
kage
のんびりとバイクライフを楽しんでいる40代のおっちゃんです。
以前はCB400SBに乗っていました。
今はモンキーとVストさんに乗っています。
どうぞよろしくお願いします。


1990年RGVΓシュワンツ仕様×2020年 GSX-RRミル仕様、30年の時を超えた2台のツーショット
#gsxr125 #suzuki #gsx #gsxr #gsxrr #スズキ #春 #RGV250Γ
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20時間前
118グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
#未来のバイク #GSXRR #FIFAWorldCup2026 #SUZUKI #サッカー -
07月05日
107グー!
@137803 さん @54355 さんと
奥飛騨ツーリング。
岐阜県郡上市高鷲町
ひるがの高原で一休み。
冬はスキー場のひるがの高原。
夏も色々なアクティビティで賑わってました。
長女が前に小学生以来の久々に友達と
バスツアーでスノーボード行くけど何処がいい?
と聞かれて僕はここひるがの高原を勧めました😊
理由はなだらかな斜面が多く横幅広い。
リフトが乗り継ぎ楽などで。
近辺のダイナランドや高鷲は人気ですが、
初心者は混んでるゲレンデで衝突危険有るし、
短い距離でリフトに何回か乗る事で、
初心者も自分で滑った気分になれるから。
長女、久々やったけど以外に体覚えてて滑れて
楽しかった言うてたなぁ。
僕も久しぶりに滑りたい…。
最後の写真は今回のツーリングで買ったお土産。
野沢菜と赤カブ。
それと、明宝ハム。
家族にと言うより、ほぼ自分用?
赤カブ、小さい頃に昔テレビで
フランキー堺の飛騨高山が舞台の赤カブ検事見てから
好きな食べ物😊
ただ家で食べるの僕しか居ないけど😅
もう一つのお土産の明宝ハムは家族に好評でした😊
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GSR250S
07月04日
94グー!
【左半身麻痺障碍者のMT車復活記】
みなさん、こんにちは。
今日は雨が降らなさそうなので、午前中から箱根へツーリングへ行ってきました。
山側は、涼しくて風がとても気持ち良かったです◯
ところで先日交換したWR'sスリップオンマフラーなのですが、BEAMSと比べて随分と勇ましく低音に迫力を感じます。サイレンサーの素材がカーボンであることも要因なのでしょうか。
大人のバイクの音量としては少々やんちゃ気味なような・・・
政府認証(JMCA)マフラーなのでもちろん騒音基準はクリアしているのですが、同じ騒音基準内のマフラーでもこうも個性が違うのかと驚いています。
また、エンジン特性も変わりました。
中低速トルクに厚みがでるようになって街中が少し走りやすくなった反面、高速が全く伸びなくなりました。
今までは新東名120km/h区間で追い越し時に瞬間的にGPS実速135km/h+α(駄目なのですが)まで伸びていたのに、GPS実速125km/h付近で頭打ちするようになってしまいました。野良中華製でもないきちんとした国内メーカーのスリップオンマフラーでそこまでの性能の違いが出てくるとは思っていなかったので、この結果には驚いています。
普段から高速道路の巡航速度は90〜100km/hなので決定的な問題とはならないのですが、なんとなくモヤモヤしてしまうのが正直なところです。
大型バイク組の皆さんから見れば、なんと限界速度域が低い話をしているのだと思うかもしれませんが、24馬力しかない軽二輪だとまあこんなものなのです。
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07月04日
108グー!
連投失礼します( . .)"
ややこしくてすみません
昼寝をしていたら いつの間にやら
team Blue🟦のもう一台🏍³₃
花の妖怪🌷@71765 さんもご来店✨
いつもありがとうございます😊
気を付けてお帰りください( ´ ▽ ` )ノ🍀.*
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07月04日
100グー!
こんにちは☁
今朝 パートナーが楽しげに 今 信号待ちで
CBR900Rを見たよと出勤して来ました😊
そんな週末土曜日 そして天気予報は☁なのに
9時頃まで小雨☔
でも土曜日の漢@98986 さんは13時すぎに
ご来店✨ これからホームコース行ってきますと
元気に🏍³₃出動して行きました😄
気を付けて楽しんでください( ´ ▽ ` )ノ🍀.*
6日(月)はお休みします🍀.*
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