rc04zxt10 さんが投稿した愛車情報(1400GTR・Concours14)

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    rc04zxt10 さんが投稿した愛車情報(1400GTR・Concours14)

    腰痛ドクターストップで未だ乗れないGTR。
    ラジアルマウントのブレーキの制動力の片鱗も体験出来ず🥲。
    何時でも乗れる様週一でエンジン掛けてます。
    が、最近『LOW_BATTERY』の表示が出てスクリーンの可変や車両状態を表示させるモニターの切替も出来なくなったのでバッテリーを外してフル充電。
    充電後GTRに搭載してエンジン掛けるとスクリーンの可変は出来るもモニターの切替は出来ず『LOW_BATTERY』の表示は変わらず、
    ちゃんと取説読んでれば直ぐ解決出来たかもだけど、購入店のレッドバロンに電話して事の顛末を伝えるとスマートキーの電池🔋が残り少なくなっているかもというのが最も考えられる原因らしい。
    昨年スペアにスマートキー🔑購入しているので次の週末に確かめてみます。

    #Kawasaki
    #カワサキ
    #1400GTR
    #マレーシア仕様_2011年モデル
    #北米仕様_2015年モデル外装へ換装
    #キャンディライムグリーン

    関連する投稿

    • L-SIZEさんが投稿したバイクライフ

      3時間前

      8グー!

      #KAWASAKI #250TR #BJ250F
      新入荷情報!!!
      2007年モデル 走行距離20179km

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    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      7時間前

      67グー!

      暑いので、ツーリングに行かず、お近くのプールに行ってください。

      バイクで行かずに、自転車または公共交通機関をご利用ください。

      あなたがツーリングに行くと、

      ガソリンの無駄使いとタイヤのゴムが散乱するので、ほぼ公害です。笑笑。



      プロンプトの一部抜粋です。

      …カワサキ(Kawasaki)が誇る究極のハイパーネイキッド、Z H2、このマシンは、カワサキの「Z」シリーズのフラッグシップであり、独自のスーパーチャージャー技術を惜しみなく投入した、まさに「獣」のような存在、デザインコンセプトは「SUGOMI(凄み)」の極致、​Z H2のデザインは、カワサキ独自のデザインフィロソフィーである「SUGOMI(凄み)」に基づいている、これは、獲物を狙う猛獣が身構えるような圧倒的な威圧感と、機能美が融合したスタイルを指す、​​ヘッドライトはZシリーズ共通の、低く構えた精悍なLEDヘッドライトを採用、カウルの中に鋭く埋め込まれたデザインは、夜間でも一目で「Z」と分かるアイデンティティを放っている、​エアインテーク(左側)は、このバイクの最大の特徴は、車体左側のみに設けられたスーパーチャージャー用エアインテーク、左右非対称(アシンメトリー)なフロントデザインは、過給機付きエンジンであることを視覚的に強調する、機能に裏打ちされた演出、​フロント周りにボリュームを集中させ、リアに向かって跳ね上がるような「クラウチングフォルム」が特徴的、これにより、静止していても今にも飛び出しそうな躍動感を演出している、最も目を引くのは、カワサキ伝統のライムグリーンで塗装されたトレリスフレーム(格子状フレーム)、​鋼管トレリスフレームで、高出力エンジンを受け止めるため、部位によってパイプの径や厚み、曲げを緻密に計算している、フルカウルモデルのNinja H2とは異なり、ネイキッドであるZ H2では、このフレームそのものがデザインの主役として機能している、トレリス構造は軽量でありながら、スーパーチャージャーが発生させる強烈なパワーに耐える剛性を確保、さらに、エンジン周りに空間を作ることで、空冷効率を高めるという実用的なメリットも兼ね備えている、パワートレインはバランス型スーパーチャージドエンジン、​このマシンの心臓部は、998cc直列4気筒の「バランス型スーパーチャージドエンジン」、​スーパーチャージャー、カワサキ重工の航空宇宙部門やガスタービン部門との共同開発による自社製。他社のようにインタークーラー(冷却装置)を必要としないほど効率が高く、低中回転域から全域にわたって凄まじいトルクを発生させる、​インペラ(羽根車)、航空機技術を応用した、複雑な3次元形状を持つ5軸マシニング加工のインペラが、空気を圧縮してエンジンへ送り込む、加速時の「キーン」という吸気音(スクリーチ音)は、オーナーにしか味わえない快感、​サスペンションとブレーキは、​SHOWA製SFF-BP、フロントフォークには、大径ピストンを採用したSHOWAのSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビッグ・ピストン)を採用、公道でのしなやかな動きと、スポーツ走行時の踏ん張りを両立している、​フロントブレーキには、ブレンボ製M4.32モノブロックキャリパーを装備、スーパーチャージャーによる猛烈な加速を、確実に、そして繊細にコントロールするための制動力を持たせている、​スイングアームは、​Ninja H2が片持ちスイングアームなのに対し、Z H2は両持ちスイングアームを採用している、これはZX-10RなどのSS(スーパースポーツ)技術をフィードバックしたもので、トラクション性能と直進安定性をより重視した選択、セパレートハンドルではなくアップライトなバーハンドルを採用、市街地走行やツーリングでも疲れにくいポジションでありながら、いざという時には身体を伏せて風を切り裂くアグレッシブな走りも可能、​TFTカラー液晶で、メインパネルにはフルカラー液晶を搭載、ライディングモードの切り替えや、スーパーチャージャーのブースト圧などをリアルタイムで確認でき、コックピットのような高揚感を与える、​カワサキ Z H2は、単なる「カウルを剥ぎ取ったNinja H2」ではない、「スーパーチャージャーの暴力的とも言えるパワーを、ネイキッドの扱いやすさで解き放つ」という独自の哲学に基づき、フレームから外装まで専用設計された芸術品、​ライムグリーンのフレームに白と緑のボディ、そして巨大なマフラー、これらが一体となり、圧倒的な存在感とパフォーマンスを体現している…

