



三ヶ日うなぎツーリングーーー
天然の鰻はとっても美味でした✨
帰りは弁天島でうかれて写真とって帰ってきました✨
#xs650#うなぎ#浜名湖#さくめ#スマイシーバッフル#弁天島
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05月29日
157グー!
最高出力は14500rpmの東北浪漫紀行20260507
弁天島
うし、次は弁天島に行こう❗️
弁天岬に弁天島と弁天好きだな😄
行き過ぎてUターンをかまして到着
なるほど、ひょっこりと島になっているのね
ここも岩に奇妙な独特な穴ができている
体の細胞のようだ
岩の中腹に大福さまがいたので
そこまで登ってお参り🙏
このくらいの崖なら登れるんじゃい❗️
え〜と、鳥居と岩と自分を入れるように撮ってと
自撮りって難しいな
何が難しいって、笑顔を作るのが難しい🤣🤣🤣
と、満喫したぞ、次❗️
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング
#弁天島 -
05月19日
36グー!
5/16(土)
正月ぶりの遠州ツーリング。
遠州ツーリングと言ったら、自分としてのいつものツーリングコースはちょっと飽きており、GoPro動画撮影の為にやはりいつものコースを走った。
5:00南箱根ー長泉沼津ICー(新東名)ー遠州森町PAーくんまーーー引佐町渋川
いつもなら静けさの引佐町渋川には、渋川つつじ祭りが開催、こんなにお客さんが賑わってる光景は初めて見たかも。
ープリンス岬ーキャロウェイー奥浜名オレンジロードー瀬戸ー多米峠
多米峠を越え愛知県へ、DVDでよく見てた映画「早咲きの花」のロケ地でもある旧多米小学校へ。
その後は再び静岡県に戻り浜名バイパスへ、GoPro動画撮影の為に2往復走った😅
はまゆう大橋を渡りシスターアンからの夕暮れ、そこから引佐町へ北上し、新東名で帰る為に浜松いなさICへ入り、いなさJCTの大回りを走るのが好きでそれも動画に収めた。
休憩した清水PAから走行中に突然、ETCアンテナのランプが点滅し消灯、何らかのエラーかと不安を感じながら運転😥、路肩で停めたらヤバいから一旦駿河湾沼津SAで停めて、シートを開けETCカードを入れ直してみて、エンジン始動し約5km先の長泉沼津ICを降りるまで、何とか異常なしに料金所を通過できた。
無事に南箱根に帰宅、その頃は22:00、ETCの異常をGoogle検索してみたら、ETCユニットじゃなくETCカード側のチップの汚れだったかもしれない。翌日に箱根をショートツーし、ETCカードを入れて走行してみたら、異常はなかったので一安心😙
#遠州
#浜名湖
#キャロウェイ
#xjr1300 -
04月30日
156グー!
鰻重がメインかもしれない。笑笑。未来のバイク。
プロンプトの一部抜粋です。
…世界で最も売れているオートバイシリーズであるホンダ・スーパーカブ(Honda Super Cub)の、現代的なスタイリングを纏ったモデル、この車両の構造とデザインには、1958年の誕生以来受け継がれている「機能美」と、誰にでも愛される「親しみやすさ」が凝縮されている、このモデルの最大の特徴は、「S字ライン」と呼ばれる独特のシルエット、フロントフェンダーからハンドル、そしてレッグシールドを経てリアフェンダーへと流れるような曲線は、カブのアイデンティティそのもの、鮮やかなイエローのメインボディと、オフホワイトのレッグシールド、そしてブラウンのシートという配色は、レトロモダンで非常にポップな印象、機械的な冷たさを排除し、曲面を多用したデザインは、生活に溶け込む「道具」としての温かみを感じさせる、プリンセスはシートに跨がっている、外観からは見えないが、車体の骨格にはアンダーボーンフレームが採用されている、フレームが低い位置を通っているため、足を高く上げずに跨ぐことができ、スカートを履いた女性や、重い荷物を積んだ際でも乗り降りしやすい構造、重いパーツを低い位置に配置することで、走行時の抜群の安定感を生み出している、カブを象徴する白い大きな樹脂製パネルは、単なるデザインではなく、走行中の風や泥跳ねからライダーの足元を保護する、エンジン周辺に走行風を導く導風板の役割も果たしており、空冷エンジンの冷却効率を高めている、車体下部に水平に近い角度で搭載されているのが、伝統の4ストローク空冷単気筒エンジン、「ガソリンの滴でも動く」と比喩されるほどの圧倒的な燃費性能と、過酷な環境にも耐える堅牢さを誇る、左ハンドル側にクラッチレバーがない、シフトペダルを踏むだけでギアチェンジができるため、初心者でも扱いやすく、かつては「蕎麦屋の出前が片手で運転できるように」と考えられた名残でもある、前後17インチ(推定)の細身なスポークホイールを採用。路面の凹凸を吸収しやすく、未舗装路や段差でも安定した走行が可能、前後ともにドラムブレーキを採用している、これはメンテナンスが容易で、カブらしいクラシックな外観を損なわない選択、シート後方の金属製キャリアは、非常に頑丈な作り、大きな荷箱を取り付けたり、重い荷物を積載したりするための実用性を重視した設計、延長されたクロームメッキのマフラーは、排気音を静かに抑えつつ、車体の低重心化に寄与している、タイヤを深く覆う形状になっており、泥跳ねを徹底的に防ぐ実戦的な形をしている、ハンドル一体型の丸目ヘッドライトは、現代的なLED化がなされている可能性が高く、視認性とレトロな可愛らしさを両立している、プリンセスはハンドルを握っている、シンプルな丸型のミラーが、全体的な曲線のデザインと調和している、このホンダ・スーパーカブは、「人間中心の設計」の極致、またがってみたくなる低い車体、汚れを防ぐシールド、誰でも操作できるクラッチ、そして何十年経っても色褪せないシルエット、単なる移動手段を超えて、日本のインダストリアルデザインの傑作として、その機能がそのまま美しい形となって現れている一台、このイエローの個体は、その伝統の中に現代的な遊び心を加えた、非常にバランスの良いデザイン…
#未来のバイク
#スーパーカブ
#鰻重 #うなぎ













