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コロナ対策で三密避けて
2020年4月にPCX150をレッドバロンで購入リターンライダーへ、レッドバロンのカモ?に
2020年5月にBMW C400GT衝動買い
話題のバイクが無性に欲しくなる。
2020年10月にモンキー125をミッション練習用に増車。
2020年12月にPCX150をレブル250に乗り換え。
2021年6月にレブル250をZX-25Rに乗り換え。
2021年8月にF900Rに試乗、9月にZX-25RからF900 XRへ
モトラッドバルコムのカモ?に
2021年11月に4気筒が忘れられず、CBR650Rを増車。
2021年11月にR1250RSに試乗、しかし思いとどまる。
2022年5月に再び試乗、調子こいて320キロも乗ってしまう。
2022年6月にF900XRからR1250RSへ乗り換え。





友達のジクサーSF250納車記念ツーリング
友達の納車記念に苫田ダムへ、まずはガンダムにご挨拶。ダムで出来た奥津湖をぐるっと周遊、停車スポットもところどころにあり快適なツーリングポイント。
新緑の季節に最高のおすすめポイントです。
ついでにダムカードもいただきました。
#奥津湖 #c400gt #bmwmotorrad #ダムカード #ガンダム #ジクサーSF250 #バイクのある風景 #ダムツーリング
関連する投稿
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58分前
4グー!
登録している事を忘れましたねモトクル…
写真は先週行った宮島での写真です!
#バイクのある風景
#インディアンモーターサイクル
#indian scout bobber
#インディアンスカウトホバー
#ツーリング仲間募集中
#広島ツーリング
#広島ライダー -
1時間前
10グー!
@168203 さんお見舞いありがとう❤ございました
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、日本のアニメーションの金字塔『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ「ザクII(MS-06)」、特にそのカスタム機である「ジョニー・ライデン専用機」あるいは「高機動型ザク」の意匠を、現代のスポーツツーリングバイクに融合させた、極めて独創的かつ緻密なデザイン、この「バイク×モビルスーツ」のクロスオーバー、ライダー(搭乗者)そのものがモビルスーツの外装を纏ったような「アーマード・ライダー」スタイル、ザク特有のモノアイ(単眼)センサーを持つ頭部が、ヘルメットとして機能している、胸部には厚い装甲板が配置され、中央のコクピットハッチを思わせるディテールや、センサー類を模したイエローのレンズが左右に配置されている、左肩にはザクの象徴である3本のスパイクを配したショルダーアーマーを装備、金色のスパイクが赤のメタリック塗装に映え、攻撃的なシルエットを強調している、右肩には防御用のシールド(L字型シールド)を彷彿とさせる大型のボックス構造が配置され、左右非対称(アシンメトリー)な「ザクらしさ」を忠実に再現している、最大の特徴は、脚部に被せられた高機動型ザク(R-2型等)を思わせる巨大なスラスター・カバー、膝下から足首にかけて非常にボリュームがあり、複数の姿勢制御用サブ・スラスター(イエローの円形パーツ)が露出している、これにより、バイクの車体そのものよりもライダーの足元の質量感が強調されている、バイク(ベース車両)のベースとなっているのは、ヤマハの「TRACER 9 GT」のような現代的なスポーツツーリング、フロントフェアリングは、鋭いノーズを持つ大型のスクリーンとアッパーカウルを備えている、サイドには「TRAC」の文字が見え、モビルスーツの重厚感に負けないシャープな空気力学形状を持っている、タンクの側面には、モビルスーツの無骨さとは対照的な、豪華でデコラティブな「Milky」のロゴグラフィックが配置されている、ロゴは宝石を散りばめたようなジュエル・カット風の装飾が施され、星条旗を思わせるブルーとホワイトのグラデーションが組み合わさっている、これは「ミリタリー(ガンダム)」と「ポップ/ラグジュアリー(Milky)」という全く異なる要素を衝突させた、非常にアバンギャルドなデザイン、全体を支配するのは、深みのあるキャンディレッドのメタリック塗装、「真紅の稲妻」の異名を持つジョニー・ライデン機を彷彿とさせ、要所に配されたゴールドとガンメタリックが高級感を引き立てている、細部には「模型的なリアリティ」を追求したディテールが散りばめられている、機体番号「96」、シールド、胸部、脚部アーマーなど、随所に「96」という白いマーキングが見られる、これは機体識別番号としてのリアリティを付与している、フロントカウルのトップや胸部中央には、ガンダムファンには馴染み深いジオン公国軍のエンブレムが配置されている、バイクのエンジン本体やエキゾーストパイプ、フロントフォーク(ゴールドアルマイト加工)が露出しており、MS装甲の「偽物感」を払拭し、あくまで「高性能な機械である」という説得力を生んでいる、このデザインは、「宇宙世紀の兵器」という武骨なミリタリズムと、「現代のモーターサイクル」の機能美、そして「Milky」というロゴに象徴される装飾的なポップアートの3つが、奇跡的なバランスで同居している、ライダーがバイクに跨ることで初めて一つの巨大な兵器(あるいは芸術品)として完成する、非常にパワフルなビジュアル…
#東京モーターサイクルショー
#ガンダム
#トレーサー9GT -
GSX-S750
4時間前
18グー!
