
ひで
Over50ライダーです。
30代半ばから乗り始めたので歴は浅いですが。
もっぱらソロで気ままに走ってます。
ヨシムラ推しで鈴鹿まで全日本ロードや8耐を観戦しに行きます。
【車歴】
TRIUMPH DAYTONA675
SUZUKI GSX-S1000S KATANA










今年の鈴鹿8耐は超暑かった〜
SDGのブースで赤刀発見!スイングアームが片持ち式になっててビックリ
ヨシムラと久々にTEAM SUZUKIのマシンも並んでいて嬉しかった
ヨシムラはTEAM KAGAYAMAのドゥカティとのバトルを制して3位表彰台
ヨカッタヨカッタ😄
#鈴鹿サーキット
#鈴鹿8耐
#ヨシムラ
#GSX-R1000R
#GSX-S1000S
#KATANA
関連する投稿
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NMAX 155
08月16日
21グー!
ついついやっちまった😅
通勤仕様なのであまり弄らないつもりが・・・
中古の美品が出ていてかなり前からずっと気になってはいたものの通勤仕様だからと言う理由で二の足を踏んでいたのですが、
ポチってしまった😱
ヨシムラ砲に換装です😆
小傷があったのでメタルコンパウンドでピカピカにしてFW-1ワックスで仕上げてから換装しました。
【YOSHIMURA 機械曲 GP-MAGNUM サイクロン EXPORT SPEC】
純正部品のEX G/KとEXナットを新品にしました。
取り付けは2時間半位で完了したので、
その後試運転がてら夕方走って来ました。
少し排気音が大きくなったけど、
見た目がカッコ良くなったから良しとするか😁
エキゾーストパイプの所に意味不明なL型アングルが付いていてわざわざ冷却水ホースと干渉するような事をするのか?意味不明。仕方ないからクッション材を巻いといた。
ヨシムラさん何をしたいのかな?
暫く様子見で他に良い方法が無いか模索中。
それはさて置き・・・
通勤時のモチベーションアップになるかな?😗
#YAMAHA
#NMAX155
#NMAX
#SG50J
#G3J4E
#ヨシムラ
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08月14日
67グー!
お盆の中で今日が1番天気が良いかも知れないです♪
朝りくろして鈴鹿寄ってとっとこ走るのです🛵💨
#鈴鹿サーキット
#りくろーおじさんの店
#りくろーおじさん住之江店
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モリワキ Z1
08月09日
76グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
#モリワキZ1
#MORIWAKI
#鈴鹿8耐
#Z1
#レニー・コー
#真田哲道
#モトエリア
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07月28日
23グー!
ライディングスポーツの8耐臨時増刊号が届きました♪
昔は毎年の楽しみだったから久しぶりで嬉しいです😆
#鈴鹿8耐
#ライディングスポーツ
#RIDINGSPORTS -
07月25日
63グー!
#cbr1000rr
#鈴鹿8耐
#クロミ
#切り絵
#HONDA
#Ninja1000sx
暑くて暑くて、全くバイクに乗ってません。
海外出向中の夫のニンジャ1000を、
カワサキさんにレッカーしてもらっての上、車検に出しました。私は大型免許がないし、息子もまだ乗り慣れてないので。
夫もバイクも、いつ帰ってくるのやら。
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07月19日
130グー!
日本全国のツマラナイバイク乗りの皆さん、おはようございます。
今日はグループ・ツーリングで桃園に行きます。
バイク乗り(バイク好き)はなぜ写真撮影が下手なのか?
