
フェルディナント
▼所有車種
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- GSX750S KATANA
愛車はCB750Fです。
ぶらっとお散歩ツーリング、ロングツーリング共に好きです。










2024年6月1日
以前よりバイクと飛行機の写真を撮ってみたい‥ということで成田空港に行ってきました(≧▽≦)
空港近くには航空科学博物館もあり、飛行機の歴史や仕組み、空港のシステム等非常に興味深いものを学ぶことができました。
平日ということもあり館内は混雑しておらず、ゆっくり見て回ることができました。
飛行機を写真に収めるのにいい場所があるってことで次はひこうきの丘に行きました。
その名の通り小高い丘が公園と化しており、空港へと着陸する飛行機がよく見えるスポットでした。
ここは平日にも関わらず多くの方がカメラを構えて飛行機を撮影していました。
とてもいい場所なのですが、風通しもよく、少し寒くなってきたのでそこまで長いはせずに出発しました。
空の駅風和里しばやまは先ほどのひこうきの丘よりすぐの場所にあり、ここでまた一息していました。
ここも飛行機を見上げることができ、これまた迫力のある感じとなっていました。
実は先ほどのひこうきの丘にてZ1に乗ったおじさんより耳寄りの情報を教えてくれました。
一日一便の大型4発機が飛んでくるそうで、ここに集まる人はみなそれが目当てなんだとのこと‥
教えてもらった時刻になるとたしかに一際大きな機体が轟音と共に飛来してきました。
バイクと一緒に撮ろうとすると結構難しいんですね‥
他のモトクルの方とか写真上手く撮れて凄いなぁと感じさせられました。
#スズキ #GSX750S #カタナ
#ホンダ #FZ750
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MONKEY125
08月18日
37グー!
やっとサイドバッグサポートを取り付けました♪
#モンキー125
#モンキー125カスタム
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#ブラモン
#ホンダ -
08月16日
74グー!
岐阜のソールフード冷やしたぬき🍜
更科さんに
行列必須ですが、夏場の冷やし蕎麦はありがたい😊
今まで二郎系ばかりですが、この暑い中の冷やしもあり、色々メニューはあるものの、ほぼ9割が冷やしたぬき
ネギ、天かす、お揚げにわさび💦
まぜそば感覚で濃口蕎麦つゆと絡めるスタイル
大盛りでも老若男女ぺろり😋
わさびが、ツーンと💦💦
でもうまい👌
10年ぶりですが、変わらない味と人気
岐阜に来たら是非食べてみてください🍜
#更科そば
#ツーリング
#バイクが好きだ
#岐阜県
#県庁前
#グルメ
#ラーメングルメ#バイクのある風景 #バイク #Kawasaki #HONDA #YAMAHA #ツーリングスポット #バイクのある風景 #スズキ -
GLADIUS 400
08月16日
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初ツーリングはお盆最初の方のGSR250と鈴菌ツーリング。
教習所出てからは160キロくらいのバイクしか乗ったこと無いのに、納車と同時にタンデムで車体200キロ越えは普段全く歩かない脚力の自分にはキツかったです。
バイクで田舎道走る気持ちよさを知った🙌
中々不思議な車種の2台だったからかめちゃ見られた😂
#ツーリング #スズキ #グラディウス400 #GSR250 #鈴菌 #タンデム #バイクのある風景 #バイク #バイク乗りと繋がりたい -
08月15日
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車高を下げたので友達のチェスタと一緒に大さん橋へ。
ディオはレッドテールレッドウィンカーになりました
#LIVEDIO #DIO #HONDA #ホンダ #ホンダディオ #ライブディオ #AF18 #AF27 #AF34 #ズマホイ #ズーマーホイール #USDM #ウィンポジ #ZOOMER #RUCKUS #全塗装 #丸ペン #ダイハツ純正色 #シャンパンメタリックオパール #スクーター #規制後後期 #2st #09世代 #レッドウィンカー #レッドテール -
08月13日
144グー!
