ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

  • グーバイクTOP
  • モトクルTOP
  • 検索結果一覧
  • 投稿記事詳細(ゴッドスピード+ワット・パー・フアイ・ラートのナーガ(蛇)
  • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報
    ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

    ワット・パー・フアイ・ラートのナーガ(蛇神)を背景にもつ

    未来のバイクをイメージした

    AI生成画像です。

    #新型xsr900gp #2wd #ワットパーフアイラート #ハブレス

    関連する投稿

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      05月01日

      194グー!

      いつまでも冷やし中華のそばにいたい…新型XSR900GP

      土曜日から、いよいよ九州ツーリングを始めます。

      日程は12日間です。九州には5日間滞在予定です。

      XSR900GP の慣らし運転中のこともあり、

      時間をかけてゆっくりと、

      2ヶ月半ぶりのツーリングを楽しみたいと思います。


      プロンプトの一部抜粋です。背景編。

      …日本の夏の象徴とも言える料理、超巨大な「冷やし中華」を、非常に美しく、涼しげに盛り付けた一皿を捉えたもの、超巨大な「冷やし中華」は乗り物よりも非常に大きい、乗り物は「冷やし中華」に比べて小さい、真上よりやや斜めの角度から料理を捉えており、色彩の豊かさと清涼感が強調されている、背景の主役である冷やし中華は、表面に不規則な凹凸(槌目模様)が施された、透明で超巨大なガラスの浅鉢に盛り付けられている、このガラスの器が光を反射し、まるで氷の器に盛られているかのような冷や冷やとした視覚効果を生み出している、超巨大な​器の中心から外側に向かって、色とりどりの超巨大な具材が放射状(扇状)に美しく整列されている、超巨大な​きゅうりは、鮮やかな緑色をしたきゅうり、非常に細く精密に千切りにされており、シャキシャキとした食感を予感させる、超巨大な​ハムは、柔らかな薄ピンク色のハムも同様に細切りにされ、きゅうりの隣に丁寧に並べられている、超巨大な​錦糸卵は、目を引く鮮やかな黄色の錦糸卵、ふんわりと空気を含んだように盛り付けられており、料理に華やかさとボリューム感を与えている、超巨大な​カニカマは、赤と白のコントラストが美しいカニカマは、繊維に沿って丁寧に解されており、彩りのアクセントになっている、具材が集まる中央の頂点には、茹で上げられた超巨大な海老が二尾、背を丸めるようにして置かれている、その海老の上には、さらに仕上げとして、ヘタのついた真っ赤な超巨大なミニトマトが一つ、宝石のように鎮座している、トマトの表面には艶やかな光沢があり、鮮度の良さが伝わってくる、​具材の下からは、冷水で締められたであろう、白っぽく艶のある中華麺がわずかに覗いている、​料理をさらに引き立てる背景の演出も非常に凝っている、器の後ろには、夏の風情を感じさせる竹製の簾(すだれ)が敷かれている、その上には、冷やし中華のタレ(醤油ベースと思われる濃い茶色の液体)が入った、小さなガラス製のピッチャーが置かれている、上には、青々とした小さな葉をつけた枝が差し込んでおり、自然の息吹と爽やかさを添えている、器は、温かみのある超巨大な木目調のテーブル、あるいは盆の上に置かれており、冷たい料理と背景の対比を際立たせている、乗り物はこの木目調の超巨大なテーブルの上に置かれている、​全体的に明るい自然光が差し込んでおり、ガラスの器の縁やミニトマトの表面に鋭いハイライト(光の反射)を作っている、きゅうりの緑、卵の黄、トマトの赤、そしてハムや海老のピンクといった原色に近い鮮やかな色彩が、透明なガラスと茶系の背景の中で見事に調和している、​この光景は、単なる料理の記録ではなく、日本の夏特有の「涼を愛でる」という文化的な情緒を、完璧な盛り付けとライティングによって表現した芸術的な食の風景、テーブルを斜めから見下ろす構図で撮影されている、少し見える店内はぼかされている、圧倒的に没入感のある光景…

      #新型xsr900gp

      #冷やし中華

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月28日

      149グー!

