
kuribara
▼所有車種
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- GPZ1100
7年のブランクを経て2021/1月からリターンしました
まずは盆栽な投稿が多くなりますが
よろしくお願いします???
無言フォローお許しください?
このGPZはパッと見ノーマル
よ〜く見ると「ん?」みたいな感じで仕上げていきたいですね
・・・・って
パッと見ノーマルじゃなくなっちゃいましたね😅










5/7
2連休の1日目😁
前回のマストゥーでちょりっと泥んこな
GPZくんを小綺麗にして乾燥がてらひとっ走り〜🏍️💨
ジタック🏠→伊勢原大山IC→新秦野IC→JR山北駅
→矢倉沢→はこね金太郎ライン→宮ノ下→箱根湯本
→小田原西IC→大磯PA→伊勢原IC→七沢
→宮ヶ瀬→飯山→GS→キタック🏠
今回は途中からあんまりチョイスしない
ルートでイッてみた😁
JR山北駅まではいつもな感じでエメマン&🚬
ここからいつもと違うルーテーン
はこね金太郎ラインを完走してから小田原方面へ
箱根湯本まで下りのクネクネ道
今回はストレスなく下りきれました😄
箱根湯本駅が見渡せる場所に移動して
ロマンスカーの発射時刻までちょりっと撮り鉄📸
欲を言えばGSEがキボンヌでしたがEXEαでガマン😅
7両のGSEだったら写真に収まらない確定申告ですな🤔
小田原西ICから伊勢原ICまで課金して
まだ時間もあるので七沢経由で宮ヶ瀬
エメマン&🚬してマッタリング
それにしてもロープ&立て看板で
バイク駐車スペースは壊滅的😩
ヴァエスポッツをひとつ消滅させてしまいましたね😢
自分も含めた来場者達がしでかした事ですから
残念無念でございます🙇
いい時間になってので飯山経由からのGSで
GPZくんをたらふくにしてキタ〜ック🏠
#Kawasaki
#GPZ1100
#ロマンスカー
#ソロツーリング
#宮ヶ瀬
関連する投稿
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3時間前
36グー!
久しぶりの冷やし中華シリーズです。
以前の冷やし中華の画像と手順を変更して作成しています。
テストですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…世界最高峰の市販車レース「スーパーバイク世界選手権(WSBK)」に参戦するカワサキ・レーシング・チーム(Kawasaki Racing Team)のファクトリーマシン(Ninja ZX-10RRベース)と、世界的ポップスターであるテイラー・スウィフトを模した女性ライダーが融合した、非常に精巧かつユニークなハイブリッド・デザイン、この車両は、サーキット走行に特化した純粋なレーシングマシンの構造(WSBK仕様)をベースにしている、フロントには高剛性な倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブはブラック、インナーチューブはレーシーなエメラルドグリーン/ブルーのコーティングが施されており、路面からの追従性を高める構造、ブレーキには、強力な制動力を生み出す大型の**フローティング・ペタルディスク(ウェーブ形状)と、高性能なレーシングキャリパー(ブレンボ製を彷彿とさせる形状)が組み込まれている、タイヤは溝のない純粋なレーシング・スリックタイヤ(ピレリ製「DIABLO」シリーズ)を装着、ホイールは軽量なアルミまたはマグネシウムの鍛造マルチスポーク構造で、リム部分にはカワサキのアイデンティティであるライムグリーンのピンストライプが施され、回転時の視覚的アクセントになっている、エンジンを包み込むメインフレームは、高剛性なアルミツインスパーフレーム(ブラック塗装)、リアには過酷なトラクションに耐える極太のアルミスイングアームが奢られており、車体後方を支えるレーシングスタンド(メンテナンススタンド)によって直立に固定されている、中央には走行風を効率よくエンジン(インテーク)に導くためのラムエアインテークが口を開けている、上部には、ライダーを風圧から守るための大型かつクリアなレーシングスクリーンが立ち上がっている、エンジンの排熱を効率よく逃がしつつ、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすための複雑な曲面で構成されたフルカウル構造、車体下部のアンダーカウル(Motocardロゴ付近)は、万が一のオイル漏れ時に路面へオイルを落とさないための受け皿構造(オイルキャッチタンク構造)を兼ねている、カワサキの伝統である「ライムグリーン」をベースに、引き締め役の「エボニー(ブラック)」、そして清潔感とコントラストを生む「ホワイト」で構成されています。