先日訪れた、函館ターミナルの背景画像で遊んでみました。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」は、二輪車世界初となる電子制御過給機(電動コンプレッサー)を搭載した次世代のハイパフォーマンス・ネイキッド(ストリートファイター)モデル、水冷75度V型3気筒 900ccエンジン、直列4気筒に比べて大幅なスリム化を実現したコンパクトなV3レイアウトを採用、シリンダーヘッドカバーにはスポーティなレッドのアクセント塗装が施されている、電子制御過給機(E-Compressor)、排気ガス駆動のターボチャージャーとは異なり、ECUが電動モーターを任意に制御して空気を加圧送風する電動コンプレッサーを配置、ターボラグがほぼゼロで、900ccでありながら1,200ccクラスに匹敵する極低回転域からの強大なトルクと優れた環境性能・燃費を両立している、エキゾーストシステムはV3エンジンの各排気管が車体下部で緻密に取り回され、マフラーへと集合する低重心設計となっている、ハイブリッドトレリスフレーム、V3エンジンのコンパクトさを活かし、エンジン自体を強度メンバーとして利用する高剛性スチールトレリス&アルミフレームの複合構造、片持ちスイングアーム(プロアーム)で、リアにはホンダ伝統の片持ちスイングアームを採用、大径の5本スポークホイールのデザインを右側からダイレクトに魅せる魅惑的な構造、高剛性な倒立フロントフォーク、カーボンファイバー製フロントフェンダー、大径ウェーブ風(ペタル)フローティングディスクとラジアルマウントブレーキキャリパー、フロントマスクは、鋭く角張ったV字型LEDデイタイムランニングライト(DRL)と、中央に配置された小径プロジェクターヘッドライトにより、攻撃的かつ未来的な表情を形成している、電動コンプレッサーや冷却系に効率良く走行風を取り込むため、立体的なインテークダクトを備えたサイドシュラウドを採用、イエロー(マスタードゴールド)、パールホワイト、マットブラックを組み合わせたモダンなトリコロール構成、リアホイールのスポーク1本にはレッドのアクセントステッカーが配されている、極限まで切り詰められた上出しのツートン(ホワイト×イエロー)シートカウルにより、マスの集中化とマッシブなストリートファイターのシルエットを際立たせている、プリンセスがシートに股がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、モータースポーツのレースクイーン(キャンペーンガール)風の、スポーティーかつフューチャリスティック(未来的)なテイストを取り入れたデザイン、カラーリングは、ホワイト、ブルー(青)、レッド(赤)の3色をベースにしつつ、レッグウェアにパステルイエロー(黄色)、カチューシャやスカートのディテールにピンクを効かせた、非常にカラフルで視認性の高いポップな色使いが特徴、上半身に羽織っているのは、軽快なショート丈のライダース風ジャケット、ウエストラインよりかなり上の位置でカットされた極端なショート丈(クロップド丈)、これによりインナーの赤いワンピースのラインが強調され、脚長効果を生み出している、肩から袖にかけてはホワイトがベース、前身頃の合わせ部分から襟、そして胸元にかけて鮮やかなブルーが配されている、小ぶりで立ち上がりのあるスタンドカラー(立ち襟)のような形状をしており、すっきりとしたスマートな印象、ブルーの生地部分に、矢印や鳥の翼を思わせるシャープな幾何学模様(黄色、赤、青、白の組み合わせ)のエンブレムが配されており、SFアニメやモータースポーツのチームロゴのような意匠になっている、袖口はカフス仕様で、少し折り返して(ロールアップして)着用されている、左袖の外側には、赤色の太いゴシック体で「GODSPEED 