      プロンプトの精査をしている途中ですね。

      背景は旧奈良刑務所(監獄)をイメージしています(笑)

      プロンプトの一部抜粋です。

      …バイクのような2輪のユニットは、超未来的なハブセンター・ステアリングの機構で、赤いハブレスのホイールに繋がっている、前後のホイールの内側には大きなガラスの玉に入ったトゥールビヨンが納められている、タイヤはバイクのオンロードタイヤである、カウルとアンダーカウルはヤマハのXSR900GP、​全体的なシルエットは、1980年代から90年代にかけてのWGP(ロードレース世界選手権)マシンを彷彿とさせるレトロなレーサースタイルだが、足回りやフレーム構造には非常に前衛的かつ実験的なメカニズムが採用されている、​カラーパレットはレッド、ホワイト、イエローのカラーリング、鮮やかなレッドとピュアホワイトのツートンカラーがカウル全体を覆い、スポーティでヒストリックな印象、​アクセントカラーは、フロントマスクとテールカウル側面に配置された、イエローのゼッケンプレート風デザインが、クラシックレーサーとしてのアイデンティティを強調している、​ホイールは前後ともに深みのあるレッドでペイントされていて、足元を引き締めている、最大の特徴であるサスペンション構造は、通常のテレスコピック式フロントフォークではなく(フロントホークは存在しない)、​赤いホイールの外側と内側は前後共に、ベアリング構造になっている、フロントアッパーカウルは丸みを帯びたレトロなハーフカウルに、クリアなスクリーンが低くマウントされている、正面にはイエローのスクエア状パネルがあり、かつての2ストロークGPマシンのような無骨な美学が存在する、シルバーの金属光沢がメカニカルな力強さを強調している、サイドカウルはホワイトを基調とし、下部のアンダーカウル部分には黒文字で「YAMAHA」のロゴが、ミッドカウルには「GODSPEED GP」というカスタムビルダーと思われるロゴが配置されている、サイドカウルが覆いエンジンルームは全く見えない、​コックピットは低くセットされたセパレートハンドル(クリップオン)と、バーエンドミラー風のブラックミラーが、レーシーなポジションを物語っている、シートは極限まで無駄を削ぎ落としたシングルシート仕様、シートパッドは薄く、テールカウルは四角くボリュームのある80年代風のボクシーな形状をしている(シートカウル)、プリンセスはシートに股がっている、サイドの大きなイエローパネルがゼッケンベースの役割を果たしている、エキゾースト(マフラー)は車体右側下部のアンダーカウル一体型、これにより、リアホイール周りのデザインが美しく際立っている、このモデルは、XSR900GPの持つ「ヘリテージ・スポーツ」の概念を極限まで飛躍させたデザイン(カスタム車)、クラシックなGPマシンの外装を纏いながらも、ハブセンター・ステアリングとハブレスのホイールいう常識を覆す足回りを融合させることで、過去と未来が交差するサイバーパンク的な魅力すら持ち合わせた、唯一無二のカスタムスタイル、「GODSPEED 」の丸いエンブレムが輝いている、非常にパワフルで説得力のあるデザイン…

      #新型xsr900gp

      #xsr900gp

      #旧奈良監獄

      #YAMAHA

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月19日

      130グー!

      来週あたりは、骨折後初のリハビリツーリングができそうですね。

      モンキー125なら今でも問題無さそうですが…

      XSR900GP は、怖いですね(笑)

      全治は3ヶ月で、後1ヶ月ほどありますが、

      いい風吹いているとツーリングに行きたくなりますねー。

      今後の予定としては、

      5月の2週目以降に九州地方に1週間滞在予定です。(ツーリング)