気温は高まり、桜の満開情報がザワつく中でSナナハンを甲府盆地へ連れ出して花見蕎麦ツーです。想定通りルート沿いの桜はほぼ満開状態。桃畑系は来週ぐらいが見頃でしょうか。折り返し地点の「ワニ塚の桜」は画像の通り巨大な1本桜で遠くからの望遠撮影でも迫力満点で人の小ささからスケール感が伝わります。実はこの写真は「撮りましょうか?」のお声を掛けていただいた自称カメラマンさんによるもので助かりました。その後は3玉大盛十割そばセットで満腹。ワインディングで遊んで定番の円筒赤ポストで一服です。短時間ではありましたが良い花見ツーとなりました。
#バイクのある風景
#桜
#gsx-s750
#お花見ツーリング
#蕎麦ツー
#ワインディング -
4時間前
20グー!
TOKYOモーターサイクルショー行ってきました。
やっぱりお祭りみたいで楽しかった。
色々良かったけど、YAMAHAのY-AMTのシュミレーション体験できたのは良かった。次の車両はYAMAHAを考えてるからいい経験でした。
#東京モーターサイクルショー
#モタサイ
#バイクのある風景 -
6時間前
72グー!
@ミルキー
プロンプトの一部抜粋です。
…モビルスーツ(MS)のデザイン美学と、現実世界の最新オートバイ工学が完璧に融合した、非常に密度感の高いカスタムモデル(あるいは超高精細な3Dレンダリング)、この機体は、宇宙世紀(ガンダムシリーズ)のジオン公国軍系MS、特に「グフ」や「高機動型ザク」の意匠をベースに、現代のレーシングマシンの要素を組み込んでいる、頭部ユニットは特徴的なモノアイ・センサーを中央に配し、グフを彷彿とさせる長い指揮官用アンテナ(ブレードアンテナ)が直立している、
動力パイプが口元から側頭部へと繋がる伝統的な構造を維持しつつ、素材感はラバーや金属メッシュを思わせる質感で描き分けられている、胸部胴体には「MILKY」という文字が見えるモニターパネルとセンサーユニットが配置されている、特筆すべきは、全面にあしらわれた「スポンサーデカール」、YAMAHA、RC、SUNNY等のロゴが配置され、兵器としてのMSではなく「プロのレーシングチームが運用するマシン」という世界観を強調している、左肩にはグフの象徴である「黄金のスパイク」が装備されているが、鈍い光沢を放つゴールド塗装が施され、高級感を演出している、右肩および左腕には、空力特性を考慮したような多層構造のシールドが装着されており、そこにはマウントレールのようなディテールが見て取れる、ベース車両はYAMAHA TRACER 9 GT、ライダー(MS)が跨っているのは、ヤマハのスポーツツーリングモデル「TRACER 9 GT」を極限までカスタムした個体、フロントエンドのカウルはカーボンファイバー製に変更されているようで、独特の織り目が見える、フロントフォークには、高性能の代名詞であるオーリンズ(Öhlins)製を思わせるゴールドのインナーチューブが採用されており、高い剛性と路面追従性を実現している、車体下部からのぞくエキゾーストパイプ(エキパイ)は、チタン特有の美しい「焼き色」が表現されている、これは高熱にさらされるレーシングマシンのリアルなディテール、ブリヂストン(BRIDGESTONE)のタイヤロゴが、このマシンが「路面を走る」ことを強調している、積載系(パニアケース)、車体後部には大型のサイドケース(パニアケース)が装備されているが、これもMSの装甲と同じブルーで塗装され、コーションレター(注意書き)がびっしりと書き込まれている、このモデルの美しさを決定づけているのは、その圧倒的な塗装技術、キャンディ・メタリックブルーで、深みのあるブルーは、下地にシルバーを塗り、その上からクリアブルーを重ねる「キャンディ塗装」のような質感、周囲の光を反射しつつ、エッジ部分では暗く落ち込むことで、巨大な質量感を演出している、MSの装甲の「硬い金属感」、バイクのシートの「合皮の質感」、フロントカウルやガード類の「カーボン素材」、タイヤの「ゴムの質感」が、それぞれ異なる光沢率で描き分けられている、機体各所にある「31」のナンバリングや、細かなコーションマークが、1/1スケールの実物大のメカニックが存在するかのような説得力を与えている、単にロボットがバイクに乗っているのではなく、「MSの体格に合わせてバイクが再設計されている」ように見えるのがこのデザインの秀逸な点、MSの太い脚部を収めるためにステップ位置やフレーム形状が調整されているように見え、大型の足首(フットユニット)がバイクのペダル操作を確実に行えるような配置になっている、MSの巨大な手が握るハンドル周りには、ナックルガードが装備され、操作系と装甲が干渉しないよう計算されている、このデザインは、「もしジオン公国軍のモビルスーツが、現代の耐久レースに参戦したら?」というifの世界を、最高レベルの造形と塗装技術で具現化したもの、メカニカルなディテールの密度、実在のパーツメーカーのロゴ、そして美しいメタリック塗装が組み合わさることで、架空と現実の境界線が消えかかっているような、圧倒的な存在感を放っている…
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#トレーサー9GT
#ガンダム