      #カワサキ #川崎公害 #プール #ZH2

    • りん☆さんが投稿した愛車情報(KLX250)

      KLX250

      9時間前

      49グー!

      おはようございます☀️
      今朝はɴᴇᴡヘルメット被って宣言通りツーキング🏍
      大好きな場所へ♥️

      お仕事頑張ります(ง •̀_•́)ง
      では👋

      #りん☆トラ
      #モタード
      #kawasaki
      #KLX
      #LS2

    • rc04zxt10 さんが投稿した愛車情報(GPZ1100F)

      GPZ1100F

      19時間前

      42グー!

      ガレージ内の内壁を貼ってもらっています。
      棚を一旦外してまた復旧って感じでず。
      週末土曜の午後からとわがままなこちらの依頼でやってもらってます。
      来週末に写っていない右側の壁と天井を貼って完了です。
      コレクションボード内の100台あまりのミニカー達も実家の中に移動しましたが、ケース付の1/12サイズのF40とグンちゃんCB750FBと1/6サイズのCB1100RDと1/18サイズのNSXはガレージ内のまだ内壁施工していない棚へ一旦避難☺。

      #ガレージライフ
      #ガレージ快適化中
      #Kawasaki
      #カワサキ
      #GPz1100A1

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      07月18日

      123グー!

