
ゴッドスピード
Line グループ: 関東西部バイクツーリング
平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ
などに所属
10グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
Instagram: godspeed1534
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30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/


@168203
納車祝いありがとう❤ございました
#xsr900gp #新型ブラックホールエンジンバイク
関連する投稿
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XSR900GP
06月04日
177グー!
【
皆様、こんばんわ。
かっぱです。
また日が空いての投稿になってしまいました。
会社の業務が忙しい時に
課の部下が突然
(・∀・)2ヶ月後に辞めます。
ってか年休消化するので、
実質後2週間でいなくなります。
っとサラッと言われて、
仕事の引き継ぎやら手続きで
ヒーヒー言ってました。
( ̄(工) ̄)フウ・・・
会社のルールに従ってるのはわかるけど
急に辞めんなや。
と思いつつ、
あまりいい関係ではなかったので
いなくなるのはそれはそれで
いいかもしれないけど。
ってことで、先週末に久々XSR900GPで
ご近所を走りに行ってきました。
兵庫県の猪名川から篠山に上がって
3時間ほど田舎道を走りました。
だいぶトラキチGPにも慣れてきて
首や腰の痛みもなくなってきましたが、
家に到着してベットに横たわると
どっと疲れが襲ってきて眠気に襲われます。
それでも楽しい相棒です。
1ヶ月点検も終わり、
走行距離もやっと1000kmオーバーしました。
そろそろ梅雨に入りますが、
どんどん走りますよ〜。
#ヤマハ
#YAMAHA
#xsr900gp
#インターカラー
#田舎道
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05月16日
170グー!
【今日は1ヶ月点検です】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
今日はXSR900GP(トラキチGP号)が
納車されてから1ヶ月経ったので
初回(1ヶ月)点検です。
1000km目標でしたが860kmで
ちょっと足りなかったです。
今日は天気が良くて気持ちいですね。
ちょっと暑いですけど、走りたいので
下道でゆっくりYSP大阪箕面店まで
プチツーしながらの移動でした。
今日はバイカーさんも多くて
たくさんヤエーできました。
そして、点検を待つ間は暇なので、
近くのカフェでモーニング。
アイスコーヒが美味しいです( ̄∇ ̄)b。
普段はトーストには何もつけない派なので
バターたっぷりのトーストは
新鮮に感じました。
点検が終われば
大阪をブラブラしてから帰ろうかなと思ってます。
では皆様、良いツーを楽しんでください。
#ヤマハ
#YAMAHA
#YSP大阪箕面
#xsr900gp
#インターカラー
#モーニング
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05月11日
182グー!
【た〜まご、たまご〜、あとはご飯〜】
皆様、こんばんわ。
かっぱです。
土曜日に行った甥っ子と姉貴との
ゲホゲホツーリング。
美味しいコーヒーをいただいたあとは
たまごかけご飯を食べに行くことに。
バイカーはたまごかけご飯、好きですからね〜。
走ること1時間。
たまごかけご飯屋さん「丹熊」さんに到着。
到着するなり、
たーまご、たまご〜🎵
あとはご飯〜🎵
って歌がエンドレスでかかってる。
ネットで調べると
「365日たまごかけごはんの歌」というらしい。
作曲は関西では超有名人の円広志さん。
毎日歌えるように365番まである。
2時間を超える大作とのこと。
一度聞いたら耳から離れません。
歌詞はTKGに関係ないものが多く、
365番まで作れるように
サラリーマン編、都道府県編、歴史編など
強引なまでにいろんな歌詞がある。
ネットで検索すると聞けるので
一度聞いてみてください。
ここでかっぱも1曲。バイカー編。
ロン毛のバイカーいたけれど〜🎵
メットを取ったら、あら、おっさん〜🎵
た〜まご、たまご〜、あと〜はご飯〜🎵
期待ハズレだ!TKG〜🎵
たまごかけご飯は美味しかったですよ。
ネギがいい感じでした。
私も朝は基本和食派。
味噌汁、魚、そしてTKGなので
リアル365日たまごかけご飯かも。
お腹いっぱいになったので
ゆっくり下道で帰りました。
帰り道のインカム越しで
誰かしらたまごかけご飯の歌を
熱唱してました。
ちなみに、最後のでっかい熊🧸のオブジェ、
実は女性トイレ。
#YAMAHA
#ヤマハ
#xsr900gp
#インターカラー
#たまごかけご飯
#TKG
#円広志
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05月09日
182グー!
【病み上がり家族 ゲホゲホツーリング】
皆様、こんばんわ。
かっぱです。
少し久し振りの投稿です。
GWに入る前に風邪をひいてしまい、
GWをほぼベットの上で過ごしました。
今でも咳がゲホゲホ出ますが、
なんとか復活しました。
ってことで、
今日はそんなGWに里帰りして
私の風邪をもらってしまった甥っ子(W800)と
姉貴(250TR 通称「たらちゃん」)とで
兵庫県丹波市のカフェまで
3人ゲホゲホツーリングに出かけました。
甥っ子はいまだ長崎在住、
姉貴は普段バイクに乗らないので
3人のツーリングは久し振り。
インカムでくだらない話をしながら
のんびり走りました。
主な話題は家に残してきた
愛犬華ちゃんの話。。。
高速道路を走る予定でしたし、
私もXSR900GPではウーバーイーヌ作戦
(バックに犬乗せておぶって走る)
はできないので、無念のお留守番。
今日はいい天気でしたね。
少し風がキツかったですが、
バイクで走るには最高の天気でした。
走り出して1時間ほどで目的地のカフェ
「3 ROASTERY」さんに到着。
こんな田舎にカフェが?と思うような
隠れ家的なお店でしたが、
すでに数人のお客さんがコーヒーを待ってました。
外人さんが経営されていたので
英語が話せるか緊張しましたが、
ちゃんと日本語で対応していただきました。
焙煎した美味しい豆のコーヒーが
いただけるとのことで
3人でホットコーヒーとケーキを注文。
天気がいいので、外のカウンター席で
しばらく待つと注文の品が到着。
私は「ゲイシャ」って言う豆を選んだのですが、
フルーティーなのですが酸っぱ過ぎず、
とても飲みやすくて美味しいコーヒーでした。
ケーキもシナモンが効いて美味しかったです。
コーヒーをカップではなく
透明なグラスでいただくのは新鮮な感じでした。
この後、ご飯を食べて帰ろうってことで
移動することになりました。
#YAMAHA
#ヤマハ
#xsr900gp
#インターカラー
#カワサキ
#kawasaki
#250TR
#W800
#カフェ
#コーヒー
#風邪
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05月08日
53グー!
XSR900GP新車にアンダーカウルとシートカウルを装備したコンプリート車を一台限定でご用意しました(^^)マックスカッコいいので見に来て下さいね!!!もちろん即納いけます(^^)
#xsr900gp #マックスカッコいい #ysp筑紫 #福岡県大野城市 -
04月30日
151グー!
「アメリカ」とういう病があり、「アメリカ社会」という病名があり、
「アメリカ人」という患者がいるような気がする。
症状は、民主主義、覇権主義。
…ハーレーダビッドソンの不買運動に積極的に賛成します。
プロンプトの一部抜粋です。
…この極めて独創的でサイバーパンクな雰囲気を持つモーターサイクル、 全体コンセプトは、レトロ・フューチャリズムとオーバーエンジニアリング、この車両は、「高出力ジェットエンジン」「精密な時計仕掛け(クロノグラフ)」「神秘的な惑星エネルギー」という、相反する要素を一つのフレームに凝縮したようなデザインが特徴、実用性よりも「圧倒的な出力」と「工芸品としての美しさ」を優先した、オーバーエンジニアリング(過剰設計)の極致とも言えるフォルムをしている、車体の上半分を占める巨大な円筒形ユニットは、この車両の心臓部であり、最も視覚的インパクトの強いパーツ、フロント・アパーチャ(開口部)、タービンや高出力ビーム砲を連想させる形状で、内部には多層的なリング構造が存在する、これは空気を取り込むインテーク、あるいはエネルギーを放出する放射口としての役割を担っている、赤と黒のツートーンで塗り分けられた強固なパネルは、内部の莫大な熱や圧力を封じ込めるためのもの、ボルト留めされた接合部や、側面の放熱スリットが工業的なリアリティを与えている、ユニットの頂部にはハンドルバーと小型のデジタルモニターが設置されており、プリンセスはこの巨大なエンジンの真上に跨るような、極めて攻撃的なライディングポジションを強いられることになる、プリンセスはハンドルを握っている、車体の中央、ちょうどエンジンの真下には、この車両の「核」とも呼べる神秘的なギミックが配置されている、ホログラフィック・アース(地球型コア)で、ガラス球体の中に浮かぶ地球のようなオブジェは、単なる装飾ではなく、ナビゲーションシステム、あるいは「惑星エネルギー」を動力源とするための変換器のような演出を感じさせる、青白い発光が、無機質な金属パーツの中で幻想的なアクセントになっている、トラス構造と油圧システムで、コアを支えるのは、複数の赤い油圧ダンパーとメカニカルなリンク機構、これにより、上部の重厚なユニットを支えつつ、路面からの衝撃を吸収する複雑なサスペンション機能を果たしている、前後輪はハブレス・テクノロジーとクロノス・ドライブ、ホイールのデザインは、この車両の「先進性」と「伝統(精密機械)」の融合を最も象徴している、ハブレス・ホイール(スポークレス)で、前後輪ともに中央に車軸(ハブ)が存在しない「ハブレス構造」を採用、磁気浮上や外周駆動による未来的な駆動方式を想起させる、前輪の中央、透明なドーム内には複雑な「時計の歯車」が組み込まれている、これは、この車両が単なる移動手段ではなく、「時間」や「精密な同期」をテーマにしていることを示唆しており、スチームパンク的な情緒を醸し出している、後輪はよりシンプルで力強く、リム部分が青白く発光している、低重心なシートポジションから続く太いタイヤは、直進安定性と強大なトルクを地面に伝えるための設計、リアフェンダーから連続するような低いシートは、キルティング加工が施されたレザー調で、無骨なメカニズムの中に唯一の「人間味」と「高級感」を感じさせる、このシートには可愛いAIロボットだけが搭乗している、各所に配置された圧力計(アナログゲージ)が、このマシンが蒸気や高圧ガス、あるいは未知の流体によって制御されていることを演出している、デジタルとアナログの混在が、独特の世界観を深めている、このモーターサイクルは、「暴力的なパワー(巨大エンジン)」と「極限の繊細さ(時計仕掛け)」が共存する、芸術的なモビリティ、赤、黒、そしてコアの青い光というカラーパレットは、警告色でありながら気品を感じさせる、物理法則を超越したようなハブレス・ホイールと、むき出しの油圧シリンダーが織りなすシルエットは、どこか「生き物」のような躍動感さえ感じさせる、唯一無二のプロダクトデザイン、金属の光沢と光りの反射が綺麗、極めて高い解像度と説得力を持ってモデリングされている…
#未来のバイク
#新型ブラックホールエンジンバイク
#ワールドトレードセンター -
04月29日
136グー!
雑感…例えばロックンロール (ハード、メタル) 好きがいて、一定の年代の人たちは、ロックンロールとは「反体制」、「反権力」 であるとはっきり言える。言えることが常識である。そのことを、バイク好きにあてはめるなら、バイク乗りは「野蛮」で あり「無法者」であり「放浪者」であると思う。この概念に人それぞれなどという曖昧なモノは存在しない。ここが一丁目一番地である。この「野蛮」という言葉は価値観というよりは、バイカーがもつべき共通の自己認識で、その人の社会性を保証(担保)するものの一つだと考えている。だから「カッコいい」やら「イケテル」という発想 (発言) の源泉にするべきものだとも言いたい。自己嫌悪ではなくても、負債のない者たちが言う「OOが正しい」、「○○がカッコいい」ほど醜いものはない。「Aが正しい」のでもなく、 「Bがカッコいい」のでもない。なぜなら、己が「野蛮」な存在だから…。そして真に野蛮な人間とは己のことを野蛮な人間と認めない人たちのことである。そのような 人たちは、おそらく同じ趣味や楽しみを持ちながらも死ぬまで争っているはずである。LINEやジモティー等でグループ(ツーリング)参加の条件を目にすることがある。「常識の範囲内」やら「コンプライアンス」の言葉が並ぶ。実に薄っぺらい。
…狭いニッポン、つまらないバイク乗りが多い。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。背景編。
…イギリスの伝統的な田園風景を思わせる、非常に美しく手入れの行き届いた英国風の庭園の光景、全体から、穏やかで優雅な午後のひとときが伝わってくるような、調和のとれた美しい庭園の景色が広がっている、全体的に色彩が豊かでありながら、石造りの建物の落ち着いた色合いと、芝生の緑、そして鮮やかな花々のコントラストが絶妙なバランスで配置されており、まさに物語の世界に迷い込んだかのような叙情的な雰囲気がある、一番手前でひときわ目を引くのは、驚くほど密集して咲き誇る超巨大なクレマチスの大輪の花々、深く情熱的なワインレッドから、白地に鮮やかな赤紫色の筋が入ったバイカラー、そして中心に向かってグラデーションを描く華やかなピンクや白の花びらまで、豊かな色彩が混ざり合っている、超巨大な花びらはしっとりと瑞々しく、中心にある黄色い雄しべとのコントラストが非常に鮮やか、これらが見事なブーケのように重なり合い、圧倒的な生命力と華やかさを放っている、側には、歴史を感じさせる石造りの家屋の一部が見えるその屋根の軒先や入り口周辺には、淡い紫色の藤のような花がたわわに垂れ下がっており、石壁の冷たさと植物の柔らかな質感が絶妙に調和している、奥には、木製のパーゴラ(アーチ)が設置されており、そこにも赤やピンクのクレマチスが美しく絡まり合っている、その下には、きれいに整備された砂利の小道が続いており、庭の奥へと視線を誘導するような奥行きを作っている、庭の縁取りには、きれいに刈り込まれた低い生垣(ボックスウッド)が配置されており、その内側にはラベンダーのような繊細な青紫色の花々が植えられている、さらに、その周囲を小さな白いバラや淡いピンクの花々が埋め尽くしており、隙間なく緻密に計算された植栽の美しさが際立っている、光の当たり方は非常に柔らかく、おそらく曇りの日か、穏やかな日差しが差し込む時間帯のよう、強い影が落ちていないため、花々の色味が鮮明かつ均一に浮かび上がっており、全体的に優しく、包み込まれるような心地よい雰囲気が漂っている、背景の遠くにはなだらかな丘陵地帯がぼんやりと見え、この庭園がゆったりとした自然に囲まれていることを示唆している、総じて、自然の美しさと人間の手による緻密なガーデニング技術が完璧に融合した、安らぎと高揚感を同時に与えてくれる素晴らしい光景…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#テッセン #クレマチス #てんとう虫 #藤棚 #藤の花 -
04月29日
118グー!
