
kage
▼所有車種
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- GSX-R125
のんびりとバイクライフを楽しんでいる40代のおっちゃんです。
以前はCB400SBに乗っていました。
今はモンキーとVストさんに乗っています。
どうぞよろしくお願いします。



スズキから発売されたGSX-RRのダイキャストモデルと先日完成させたタミヤのプラモデル。
ゼッケン36と42の2台を並べて、2020年チームタイトルを獲得したチームスズキエクスターの完成〜😆
#motogp #チームスズキエクスター #GSXRR
関連する投稿
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MT-07
07月13日
267グー!
MOTO-GP 第11戦
ドイツ🇩🇪GrandPrix
ザクセンリンク
決勝
小椋藍選手は5番手スタート
後半に強い小椋は
27周目にラウルを抜いて
2番手に浮上してWIN🏁
トップはマルクですが
小椋はかなり詰めて来てました
小椋藍選手は
世界最強のライダーでも真似出来ない
テクニックがある
後半にグリップ力が低下し始めると
リヤスライドさせ路面抵抗による
ブレーキングを行い
自分はかなりのハングオンをするが
バイク自体は倒さずに
コーナーワークして立ち上がりで
トラクションをかけて前に蹴り出す
ので後半がやたらめったら強い
これはマルクも怖がっている
小椋藍のテクニックと存在だ
マルクは逃げて逃げて逃げる
小椋とのバトルは避けたい
こんな日本人GPライダーは初めて
凄いライダーです
帰国したら必ず
MOTO-UP桶川スピードパークで
練習走行しているようです
世界的ライダーが愛する桶川も凄いですねぇ
#MOTOGP
#MOTOUP桶川スポーツランド
#小椋藍
#2027YAMAHAFACTORYTeam
#YAMAHA850V4
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07月10日
138グー!
どんなにカッコいいバイクでも、「あなたが乗るとカッコ悪い」と
身近な人から言われてください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…最高峰のロードレース(MotoGPクラスなど)に投入されるプロトタイプ・レーシングマシンをベースに、高級ファッションブランド「GUCCI(グッチ)」とサウジアラビアの国営石油会社「aramco(アラムコ)」のテーマを融合させた、非常に先進的かつラグジュアリーなカスタム・レーシングモーターサイクル、このマシンは、現代の純レーシングマシンの最先端テクノロジーが随所に詰め込まれた構造をしている、フロントカウル(アッパーカウル)の左右には、近年のMotoGPマシンを象徴する大型のボックス型ウイングレット(空力パーツ)が装備されている、鮮やかなレッドで塗装されたこのウイングは、超高速域で強力なダウンフォースを発生させ、加速時のウイリーを抑制するとともに、フロントタイヤの接地感を高める構造になっている、カーボンファイバー製とみられる軽量なフルカウルが車体全体を覆っている、フロントホイールのすぐ後ろには、ハイパワーなエンジンの熱を逃がすための大型ラジエーター(およびオイルクーラー)が緻密なメッシュ構造とともに覗いている、サイドカウルには、内部の熱気を効率的に排出するためのエアのアウトレットや、空気を整流するための複雑なダクト・フィンが成形されている、フロントフォインドルには、ゴールドに輝くアウターチューブを持つオーリンズ(Öhlins)製とみられる倒立式フロントフォークが採用されています。足回りには、超軽量なカーボン製フロントフェンダー、大径のフローティング・ブレーキディスク、そして圧倒的な制動力を誇るブレンボ(Brembo)製のモノブロック・レーシングキャリパーが組み合わされている、剛性を最適化された極太のアルミニウム製(またはカーボン被覆)スイングアームがリヤホイールを保持しています。駆動伝達にはゴールドのレーシングチェーンが使用され、リヤのハブ周りやスプロケットも徹底的に軽量化されたコンポーネントで構成されている、ライダーがホールドするためのシートは、バックスキンまたはアルカンターラ調の滑りにくい素材で作られたシングルシート、プリンセスはシートに跨がっている、シート後方には腰を支えるバックレストパッドがあり、シャープに跳ね上がったテールカウル(シートカウル)へと繋がっている、テールカウルの上部には、車載カメラ用とみられる小型のステー(ポッド)が突出している、デザインにおいて最も目を引くのは、ハイブランドである「GUCCI」のアイデンティティと、モータースポーツのスポンサーである「aramco」のロゴ、そしてイタリアン・レーシングスピリットを思わせるカラーパレットの見事な融合、カウルの大部分は、GUCCIの伝統的なシグネチャーカラーの一つであり、アラムコの企業カラー、そしてサウジアラビアの国旗のシンボルでもある深いレーシンググリーンで塗装されている、マットとグロスの中間のような上品な質感が、マシンの高級感を高めている、サイドカウル、シートカウル、タンク、そしてフロントフェンダーに、ゴールドに輝くGUCCIの「GG」ロゴが大きく配置されている、グリーンをベースに、鮮烈なレッドとゴールドのライン(ストライプ)が車体のラインに沿って美しく流れるように配置されており、一目でGUCCIのラグジュアリーな世界観を想起させる、カーボン調のフロントフェンダーには、小さなGGロゴやブランドを象徴するモチーフがゴールドで散りばめられている、フロントカウルやサイドカウルの目立つ位置に、クリーンなホワイトのフォントで「aramco」のロゴが大胆に配置され、本格的な実戦レーシングマシンの雰囲気を醸し出している、フロントカウルの中心には、白いベースにグリーンの縁取りがなされた「34」の数字が大きく掲げられている、フォントデザインもクラシックかつスポーティな印象、前後ホイールのリム(外周)にはゴールドのピンストライプが施され、フロントフォークやチェーン、各部のロゴのゴールドと完璧に同調している、タイヤはパターン(溝)のない完全なレース用スリックタイヤ(ミシュラン製などのレーシングロゴ入り)が装着されており、足元をストイックに引き締めている、このモーターサイクルは、「究極のサーキット・パフォーマンス(構造)」と「最高峰のミラノ・ファッション(デザイン)」が融合した、まさに動く芸術品(アートバイク)、各パーツのレイアウトや空力デバイスは極めて実戦的で攻撃的である一方、カラーリングやロゴの配置はラグジュアリーブランドの品格を全く損なっておらず、モータースポーツのスピード感とハイブランドのエレガンスが奇跡的なバランスで同居したデザインに仕上げられている…
#未来のバイク #GUCCI #motogp #ヨットハーバー #イルカ
#サマーバケーション -
07月07日
140グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
#未来のバイク #GSXRR #FIFAWorldCup2026 #SUZUKI #サッカー -
06月29日
143グー!