      久しぶりの冷やし中華シリーズです。

      以前の冷やし中華の画像と手順を変更して作成しています。

      テストですね。

      プロンプトの一部抜粋です。

      …世界最高峰の市販車レース「スーパーバイク世界選手権(WSBK)」に参戦するカワサキ・レーシング・チーム(Kawasaki Racing Team)のファクトリーマシン(Ninja ZX-10RRベース)と、世界的ポップスターであるテイラー・スウィフトを模した女性ライダーが融合した、非常に精巧かつユニークなハイブリッド・デザイン、​この車両は、サーキット走行に特化した純粋なレーシングマシンの構造(WSBK仕様)をベースにしている、​フロントには高剛性な倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブはブラック、インナーチューブはレーシーなエメラルドグリーン/ブルーのコーティングが施されており、路面からの追従性を高める構造、​ブレーキには、強力な制動力を生み出す大型の**フローティング・ペタルディスク(ウェーブ形状)と、高性能なレーシングキャリパー(ブレンボ製を彷彿とさせる形状)が組み込まれている、​タイヤは溝のない純粋なレーシング・スリックタイヤ(ピレリ製「DIABLO」シリーズ)を装着、​ホイールは軽量なアルミまたはマグネシウムの鍛造マルチスポーク構造で、リム部分にはカワサキのアイデンティティであるライムグリーンのピンストライプが施され、回転時の視覚的アクセントになっている、​エンジンを包み込むメインフレームは、高剛性なアルミツインスパーフレーム(ブラック塗装)、​リアには過酷なトラクションに耐える極太のアルミスイングアームが奢られており、車体後方を支えるレーシングスタンド(メンテナンススタンド)によって直立に固定されている、​中央には走行風を効率よくエンジン(インテーク)に導くためのラムエアインテークが口を開けている、​上部には、ライダーを風圧から守るための大型かつクリアなレーシングスクリーンが立ち上がっている、​エンジンの排熱を効率よく逃がしつつ、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすための複雑な曲面で構成されたフルカウル構造、​車体下部のアンダーカウル(Motocardロゴ付近)は、万が一のオイル漏れ時に路面へオイルを落とさないための受け皿構造(オイルキャッチタンク構造)を兼ねている、​カワサキの伝統である「ライムグリーン」をベースに、引き締め役の「エボニー(ブラック)」、そして清潔感とコントラストを生む「ホワイト」で構成されています。アクセントとして、スポンサーロゴ(Motocard等)の「レッド」が効果的に配置されている、​スピード感を強調する鋭角な幾何学ライン(ストライプ)がカウル全体を走っており、停車している状態でも前進するような躍動感(スピードグラフィック)を表現している、​アッパーカウルには、チャンピオンの証であるゼッケン「1」が誇らしげに掲げられている、​ライダーが着用しているのは、最高峰の安全基準を満たした本格的なコンペティション用の一体型レザースーツ(ツナギ)、​​転倒時に最も路面と接地しやすい肩・肘・膝には、衝撃を吸収・分散するためのハードプロテクター(スライダー)が装備されている、​特に膝部分には、ハングオフ(膝すり)の際に路面と接触させるための樹脂製膝スライダー(黄色の「TS」ロゴ部分)が頑丈に取り付けられている、​背中には、ヘルメット後方から背中にかけての空気の流れをスムーズにし、最高速付近での風の巻き込み(ドラッグ)を減らすための大型コブ(ハンプ)が構造的に組み込まれている、​腰や膝の上部には、激しいライディングアクション(体重移動)を妨げないよう、革を蛇腹状にしたシャーリング構造が採用されており、タイトフィットでありながら高い運動性を確保している、​スーツのカラーリングもバイクと完全に同期しており、右上半身から左下半身へ流れるようなグリーンとホワイトの非対称(アシンメトリー)な配色が施されている、​「Kawasaki」「elf」「MONSTER ENERGY(3本爪のグラフィック)」など、実際のWSBKチームと同様のロゴが胸、腕、太ももに高密度に配置され、プロレーサーとしてのリアリティを演出している、​​背中のコブ(ハンプ)には、テイラー・スウィフトの代表的なアルバムタイトルである「LOVER」の文字が刻印されている、​胸元や膝のスライダーには、彼女のイニシャルである「TS」のパーソナルロゴが配置されており、既存のレーシングスーツのデザインに見事なパーソナライズが施されている、​このバイクは非常に完成度が高いものの、細部(ディテール)を観察すると、​カウルのグロス(光沢)塗装の映り込み、スリックタイヤのゴムの質感、レザースーツのシワやステッチ(縫い目)に至るまで、デザインとしての密度が極限まで高められており、スタジオで撮影されたかのような完璧なライティング(陰影構造)が構築されている、全体的に​このバイクとライダーは、「実在する世界最高峰のレーシングメカニズム(Kawasaki WSBK)」の持つ武骨で機能美あふれる構造に、「ポップミュージックの歌姫(テイラー・スウィフト)」という華やかなパーソナルデザインのエッセンス(LOVERやTSロゴ)を精密に編み込んだ、グラフィックデザインの傑作、車体とライダーの衣装が完璧に調和(カラーシンクロ)していることで、架空のシチュエーションでありながら、圧倒的な説得力と美しさを持った構造体として完成している…