①「見て来た、行って来た」と騒ぎてているだけで、
そもそも被写体の文化的背景や歴史観(宗教観)を軽視する傾向にあるから。
(次の目的地が気になって仕方がない。自分のバイクさえ見映え良く撮影できればよい。)
②バイクから降りた直後の眼球と指先で、腕が悪いのに
三脚も使わずに撮影するから。
③偶然、思いがけず良い写真が撮影出来ても、
編集能力が未熟で写真を台無しにするから。
➃そもそも「カッコいい」やら「イケテル」等の価値観が、
バイクの事柄で汚染されているから。
⑤実は写真を見せびらかす(投稿する)ほどのパーソナリティーが未
発達だから。
➅バイク雑誌やモトクルで質の悪い写真を見慣れてしまっているか
ら。
総括:私の言うことなど気にせず、ますます「下手」に磨きをかけて、
「バイクの下手な写真」というジャンルを確立してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…実在するスーパースポーツバイク(ホンダ・CBR1000RR-R Firebladeがベースと見られます)と、レトロフューチャーおよびサイバーパンクの要素を融合させた衣装を身にまとった女性キャラクターのフィギュア(あるいは非常に精巧な3Dレンダリング)を描いたもの、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツである「CBR」シリーズ(カウルにCBRのロゴあり)をベースに、独自のカスタムペイントが施されている、鮮やかなゴールドのインナーチューブを持つ高性能な倒立フロントフォークが採用されており、高い剛性と路面追従性を予感させる、大径のフローティング・ダブルディスクブレーキに、ラジアルマウントされたモノブロックキャリパー(形状から高性能ブランドを想起させます)を装備、本格的なレース仕様の構造、スカイブルーにペイントされたフロントフェンダーと、イエローを基調としたアッパーカウル、ヘッドライトはシャープで薄型のLEDタイプがカウルの隙間に埋め込まれており、現代のSS(スーパースポーツ)らしい攻撃的な表情を作っている、スクリーンはクリアで、空力を意識した形状、マットブラックに仕上げられたアルミツインスパーフレーム(ダイヤモンドフレーム構造)、エンジンを強度部材として包み込むように保持しており、マッシブで高い剛性を感じさせる、イエロー、ライトブルー、ホワイト、レッドのラインが複雑に交差するグラフィック、中央には赤いホンダのウィングマーク(エンブレム)が配置され、ブランドのアイデンティティを強調している、サイドカウルには大きく「9」のナンバリング、特筆すべきは、近年のMotoGP由来のトレンドであるダウンフォースを発生させるためのウイングレット(空力デバイス)がカウル側面に一体化している点、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがイエローの背景にブルーの文字で大きく配されている、ガルアーム形状の頑丈なブラックのスイングアーム、リアホイールへと繋がるドライブチェーンやスプロケット、リアのディスクブレーキ構造も緻密に再現されている、前後ともに溝の少ないハイグリップなスポーツラジアルタイヤ(スリックに近いパターン)を装着、車両はリアアクスルシャフトを支える金属製のメンテナンススタンド(ローラー付き)によって直立しており、サーキットのパドックのような雰囲気を演出している、女性キャラクターの衣装は、1960〜70年代の「レトロな宇宙飛行士(スペースエイジ・デザイン)」と、現代〜近未来の「メカニカルなパワードスーツ(サイバーパンク)」を融合させたハイブリッドなデザイン、クラシックな航空機パイロットやヴィンテージ・カーレースを思わせる、丸型2眼の大きなゴーグルを額に装着している、レンズはブルーのミラー加工、耳元にはイエローの大型イヤーカップを持つヘッドセット(またはヘルメットのベースパーツ)を装着、メカニカルなディテールがあり、首元へと繋がるリング状の襟パーツ(宇宙服のヘルメット結合部のような構造)と連動している、腕部はブルー、胴体はホワイトのタイトなレザー(またはハイテク繊維)風のインナースーツ、胸元には車両と共通の「9」のナンバリングと、架空のスポンサーロゴのような文字("PIROTTO"など)が施されている、「GODSPEED 」なども施されている、肩にはイエローの丸みを帯びた形状のプロテクター(Daineseのロゴに似たマークが見られる)、アーム(前腕)のメカニカル構造: 