MotoGP DutchTT
うっし、土曜日のスプリントで2位ってことで
小椋選手の初優勝が見えてきた❗️
おっちゃん、普段飲まないビールを飲んで
エビふりゃも付けて応援しゃちゃうよ❗️
しかし、2尾でいいから100円にしてほしかったな〜🤔
また、エビふりゃもプリサクとか書いてあるけど
電子レンジにかけたが、そんなにプリサクとしてかなったぞ
モッチリとして歯切れも悪くて
なんだかな〜って感じだった😮💨
いや、ちっげぇよ❗️
エビふりゃなんてどうでもいいんだよ❗️
レースが重要なんだよ、レース❗️❗️
2ndポディションからスタートしてホールショット❗️
マルティンに首位を奪われたが良いスタート
しかし、スプリントで勝った
チームメイトのラウルとゴチャついて
6位にポディションダウン❗️
悪い流れになったが
これくらいのポディションならまだまだチャンスはある
その後、あのマルケスを簡単にパッシング❗️
目を疑う😳
ペッコがマシントラブルでリタイアして3位に浮上
トップ2台との差は2秒もなく
ファウステストラップを刻んで
あっという間に追いつく😳
しかし、後ろに着いたと思ったらラインを外して
ギャップが広がってしまう😱
原因はライドハイトの動作不良だったが
一時的なものですぐに追いつく
そして、2024年の年間チャンピオンのマルティンを
1Cのブレーキングであっさりパス😳
さらに、ラウルをパスして首位を奪取❗️❗️
きたー❗️❗️🎉🎉🎉
後半に小椋を追い上げられる選手はいない❗️
ラウルとの差をどんどん広げる❗️❗️
これは、マシントラブルがない限り小椋の勝ち❗️❗️
やべぇ❗️最後の3周が長い❗️
おっちゃん、ドキドキしちゃったよ🤣🤣🤣
しかし、何事も無く小椋がトップでチェッカー🎉🎉🎉
ガッツポーズがカッコイイ❗️
後続に2秒近く離し圧勝❗️
おっちゃん、グッときちまった🤧
一分くらい、ずっと拍手してた👏👏👏
ホールショット奪ってトラブっても
追い上げて引き離して勝つ❗️
これぞレース❗️そして、勝ち切った❗️
マジで強い❗️❗️😑
ウィニングランでも珍しく興奮してたな
インタビューでも日本語で伝えるなんて粋だね〜🥰
22年ぶりの日本人の優勝❗️
長かった😮💨
しかし、これだけ強い勝ち方が出来るんだから
また勝てるだろうしチャンピオンも夢じゃない❗️
これからもがんばれ小椋選手❗️
楽しみにしてるぜ❗️
やっぱり自国の選手が活躍すると楽しいな😁
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#小椋藍
#MotoGP
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GSX-S750
06月09日
55グー!
AI遊びでMotoGPチームスズキのエースライダーとGSX対決です。画像制作者の特権で私がリードしてる風ですが、この1秒後にはコーナーの立ち上がりでインを突かれてアウトに弾き飛ばされんばかりです。「一流ライダー」と「我流ライダー」の雲泥の実力差が良く分かりますね。安全に楽しく走りましょう。
#バイクのある風景
#gsx-s750
#チームスズキエクスター
#アレックス・リンス
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06月01日
142グー!
MotoGP イタリアGP
小椋選手惜しい❗️
予選13番手からスタートで7位までジャンプアップして
前半は踏ん張って順位をキープ
後半に追い上げて
最終周の最終コーナーで3位のペッコを捉えるも
クロスラインで抜き返されてしまった❗️
0.04秒差の4位❗️😭
惜しい❗️❗️
予選をもう少し良くして
序盤を踏ん張られば出来れば
優勝出来る❗️
がんばれ小椋❗️❗️
小椋は見せ場作るね〜
面白いレースだった😄
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250PHAZER
#フェーザー
#TECH21
#ツーリング
#MotoGP
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GROM / MSX125
05月17日
33グー!
とりあえず、一旦完成!
#grom #HONDA #4mini #motorbike #motorcycle #motogirl #motolife #motor#motosport #motogp #bike #bikeporn #bikeride#bikelovers #bikelove #bikelife #biker #bikelifestyle#photo #photooftheday #motorcyclephotography #バイクのある風景 #photogram












