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簡易ナビアプリをキーコマンドで操作できるように。だいぶ実用的になってきた自作ナビアプリ。もう一息かな。
#corebluetooth #corelication #gps #hayabusa #nmax #swift #ios
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6時間前
66グー!
昨日はシャトレーゼ三咲店に行きまして、
日頃、縁遠い週末ライダーとケーキデザートの食べ放題を
楽しみました。改めて、週末ライダーはバカで間抜けだと思いました。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、このモーターサイクルは、スズキを代表するアルティメット・スポーツモデル「隼(Hayabusa)」、そのデザインディテールから第3世代モデル、このバイクは、時速300kmを超える超高速域での圧倒的なパフォーマンスと空力性能を追求して設計されており、その構造とデザインには機能美が詰まっている、「The Refined Beast(洗練された野獣)」というコンセプトを体現しており、初代から続く「鎧兜」や「猛禽類のハヤブサ」をモチーフにした、低く、長く、そして力強いシルエットが特徴、全体のフォルムは風洞実験を繰り返して生み出されたもので、ライダーが伏せた状態(タックイン)でバイクと一体化し、空気の壁を切り裂くように進むための巨大な流線型を描いている、このモデルは、上品でスポーティなパール系ホワイトをベースに、ダークブルーのロゴ、そしてサイドカウルやヘッドライト周りにブロンズ(カッパー)系のアクセントカラーが配置されており、高級感とアグレッシブさを両立させている、フロント周りは、空気抵抗を最小限に抑えつつ、エンジンに大量の空気を送り込むための複雑な構造をしている、縦型配置のヘッドライトで、カウルの中心に配置されたヘッドライトは、ハイビームとロービームを縦に重ねたレイアウトになっている、これにより前面投影面積を減らし、空力特性を向上させている、SRAD(スズキ・ラムエア・ダイレクト)ダクト、ヘッドライトの両脇にある大きな開口部はラムエアダクト、超高速走行時に正面から受ける走行風の圧力を利用して、エンジンに空気を強制的に押し込み、出力を向上させる重要な構造、ウインカー内蔵ポジションランプで、ラムエアダクトの外側の縁に沿うように、シャープなデザインのポジションランプ(ウインカー機能内蔵)が配置されており、フロントマスクをより精悍に見せている、サイドカウルは、エンジンからの熱を逃がしつつ、走行風を整流する役割を担っている、巨大なサイドフェアリングで、エンジン全体を覆い隠すような巨大なカウルは、ライダーの足元への風圧を和らげる、第3世代では、過去のモデルよりもエッジが効いた直線的なキャラクターラインが強調されている、アイコニックな「隼」ロゴで、タンク下部からサイドカウルにかけて、巨大な「隼」の漢字ロゴがダークブルーで配置されている、これは初代から続くこのモデル最大のアイデンティティであり、スピード感のある書体が採用されている、サイドカウル後方には、エンジンやラジエーターを通った熱気を効率よく車体後方へ排出するためのスリット(ダクト)が設けられており、アクセントカラーのラインがその造形を際立たせている、カウルの隙間から垣間見える骨格部分は、強大なパワーを受け止める剛性を持っている、アルミ製ツインスパーフレームで、車体の中央を貫く黒い極太のフレームは、軽量かつ高剛性なアルミニウム合金製のツインスパー構造、1340ccの直列4気筒エンジンを強固に抱き込み、超高速域での安定したハンドリングを実現している、燃料タンクは、ライダーが加速時に上体を伏せた際、ヘルメットの顎部分がすっぽりと収まり、腕や膝で車体をホールドしやすいようにえぐられた人間工学に基づいた立体的な形状をしている、足回り(サスペンションとブレーキ)は、300km/hからでも安全に減速・停止できるよう、最高峰のパーツが装備されている、フロントには極太の倒立式サスペンションが採用されており、高い剛性と路面追従性を確保している、大径のデュアルディスクローターに、イタリアのBrembo(ブレンボ)社製「Stylema」ラジアルマウントキャリパーが装着されている、これにより、強大な制動力と繊細なコントロール性を両立している、タイヤを覆うフロントフェンダーも、単なる泥よけではなく、ラジエーターに向かって効率よく走行風を導くためのエアロパーツとしてデザインされている、ハヤブサの後ろ姿も、圧倒的な存在感を放つ、左右2本出しマフラーで、リアタイヤの両脇に伸びる巨大なサイレンサー(マフラー)は、大排気量エンジンの厳しい環境規制をクリアしつつ、重低音を響かせるための十分な容量を持っている、後方に向かって跳ね上がるようなスラッシュカットデザインが、スポーティさを強調している、タンデム(二人乗り)シートの上に流線型のカバーが装