特に左腕は、イエローのグローブから前腕にかけて、シリンダーや配線、メーター、あるいは小型の液晶ディスプレイのようなギミックが埋め込まれた「サイボーグ」または「外骨格スーツ」的な非常に緻密なメカ構造になっている、指先は金属的な関節を持つグローブで覆われている、背中には宇宙服の生命維持装置、あるいはブースターを想起させる小さなタンクやメカパーツが露出している、ボトムはブルーの非常に短いショートパンツスタイルで、健康的かつアクティブな印象、膝(ひざ)から下は、上半身のメカニカル要素を引き継いだ強固なプロテクターブーツ構造、膝部分には円形の関節ギミックがあり、人間工学に基づいたパワードスーツのようなイエローとブルーの装甲が施されている、このデザインの最も優れた点は、「バイク」と「キャラクターの衣装」のカラーリングが100%シンクロしている点、ベースカラーの鮮やかなイエロー(鮮烈さ、ポップさ)、アクセントカラーのスカイブルー(爽やかさ、近未来感)、ベースを締める色のホワイト(清潔感、レーシングカルチャーのイメージ)、ハイライトのレッド(ホンダのコーポレートカラー、情熱)、この4色がバイクのカウル、タンク、そしてキャラクターの肩、胸、膝、ブーツに全く同じ比率とトーンで配分されているため、キャラクターがバイクの一部であるかのような圧倒的な一体感(チーム感)が生まれている、全体のテイストは、ミリタリーや重厚なSFにありがちな「ダークでウェザリング(汚し)の効いたリアル路線」ではなく、「クリーン、ビビッド、そしてどこかアニメ的・トイ的(フィギュア的)な美しさ」を極めている、バイクのリアルな金属質感(ディスクブレーキやチェーンなど)に対して、カウルのプラスチック的な艶、そしてキャラクターの未来的ながらも親しみやすいポップなデザインが絶妙なコントラストを生み出しており、非常に完成度の高い「メカ×美少女」のアートワーク構造を形作っている、バイクはサーキット場に置かれている、背景はリアルな実写映像、この場所は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコース「鈴鹿サーキット」の国際レーシングコース内、最終コーナーからホームストレートにかけての区間(シケインを立ち上がったあたり)、背景にある大観覧車(サーキットホイール)の中心に「SUZUKA CIRCUIT」のロゴマークが掲げられていることからも分かる通り、鈴鹿サーキットを象徴する大変有名なフォトスポット、マシン(F1)の背景に見える防護ウォールの「...AWAYS」という文字は、F1開催時などのオフィシャルパートナーである「QATAR AIRWAYS(カタール航空)」の広告看板、雲一つない鮮やかな青空を後景に、モータースポーツの熱気と日本の春の情緒が美しく融合した、非常に印象的なサーキットの光景、バイクの後ろで佇んでいるのは、漆黒のボディをまとったメルセデスAMG(Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team)のフォーミュラ1(F1)マシン、ローアングルから捉えられたこのマシンは、路面に低く身を潜め、今にも猛烈な加速を見せそうな存在感を放っている、車体には「PETRONAS」の鮮やかなエメラルドグリーンのロゴをはじめ、「TeamViewer」「SOLERA」「IWC」といったスポンサーロゴが精密に刻まれており、サイドポンツーンからリアにかけては細かなスリーポインテッド・スターのグラデーションパターンが美しく施されている、足元を支えるピレリ(Pirelli)の「P ZERO」タイヤは、赤いラインが施されたソフトコンパウンド(またはウエット/超ソフト系仕様)で、ホイールの細部や、複雑にうねるカーボンファイバー製のエアロパーツが最新鋭のレーシングテクノロジーを雄弁に物語っている、マシンが走るアスファルトの路面は、ざらついた質感がリアルに伝わるほど間近に迫っている、マシン(F1)の背景には、えんじ色(バーガンディ)の防護ウォールがコースに沿って設置されており、そこには白抜きの大きな文字(「...AWAYS」の一部)が躍っている、そして、この背景の視覚的なハイライトであり、サーキットの象徴として中央から上部にかけてそびえ立っているのが、巨大な大観覧車、鮮やかな赤い鉄骨で組まれた堅牢な支柱の上には、数え切れないほどの白いスポークが放射状に美しく広がり、青空に向かって完璧な円を描いている、観覧車の中心部には、黒い正方形のボードに白文字で「SUZUKA CIRCUIT」の文字とコースのレイアウトを模したロゴマークが掲げられており、ここが世界に名高い「鈴鹿サーキット」であることを明確に示している、円周上に等間隔で配置されたゴンドラは、赤と白を基調としたカラーリングで、クリアな窓が光を反射している…
#未来のバイク #鈴鹿サーキット #cbr1000rr #fireblade -
07月13日
119グー!
【鈴鹿8耐最終日】
今更感がありますが、 #鈴鹿8耐 の最終日✨️予報通りというか終日小雨時々曇り。この日も結局一部を除いて終始 #激感エリア を歩き回っては写真撮影に勤しみました😆放送もイマイチ聞こえずレースの全般はほぼ分からず。ただ、目の前を走り去るバイクや目前のクラッシュをファインダー越しに観戦し、写真同様にレース運びを捉えるのに必死でした😅次回こそは、ラジオを持ってくる!!
残念ながらヤマハがホンダの牙城を崩す事は見れませんでしたが、それでも感動のフィナーレとそれを見守る現地の人達の一体感は、少し強くなった雨がさらに演出してくれたような気がしました✨️
後日留守録したテレビを見返して、やっとこさ今年の鈴鹿8耐を見終えることができました😆