      また、おそらく9月に北海道を予定しています。


      プロンプトの一部抜粋です。このモデルは2種類あるので、近日御披露目です。

      …機動戦士ガンダムSEED DESTINYに登場する、黄金のモビルスーツ「アカツキガンダム」をベースとしてカスタムされた、高機動兵器としての「ガンダム」的なメカデザインと、近未来的な「オートバイ(ビークル)」が融合した、極めて密度が高く独創的なカスタムモデル、​このモデルの最大の特徴は、人型機体(モビルスーツ)が単にバイクに乗っているのではなく、「機体とビークルが半ば一体化している」ような有機的なシルエット、搭乗しているメカは深い前傾姿勢をとっており、背面の大型スパイクリフレクター(ファンネル状の装備)が放線状に広がることで、静止状態でも凄まじいスピード感と威圧感を放っている、メインカラーには「百式」や「アカツキ」を彷彿とさせる高輝度のゴールドが採用されている、しかし、単一の金ではなく、赤みの強いゴールド、シャンパンゴールド、そして各所のボルトやパイプに見えるカッパー(銅)やシルバーが使い分けられており、情報の解像度を極限まで高めている、​デザインの核心部とも言えるのが、車体中央に鎮座する巨大な球体ユニット、​天体観測のような内部構造で、透明な球体の中には、渦巻く銀河(天の川銀河のような星雲)が閉じ込められており、この機体が「恒星間航行」や「超常的なエネルギー」で駆動している、メカニカルで硬質な外装に対し、内部の流動的で神秘的な宇宙の対比が、見る者に強烈なインパクトを与える、​通常のバイクの概念を覆す、独創的な足回り構造、​ジャイロ・ハブ・ユニットで、前後輪のハブ(中心部)には、時計のトゥールビヨンや天球儀を思わせる、金色の複雑な歯車機構が透明なドームに保護されて組み込まれている、フロントフォークが存在せず、複数の油圧シリンダーとリンクアームが複雑に絡み合ってタイヤを支持している、これにより、メカの「骨格」としてのリアリティと、SF的なオーバーテクノロジー感が共存している、背面のスパイク先端やマフラーの端には、チタンの焼き入れを模した青〜紫〜黄のグラデーションが施されており、高熱を伴うエネルギー放出を演出している、​このモデルを単なる玩具ではなく「芸術品」の域に押し上げているのは、その表面処理とディテール、装甲の各所には細かなコーションデカール(注意書き)が貼られており、工業製品としての説得力を付加している、タイヤはリアルなゴムの質感と、繊細なトレッドパターン、シールドの一部に見えるカーボンフィニッシュが、軽量かつ高剛性な素材感を演出、鈍く光るフレームパーツと、鏡面仕上げに近い外装パーツの対比が見どころ、​このデザインは、「宇宙を駆ける騎士」というファンタジー的なコンセプトを、極限まで突き詰められたメカニカルなディテールによって具現化したもの、機能美(サスペンションやリンク)と装飾美(金色の装甲と銀河のコア)がハイレベルで融合しており、どの角度から見ても新しい発見がある、情報量の暴力とも言える傑作、アーティスティックな一尊、金属の表現が非常に美しいデザイン、狂気的なまでのディテールの描き込みと金属表現によって、圧倒的な説得力を持った作品に仕上がっている…

      #ハブレス

      #ハブセンターステアリング

      #パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #ガンダム

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月14日

      129グー!

      ②「アメリカ」という病があり、

      「アメリカ社会」という病名があるのだと思います。

      症状は民主主義、覇権主義。

      ハーレーダビッドソンの不買運動に賛成します。


      プロンプトの一部抜粋です。風景編。

      …かつてのニューヨーク・マンハッタンの象徴的なスカイラインを捉えた、非常に印象的な光景、手前にある自由の女神像と、背後にそびえ立つワールドトレードセンター(ツインタワー)が一直線に並ぶ構図は、ニューヨークの歴史の中でも特に象徴的な風景、​中央に鎮座するのは、かつてマンハッタンの顔であったワールドトレードセンターのツインタワー、左側が北棟(1ワールドトレードセンター)、右側が南棟(2ワールドトレードセンター)、北棟の屋上には巨大な通信用アンテナが垂直に伸びており、これがツインタワーを見分ける大きな特徴となっている、アルミニウム合金の柱が縦に細かく走る独特の外壁が、太陽の光を均一に反射している、窓が細長く、建物全体が銀色の巨大なモノリスのような質感を見せている、背景の下部中央、リバティ島に立つ自由の女神が、ちょうどツインタワーの間に位置するように配置されている、特有の緑青(ろくしょう)色が、背景の銀色のビル群や青空の中で鮮やかに映えている、右手には自由の象徴である松明を掲げ、台座の細かな石造りの構造まで鮮明に写っている、このアングルからは、女神がマンハッタンの巨大なビル群を背負っているかのような、壮大なスケール感を感じさせる、​ツインタワーの足元や周囲にも、多くの高層ビルがひしめき合っている、​ワールドファイナンシャルセンターはツインタワーの左下に見える、青いドーム状の屋根を持つビル群、ポストモダン様式のデザインが、直線的なツインタワーと対照的、赤茶色のレンガ造りのビルや、近代的なガラス張りのオフィスビルが層をなしており、ニューヨークの多様な建築スタイルが凝縮されている、雲一つない澄み渡ったディープブルーの空が広がっており、被写体の輪郭をくっきりと際立たせている、太陽光は右前方から差し込んでいるようで、ビルの左側に深い影を落としている、この強いコントラストが、建物の立体感と巨大さをより強調している、最下部にはニューヨーク港の暗い水面がわずかに見え、都会の喧騒の中に静寂なアクセントを加えている、風が吹いている、乗り物は桟橋に置かれている…

      #未来のバイク

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #ワールドトレードセンター

      #ハブレス

      #911

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月14日

      149グー!

      ①「アメリカ」という病があり、

      「アメリカ社会」という病名があるのだと思います。

      症状は民主主義、覇権主義。

      ハーレーダビッドソンの不買運動に賛成します。


      …このモデルは創り過ぎたので、2回に分けて投稿する予定です。

      プロンプトの一部抜粋です。バイク編。

      …アメリカン・パトリオティズム(愛国心)と近未来的なSFデザインが融合した、極めて独創的で美しいコンセプトバイク「Candy Star Concept」、​このバイクの最大の特徴は、従来のオートバイの概念を覆す「ハブレス(オービタル)ホイール」を採用している点にある、​ハブレス・ホイール構造で、前後のホイールに中心軸(ハブ)やスポークが存在しない、大きな円環状のベアリングを介してタイヤを回転させる仕組みで、中心が完全に空洞になっている、これにより、視覚的な軽快さと、未来の乗り物としての圧倒的な存在感を放っている、​車体全体が非常に低く、路面を這うようなプロポーション、フロントフォークが極端に寝ており、ホイールベース(前後の車軸間距離)が長いため、直進安定性に特化した「ドラッグレーサー」や「クルーザー」の進化系のような立ち姿をしている、フロントおよびリアのホイールを保持するアームは、重厚な金属パーツ(赤とゴールドの配色)で構成されている、特にフロント側は、複雑なリンク機構を予感させるメカニカルな造形となっており、操舵(ステアリング)と衝撃吸収を同時に担う高度な設計、​車体(ボディパネル)は、複数のパーツが組み合わさっているというよりも、流体のような一体感を持っている、モノコック風カウルで、燃料タンク(またはバッテリーケース)からシート後部までが、なだらかな曲線でつながっている、空気抵抗を最小限に抑える流線型(ストリームライン)のデザインでありながら、各所に配置されたスリット(通気口)が、内部メカニズムの冷却効率を想起させる、一般的なバイクのようにエンジンが露出しておらず、車体下部のシュラウド内に収められている、これにより、デザインの純度が高められ、電気モーター駆動である可能性も感じさせるクリーンなルックスを実現している、​デザインの核となるのは、その名の通り「Candy Star」というテーマに基づく鮮やかなカラーリング、​ベースとなるブルーとレッドには、深みのある「キャンディ塗装」が施されている、下地のメタリック層が透けて見えるような透明感と、濡れたような光沢が、高級感を演出している、アメリカ国旗(星条旗)をモチーフにしながらも、単なるコピーではなく、車体のラインに合わせたグラフィックとして再構築されている、​トップカウルは鮮やかなブルーに、立体的に配置された白い五角星、​サイドカウルは赤と白のストライプが風になびくような動きを持って描かれ、中央には青い星のエンブレムが大胆に配置されている、サイドに装着された真鍮(ブラス)またはゴールドの銘板(シリアルプレート)や、ハンドルのグリップ部分にゴールドが配されており、パトリオティックな配色に「ヴィンテージ・ラグジュアリー」のエッセンスを加えている、​​カスタム・レザーシートで、ブラウンの高級レザーを使用したシートは、ダイヤモンドステッチが施されている、スポーツ性能を追求するだけでなく、乗り心地と「所有する喜び」を重視したクラフトマンシップが感じられる、シート後部が跳ね上がったデザインは、加速時にライダーを支える役割、プリンセスがシートに跨がっている、ハンドルバーは極めて低く、トップブリッジから直接生えているような構造、メーター類が露出しておらず、おそらくタンク上部やヘッドライト付近にデジタルディスプレイが埋め込まれている、あるいはライダーのヘルメットに投影されるようなハイテクな設定を想像させる、リアタイヤは非常に幅広く設定されており、路面へのパワー伝達力を強調している、ハブレス構造と相まって、まるで重力に逆らって浮いているような、あるいは磁力で路面に吸い付いているような視覚効果を生んでいる、​この「Candy Star Concept」は、「古き良きアメリカの誇り」と「限界を超えた未来技術」を一つの造形に封じ込めたデザイン、​機械としての無骨な力強さと、工芸品のような繊細な美しさが同居しており、単なる移動手段を超えて「走るアート」としての完成度を追求した、極めてハイレベルなデザインコンセプト、緻密なメカニカル・ディテールで繋ぎ合わせた傑作、どこを切り取っても機能的な裏付けを感じさせるディテールが詰まっており、圧倒的な存在感を放っている…

