
s820
2018年雑誌にて一目惚れしdjangoを購入。
2023年djangoファイナルを増車。
2025年R18TCにて大型復帰。
2026年V7Special納車待ち。
空冷好きです!
縦置きエンジン好きです!
シャフトドライブ好きです!
空冷ボクサーツイン
moto guzzi
django
gb350
sr400
上記に関する投稿に👍しちゃいます😁
【車歴】
Steed400VLX
KDX125SR
AB26Dax
XLR250BAJA
YZF1000R Thunderace
RMX250S
KSR-II
CRM250R
XLV750Africatwin
R1200GS adventure 30th
Django125evasion
Django125final
R18Transcontinental First Edition
V7Special


MOTO GUZZI V7 SPECIAL
本日納車となりました。
ショップ近くの燈明堂で記念撮影。
通りかかった近所の方が、丁寧に名所案内してくれました。
風が強く、思ったより寒く、守谷SAだけ寄って170kmほど走って帰ってきました。
とても乗りやすく、縦置きVツインの鼓動も良く、大変満足です。
納車後、走りながら気がついたのですが、人生初のネイキッドバイクです。
軽くて取り回しもよく、これからたくさん楽しませてもらいます!
#motoguzzi
#V7Special
#燈明堂
#守谷SA
関連する投稿
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07月08日
155グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…1960年代から70年代のレーシングスピリットを現代的に昇華させた、極めて完成度の高いクラシック・カフェレーサー(または耐久レーサー・スタイル)のカスタムバイク、この車両は、美的なデザインだけでなく、独自のメカニカルレイアウトが大きな特徴となっている、最も特徴的なのは、バイクの心臓部であるエンジン、これはイタリアの老舗メーカー「モト・グッツィ(Moto Guzzi)」等に代表される、縦置きV型2気筒(トランスバースVツイン)エンジン、シリンダーヘッドが車体の左右に大きく突き出すように配置されており、空冷用の冷却フィンが美しく刻まれている、エンジン下部にはフィン付きの大型オイルパンが見え、メカニカルな密度感を高めている、排気管(エキゾーストパイプ)はエンジン下部へと綺麗にまとめられ、後方へとショートマフラーが伸びている、正立式のテレスコピックフォークを採用。全体をブラックアウト(黒色塗装)することで、車体全体のクラシカルなトーンを引き締めている、現代の高性能バイクに多いディスクブレーキではなく、あえて大型のツーリーディング(またはフォーリーディング)式ドラムブレーキを採用している、冷却用のメッシュ穴が施されたゴールドのパネルと、ブレーキアームのメカニズムがクラシックなレーサーとしての説得力を与えている、コンベンショナルなツインショック(左右2本サス)構造、リザーバータンク付きの高機能なショックアブソーバーが装備されており、クラシックな見た目ながら高い走行性能を予感させる、前後ともに、美しいクロームメッキまたはアルミリムのスポークホイールを装着、タイヤはトレッドパターンのない、あるいは非常に溝の少ないハイグリップなスリック(またはセミスリック)気味の太いタイヤが選ばれており、モダンな走りの質感と力強い足元を演出している、このバイクのデザインを決定づけているのは、1960年代の「カフェレーサー」や当時の世界耐久選手権(EWC)を走ったレーシングマシンを彷彿とさせる流麗な外観、フロントには、ヘッドライトを包み込むような丸みを帯びたクラシックなハーフカウルが装着されている、上部には大きく湾曲したクリアなウインドスクリーンが備わり、空気抵抗を極限まで減らす往年のレーサースタイルを構築している、ライダーが膝で挟み込む「ニーグリップ」部分が大きくえぐられた、ロング&スリムなタンク、前方のカウルから後方のシートへと流れるような美しいラインを形成している、シングルシート&シートカウル: ライダーが深く腰掛けられるよう、スエード調の高級感ある素材で仕立てられたシングルシート、その後方には、丸みを帯びたレーシーなシートカウル(テールカウル)が一体化しており、車体後部をコンパクトかつスポーティに完結させている、エンジンの下部からサイドを覆うように、流線型の黄色いカウルが配置されている、これにより、メカニカルなパーツが部分的に隠されつつ、車体全体に一体感のあるダイナミックな流れが生まれている、視覚的なインパクトを決定づけているのが、計算され尽くしたカラーリング、ベースとなるグロスブラック(艶有り黒)、鮮やかでありながら深みのあるイエロー(ゴールドに近い黄色)、そして全体を引き締めるシルバー(ホワイトに近い明るい銀色)の3色が使われている、カウルからタンク、そしてシートカウルへと、イエローとシルバーのラインが途切れることなく繋がっている、このグラフィックラインは、車体の造形(プレスラインや曲面)に合わせて緩やかに湾曲しており、バイクが静止していても前進しているかのような「躍動感」と「スピード感」を表現している、エンジンブロックやキャブレター、マフラー、ホイールのスポーク、フロントブレーキのゴールドパーツなど、要所に配置された「金属本来の輝き(メカニカルシルバー)」が、ペイントの黒・黄と絶妙に調和し、高級感を一段と高めている、全体的にこのオートバイは、「クラシックなレーシングヘリテージ(遺産)」と「現代的なカスタムビルドのクオリティ」が完璧に融合した芸術的な1台、無駄な配線やパーツを徹底的に排除(スッキリと整理)するカフェレーサーの美学に基づきつつ、縦置きVツインエンジンの存在感、クラシカルなドラムブレーキ、そして流麗な3色グラフィックのカウルが見事なバランスで調和している…
#未来のバイク #motoguzzi #ひまわり #ひまわり畑 #宇宙戦艦ヤマト
#ドクターイエロー -
06月04日
28グー!
モトグッツィ・V7Ⅲレーサーで猟師工房ドライブインに来ました!
ジビエビュッフェ!
自分は鹿肉ローストとキョン肉カレーをいただきましたが、普通に美味しかったです。癖のない感じでしたね。
#MotoGuzzi
#モトグッツィ
#V7 -
05月27日
46グー!
R8.5.27
今朝、上曽トンネル真壁側から。
雲の多い朝でしたが、日中は好天でしたね。
ツーリングだったら嬉しいのですが、残念ながら出勤途中の一コマです。
#motoguzzi
#V7Special
#上曽トンネル
#バイク通勤 -
05月26日
40グー!
R8.5.26
今日は自分のメンテナンスに来ました。
ちょっと遠回りしてから来たのですが、少し早く到着してしまいました。
バイク専用の駐輪場があるの、嬉しいですね。
帰り道4,000km到達しました。
納車から月平均1,000kmペースで楽しんでます。
#motoguzzi
#V7Special
#筑波大学
#通院 -
05月11日
144グー!
オカミグッチ戻ってきた‼️‼️
ひさびさに水曜日夕活はオカミグッチ❤️❤️
楽しみ👍😚👍
カフェご利用の方はお気軽にご参加ください‼️
pm3時よりお店からスタート☺️😆🤩
#motoguzzi
#MAGNI
#九州ツーリング
#宮地嶽神社
#宗像大社
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05月10日
51グー!
R8.5.10 朝活してきました。
今朝のお題は、水面の愛機。
田植え前の田んぼにて。
寒かったぁ〜
#V7Special
#motoguzzi
#水面
#田んぼ
#日の出 -
GB350
05月05日
46グー!
R8.5.5
今日はこどもの日。
成人しましたが、息子二人にご奉仕。
①東京でマンション暮らしでは、洗車するのにも困りますね。
早起きして、長男のgb350を軽く水洗いしました。
工事中の道を通過したようで、泥だらけでした。
フェンダーの裏まで丁寧に仕上げました。
②引き続き、次男のsr400も。
と思いましたが…
ハンドルロックかかっていて動かせず断念。
gb350
sr400
v7special
狭い部屋に良く入りました。
③④⑤水拭きして、クリーナーで仕上げました。
メッキが美しい!
バイクをきれいにしますんで、息子たちよマメに帰っておいで〜🏍️🏍️
#gb350
#sr400
#V7Special
#洗車 -
05月04日
54グー!
R8.5.3
①②東京に行ってきました。
所用を済ませて、帰省するgb350乗りの長男と合流。
学生の頃に行っていたというラーメン店「愚直」へ連れて行ってもらいました。
久しぶりの豚骨ラーメン、美味しかったです。
店名が全てを表しているお店でした。
ごちそうさまでした🍜
③④2りんかん足立店に寄りました。
メンテナンス等は苦手な長男。
タイヤにエアを入れるの初めてとのこと。
無理に自分でやろうとせずプロにお任せするのが安心安全ですね🛠️
⑤⑥時間を遡って。
行きの常磐道入口付近で給油しました。
単価高かった😞
明日は、sr400に乗る次男も帰ってきます。
ガレージとなってしまった昔の事務所に単車4台、スクーター2台となります。
さてさて、楽しみです。
#gb350
#V7Special
#愚直
#とんこつらーめん
#板橋区 -
04月25日
124グー!
本日の朝活は女性率高し‼️
☔️でなかなか乗れなかったMAGNIと‼️
MAGNIでの地蔵峠なんなくクリア〜‼️
スロ〜🚙がいたものの、峠に適しているMAGNIを少し垣間見れた日でした‼️
#MAGNI
#motoguzzi
#宮地嶽神社
#バイカーズカフェ
#九州ツーリング