着されている、これはライダーの背中を流れる空気をスムーズに後方へ逃がすための空力パーツ(エアロハンプ)として機能する、プリンセスがシートに跨がっている、このように「隼」のデザインは、単に見た目の迫力や美しさを求めただけのものではなく、「超高速域での空力性能」「強力なエンジンの冷却」「車体の安定性とホールド性」という物理的・機械的な要求を、芸術的なレベルで融合させた結果として成立している、非常に計算されたデザイン、圧倒的な情報量をもつ衣装、非常に完成度の高いビジュアル、密度の高い衣装に仕上がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、プリンセスの衣装は、非常に緻密で詳細、1970年代の日本のタツノコプロ制作による名作SFアニメ『科学忍者隊ガッチャマン』に登場するヒロイン、「白鳥(しらとり)のジュン」をモチーフにした現代的なアレンジコスチューム、ヘッドギア(ヘルメット)はチームのモチーフである「鳥」の頭部を模した形状、清潔感のあるホワイトをベースに、サイドにオレンジのアクセントが入っている、反射の強いミラーレンズが採用されている、耳部分には通信機やセンサーを想起させる円形のメカニカルなディテールがあり、SF的なリアリティを演出している、インナーワンピース(メイン衣装)は、ジュンのパーソナルカラーである鮮やかなピンク、胸部のエンブレムには科学忍者隊のシンボルマークである「G」を模した赤いエンブレムが、メタリックまたは光沢のある質感で大きく配置されている、タイトなノースリーブのミニワンピースで、裾はプリーツ加工されており、活発なアクションを予感させるデザイン、マント(ウィング)は鳥の翼を象徴する白いマント、本来の設定ではマントの裏側はピンクや赤であることが多いが、このアレンジでは純白に近い色が採用されており、よりスタイリッシュでクリーンな印象を与えている、軽やかで、風になびいているような躍動感のある造形、太めの白いベルトが腰の高めの位置に配置されている、巨大な五角形のバックルがあり、中央に黄色いパーツ(ボタンやセンサーを模したもの)が埋め込まれている、サイドには小型のポーチが装着されており、実用的な「特殊部隊」としての機能性を感じさせる、アームカバーは肩から手首までを覆う白いロンググローブ(アームカバー)を着用、手首付近には青いメカニカルなブレスレットが装着されており、これは変身アイテムや通信機を意識したものと思われる、白いロングブーツを履いており、全体的に「白・ピンク・オレンジ」の3色で統一された非常にバランスの良いカラーコーディネート、このデザインは、昭和アニメの「レトロフューチャー」な良さを残しつつ、素材の質感(光沢感やマットなプラスチック感)を現代のコスプレやSF映画のクオリティにアップデートした「ネオ・クラシック」なスタイル、左手にはキャラクターの武器である「ヨーヨー」を持っている、極めて完成度の高いアートピース、非常に完成度の高い「最高に詳しい」デザイン、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、自然光がやわらかく降り注ぐ緑豊かな庭園でセッティングされた、華やかで贅沢なガーデン・アフタヌーンティーのテーブル風景、超巨大なテーブルには明るい自然光が陰影を描き、後景には咲き誇る草花や白いガーデンチェアがぼかされて写り込んでいる、全体としてクラシカルなイングリッシュ・ガーデンティーの優雅で落ち着いた世界観が広がっており、並べられたスイーツや食器類が調和している、バイクもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、中央には透明なグラスに入った超巨大なパフェが複数並んでいる、下からブルーベリー、ふんわりとした黄色のスポンジケーキ、白いクリーム、ベリーの層が重なり、トップには大粒のイチゴ、大粒のブラックベリー、大粒のブルーベリー、そして鮮やかな大きなミントの葉が飾られている、手前のパステルブルーとピンクの巨大なプレートには、波打つフチが香ばしい超巨大なタルトが並んでいる、中にはクリームが絞られ、カットされた完熟イチゴ、キウイフルーツ、ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、オレンジ色のフルーツ(マンゴーやアプリコット)が宝石のように敷き詰められている、中央奥の超巨大な高足ケーキスタンドには、大粒のブルーベリーが練り込まれ、表面に砂糖のアイシング(グレーズ)がたっぷりとかかったスコーンが山積みに盛られている、ゴールドの支柱が施された超巨大な2段のティースタンドには、ピンク、パープル、パステルイエロー、ピスタチオグリーン、キャラメルブラウンなど、カラフルで滑らかな超巨大なマカロンが美しく整列している、右手の超巨大なボウルには、緑のヘタがついたツヤのある超巨大な真っ赤な生イチゴがこぼれんばかりに盛られている…
#シャトレーゼ #科学忍者隊ガッチャマン #hayabusa -
08月28日
141グー!
