宮城県 バイク車検の作業実績一覧

本日は車検お預かりのF800Rの整備の様子です。 車検整備の際はブレーキ周りなどの足回りもバラシて清掃給油等を行います。 チェーンも調整のみならず、清掃給油が長持ちの秘訣となりますので、自分でするのが面倒だな…という方はご用命くださいませ♪

本日は車検整備の様子です。 水冷ボクサーの定期交換・点検部品のエアフィルタボックスとスパークプラグ交換、ならびにバルブクリアランス点検を行いました。 20,000km毎となっておりますので、新品と比べると汚れや摩耗がわかりますね♪

本日は車検入庫車両の整備の様子です。 エアクリやプラグは20,000km毎交換、バルブクリアランスは20,000km毎点検をし、規定値から外れているようであれば別途調整をします。 ブレーキフルードに関しては、新車の場合は1年目の12ヶ月点検時、その後とは車検毎と基本的には2年毎の交換をオススメしております。 ブレーキフルードは湿気を吸いやすい性質の為、交換しないままだとブレーキオイルとしての性能が低下してしまい大変危険ですので、当店では必ずオススメさせて頂いております。

本日は車検整備でお預かりしておりました車両の交換推奨距離だったエアフィルタボックスの交換、スパークプラグの交換、バルブクリアランス点検並びに調整を行いました。 空冷ボクサーRnineTシリーズはバルブクリアランス点検は10,000km毎、プラグやエアクリは20,000km毎となっておりますので、距離走ってきている方は交換並びに調整がオススメです。

本日は車検整備の追加作業でリヤタイヤ交換をいたしました。 ワイヤ-出るほど減ってしまっていて、車検は勿論NGですがバーストの危険性もある為、皆様乗車目点検をお忘れなきようお願いいたします。 また、現在当店では2月1日〜3月31日の間で春のタイヤキャンペーンを実施しております! オンシーズンになる前にタイヤをリフレッシュして今年も乗り出しましょう! ※ブリジストンの一部のタイヤは定価販売商品の為お値引きできませんが、他は定価よりお値引きしておりますので、気になる方はスタッフまでお問い合わせくださいませ。

本日は車検入庫車両の整備の様子です。 R1200RTの空冷で、今回はタイヤの劣化もあった為、整備と併せて交換作業も行いました。 溝があるから大丈夫・・・ではなく、ゴム製品なので劣化でひび割れてきたり、ゴムが固くなりグリップが無くなってきたりもしますし、最悪劣化が酷すぎる場合はバーストの危険性もある為、古くなってきている場合は交換オススメです。

本日も沢山の車検入庫ありがとうございます。 FXDLの車検整備をさせていただきました。 整備点検でフロントフォークのオイル漏れがありましたのでO/Hをさせていただきました。 エンジンオイル、ブレーキフルードなどの油脂類の交換と同時期でフォークオイルも 交換してリフレッシュいたしましょう。 修理、点検、車検、カスタム等お気軽にお問い合わせください。

今月も沢山の車検入庫いただきましてありがとうございます。 XLスポーツスターの車検整備をさせていただきました。 各部点検、調整、交換等をしっかりと対応させていただきます。 点検、車検、修理、カスタムお気軽にお問い合わせください。

本日は車検入庫車両のF650GSのウォーターポンプの修理です。 もともとウォーターポンプの下側には圧抜き穴が開いており、クーラントは少し出るように作られているのですが、そこからオイルも混じったクーラントが漏れてきておりました。 これはウォーターポンプがエンジンオイルとクーラントを隔てているメカニカルシールが不良になり、オイルが混じってしまった為です。 混じってしまうとどちらも性質の低下につながりますので、今回車検と併せて修理させて頂きました。

本日は先日車検整備を致しました車両の様子です。 基本的な車検整備と併せて、スイングアームブーツがひびの為交換、タイヤの摩耗もあった為交換、 バルブクリアランスを点検し、エンジンの同調点検調整、更にフロントブレーキのマスターシリンダータンクがカスが多く、マスター漏れの為ASSY交換致しました(オーバーホールキットは設定がありません)