アクセントとして、スポンサーロゴ(Motocard等)の「レッド」が効果的に配置されている、スピード感を強調する鋭角な幾何学ライン(ストライプ)がカウル全体を走っており、停車している状態でも前進するような躍動感(スピードグラフィック)を表現している、アッパーカウルには、チャンピオンの証であるゼッケン「1」が誇らしげに掲げられている、ライダーが着用しているのは、最高峰の安全基準を満たした本格的なコンペティション用の一体型レザースーツ(ツナギ)、転倒時に最も路面と接地しやすい肩・肘・膝には、衝撃を吸収・分散するためのハードプロテクター(スライダー)が装備されている、特に膝部分には、ハングオフ(膝すり)の際に路面と接触させるための樹脂製膝スライダー(黄色の「TS」ロゴ部分)が頑丈に取り付けられている、背中には、ヘルメット後方から背中にかけての空気の流れをスムーズにし、最高速付近での風の巻き込み(ドラッグ)を減らすための大型コブ(ハンプ)が構造的に組み込まれている、腰や膝の上部には、激しいライディングアクション(体重移動)を妨げないよう、革を蛇腹状にしたシャーリング構造が採用されており、タイトフィットでありながら高い運動性を確保している、スーツのカラーリングもバイクと完全に同期しており、右上半身から左下半身へ流れるようなグリーンとホワイトの非対称(アシンメトリー)な配色が施されている、「Kawasaki」「elf」「MONSTER ENERGY(3本爪のグラフィック)」など、実際のWSBKチームと同様のロゴが胸、腕、太ももに高密度に配置され、プロレーサーとしてのリアリティを演出している、背中のコブ(ハンプ)には、テイラー・スウィフトの代表的なアルバムタイトルである「LOVER」の文字が刻印されている、胸元や膝のスライダーには、彼女のイニシャルである「TS」のパーソナルロゴが配置されており、既存のレーシングスーツのデザインに見事なパーソナライズが施されている、このバイクは非常に完成度が高いものの、細部(ディテール)を観察すると、カウルのグロス(光沢)塗装の映り込み、スリックタイヤのゴムの質感、レザースーツのシワやステッチ(縫い目)に至るまで、デザインとしての密度が極限まで高められており、スタジオで撮影されたかのような完璧なライティング(陰影構造)が構築されている、全体的にこのバイクとライダーは、「実在する世界最高峰のレーシングメカニズム(Kawasaki WSBK)」の持つ武骨で機能美あふれる構造に、「ポップミュージックの歌姫(テイラー・スウィフト)」という華やかなパーソナルデザインのエッセンス(LOVERやTSロゴ)を精密に編み込んだ、グラフィックデザインの傑作、車体とライダーの衣装が完璧に調和(カラーシンクロ)していることで、架空のシチュエーションでありながら、圧倒的な説得力と美しさを持った構造体として完成している…
#未来のバイク
#ninjazx10r
#ninjazx10rr
#Kawasaki
#テイラースウィフト
#冷やし中華 -
Z1100
10時間前
74グー!
明日のツーリング、天候不良のため中止になりました(笑)
仕方ないから、明日は近くを徘徊する予定です。
…使用している背景は昨年訪れた成田山新勝寺ですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…カワサキ(Kawasaki)のストリートファイター「Z」シリーズ(スタイリングからZ1000がベースと見られます)を極限までカスタムした、非常にアグレッシブで個性的なカスタムバイク、鮮やかなイエローとブラック、そしてコントラストを強調するホワイトのホイールが印象的、この車両の最大の特徴は、「塊感(マッシブさ)」と「ロー&ロング&ワイド」の融合、獰猛なファイタースフロント周りが低く構えられ、リアに向けて跳ね上がるようなウェッジシェイプ(楔形)を採用している、カウルを極限まで削ぎ落としたネイキッドでありながら、猛獣が獲物を狙って身を伏せているような「Sugomi(凄み)」デザインがさらに強調されている、メインカラーには、視覚的な主張が非常に強いソリッドなイエローを採用、フレーム、エンジン、シートなどのメカニカルな部分をマットブラック/グロスブラックで統一することで、イエローの外装パーツの輪郭を鮮明に浮き上がらせている、さらに、足元にホワイトのディープリムホイールを配することで、視線を下部へ引きつけ、ロー&ワイドなスタンスを視覚的に強調している、フロントフェイスからハンドル周りは、マシンの「表情」を決定づける極めてメカニカルなエリア、多面体で構成されたイエローのフロントマスクは、ロボットや猛禽類を連想させる有機的かつシャープな造形、奥まった位置に配置された薄型のLEDヘッドライトが、不気味で鋭い眼光を演出している、非常に低い位置にセットされたフラットなドラッグバー(またはセパレートハンドルに近いストレート形状)が採用され、ライディングポジションが前傾になるよう設計されている、ミニマルなデジタルメーターがトップブリッジ直上にマウントされ、ハンドル端には下向きにマウントされたバーエンドミラーが装着されている、これにより、上半身のシルエットが驚くほど低くスマートに抑えられている、極太の倒立フロントフォークはブラックアウトされ、車体の重厚感を支えている、ブレーキシステムには、大径のフローティング・ダブルディスクローターに、ブラックのラジアルマウントキャリパーを組み合わせ、高い制動力を予感させる足回りを構築している、バイクの心臓部であるエンジンと、それを包み込むフレームワークは、機能美とカスタムペイントの見事な融合が見られる、漆黒にペイントされた水冷並列4気筒エンジンが、フレーム中央にぎっしりと詰まっている、そこから伸びるエキゾーストマニホールド(エキパイ)は、美しいゴールド/ブロンズの輝きを放ち、エンジン下部で急角度にターンしてショートタイプのアフターマフラーへと繋がっている、このマフラーはスイングアームのピボット付近でショートカットされており、リアホイール周りをすっきりと見せる(魅せる)ためのレイアウト、エンジンサイドを覆う大型のイエローシュラウドは、前方からのエアーを効率よく導く立体的なダクト形状。その奥には大型のラジエーターが鎮座し、「MOTO FESTA」のイエローロゴがグラフィックとして施され、レーシーな雰囲気を高めている、エンジン下部には、車体のラインを美しく整えるイエローのアンダーカウル(アンダーカウル後部に「mototech」のデカール)が装着され、低重心なビジュアルを完成させている、このカスタムの最もハイライトと言えるのが、リアサスペンションおよび駆動系、そしてタイヤのモディファイ、極限までワイド化されたリアホイールは、深リム(ディープリム)仕様の3ピース風デザイン、リム部分はクリーンなホワイトでペイントされ、スポーク部はブラックのアウトラインを持つ複雑な造形、リムの内側にはカスタムショップ「mototech」のロゴが大きくあしらわれている、装着されているタイヤは、ドラッグマシンを彷彿とさせる超ワイドなフラットプロファイルタイヤ、この強烈なファットタイヤが、リアビューに圧倒的な存在感を与えている、これほど極太のホイールを見せるため、スイングアームは右側のみでホイールを支持するシングルサイド・スイングアーム(片持ち構造)に変更されている(左側からホイールのディスク面全体が完全に露出しているため)、これにより、メカニカルな美しさが遮られることなく強調されている、シートは、滑り止めのハニカムステッチが施されたカスタムレザーシート、プリンセスはシートに跨がっている、シングルシートカバー風に切り詰められたイエローのテールカウルは非常に短く、リアタイヤが完全に露出する設計になっている、ナンバープレートホルダーは、スイングアームマウント、またはテール極端にマウントされたミニマルなブラケットによって保持されている、この車両は、カワサキの持つ「硬派で攻撃的なストリートファイター」の遺伝子をベースに、「超ワイドなロー&ロースタイル」というカスタムカルチャーを融合させた、走る芸術品のような一台、イエロー、ブラック、ホワイトの3色のみで徹底的にコントロールされた配色センスと、太いタイヤを魅せるための引き算のパッケージング(ショートマフラー、ショートテール、片持ちスイングアーム)が、この圧倒的な美しさと迫力を生み出している…
#未来のバイク #SugomiDesign #Kawasaki #Z1000 #成田山新勝寺 -
23時間前
87グー!
諏訪湖の辺り(^^)
#バイクが好きだ
#ハーレーダビッドソン
#リターンライダー
#ハーレーのある生活
#ソロツーリング -
07月16日
97グー!
みなさん、こんにちは。
一昨日GSR250SくんをローダウンするためにZX-25Rのリアサスに置換をしましたが、空車サグ量が思っていたよりも大きくて。
そのため直立方向に車体が立ち気味となり標準サイドスタンドだと不安定気味となってしまったので、ZX-25リアサスのプリロード調整をしました。
車体に取り付けた状態だと私のレベルでは調整が物理的に厳しいため、いつものバイク屋さんに駆け込んで対応をしてもらいました。
やっぱりプロは凄いなぁ。
無事にプリロード調整することが出来ました。
おかげで空車サグ量が減少し、標準サイドスタンドでも安定するように。
やったぁ
なお、GSR250、Vストローム250、GSX250Rで同じようにZX-25Rリアサス流用ローダウンをしようと思っている方は、取り付ける前に予めプリロードを最強にしておくことを強くお勧めします。
そんな訳で、テストも兼ねてさっそく宮ヶ瀬へ走りに行ってきました。
サスの底付きも無く、リアが不安定になることも無く、センタースタンドの路面接触も無くてひと安心。
宮ヶ瀬はまさかの気温36度。
いよいよ真夏だぁ。
#宮ケ瀬 #鳥居原園地駐車場
#足つき向上 #低身長 #短足 #短足ライダー
#GSR250 #GSR250S #GSR250F
#GSX250R #Vストローム250
#ローダウン #zx25r
#GSR #GW #GW250 #GW250S
#INAZUMA250
#障害者ライダー
#SUZUKI
#鈴菌 #鈴菌感染者
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部
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Ninja 1000SX
07月16日
27グー!
ゲルザブ埋め込み完了\( ´ω` )/
これでケツ痛ともおさらばです\( ´ω` )/
#Kawasaki
#Ninja
#Ninja1000sx












