
ちーず
▼所有車種
-
- Z1000
今まで、自己紹介してなかったんですね?
皆さん、すみません。
高校生の時に原付(RG50ガンマ)に始まり
CBR250 XJR400 エリミネーター400SE
現在はZ1000と、ずうっ〜と乗り継いで来ました。
バイク沼にはまり、今まで一度も
抜けだせません(笑)
何年、何十年と乗っても下手ですが、
よろしくお願いします。

昨日、青空を求めて一人で走ってきました!
楽しかったけど
リハビリにしては疲れたな(苦笑)
なかなか体力がもどらないね(泣)
退院後、最長(425km)ですが(笑笑)
#バイクのある風景
#バイク写真部
#Kawasaki #カワサキ
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10時間前
45グー!
MOTOMARTIN CBX CK-01
CRキャブレター 取り付けがどうしても難しいので、、消沈していました 😀
されど 進めないと
#MOTOMARTIN
#CBX1000
#モトマーチン
#バイクのある風景
#伝説のカフェレーサー
#神話の再来
#伝説の復活 -
13時間前
40グー!
## BIKE GIRLS JOURNEY
### 近江八幡・安土・彦根編
**紫野 葵 × 白石 澪 近江バイク旅**
古い町並みが残る近江八幡から、歴史の舞台・安土へ。
そして湖岸を走って、彦根へ。
今回一緒に走るのは、奈良編でも一緒だった **白石 澪ちゃん**。
ブラウンアッシュの髪と明るい雰囲気が印象的で、楽しそうなものを見つけるのがとにかく早い女の子です。
「葵ちゃん、今日は歴史を巡る旅?」
「そのつもりやけど、美味しいものもちゃんとあるで」
「じゃあ行く」
「歴史より、そっちが目的やろ?」
そんな会話から、二人の近江バイク旅が始まりました。
---
## OMIHACHIMAN
最初に訪れたのは、近江八幡。
白壁の蔵や古い町家が並ぶ八幡堀を、二人でゆっくり歩きます。
「ここ、時間がゆっくり流れてる感じがする」
「昔の景色がそのまま残ってるみたいやな」
水面に映る町並みや、石畳の小道。
バイクで走っているときとは違う景色が、次々と目に入ってきます。
「澪ちゃん、さっきから写真ばっかり撮ってへん?」
「だって、どこを撮っても絵になるから」
「私も入れてや」
「じゃあ、そこに立って」
「注文が細かいな……」
いつの間にか、澪ちゃんの撮影会になっていました。
---
## HIMURE HACHIMANGU
八幡堀を歩いたあとは、日牟禮八幡宮へ。
木漏れ日が差し込む境内で、二人並んで旅の安全を祈ります。
「今日も無事に帰れますように」
「あと、美味しいものに出会えますように」
「澪ちゃん、それもお願いするん?」
「大事なことだから」
どうやら、澪ちゃんにとってはどちらも同じくらい重要なようです。
お参りを終えると、次はラ コリーナ近江八幡へ向かいます。
---
## LA COLLINA → AZUCHI
緑に包まれたラ コリーナに到着。
大きな屋根と不思議な建物を眺めながら、まずはひと休みです。
「葵ちゃん、これ食べよう」
「さっきお参りしたばっかりやのに、もう食べるん?」
「美味しいものに出会えますようにって、お願いしたから」
「御利益、早すぎるやろ」
甘いものを楽しんだあとは、再びバイクに乗って安土へ。
信長の館で歴史に触れ、安土城跡では地図を片手に当時の姿を想像します。
「ここに本当にお城があったんやな」
「どんな景色が見えてたんだろう」
派手な天主の姿も、そこから見えたであろう琵琶湖の景色も、今は想像するしかありません。
それでも、石垣や城跡の前に立つと、少しだけ当時の空気に触れられたような気がしました。
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## HIKONE
安土を出発し、湖岸を走って彦根へ。
ライムグリーンとブラックの2台を並べ、まずは彦根城へ向かいます。
青空の下にそびえる白い天守。
「思ってたより、かわいいお城やな」
「葵ちゃん、“かわいい”でまとめていいの?」
「でも、白くて小さくてかわいいやん」
「……分からなくはないけど」
そんな話をしながら、城下町をゆっくり散策します。
玄宮園では、彦根城を望む庭園の景色に、二人とも少しだけ静かになりました。
「ここ、落ち着くね」
「うん。ずっと座ってられそう」
「でも、次は食べ歩きでしょ?」
「やっぱり覚えてたんや」
夢京橋キャッスルロードでは、近江牛のコロッケを片手に町歩き。
「熱っ!」
「慌てて食べるからやん」
「葵ちゃんも熱そうだけど?」
「これは……出来たてが一番やから」
結局、二人とも同じでした😂
---
## LAKE BIWA
彦根の町を楽しんだあとは、琵琶湖の水辺へ。
夏の日差しに誘われて着替えると、静かだった二人の旅は、いつの間にか本気の水遊びに変わります。
「澪ちゃん、ちょっと水かけすぎ!」
「先にかけたの、葵ちゃんでしょ!」
「それは、ほんの少しやん!」
「じゃあ、これもほんの少し!」
冷たい水しぶきと、二人の笑い声。
歴史を巡っていたはずの旅が、最後には夏休みのような時間になっていました。
---
## SUNSET
一日を締めくくるのは、琵琶湖の夕景。
オレンジ色の光が湖面に伸び、遠くの山々がゆっくりと影に変わっていきます。
「今日、いっぱい回ったな」
「いっぱい食べたね」
「そこが一番なん?」
「いっぱい笑ったし」
「……それなら、まあええか」
昼間はずっと賑やかだった二人も、この時間だけは静かに夕日を眺めます。
「また来たいね」
「次は、どこまで走ろうか」
夕日に照らされた琵琶湖を背に、二人の近江バイク旅は終わりました。
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## EDITOR'S NOTE
八幡堀の町並み、日牟禮八幡宮、ラ コリーナ近江八幡。
信長の足跡が残る安土から、彦根城と玄宮園へ。
そして最後は、琵琶湖の水辺と夕景。
歴史に触れる時間も、美味しいものを楽しむ時間も、水しぶきを浴びて笑う時間も。
二人で走る旅には、一人では見つけられない景色があります。
予定どおりに進んだことよりも、寄り道をしたこと。
目的地に着いたことよりも、そこで一緒に笑ったこと。
そんな何気ない瞬間が、旅の一番大切な思い出になるのかもしれません。
**Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.**
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
### MAGAZINE DATA
編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
編集責任者:**紫野 葵**
写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
発行元:**BGJ Publishing**
印刷:**Lake Biwa Press**
発行:**2026年9月号**
定価:**880円(税込)**
雑誌コード:**BGJ-0926-02**
ISBN:**978-4-9912345-1-4**
ISSN:**2759-826X**
**BIKE GIRLS JOURNEY Vol.27**
**OMIHACHIMAN・AZUCHI・HIKONE SPECIAL ISSUE**
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
\#滋賀県
\#近江八幡
\#八幡堀
\#日牟禮八幡宮
\#ラコリーナ近江八幡
\#安土
\#安土城跡
\#彦根
\#彦根城
\#玄宮園
\#夢京橋キャッスルロード
\#琵琶湖
\#湖岸ツーリング
\#歴史ツーリング
\#絶景ツーリング
\#バイク女子
\#女子ツーリング
\#NinjaZX4RR
\#ZX4RR
\#Kawasaki
\#紫野葵
\#白石澪
\#AIバイク女子
\#AI生成画像
\#モトクル -
15時間前
88グー!
東大阪のスポット行く途中に通った、
OGKカブトの本社。
カブトのヘルメット愛用者としては、
とりあえず写真撮っておこう😊
ものづくりの街、東大阪は結構色々な会社有りますよね。
キャンプギアメーカーのDODも阪神高速走ってたら
会社見えますしね😊
#ninja250 #OGKカブト #カブト #ものづくりの街東大阪 #東大阪
#ninja250乗りと繋がりたい #ninja250好きと繋がりたい #Ninja #ニンジャ #ニンジャ250 #バイクのある風景 #バイクのある景色 #リターンライダー #リターンライダーと繋がりたい #ツーリング #ツーリングスポット #マイナースポット #マイナースポット巡り #フォトスポット #モトクル広報部 #カブトヘルメット #大阪 #大阪ツーリング -
09月10日
48グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
2026年9月増刊号
伊賀上野城〜青山高原編
紫野 葵 × 神谷 凜 城下町から、高原へ。
歴史の町を歩き、山の風を追いかける。
今回の相棒は、久しぶりの 神谷 凜ちゃん。
明るくて行動的。
そして、止まるより先に走りたくなるタイプ。
葵のエリミネーター400SEと凜ちゃんのRebel。
性格も車種も少し違うけれど、一緒に走ると不思議とテンポが合う。
IGA UENO
城下町から、旅が始まる
最初の目的地は伊賀上野城。
白い天守を見上げながら、まずはバイクを停めてひと息。
「凜ちゃん、今日は歴史の旅やで」
「ほんまに?」
「伊賀やし」
「忍者ちゃうの?」
「……たぶん両方」
出発早々、方向性は少し怪しいです😂
城下町を歩けば、古い町並みや石垣、路地の雰囲気が残っていて、バイクを降りて歩く時間も楽しい。
凜ちゃんはというと、
「次、忍者屋敷行こ」
「やっぱりそっちなんや」
IGA NINJA
旅先では、少しくらい遊んでもいい
せっかく伊賀まで来たので、忍者屋敷へ。
仕掛けを見たり、手裏剣を見たり。
気づけば、凜ちゃんの方が完全に楽しんでいます。
「葵ちゃん、これやってみよ」
「絶対凜ちゃんの方が本気やん」
「旅先では、こういうの大事やろ?」
確かにその通り。
バイク旅って、走るだけじゃなくて、こういう“寄り道”が後から一番思い出に残ったりします。
CASTLE TOWN BREAK
歩いたら、食べる
城下町を歩いたあとは、少し休憩。
甘いものを見つけると、凜ちゃんの反応が早い。
「ここ入ろ」
「即決やな」
「歩いたし」
「まだそんな歩いてへんで」
「でも食べられる」
理屈はシンプルです🤣
AOYAMA HIGHLANDS
空が近くなる道へ
伊賀を離れて、次は青山高原へ。
街の景色が少しずつ消えて、山道へ。
カーブを抜けるたびに、空が大きくなっていきます。
「凜ちゃん、ここからやで」
「ええ道やな!」
さっきまで城下町を歩いていたのに、今度は風車の並ぶ高原。
一日の中で景色が大きく変わるのも、ツーリングの面白さです。
WIND TURBINE ROAD
風の中を走る
青山高原に着くと、大きな風車が何基も並んでいます。
風は強め。
でも、その風の中を走るのが気持ちいい。
「葵ちゃん、もう一本走らへん?」
「まだ走るん?」
「せっかく来たんやで」
「凜ちゃん、休憩って知ってる?」
「知らん」
即答でした😂
凜ちゃんと走ると、休憩より先に次の道が決まります。
HIGHLAND CAFE
走ったあとの甘い時間
それでも、最後はちゃんとカフェへ。
高原の景色を見ながら、少し遅めの休憩。
「やっぱり甘いものは必要やな」
「さっきも食べたで」
「それは伊賀」
「場所変わったら別カウント?」
「当然」
そのルール、初めて聞きました🤣
SUNSET RIDE
夕方の風まで、旅の一部
夕方になると、高原の景色も少しずつやわらかい色に変わっていきます。
昼の風車とは違う、静かな時間。
「凜ちゃん、今日はどうやった?」
「まだ帰りたくない」
「それ、感想?」
「感想」
こういうところは、やっぱり凜ちゃんらしい。
最後まで“次の一本”を考えています。
EDITOR'S NOTE
伊賀上野城の白い天守。
城下町の路地。
忍者屋敷での寄り道。
そして、青山高原の風車と山道。
歴史の町と、高原のワインディング。
まったく違う景色を、一日の中でつないでくれるのがバイク旅。
そして、凜ちゃんと一緒だと、少し予定より長く走ってしまう。
それも含めて、この旅らしい一日でした。
Ride More. Laugh More. Go Further.
次は、どこへ走ろう。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Iga Highland Press
発行:2026年9月増刊号
特別定価:980円(税込)
雑誌コード:BGJ-SP0926
ISBN:978-4-9912345-1-5
BIKE GIRLS JOURNEY SPECIAL ISSUE
IGA UENO × AOYAMA HIGHLANDS
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
#三重県
#伊賀上野
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