息抜きでAI生成画像をアップします。笑笑。
明日、東京に帰宅する予定です。
プロンプトの一部抜粋です。
超高精細画像、超高解像度画像、4K、超リアルな実写映像、CG画像、非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、このモーターサイクルは、スズキを代表するアルティメット・スポーツモデル「隼(Hayabusa)」、そのデザインディテールから第3世代モデル、このバイクは、時速300kmを超える超高速域での圧倒的なパフォーマンスと空力性能を追求して設計されており、その構造とデザインには機能美が詰まっている、「The Refined Beast(洗練された野獣)」というコンセプトを体現しており、初代から続く「鎧兜」や「猛禽類のハヤブサ」をモチーフにした、低く、長く、そして力強いシルエットが特徴、全体のフォルムは風洞実験を繰り返して生み出されたもので、ライダーが伏せた状態(タックイン)でバイクと一体化し、空気の壁を切り裂くように進むための巨大な流線型を描いている、このモデルは、上品でスポーティなパール系ホワイトをベースに、ダークブルーのロゴ、そしてサイドカウルやヘッドライト周りにブロンズ(カッパー)系のアクセントカラーが配置されており、高級感とアグレッシブさを両立させている、フロント周りは、空気抵抗を最小限に抑えつつ、エンジンに大量の空気を送り込むための複雑な構造をしている、縦型配置のヘッドライトで、カウルの中心に配置されたヘッドライトは、ハイビームとロービームを縦に重ねたレイアウトになっている、これにより前面投影面積を減らし、空力特性を向上させている、SRAD(スズキ・ラムエア・ダイレクト)ダクト、ヘッドライトの両脇にある大きな開口部はラムエアダクト、超高速走行時に正面から受ける走行風の圧力を利用して、エンジンに空気を強制的に押し込み、出力を向上させる重要な構造、ウインカー内蔵ポジションランプで、ラムエアダクトの外側の縁に沿うように、シャープなデザインのポジションランプ(ウインカー機能内蔵)が配置されており、フロントマスクをより精悍に見せている、サイドカウルは、エンジンからの熱を逃がしつつ、走行風を整流する役割を担っている、巨大なサイドフェアリングで、エンジン全体を覆い隠すような巨大なカウルは、ライダーの足元への風圧を和らげる、第3世代では、過去のモデルよりもエッジが効いた直線的なキャラクターラインが強調されている、アイコニックな「隼」ロゴで、タンク下部からサイドカウルにかけて、巨大な「隼」の漢字ロゴがダークブルーで配置されている、これは初代から続くこのモデル最大のアイデンティティであり、スピード感のある書体が採用されている、サイドカウル後方には、エンジンやラジエーターを通った熱気を効率よく車体後方へ排出するためのスリット(ダクト)が設けられており、アクセントカラーのラインがその造形を際立たせている、カウルの隙間から垣間見える骨格部分は、強大なパワーを受け止める剛性を持っている、アルミ製ツインスパーフレームで、車体の中央を貫く黒い極太のフレームは、軽量かつ高剛性なアルミニウム合金製のツインスパー構造、1340ccの直列4気筒エンジンを強固に抱き込み、超高速域での安定したハンドリングを実現している、燃料タンクは、ライダーが加速時に上体を伏せた際、ヘルメットの顎部分がすっぽりと収まり、腕や膝で車体をホールドしやすいようにえぐられた人間工学に基づいた立体的な形状をしている、足回り(サスペンションとブレーキ)は、300km/hからでも安全に減速・停止できるよう、最高峰のパーツが装備されている、フロントには極太の倒立式サスペンションが採用されており、高い剛性と路面追従性を確保している、大径のデュアルディスクローターに、イタリアのBrembo(ブレンボ)社製「Stylema」ラジアルマウントキャリパーが装着されている、これにより、強大な制動力と繊細なコントロール性を両立している、タイヤを覆うフロントフェンダーも、単なる泥よけではなく、ラジエーターに向かって効率よく走行風を導くためのエアロパーツとしてデザインされている、ハヤブサの後ろ姿も、圧倒的な存在感を放つ、左右2本出しマフラーで、リアタイヤの両脇に伸びる巨大なサイレンサー(マフラー)は、大排気量エンジンの厳しい環境規制をクリアしつつ、重低音を響かせるための十分な容量を持っている、後方に向かって跳ね上がるようなスラッシュカットデザインが、スポーティさを強調している、タンデム(二人乗り)シートの上に流線型のカバーが装着されている、これはライダーの背中を流れる空気をスムーズに後方へ逃がすための空力パーツ(エアロハンプ)として機能する、プリンセスがシートに跨がっている、このように「隼」のデザインは、単に見た目の迫力や美しさを求めただけのものではなく、「超高速域での空力性能」「強力なエンジンの冷却」「車体の安定性とホールド性」という物理的・機械的な要求を、芸術的なレベルで融合させた結果として成立している、非常に計算されたデザイン、圧倒的な情報量をもつ衣装、非常に