女性を祝福するかのように、初期『ドラゴンボール』の主要キャラクターたちが、フィギュアのようなハイクオリティな3Dスタイルで集結している、孫悟空(少年期)は、おなじみのオレンジ色の亀仙流道着をまとい、無邪気で可愛らしい笑顔を浮かべている、クリリン(少年期)は悟空の隣で、ツルツルの頭に6つの点(お灸の痕)を持った少年時代の姿で微笑んでいる、ヤムチャは悟空の後ろから顔を覗かせる、初期のトレードマークである長髪姿のヤムチャ、プーアルは悟空の足元で、青い体と大きな耳を揺らしながら、嬉しそうにこちらを見上げている、亀仙人(武天老師)はカメハウスの主、おなじみのサングラスをかけ、黄色とオレンジのアロハシャツを小粋に着こなし、木製の杖を手にして佇んでいる、ブルマは鮮やかな青緑色の髪をポニーテールにし、大きな赤いリボンを付けている、「BULMA」と胸に書かれたピンクのワンピースを着た、出会った当初のアイコニックな姿、ウーロンはブルマの足元にいる、緑のズボンに白いシャツを着た、おなじみの二足歩行の豚のキャラクター、この光景は、最高峰のモータースポーツが持つ「スピードとメカニカルな美しさ」と、鳥山明氏が描いた『ドラゴンボール』初期の「ワクワクするような冒険心とノスタルジー」が見事に調和した空間を描き出している、リアリティ溢れるバイク&美女の描写と、どこかコミカルで温かみのあるアニメキャラクターたちの対比が、見る者を架空のパラレルワールドへと誘う、非常に情報量が多く完成度の高い風景…
#未来のバイク #nsr500 #ホンダ #Honda #ドラゴンボール -
FZ250 PHAZER
07月18日
142グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
はい赤パット、はいチタニウムボルトドン❗️
うっし、赤パットが届いた❗️取り付けるぞ❗️
ヤスリで角を取って
ピンはサビサビだったのでチタンに交換❗️
う〜ん、ピッカピカ❗️🤩
って、なにか足りないと思ったら
パットを1セットしか買ってなかった🤣🤣🤣
はい、すぐに追加注文❗️😅
キャリバーの取り付けボルトも
チタニウムボルトだよ〜❗️
フッフッフ、気分が良い😆
締め付けトルクは3kgか
予想より小さいな
よしよし、片方だけど完成
まずは一歩前進
次は水温計の取り付けだ
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング












