
たつまる
過去のバイク達
XJR400→RF400R、NS-1→GSX1300R(99)→ZXR250→GSX1300R(08)→ZX-12R→GSX1300R(15)
ハヤブサが2台空に飛び立ちました🦅
けどやっぱりハヤブサが良い!
バイクバカは治りません。
隼乗りの方と繋がりたいです。隼ツーリング憧れるなー
無言フォロー大歓迎
よろしくお願いします🥺
一緒に走っていただける方も募集しております。
#GSX1300R
#隼乗りと繋がりたい
#隼
#ハヤブサ
#愛媛県




今日は四国カルストへ
知人のレベルアップを兼ねて峠コースを選択
行きは高知方面から上がり、帰りは愛媛側へ
新しい道もできてるんだが、敢えての旧道を通る🏍️💨
お陰で知人のコーナースピードも上がったように感じる👏
曇り空のせいか、山の上はメッシュジャケットだと肌寒い。
下界は暑すぎる。
定番の大野が原ミルク園のソフトクリーム🍦
うまっ😋
CBRの中に隼が1台
寂しいね。
隼乗りお待ちしております。
#四国カルスト #GSX1300R #隼 #ハヤブサ #ミルク園 # ソフトクリーム #CBR #レベルアップ
関連する投稿
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ZeaL
04月25日
48グー!
5駅ほど走って来ました。新宿から25キロほどのところに位置してますがめちゃくちゃ道が混んでました。しっかしまぁなんともうるさいバイクです、通りすがりの皆さんうるさくてごめんなさいでした。
#fzr
#fzr250R
#fzr400
#FZ1FAZER
#fzx
#EXUP
#xsr900
#yzfr1
#zx4rr
#2KR
#KATANA
#z900rs
#zx25r
#CBR
#ZXR
#f4rc
#GSX
#RS250
#XJR
#ハーレー
#DUCATI -
04月25日
140グー!
「アメリカ」という病があって、
「アメリカ社会」という病名があるように思えてならない。
症状は民主主義、覇権主義。
ハーレーダビッドソンの不買運動に積極的に賛成します。
雑感…
日本の大企業 (名だたるバイク会社)の多くで、社長などと呼ばれる人々は、リーダーシップを発揮する「トップ」というよりは、社内の利害関係をさばく「最高調整責 任者」のような奴らが目立つ。バイク業界も然り。私は、この「調整型」のリーダーシ ップが、かつての安定成長期には「和」をもって尊しとなす潤滑油として機能していた が、現在の激変するグローバル市場では、むしろ致命的なブレーキになっていると考えている。なぜこうした状況が起き、どのような弊害を生んでいるのか?
整理すると、日本の大企業の多くは、生え抜きの「減点方式」で勝ち残ってきたサラリーマン社長だから、そもそもイノベーション、インスピレーションからは遠く離れた存在なのだろう。長い年月をかけて、敵を作らず、失点を防ぎ、各部署に顔を売ってきた人が最後に椅子に座るような構造だ。「合議制」という免罪符を頼りに、日本特有の 「根回し (Nemawashi) 」文化による、「全員の合意を取ることが正義」という誤っ た価値観が存在する。結果として、誰の責任でもない、中庸でエッジの効かない決断が下されがちだ。だからエッジの効かないバイクや車が生産される。調整型リーダーが君臨し続けることで、企業体質は酷く劣化してゆく。例えば、全員が納得するまで話し合うため、チャンスを逃す。競合が時速 200kmで走っている横で、まだ「社内説明の資作り」をしているような状態だ。また、劇的な改革 (痛み)を伴う決断を嫌うため、じわじわと沈没していく状況を放置して、不採算部門の切り捨てや、大胆なリソースの再配分ができない。また、「調整」を重視する組織では、同調圧力が強まり、異能の持ち主やビジョナリーな若手は、この「空気」に耐えきれず、外資やスタートアップへ逃げ出してしまう。現在の日本企業に必要なのは、既存の仕組みを維持する「Management (管理) 」ではなく、未知の領域へ舵を切る「Leadership (牽引) 」に他ならない。日本のバイク業界の社長は、社内の「波風」を立てないことを優先し、市場に「波」を起こすことを忘れてしまっている。最近では、アクティビスト (物言う株主) の台頭や、 外部からのプロ経営者の登用により、この「調整型」の壁を壊そうとする動きも出始めている。しかし、組織のDNAを入れ替えるのは容易ではない。実につまらぬ日本のバイク産業がガラパゴス化していく様を凡人バイカー達は見逃している。
え、モトクルですか?
運営は脳筋以前に脳タリンです。はい。
#未来のバイク
#隼 #ハヤブサ #gsx1300r #hayabusa1300
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CBR250R
04月19日
33グー!
今日は久しぶりに3人で和歌山ラーメン食べてからの紀の川フルーツライン
立ち寄った道の駅がどこも凄い人だったからGWはどうなるやら…
#道の駅
#紀の川フルーツライン
#HONDA
#CBR -
GSX1300R HAYABUSA
04月14日
28グー!
昨日からクラッチが変。
クラッチの繋がりが早い。
握り込んでも僅かに駆動がくる。
エアー噛んだかな?
可能性は低いがエア抜きをしてみた。
エアは入ってない。でも変?
クラッチの組み方は考えづらく、クラッチをプニプニ握っているとレリーズがプニプニ動いてる⚠️
見るとクラッチレリーズを固定してるFスプロケカバーが割ーれーてーるー。
ナンデヤ (´・ω:;.:...
いつだったかクラッチカバーの凹凸がズレたまま組み付けて、何度かクラッチを握った時にパキーン♪て高い金属音がした。
この時勢いよく戻ったレリーズの衝撃でクラック入って割れたのかなー?と推測。
ギアポジションセンサーが直った!
と思ってたのにー。
コレを機にPoshか、K Factory付けちゃおうかなーと調べたら2万、3万🙀🙀🙀
一瞬で諦めたぜ☆
#gsx1300r #隼 #SUZUKI #バイクが好きだ #バイクのある風景 #バイクに乗りたい #金欠ライダー #ギアポジションセンサー #モトクルは俺の日記帳 -
04月07日
75グー!
バイクで出勤途中、ガソスタから出てくるバイカーにヤエーしたら
信号待ちで声をかけてくださり「愛宕山おもしろいよ!」と勧められ
調べると桜まつりもやってるということで…行ってきました!
愛宕山…とんでもない急勾配ヘアピンカーブでした😇
なるほど…おもしろいわけです…!
その方もGSXに乗っていたので、納得😊
桜まつりは…終わってました👍✨
5/6までとは書いてあったけど、きっと土日しか屋台は出ないんだろう!
愛宕山→鉾田市→道の駅たまつくり→土浦の桜トンネル→帰宅💖
今年も隼と桜見に行けて嬉しいです(*^^*)
ニマニマが止まりません。
#gsx1300r #隼 #hayabusa #suzuki #ジスペケ
#大型バイク #ツーリング #ソロツーリング #バイク女子
#バイク乗りと繋がりたい #バイク好きな人と繋がりたい -
04月07日
146グー!
実に、つまらないバイクですね(笑)
プロンプトの一部抜粋です。
…スズキを代表するアルティメット・スポーツモデル「隼(Hayabusa)」、そのデザインディテールから第3世代モデル、このバイクは、時速300kmを超える超高速域での圧倒的なパフォーマンスと空力性能を追求して設計されており、その構造とデザインには機能美が詰まっている、「The Refined Beast(洗練された野獣)」というコンセプトを体現しており、初代から続く「鎧兜」や「猛禽類のハヤブサ」をモチーフにした、低く、長く、そして力強いシルエットが特徴、全体のフォルムは風洞実験を繰り返して生み出されたもので、ライダーが伏せた状態(タックイン)でバイクと一体化し、空気の壁を切り裂くように進むための巨大な流線型を描いている、このモデルは、上品でスポーティなパール系ホワイトをベースに、ダークブルーのロゴ、そしてサイドカウルやヘッドライト周りにブロンズ(カッパー)系のアクセントカラーが配置されており、高級感とアグレッシブさを両立させている、フロント周りは、空気抵抗を最小限に抑えつつ、エンジンに大量の空気を送り込むための複雑な構造をしている、縦型配置のヘッドライトで、カウルの中心に配置されたヘッドライトは、ハイビームとロービームを縦に重ねたレイアウトになっている、これにより前面投影面積を減らし、空力特性を向上させている、SRAD(スズキ・ラムエア・ダイレクト)ダクト、ヘッドライトの両脇にある大きな開口部はラムエアダクト、超高速走行時に正面から受ける走行風の圧力を利用して、エンジンに空気を強制的に押し込み、出力を向上させる重要な構造、ウインカー内蔵ポジションランプで、ラムエアダクトの外側の縁に沿うように、シャープなデザインのポジションランプ(ウインカー機能内蔵)が配置されており、フロントマスクをより精悍に見せている、サイドカウルは、エンジンからの熱を逃がしつつ、走行風を整流する役割を担っている、巨大なサイドフェアリングで、エンジン全体を覆い隠すような巨大なカウルは、ライダーの足元への風圧を和らげる、第3世代では、過去のモデルよりもエッジが効いた直線的なキャラクターラインが強調されている、アイコニックな「隼」ロゴで、タンク下部からサイドカウルにかけて、巨大な「隼」の漢字ロゴがダークブルーで配置されている、これは初代から続くこのモデル最大のアイデンティティであり、スピード感のある書体が採用されている、サイドカウル後方には、エンジンやラジエーターを通った熱気を効率よく車体後方へ排出するためのスリット(ダクト)が設けられており、アクセントカラーのラインがその造形を際立たせている、カウルの隙間から垣間見える骨格部分は、強大なパワーを受け止める剛性を持っている、アルミ製ツインスパーフレームで、車体の中央を貫く黒い極太のフレームは、軽量かつ高剛性なアルミニウム合金製のツインスパー構造です。1340ccの直列4気筒エンジンを強固に抱き込み、超高速域での安定したハンドリングを実現している、燃料タンクは、ライダーが加速時に上体を伏せた際、ヘルメットの顎部分がすっぽりと収まり、腕や膝で車体をホールドしやすいようにえぐられた人間工学に基づいた立体的な形状をしている、足回り(サスペンションとブレーキ)は、300km/hからでも安全に減速・停止できるよう、最高峰のパーツが装備されている、フロントには極太の倒立式サスペンションが採用されており、高い剛性と路面追従性を確保している、大径のデュアルディスクローターに、イタリアのBrembo(ブレンボ)社製「Stylema」ラジアルマウントキャリパーが装着されている、これにより、強大な制動力と繊細なコントロール性を両立している、タイヤを覆うフロントフェンダーも、単なる泥よけではなく、ラジエーターに向かって効率よく走行風を導くためのエアロパーツとしてデザインされている、ハヤブサの後ろ姿も、圧倒的な存在感を放つ、左右2本出しマフラーで、リアタイヤの両脇に伸びる巨大なサイレンサー(マフラー)は、大排気量エンジンの厳しい環境規制をクリアしつつ、重低音を響かせるための十分な容量を持っている、後方に向かって跳ね上がるようなスラッシュカットデザインが、スポーティさを強調している、タンデム(二人乗り)シートの上に流線型のカバーが装着されている、これはライダーの背中を流れる空気をスムーズに後方へ逃がすための空力パーツ(エアロハンプ)として機能する、このように「隼」のデザインは、単に見た目の迫力や美しさを求めただけのものではなく、「超高速域での空力性能」「強力なエンジンの冷却」「車体の安定性とホールド性」という物理的・機械的な要求を、芸術的なレベルで融合させた結果として成立している…
つまらねー。
#gsx1300r #hayabusa #gsx1300rHAYABUSA












