
最高出力は14500rpm










最高出力は14500rpmの九州ツアー250809 長崎編
到着しました本土最西端 神崎鼻公園❗️
うん、予想通り何もないね😄
最西端までバイクで行けないのか、更に残念😞
トコトコ歩いて着きました
ここが最西端か···周りが絶景ってわけでもないから
残念感は否めない😅
まっ、到達記念なんてこんなもんでしょう
佐多岬が良すぎるんだ😄
ちゅーわけで、記念撮影❗️
何か爪痕を残そうとがんばってジャンプしてはみたものの
笑顔でジャンプしたはずがものすごい必死だな😅
笑顔で踊っているアイドル達ってすごいな
尊厳する🤣🤣🤣
N-VANに戻ると
ハンターカブの二人組のおじいさんが到着した
2人でN-VANにカブを載せて和歌山から来たそうだ
ん❓️N-VANに2台載せて2人乗れます❓️
N-VAN2台で1台にカブ1台を載せて来たんだそうだ
そうだよね2台は乗せられないよね😅
中国地方を陸路で来たのかと思ったら
四国に渡ってから九州上陸が最短とのこと
確かに陸路は遠回りになるからね
んで、なんちゃって君を見て
これはなんてバイク❓️
あ〜、ふざけんなよ〜❗️
水冷DOHC16バルブ250cc Max18000rpm回した
このエポックメイキングマシンを知らないだとー❗️❗️😡😡
まっ、冷静さを装って
FZR250の外装をFZ250PHAZERにしているんですよ
反応薄いな、まぁ知らない人は知らないか😅
お互いご安全にと別れる
場所を移して、最西端到達証明書を発行する
喫茶店があると言うことで行ってみる
KIDAGallery(キダギャラリー) - KIDAGallery(キダギャラリー) https://share.google/EOMQRL4EsxJnlltHQ
テラスでなんちゃって君と写真撮影したかったが
残念、テラスが工場中😗
店内はお洒落な雰囲気 かっこいいね〜
俺にはこういうセンスがないから憧れるわ😆
飲み物を注文すると証明書発行してもらえる
+500円だったか支払うとキーホルダーをもらえる
トーストとか何か食べる物と思ったが
食べる物がないので腹を満たしたい人はご注意❗️
無事に証明書を発行してもらって
美味しいアイスコーヒー飲んで
最西端到達達成❗️
よっしゃ〜❗️次に行くぞ❗️
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10グー!
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納車記念にパシャリ!!!
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FZ250 PHAZER
18時間前
121グー!
makibao_29のポンコツ整備記録
その時はきた❗️
さて、ステムをフレームに取り付けますか
その前にフレームの塗れてないところを塗らなければ
マスキングをしてシュシュシュのシュー
はい、オッケー桶川❗️👍
ボールベアリングとレースを確認
グリスは汚れていたが
傷も段差もなくてキレイなもんだ
前に交換してから時間も距離も少ないからな
はい、継続使用🤣🤣🤣
ベアリングもレースもキレイにして
モリブデングリースをたっぷり盛り付けて封入❗️
ここの締め付けトルクが不明なんだよな
あんまり締め付け過ぎるとベアリングが
潰れてしまうだろうから肌感覚で😐
そして、ついにYAMAHA FZRに
HONDAのエンブレムが入った
トップブリッジが装着されたー❗️
これは、まさに、掟破りの逆サソリ🦂だー❗️❗️
フォークを付けてブレーキとホイールも
仮で付けてみた
うん、うん、よし見えてきたぞー❗️
と思ったらフォークからオイル漏れ
オークションで買ったんだから
仕方ないところだな
分かっていたから冬の間に
オーバーホールに出せば良かったんだろうけど
寒いと動く気になれないんだよ😫
とにかく進められるところをドンドンやっていこう
三回目の九州ツアーまで時間がないぞ❗️
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#ツーリング
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18時間前
120グー!