今年のゴールデンウィークは
天気に泣かされているライダーがいるねー。
私もその一人、
九州ツーリングの前に、
リハビリがてら一泊ソロツーリングに行こうとしたのだけれど…
プロンプトの一部抜粋です。
…スチームパンクとレトロフューチャー、そしてSF的なファンタジーが見事に融合した、非常に独創的で魅力的な二輪車両(モーターサイクル)のCGアート、この車両は、産業革命時代の蒸気機関や初期の航空機を思わせるスチームパンク的意匠をベースにしながらも、現代的なバイクのシルエットと、非現実的な動力源を組み合わせている、全体は柔らかいパステルブルーとクリーム色(オフホワイト)のツートンカラーでまとめられており、無骨な機械でありながらどこかレトロでポップな印象、外装の要所には真鍮(ブラス)や銅(カッパー)、そしてステンレスやチタンを思わせる金属素材が多用され、無数のリベット打ちが施されることで、堅牢なボイラーや潜水艦のような重厚感を演出している、車両の顔となるフロント部分は、非常に強烈なインパクトを持っている、中央にはジェットエンジンのような巨大なタービンブレードが配置されており、周囲を金庫の扉のような頑丈な真鍮製のカバーとリベットが囲んでいる、タービンの両脇には、網状の金属カバー(ストーンガード)で保護された、球状のアンティークな真鍮製ヘッドライトが備わっている、昔の自転車や初期のオートバイを思わせるシンプルなバーハンドルで、グリップには上質なブラウンのレザーが巻かれている、ハンドルの付け根には、アナログな圧力計や計器類が2つ配置されている、車体中央部は、円筒形のタンクやボイラーを連想させる構造、操縦席には、ブラウンのレザーにキルティング加工(ボタン留め)が施された、高級ソファのようなシングルシートが設置されている、背面には真鍮製のグラブバー(背もたれ枠)があり、快適性と安全性を確保している、プリンセスがシートに跨がっている、プリンセスはそのハンドルを握っている、車体側面には、動力や蒸気、液体を伝達するための複雑な銅製パイプやチューブが這うように配置されており、メカニカルな密度を高めている、車体中段の側面には、金属製の円筒形タンクがバンドで固定されている、このパーツは熱による変色(チタンの焼き色のような虹色)が見られ、高熱を発する機関の一部であることが伺える、この車両の最大の特徴であり、ファンタジー要素の核となるのが車体下部のエンジン部分、通常のエンジンブロックがある位置には、透明な球体のカプセルが鎮座している、その内部には、星々が渦巻く「銀河(小宇宙)」が封じ込められており、これが自走のための未知の超常的エネルギー源であることを強く示唆している、コアの上部には斜め下を向いた2本の極太エキゾーストパイプがあり、ここにも激しい熱による虹色の焼き色が表現されている、後部のデザインは、フロントの航空機的な要素とは対照的に、列車やジェネレーターを思わせる箱型の構造をしている、四角く角張ったパステルブルーの筐体には、放熱用のルーバー(スリット状の隙間)や、潜水艦の窓のような丸いディテールが施されている、車体後方の側面下部には、飛行機や潜水艦の小さな翼(フィン)のようなパーツが突き出しており、空力制御や姿勢制御の役割を果たしている、車体を支える2つの車輪も、単なるタイヤではない、現代的なスポーツバイクに使われるような、太くグリップ力の高そうなスリック系のゴムタイヤを装着している、ホイールのスポークやハブがあるべき部分は透明なカバーで覆われており、内部には複雑に噛み合う金色の歯車(ギア)や時計のムーブメントのような精巧な機械機構が組み込まれている、車輪の回転自体が、この美しい歯車群によって制御・駆動されていることがわかる、フロントフォークやリアの接続部も、金属の削り出しと真鍮のジョイントで強固に作られており、重量級の車体を支える堅牢な作りになっている、このデザインは「蒸気機関時代の技術者が、未知の宇宙エネルギーと現代の二輪構造を想像して作り上げた夢の乗り物」というような、ロマン溢れるストーリー性を感じさせる極めてクオリティの高いコンセプトアート、細部まで徹底したマテリアルの質感と、意図的な時代錯誤(アナクロニズム)のバランスが秀逸、極めて高い解像度と説得力を持ってモデリングされている、圧倒的な存在感と美しさを追求したアート作品…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#アジサイ #カタツムリ #かたつむり #でんでん虫