      #未来のバイク

      #ninjazx10r

      #ninjazx10rr

      #Kawasaki

      #テイラースウィフト

      #冷やし中華

    • ゴッドスピードさんが投稿した愛車情報(Z1100)

      Z1100

      07月17日

      126グー!

      明日のツーリング、天候不良のため中止になりました(笑)

      仕方ないから、明日は近くを徘徊する予定です。


      …使用している背景は昨年訪れた成田山新勝寺ですね。


      プロンプトの一部抜粋です。

      …カワサキ(Kawasaki)のストリートファイター「Z」シリーズ(スタイリングからZ1000がベースと見られます)を極限までカスタムした、非常にアグレッシブで個性的なカスタムバイク、​鮮やかなイエローとブラック、そしてコントラストを強調するホワイトのホイールが印象的、​この車両の最大の特徴は、「塊感(マッシブさ)」と「ロー&ロング&ワイド」の融合、​獰猛なファイタースフロント周りが低く構えられ、リアに向けて跳ね上がるようなウェッジシェイプ(楔形)を採用している、カウルを極限まで削ぎ落としたネイキッドでありながら、猛獣が獲物を狙って身を伏せているような「Sugomi(凄み)」デザインがさらに強調されている、メインカラーには、視覚的な主張が非常に強いソリッドなイエローを採用、フレーム、エンジン、シートなどのメカニカルな部分をマットブラック/グロスブラックで統一することで、イエローの外装パーツの輪郭を鮮明に浮き上がらせている、さらに、足元にホワイトのディープリムホイールを配することで、視線を下部へ引きつけ、ロー&ワイドなスタンスを視覚的に強調している、​フロントフェイスからハンドル周りは、マシンの「表情」を決定づける極めてメカニカルなエリア、多面体で構成されたイエローのフロントマスクは、ロボットや猛禽類を連想させる有機的かつシャープな造形、奥まった位置に配置された薄型のLEDヘッドライトが、不気味で鋭い眼光を演出している、非常に低い位置にセットされたフラットなドラッグバー(またはセパレートハンドルに近いストレート形状)が採用され、ライディングポジションが前傾になるよう設計されている、ミニマルなデジタルメーターがトップブリッジ直上にマウントされ、ハンドル端には下向きにマウントされたバーエンドミラーが装着されている、これにより、上半身のシルエットが驚くほど低くスマートに抑えられている、極太の倒立フロントフォークはブラックアウトされ、車体の重厚感を支えている、ブレーキシステムには、大径のフローティング・ダブルディスクローターに、ブラックのラジアルマウントキャリパーを組み合わせ、高い制動力を予感させる足回りを構築している、​バイクの心臓部であるエンジンと、それを包み込むフレームワークは、機能美とカスタムペイントの見事な融合が見られる、漆黒にペイントされた水冷並列4気筒エンジンが、フレーム中央にぎっしりと詰まっている、そこから伸びるエキゾーストマニホールド(エキパイ)は、美しいゴールド/ブロンズの輝きを放ち、エンジン下部で急角度にターンしてショートタイプのアフターマフラーへと繋がっている、このマフラーはスイングアームのピボット付近でショートカットされており、リアホイール周りをすっきりと見せる(魅せる)ためのレイアウト、エンジンサイドを覆う大型のイエローシュラウドは、前方からのエアーを効率よく導く立体的なダクト形状。その奥には大型のラジエーターが鎮座し、「MOTO FESTA」のイエローロゴがグラフィックとして施され、レーシーな雰囲気を高めている、エンジン下部には、車体のラインを美しく整えるイエローのアンダーカウル(アンダーカウル後部に「mototech」のデカール)が装着され、低重心なビジュアルを完成させている、このカスタムの最もハイライトと言えるのが、リアサスペンションおよび駆動系、そしてタイヤのモディファイ、極限までワイド化されたリアホイールは、深リム(ディープリム)仕様の3ピース風デザイン、リム部分はクリーンなホワイトでペイントされ、スポーク部はブラックのアウトラインを持つ複雑な造形、リムの内側にはカスタムショップ「mototech」のロゴが大きくあしらわれている、装着されているタイヤは、ドラッグマシンを彷彿とさせる超ワイドなフラットプロファイルタイヤ、この強烈なファットタイヤが、リアビューに圧倒的な存在感を与えている、​これほど極太のホイールを見せるため、スイングアームは右側のみでホイールを支持するシングルサイド・スイングアーム(片持ち構造)に変更されている(左側からホイールのディスク面全体が完全に露出しているため)、これにより、メカニカルな美しさが遮られることなく強調されている、シートは、滑り止めのハニカムステッチが施されたカスタムレザーシート、プリンセスはシートに跨がっている、シングルシートカバー風に切り詰められたイエローのテールカウルは非常に短く、リアタイヤが完全に露出する設計になっている、ナンバープレートホルダーは、スイングアームマウント、またはテール極端にマウントされたミニマルなブラケットによって保持されている、​この車両は、カワサキの持つ「硬派で攻撃的なストリートファイター」の遺伝子をベースに、「超ワイドなロー&ロースタイル」というカスタムカルチャーを融合させた、走る芸術品のような一台、​イエロー、ブラック、ホワイトの3色のみで徹底的にコントロールされた配色センスと、太いタイヤを魅せるための引き算のパッケージング(ショートマフラー、ショートテール、片持ちスイングアーム)が、この圧倒的な美しさと迫力を生み出している…

