
てんあーるユー
バイク歴は2019年、TZR50Rから始まり大型まで来てしまいました😅
色々なバイクに乗りましたが、基本的に2スト大好きです!
所有バイク
・NSR250R MC21型92SE
☝️2023年からレストア入院中
・NSR80 初期型
・PCX160 2025年モデル(新車)
【過去愛車】
TZR50R 4EU 95年式
NSR250R MC21 90年式
NSR250R MC18 89年式
VFR400R NC30 最終型
TZR250 3MA 90年式
RZ250 4L3 80年式 350仕様
CBR1000RR SC57 国内仕様
CBR1000RR SC59 前期 逆車
YZF-R1 RN65J 2022年式
ZX-12R B3型 2004年式
ZX-10R ZXT02E KRTエディション2019年式
よろしくお願いします!🙏


NSR伝という雑誌を買ってしまったw
再度、お勉強しようと思いますw
5月2日発売っていうことを3日に知り、即Amazonで注文!
今日、来たのでパラパラってめくってみました!
中身を見ると個人的に意外なページがあってこういう雑誌は目に見える範囲でも純正に準ずるものだと勝手に思っていたが、MC28のページでフロントカウルのヘッドライト上の「HONDA」ステッカーが無いことに気づきあれ!?ってなりましたwwww
僕自身の認識だとあったはず?
面白いページも見れてとても楽しかったです!
2週目はじっくり読んで知識を増やそうと思います!
#NSR250R
#NSR50
#NSR80
#NSR250
#NSR500
#NSR伝
関連する投稿
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NSR250R /SP/SE
07月26日
59グー!
朝活☁️ 道の駅めぐり😊
道の駅しもつけ〜道の駅グランテラス筑西〜道の駅もてぎ〜給油〜朝ラーして帰宅😊
先日へたったグリップを交換後初乗り‼️
あえて純正グリップにしました👍
グランテラスで若いお兄ちゃんに声かけられて、NSRの事めっちゃ詳しくてびっくりしました😅
歳を聞いたら20歳‼️
しかもMC21乗りと聞いてさらに‼️
20歳のお兄ちゃんとNSRの話しするとは思わんかった😅
帰宅後CBのオイル交換して本日のバイク活は終了😎
オイル交換したし来週はCB乗ろう😊
#NSR250R
#MC18
#NSR
#2スト
#ラーメン
#朝活 -
07月18日
139グー!
シリーズ化する予定ではないです。
いつもと手順を変更して制作しています。
テストですね。(投稿段階ではテストしていません)
プロンプトの一部抜粋です。
…モータースポーツの最高峰(WGP/MotoGP)で黄金時代を築いた「レプソル・ホンダ(Repsol Honda)」の黄金期を彷彿とさせる、レーシングマシンと女性ライダーを緻密に描いたスタジオショット風のビジュアル、中央に跨る女性ライダーは、健康的で洗練されたアスリートとしての美しさと、プロフェッショナルなレーシングギアの機能美が融合したデザインとなっている、眩しい笑顔と白い歯が印象的な表情で、ブロンドのショートボブヘアが風になびくような躍動感を持たせている、右手を大きく掲げて掌を開いており、ファンや観客に応えるウイニングラン、あるいはフォトセッションでのポーズを連想させる、バイクに深く前傾するのではなく、上体を起こしてシートに腰掛けたリラックスしつつも絵になる姿勢、モータースポーツ用レーシングスーツとしての安全構造と、レプソル・ホンダのアイコニックなカラーリングが忠実に再現されている、肩、腕の外側、脇腹、太ももから臀部にかけては引き締まったダークブルー(紺色)、肩のインサートや膝、ブーツには、レプソルを象徴する鮮やかなオレンジとレッドがアクセントとして配されている、胸部中央には巨大な「REPSOL」ロゴ、その下に赤い「HONDA」ロゴが配置され、チームのアイデンティティを最優先に主張している、鎖骨付近や腕には「GAS」「HRC(ホンダ・レーシング)」「MICHELIN」といった、実在のワークスチームを支えるテクニカルスポンサーのロゴが並んでいる、肩の付け根や腰、膝の上など、激しいライディング時に突っ張る部分にはレザーの伸縮構造が組み込まれている、膝にはハングオン(膝擦り)の際に路面と接触させるための黒いバンクセンサー(ニーslider)が装着されている、ホワイトとブルーを基調としたレーシンググローブ、そしてオレンジを大胆にあしらったアルパインスターズ風のレーシングブーツが、足元と手元を強固にガードする構造を見せている、ベースとなっているのは、カウルに刻まれた文字からも分かる通り、ホンダの伝説的な2ストローク500ccロードレーサー「NSR500」(あるいはそれをオマージュしたモダンカスタム)のスタイル、空気抵抗を極限まで減らすための流線型カウル、中央にはクリアな大型ウインドスクリーン(スクリーン縁のオレンジのラインが特徴)が配され、ライダーが伏せた際に風を整流する構造、エンジンや排気管(チャンバー/マフラー)を包み込むナローなデザイン、走行風を効率よく取り込んでラジエーターを冷却するためのダクト(開口部)が、複雑な曲面の中に設けられている、シングルシート仕様で、後方に跳ね上がったシャープな形状。