「何の変哲もない」というのも、偉大なバイクの証ですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…ヤマハ(YAMAHA)の人気ネイキッドスポーツモデル「MT-03」、ヤマハの「MTシリーズ」が掲げる「Hyper Naked(ハイパーネイキッド)」というコンセプトを体現した、非常にアグレッシブで現代的なデザインと、機能性を突き詰めたメカニカルな構造が特徴、このバイクの最も個性的で強烈な印象を与えるのが、通称「トランスフォーマーフェイス」や「エイリアンフェイス」とも呼ばれるフロントマスクのデザイン、フロントカウルの上部に傾斜して配置された2つの細いライン状の光は、獲物を睨みつける猛獣の「眼」のような鋭い表情を作り出している、二眼のポジションライトの下、中央に配置されているのがコンパクトな球体のプロジェクター式LEDヘッドライト、これがメインの光源となり、ミニマルでありながら圧倒的な存在感を放つ、フロントサスペンションには、剛性が高くスポーティな走りを支える倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブがブラックに塗装されており、フロントマスク全体の引き締まったダークな印象を強調している、MTシリーズの大きな特徴である「フロントフォワード(前重心)」のシルエットを形成する中心部、タンクカバーは非常に立体 comercial 的で、ライダーの太ももがフィットするニーグリップ部分が大きくえぐられている、これにより、大容量のボリューム感を出しつつも、人間工学に基づいたホールド性を両立しています。カラーリングはクリーンなホワイトをベースに、ヤマハのレース遺伝子を感じさせるスカイブルーのグラフィックがアクセントとして奢られている、タンクの左右下部に張り出した吸気口を模したパーツ(シュラウド)は、前方から後方へと流れるようなシャープな造形をしています。ここには「MT-03」のロゴが配され、車体を実サイズ以上に大きく、力強く見せる効果を果たしている、ネイキッド(裸)の名の通り、カウルに覆われず剥き出しになったメカニズムが、このバイクの構造的な美しさを示している、搭載されているのは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒(パラレルツイン)エンジン、シリンダーブロックやクランクケースカバーはマットブラックで統一され、機械としての緻密さと重厚感を醸し出している、前方からは湾曲した2本の排気管(エキゾーストパイプ)が美しく伸び、車体下部のキャタライザー(触媒)へと繋がっている、エンジンを強度部材として利用するスチール製のダイヤモンドフレームを採用している、パイプの配置を最適化することで、軽量化と高剛性を両立。トラス状に組まれたフレームの一部がカウルの隙間から覗き、レーシーな雰囲気を引き立てる、エンジンの直前に位置する大型のラジエーターは、サイドに樹脂製のガードが装着され、機能パーツでありながらデザインの一部として綺麗に統合されている、この車体色において最も目を引くのが、前後ホイールに採用された鮮やかなシアンブルー(スカイブルー)のカラーリング、スタイリッシュな10本スポークのアルミダイキャストホイール、スポークが非常に細く肉抜きされており、バネ下重量の軽減という構造的メリットだけでなく、視覚的にも軽快でストリート映えするデザイン、フロントには大径のシングルディスクブレーキと2ピストンキャリパーを装備、ディスクローターには放熱性と軽量化を高めるウェーブ形状(または多孔タイプ)が採用されている、もちろん、現代のバイクとしてABS(アンチロックブレーキシステム)のセンサーローターも確認できる、リヤの足回りは、左右非対称の形状を持つロングスイングアームが採用されており、路面への追従性とトラクション性能を高めている、中央奥にはモノショック(シングルサスペンション)が配置され、すっきりとしたリヤ周りを実現している、フロントのボリューム感とは対照的に、リヤセクションは極限までスリムかつシャープに削ぎ落とされている、ライダー側とタンデム(同乗者)側が完全に分かれたセパレートタイプのシート、ライダー側のシートは前方が絞り込まれており、足付き性を向上させる構造になっている、プリンセスはシートに跨がっている、タンデムシートは非常にコンパクトで、テールカウルの一部のようなデザインに溶け込んでいる、テールカウルは後方に向かって高く跳ね上がるウェッジシェイプ(くさび型)を描いており、静止していても今にも走り出しそうな躍動感を演出している、スイングアームから直接伸ばすのではなく、シートレール後端から長く伸びたステーにウインカーとナンバープレートが配置されている、これにより、タイヤの存在感が強調され、スーパースポーツマシンのような軽快なリヤビューが完成している、全体的にこのヤマハ・MT-03は、「塊感のある力強い前半身」と「極限まで削ぎ落とされたシャープな後半身」という対比構造によって、ストリートファイターとしての独自の美学を確立している、さらに、モノトーン(ホワイト&ブラック)のボディに対して、ホイールとグラフィックに配置された「シアンブルー」という配色の妙が、単なる機械を超えた、ストリートファッションやガジェットのような洗練された若々しさと近未来感を演出している名デザインと言える…
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