
kage
▼所有車種
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- GSX-R125
のんびりとバイクライフを楽しんでいる40代のおっちゃんです。
以前はCB400SBに乗っていました。
今はモンキーとVストさんに乗っています。
どうぞよろしくお願いします。

マフラーのある右側から撮る写真が多いけど、左側からの姿も好きです😆💕
#gsxr125 #suzuki #gsx #スズキ #原付二種 #125cc #ロードスポーツ #レーサーレプリカ
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SV650
6時間前
19グー!
暑い中乗り回し。
🏍彡ミ彡
紫陽花はだいぶ朽ちてきてたけど、遠目に見たらまだいい感じです。ていうか、紫陽花は6月の花なのに😆
ユメスケさんでは、バニラアイスカフェラテいただきました🙏
#SV650
#SUZUKI
#鈴菌
#古湯山なか紫陽花の道
#ユメスケ
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07月09日
205グー!
お馴染みのサザエさんですが
なんと波平がバイク免許に挑戦⁉️
今回の話の流れは、以下のような内容でした。
波平は家族に内緒で原付免許を取得しようと決意し、お寺で試験勉強を始めます。しかし、帰宅途中の電車内でマスオに見つかり、問題集を預けることになります。
その頃、「波平がお寺で勉強している」という話をサブちゃんから聞いたサザエたちは、「波平は写経をしているのだろう」と思い込みます。
その後、マスオが隠していた問題集をタラちゃんが発見。問題集には線香やお寺の匂いが染みついていたことから、波平が写経をしているのではなく、お寺の住職から原付免許の試験勉強を教わっていたことが、サザエとフネに知られてしまいます。
やがて波平とマスオが帰宅し、家族会議が開かれます。波平は「定年退職後の身分証明書として免許を取得したい」と説明しますが、フネたちは反対。その理由をマスオが尋ねると、「バイクは危険な乗り物だから」と口をそろえます。さらに、カツオやワカメまで「免許を取らないで」と波平を説得します。
それでも波平は諦めません。休日、お寺で最後の試験勉強を終えた後、住職から合格もしていないにヘルメットをプレゼントされます。
まだ試験にも合格していないのに祝われ、嬉しそうにヘルメットをかぶって鏡を見た波平。
しかし、ヘルメットをかぶると髪の毛がなくなったように見え、大きなショックを受けます。(実際には蒸れて髪が頭に張り付いただけでした。)
そして、「こんな思いをするくらいなら原付免許なんて取りたくない」と言って諦める、というオチで物語は終わりました。
オチについてはさておき、今回もマスオ以外の家族が「バイクは危険な乗り物」「危ないもの」と繰り返し強調する内容でした。前回のようにサザエがヒステリックになる場面は少なかったものの、今回もバイクやライダーに対する偏見や嫌悪感を印象づけるような構成だったと感じました。
昔に比べれば、バイクに対する世間の偏見は少なくなってきていると思います。そのため、実際の影響は大きくないのかもしれません。しかし、『サザエさん』は現在でも週刊放送アニメの中で高い視聴率を誇る国民的作品です。そのような作品が、なぜ今なおこのような題材を繰り返し取り上げるのでしょうか。
もちろん、私は『サザエさん』という作品そのものを否定しているわけではありません。長年にわたり国民的アニメとして親しまれ、今では失われつつある昭和の雰囲気を感じられる貴重な作品だと思っています。また、最終的にマスオや波平が免許を取得しないという結末になること自体に異論はありません。
確かに、バイクには事故の危険性があります。しかし、それは自動車も同じです。だからこそ教習所があり、交通ルールがあり、安全教育が行われています。
一方で、近年はブレーキのない違法改造自転車や、アクセルとブレーキの踏み間違いによってコンビニやスーパーに突っ込む高齢ドライバーの事故なども社会問題となっています。そうした現状を考えると、「バイクだけが危険」というような描き方には違和感を覚えます。
バイクに乗る一人として、時代にそぐわない古い固定観念や偏見を助長するようなストーリーは、見直してほしいと感じた次第です。
人それぞれ思考が違いますのであくまでも私的にはバイク乗りは危ないという人格までも疑われてしまうようなことにならなければいいなと思った次第です😅
#サザエさん
#原付
#原付二種 -
07月09日
36グー!
今日は3週間ぶりにバイクに乗りました🏍️
バッテリーは外してあったので
大丈夫だとは思うけど
ちょっと不安だったので
コンディショニングチャージャー⚡
ってやつ買ってみました👍
電圧も計れるみたいなので
とりあえずやってみたら、
ぜんぜん充電しなくても良さそうなレベル😆
タイヤの空気圧も最後に乗ったのが
パンク終わりなので(笑)
レッドバロンさんが空気入れてくれてたので
空気圧も大丈夫でしたwww
電圧も空気圧も
計っただけでしたけど
まぁ備えあれば憂いなしってヤツってことで(笑)
退院明け1週間たったし、
天気良かったし🌞
ちょっと乗りたかったので
西浦までパトロール🏍️💨
やっぱりバイクは良いね✨
久しぶりに乗ったら爽快感MAX✨
#コンディショニングチャージャー
#モバイルコンプレッサー
#カエディア
#バイク久しぶり
#西浦
#西浦シーサイドロード
#西浦パームビーチ
#SUZUKI
#鈴菌
#SV650X
#ソロツー
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GSR250S
07月09日
84グー!
みなさん、こんにちは。
暑いですねー!
いよいよ本格的な夏が来(てしまい)ましたよ。
#夏 #夏シーズン #暑い
#海 #相模湾 #江ノ島 #湘南
#SHAD #SH36 #SHADSH36
#GSR250 #GSR250S #GSR250F
#GSR #GW #GW250 #GW250S
#INAZUMA250
#障害者ライダー
#SUZUKI
#鈴菌 #鈴菌感染者
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部 -
SKYWAVE 250 TYPE M
07月08日
82グー!
一面の緑の海。
この時期の水田は美しいですね。
みなさん、こんにちは。
今日は、スカイウェイブくんに乗って NAPSへバイク用エアバッグ hit-air の予備部品を買いに行きました。
ふらっとヘルメットコーナーへ。
NEOTEC3・・・良いかも。
その後ふらっとお散歩ライディングをして帰りました。
途中、水田が綺麗すぎるので、思わず停まってぱちり。
うっ・・・スカイウェイブくん汚れすぎだぁ。
洗車してあげないとね。
#スカイウェイブ
#スカイウェイブタイプm
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#障害者ライダー
#バイク写真部
#写真好きと繋がりたい
#SUZUKI
#鈴菌
#絶滅危惧種
#ビクスク #ビグスク
#スクーター
#ビッグスクーターでトコトコ走るのが好き
#モトクル広報部
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07月07日
138グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
#未来のバイク #GSXRR #FIFAWorldCup2026 #SUZUKI #サッカー