空力を考慮したストリームラインを形成している、マシン全体がレプソル・ホンダの伝統的なトリコロール(紺・橙・赤・白)で包まれている、フロントカウルとシートカウルの側面に、王者の証であるゴールドの縁取りがなされたネイビーの「1」番が誇らしげに掲げられている、オレンジのベースに、大きな白い文字で「REPSOL」と描かれ、その下には赤地に白文字の「HONDA」「MICHELIN」ロゴが美しく斜めにレイアウトされている、フロントフェンダーおよびフロントカウル側面には、タイヤメーカー・ミシュランの象徴である「ミシュランマン(ビバンダム)」が描かれており、足元を支えるタイヤの信頼性をアピールしている、レースに勝つための最高峰のコンポーネントが密度高く配置されている、強力なストッピングパワーを生み出すダブルディスクブレーキと、削り出しのレーシングキャリパーが装備されている、鮮烈なオレンジに塗装された軽量なマルチスポーク・キャストホイール、溝のない、サーキット専用の超高グリップスリックタイヤ(ミシュラン製)を装着、タイヤのサイドウォールには「MICHELIN Radial」の白いレタリングが施されている、車体右側からは、イタリアのパーツメーカー「ARROW(アロー)」のロゴが入ったカーボン/チタン質感のサイレンサーが2本、上下に美しくスタック(重なって)配置されている、溶接跡の焼き色や、スプリングで固定されたレーシング構造がリアルに表現されている、カウルの隙間から覗く、極太のアルミニウム製ツインチューブフレームと、リアホイールを支える堅牢なアルミスイングアームが、マシンの高い剛性とメカニカルな美しさを強調している、マシンとライダーの鮮やかなレプソルカラー(特にオレンジとブルー)が最大限に引き立ち、一切の雑音を排除して被写体に視線を集中させる構造になっている、スーツやカウルの美しい光沢感、メタリックパーツの質感が忠実に表現されている、マシンとタイヤ、そして女性の足元が高級感を演出している、全体として、実在した1990年代後半〜2000年代初頭のWGP(現MotoGP)におけるマイケル・ドゥーハンやバレンティーノ・ロッシ時代のレプソル・ホンダへの強いリスペクトが感じられるデザイン、レーシングマシンの機能美と、華やかなライダーのキャラクター性が見事に融合した、非常にクオリティの高い仕上がり、背景はリアルな3D映像、艶があり非常に立体的なドラゴンボールのキャラクター達、『ドラゴンボール』のファンにとって聖地とも言える「カメハウス(KAME HOUSE)」と、それが佇む美しい南国の島が広がっている、特徴的な三角形の屋根を持つピンク色の建物で、壁面には大きな文字で「KAME HOUSE」と書かれている、屋根の頂点には、おなじみの鳥の形をした風見鶏がそびえ立っている、カメハウスの左右には、青々とした大きな葉を広げるヤシの木(パームツリー)がそびえ立ち、その向こうにはどこまでも続く澄み切った青い海と、遠くに見える島影や岩肌が描かれている、空は雲ひとつない快晴で、太陽の光が南国特有の開放的な雰囲気を演出している、バイクが停車している足元は、綺麗に敷き詰められた石畳(ペイブメント)になっており、手前や周囲には生き生きとした緑の草花が顔を覗かせている、バイクと女性を祝福するかのように、初期『ドラゴンボール』の主要キャラクターたちが、フィギュアのようなハイクオリティな3Dスタイルで集結している、孫悟空(少年期)は、おなじみのオレンジ色の亀仙流道着をまとい、無邪気で可愛らしい笑顔を浮かべている、クリリン(少年期)は悟空の隣で、ツルツルの頭に6つの点(お灸の痕)を持った少年時代の姿で微笑んでいる、ヤムチャは悟空の後ろから顔を覗かせる、初期のトレードマークである長髪姿のヤムチャ、プーアルは悟空の足元で、青い体と大きな耳を揺らしながら、嬉しそうにこちらを見上げている、亀仙人(武天老師)はカメハウスの主、おなじみのサングラスをかけ、黄色とオレンジのアロハシャツを小粋に着こなし、木製の杖を手にして佇んでいる、ブルマは鮮やかな青緑色の髪をポニーテールにし、大きな赤いリボンを付けている、「BULMA」と胸に書かれたピンクのワンピースを着た、出会った当初のアイコニックな姿、ウーロンはブルマの足元にいる、緑のズボンに白いシャツを着た、おなじみの二足歩行の豚のキャラクター、この光景は、最高峰のモータースポーツが持つ「スピードとメカニカルな美しさ」と、鳥山明氏が描いた『ドラゴンボール』初期の「ワクワクするような冒険心とノスタルジー」が見事に調和した空間を描き出している、リアリティ溢れるバイク&美女の描写と、どこかコミカルで温かみのあるアニメキャラクターたちの対比が、見る者を架空のパラレルワールドへと誘う、非常に情報量が多く完成度の高い風景…
#未来のバイク #nsr500 #ホンダ #Honda #ドラゴンボール