」というテキストロゴが縦に大きくプリントされており、スポーティーなチームウェア感を際立たせている、ジャケットの下に着用しているのは、ボディラインにフィットしたタイトなミニワンピース、ハイネック(立ち襟)のように首元まで赤色の生地が覆っていますが、鎖骨のすぐ下あたりにティアドロップ型(涙のしずく型)のデコルテカットアウト(肌見せの切り込み)が施されている、このカットアウトが、スポーティーさの中にヘルシーなセクシーさをプラスするアクセントになっている、全体は鮮烈なソリッドレッド(赤)、スカートの裾デザインはタイトミニのシルエット、向かって右側(女性の左太もも側)の裾に、ピンクとホワイトの斜めの切り替え(バイアスストライプ風のデザイン)が施されており、アシンメトリー(左右非対称)でモダンな動きのあるデザインになっている、コーディネートの中で最も目を引くコントラストを生み出しているのが、脚部を包むタイツ、不透明でマットな質感のパステルイエロー(薄黄色)、赤や青の原色系の衣装に対して、足元を明るくポップに中和させる絶妙なカラーチョイスとなっている、シワがほとんど寄らない、肌に完璧にフィットしたストレッチ素材が採用されている、足元を飾るのは、衣装全体のフューチャリスティックなテーマを完成させる、カスタムデザインのようなショートブーツ、清潔感のあるピュアホワイトのレザー(または合皮)素材で、すっきりとしたアンクル丈(くるぶし丈)のヒールブーツ、履き口の縁に細いゴールド(金色)のラインがあしらわれ、上品な高級感を添えている、甲から足首にかけて、太い赤いベルト(留め具)のようなデザインがアクセントとして2本並んでいる、細身のハイヒール(ピンヒール)仕様、靴底(ソール)の側面やヒールの裏側には赤いラインが引かれており、歩いたりポーズを取ったりした際にチラリと見えるようなカラーアクセントになっている、髪を留めているのは、太めでシンプルな丸みのあるピンクのカチューシャ(ヘアバンド)、ワンピースの裾にあしらわれたピンクのディテールと色調が統一されており、全体のコーディネートにガーリーで可愛らしい統一感を与えている、背景はリアルな実写映像、津軽海峡フェリーの1番乗り場(のりば)に接岸している大型フェリーの正面全体を捉えた迫力ある光景、船舶(フェリー)本体、船首部分のバイザー(バウバイザー)が大きく上部に持ち上がり、車両の乗降口(車両甲板の開口部)が正面に向かってダイナミックに開放されている、船体側面(画面左側)にはカタカナで「ブルードルフィン」または同系船(「ブルーマーメイド」など)と見られる船名表記の一部が黒い文字で刻まれている、開口部の上部には黄色い文字で「制限荷重 50t」「制限高さ 4.2m」と安全制限が表記されている、船体上部には多層のブリッジ(操舵室)や客室デッキがそびえ立ち、白を基調とした清潔感のあるデザイン、フェリーと港をつなぐ可動橋(可動スロープ)が下ろされている、右手前には鮮やかな赤色に大きく白文字で「1」と書かれた1番乗り場を示す構造物(柱)がそびえ立っている、手前の可動スロープ周囲には赤と黄色の安全手すりが張り巡らされており、中央には白地に赤文字で「立入禁止」、その下に「津軽海峡フェリー株式会社」と表記された看板が置かれている、看板の奥(可動橋の上)には、赤と白のカラーコーン(パイロン)が設置されている、手前半分近くは、細かなヒビが見られる港湾内の黒っぽいアスファルト舗装面が広がり、ローアングル気味に船を見上げる構図となっている、バイクはこのアスファルトの上に置かれている、上空には青空と白い雲が混ざり合う、やや濃淡のある雲空が広がっている、非常に没入感のある光景、バイクの手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな小さなサッカーボールで遊びながらサーフボードに乗っている、サーフボードはプロペラが付いていてホバリングしている…
#V3R900E #函館フェリーターミナル #津軽海峡フェリー #ホンダ