      #未来のバイク #SugomiDesign #Kawasaki #Z1000 #成田山新勝寺

    • shintake128さんが投稿したツーリング情報

      07月17日

      106グー!

      今日は仕事の講習の為、
      講習会場のパーキング代浮かす為にバイクで。
      4輪と違い2輪は無料なんで😊

      朝、自宅から講習会場に向かい会場に着いて
      スマホ見たら@116122 さんからLINEが。
      途中で僕を見かけたらしく、ツーリングですか?と。

      いやいや、
      空調服&作業着でツーリングは行きませんよ😂
      それにしても、バイク乗り換えたのによく気付かったなぁ。

      お昼は会場から歩いて6分ぐらいの、
      ラーメン大栄へ🍜
      久しぶりの大栄のラーメン。
      スタンダードな美味しい醤油ラーメンを堪能し、
      お腹いっぱいになり午後からの講習は
      睡魔との戦いでした😅

      #京都テル #講習会 #ラーメン大栄 #ラーメン #ninja250 #ninja250乗りと繋がりたい #ninja250好きと繋がりたい #nhnja #ニンジャ #ニンジャ250 #ライムグリーン #カワサキ #カワサキバイク #ツーキング

    • 房総遊び人さんが投稿したツーリング情報

      07月16日

      108グー!

      RSのリアサス調整

      ユニクロのバングラ製👖がペラペラでおケツ痛になるので月曜カワサキプラザへ行った際におケツ痛になると相談したらリアサスのダイアルを反時計回りに10回カチカチと回して下さいと

      今日やってみて15キロぐらい乗るも柔らかくなったかわからず。😅
      やはり一日乗らなきゃわからない。
      これでおケツ痛になるならハイシートにするか

      #カワサキ
      #オーリンズ
      #おケツ痛

    • ゆーまんさんが投稿した愛車情報(Ninja 1000SX)

      Ninja 1000SX

      07月16日

      28グー!

      ゲルザブ埋め込み完了\( ´ω` )/
      これでケツ痛ともおさらばです\( ´ω` )/

      #Kawasaki
      #Ninja
      #Ninja1000sx

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