いつもご覧いただきありあとうございます。 車検でお預かりしておりますS1000Rのブレーキ清掃作業の様子です。 車検整備時には、ブレーキキャリパ、パッドの水洗いを行います。 水洗い後は、圧縮エアにて水気を飛ばした後に、キャリパピストンにラバーグリスを塗布し、新たに鳴き防止グリスを塗布した後、再度組み付けております。 車検整備後はブレーキの操作フィーリング向上につながっている事と思いますので、地味な作業ではありますが、走りの質向上になっていればいいなと思います。

いつもご覧いただきありあとうございます。 車検でお預かりしているR1200Rのリアブレーキパッド交換の様子です。 今回はリアですが、フロントもパッドが減っている場合は交換が必要になります。 パッドがない状態で走行を続けると、ディスクプレートが削れて交換が必要になり、 高額な修理代が掛かってしまう場合があります。 写真の様にブレーキキャリパーとブレーキディスクの間を見ていただければ、 大体の残量が把握できます。 新品のパッドは面取りをしてから取付けです。 12ヶ月点検や車検整備の際にパッド等消耗品が減っている場合はお知らせさせて頂きます。

本日は車検入庫の車両の部品交換の様子です。 20,000km毎の交換等に、スパークプラグとエアフィルタボックスの交換、バルブクリアランス点検または必要であれば調整があります。 今回はバルブクリアランスは全て規定値内でしたので、点検のみでした。

本日は車検入庫のS1000XRの整備の様子です。 S1000シリーズは前型も現行も、10,0000km毎のエアフィルター交換がメーカー推奨となっております。 スーパースポーツのエンジンユニットですので、こういったところは他車種と比べて交換距離が短めになっております。

いつもご覧いただきありがとうございます。 今回はK1200Sを車検整備でお預かりいたしました。 K1200Sのブレーキフルードやアングルギア(デフ)オイル交換の様子です。 少し特殊なABSユニットを装備しているので、ブレーキフルードのエア抜きはタンク下のユニットで行います。エア抜き箇所も多数あり、エア抜きの順序、手順にも特殊な決まりがあります。 アングルギアは、構造上タイヤを外してスイングアームを写真のように二つ折りにしなければ交換が出来ません。 BMWには特殊な構造を持つモデルもありますので、車検・12ヶ月点検等ございましたら当店へお任せください。

本日は車検でお預かりの空冷R1200GSの車検整備、修理の様子です。 まずABSランプが点灯で消えなくなってしまっており、 診断したところABSユニット本体の故障だったので本体交換と、エンジンとミッションの間下側がオイルで濡れており、クランクシールかバランサーシャフトシールからのオイル漏れだった為、車検と併せて結構大がかりな修理となりました。 クランク・バランサーのシャフトシールの交換には、クラッチまで脱着が必要な為、ミッション、リヤフレーム、リヤサスにスイングアームにデフ、マフラーやタイヤといった部品に、メインハーネスもリヤ回りは全て取り外していかなければなりません。

総額:336,600円

本日は点検入庫車両のR100RSのバルブクリアランス点検・調整、エンジンの同調調整を行いました。 空冷のボクサーエンジンは10,000km毎にオススメとなりますので、車検点検の際はお申し付けください!(ただしエンジンが完全に冷えている状態でないと行えない為、基本的に預りでの作業です)

本日は車検でご入庫頂きましたK1300Sのオイル漏れ修理の様子です。 入庫時、アンダーカバーよりオイルが垂れてきており、カウルを外してオイル漏れの箇所を確認すると、シリンダーヘッドカバーのガスケットの劣化によりオイル漏れがありました。 ラジエーター脱着をしないといけない為、スパークプラグ交換も同時に作業致しました。

いつもご覧いただきありがとうございます。 車検入庫車両のクーラント交換の様子です。 冷却水の日常メンテナンスは、サブタンク内の減った分を補充するだけで基本的には大丈夫です。 しかし、経年と共にクーラント液の性能も低下します。 数年毎にクーラント液の交換をおすすめしております。

いつもご覧いただきありがとうございます。 今回はR1100RTの車検整備の様子です。 バルブクリアランスの点検とプラグの交換をさせて頂きました。 バルブクリアランスがずれている箇所は、規定値に戻して調整します。 プラグ交換も同時にさせて頂きました。 作業後、同調がずれていないか点検・調整して完了です。

宮城県の新車・中古バイクを探す