      #ハブレス

      #ハブセンターステアリング

      #911

      #ワールドトレードセンター

      #未来のバイク

      #ハーレーダビッドソン

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月10日

      161グー!

      私は現在、ツーリングのLINEグループに10以上参加していて、

      2月のXSR900GPの納車と共に、また2、3のグループに参加する予定で、

      既に消化不良を起こしている。笑笑。

      そんな状態ではあるからこそ言えることもあって、

      「バイク乗り」、「バイク好き」という人達の中には

      勘違いをしている人も多いように思う。

      バイクという極めて個人の内省的なものが問われる乗り物にあって、

      実に多くの人達が群れをなさなければバイク遊びができない状態なのである。

      一人遊びが満足に出来ない者達でも、

      多く集まれば誤魔化すこともできるかの如く。

      実に嘆かわしい大人達が増えたものだと…自分の年齢に思いを馳せる。


      戦後80年、街を見渡せば、高級なバイクに乗った安っぽいライダーが目につく。

      #東京モーターサイクルショー

      #大阪モーターサイクルショー

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー

      #2wd #ハブセンターステアリング

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月09日

      166グー!

      …バイク乗りの中にはツマラナイ奴らがいて、

      ガンダム調のヘルメットのことについて話していたり、

      エバンゲリオン・カラーのバイクの話をしていたりする。

      何も想像せず、工夫もせず、

      ほぼ思考停止状態のまま商品についてひたすら言及(説明)する類いの人達だ。

      …これからの若い人たちは、そのようなツマラナイ大人の真似をせず、

      独特でオリジナリティー溢れるバイクライフをエンジョイしてもらいたい(笑)




      …新型パワードスーツ型2輪モビリティー爆誕。(ザクは一例)

      #パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー

      #東京モーターサイクルショー

      #大阪モーターサイクルショー #ハブセンターステアリング #2wd

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月08日

      175グー!

      ➁...停滞して行き詰まった日本のバイク産業に必要なのは、

      道交法と車検制度の抜本的な見直しが必要なのはもちろん、

      日本国内に滞在する外国人(観光客及び永住権取得者その家族) の

      需要を伸ばす必要がある。

      もっと言えば、法律改正の前段階から、

      外国人のバイク(大型を含む) 利用者と所有者を増やし、

      活力溢れるバイクライフ応援する制度があっても良いと思う。

      すでに、 日本のバイク産業はガラパゴス状態であり、

      国内の大型バイク乗りと言えば、日本人の専売特許と化している。

      このような状況は、

      作り手 (メーカー) と利用者の悪循環を生み出すだけであろう。..笑笑笑


      #新型ブラックホールエンジンバイク #卒業式

      #東京モーターサイクルショー

      #大阪モーターサイクルショー

      #cbr1000rr #ハブセンターステアリング #2wd #学習院

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月07日

      158グー!

      ➁ガンダムとはコラボしたくなかったのだけれど、

      部長と社長に拝み倒されて仕方なく

      仕事をこなす未来のバイクをイメージした

      AI生成画像です。



      …それにしても、ろくなバイク乗りがいない。

      嗜好性バイクに乗る2割の人が外国人(旅行客を含む)にならない限り

      おそらく日本人のバイク乗りの多くは気付かないだろう(笑)

      自分たちが稚拙だと…笑笑。


      #パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー

      #東京モーターサイクルショー2026

      #大阪モーターサイクルショー

      #東京モーターサイクルショー

      #ハブセンターステアリング

      #2wd

    バイク買取相場