完成度の高いビジュアル、密度の高い衣装に仕上がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、プリンセスの衣装は、非常に緻密で詳細、1970年代の日本のタツノコプロ制作による名作SFアニメ『科学忍者隊ガッチャマン』に登場するヒロイン、「白鳥(しらとり)のジュン」をモチーフにした現代的なアレンジコスチューム、ヘッドギア(ヘルメット)はチームのモチーフである「鳥」の頭部を模した形状、清潔感のあるホワイトをベースに、サイドにオレンジのアクセントが入っている、反射の強いミラーレンズが採用されている、耳部分には通信機やセンサーを想起させる円形のメカニカルなディテールがあり、SF的なリアリティを演出している、インナーワンピース(メイン衣装)は、ジュンのパーソナルカラーである鮮やかなピンク、胸部のエンブレムには科学忍者隊のシンボルマークである「G」を模した赤いエンブレムが、メタリックまたは光沢のある質感で大きく配置されている、タイトなノースリーブのミニワンピースで、裾はプリーツ加工されており、活発なアクションを予感させるデザイン、マント(ウィング)は鳥の翼を象徴する白いマント、本来の設定ではマントの裏側はピンクや赤であることが多いが、このアレンジでは純白に近い色が採用されており、よりスタイリッシュでクリーンな印象を与えている、軽やかで、風になびいているような躍動感のある造形、太めの白いベルトが腰の高めの位置に配置されている、巨大な五角形のバックルがあり、中央に黄色いパーツ(ボタンやセンサーを模したもの)が埋め込まれている、サイドには小型のポーチが装着されており、実用的な「特殊部隊」としての機能性を感じさせる、アームカバーは肩から手首までを覆う白いロンググローブ(アームカバー)を着用、手首付近には青いメカニカルなブレスレットが装着されており、これは変身アイテムや通信機を意識したものと思われる、白いロングブーツを履いており、全体的に「白・ピンク・オレンジ」の3色で統一された非常にバランスの良いカラーコーディネート、このデザインは、昭和アニメの「レトロフューチャー」な良さを残しつつ、素材の質感(光沢感やマットなプラスチック感)を現代のコスプレやSF映画のクオリティにアップデートした「ネオ・クラシック」なスタイル、左手にはキャラクターの武器である「ヨーヨー」を持っている、極めて完成度の高いアートピース、非常に完成度の高い「最高に詳しい」デザイン、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、自然光がやわらかく降り注ぐ緑豊かな庭園でセッティングされた、華やかで贅沢なガーデン・アフタヌーンティーのテーブル風景、超巨大なテーブルには明るい自然光が陰影を描き、後景には咲き誇る草花や白いガーデンチェアがぼかされて写り込んでいる、全体としてクラシカルなイングリッシュ・ガーデンティーの優雅で落ち着いた世界観が広がっており、並べられたスイーツや食器類が調和している、バイクもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、中央には透明なグラスに入った超巨大なパフェが複数並んでいる、下からブルーベリー、ふんわりとした黄色のスポンジケーキ、白いクリーム、ベリーの層が重なり、トップには大粒のイチゴ、大粒のブラックベリー、大粒のブルーベリー、そして鮮やかな大きなミントの葉が飾られている、手前のパステルブルーとピンクの巨大なプレートには、波打つフチが香ばしい超巨大なタルトが並んでいる、中にはクリームが絞られ、カットされた完熟イチゴ、キウイフルーツ、ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、オレンジ色のフルーツ(マンゴーやアプリコット)が宝石のように敷き詰められている、中央奥の超巨大な高足ケーキスタンドには、大粒のブルーベリーが練り込まれ、表面に砂糖のアイシング(グレーズ)がたっぷりとかかったスコーンが山積みに盛られている、ゴールドの支柱が施された超巨大な2段のティースタンドには、ピンク、パープル、パステルイエロー、ピスタチオグリーン、キャラメルブラウンなど、カラフルで滑らかな超巨大なマカロンが美しく整列している、右手の超巨大なボウルには…
#gsx1300rHAYABUSA #hayabusa #科学忍者隊ガッチャマン #スイーツ -
GSX1300R HAYABUSA
08月23日
80グー!
隼降りることにしましたー😅
図らずも今日という日に😳
新幹線じゃないですよ🚅マジです
昨日のバイク屋やらかしをきっかけに・・
(以下独り言・長いです)
詳細は省きますが、300km/hバイクを
直して命預けるのはちと心配
かつ、ここ最近は盆栽と化している愛機🥲
気力・体力・視力の衰えもあり😭
ケガしたり、バイク壊したりしないうちにと
今後も見据えて決断💪
思い返せばブサで四極も到達✌️
延べ12年を3台で48,618km無事走行👍
ホントに最高のバイクですね‼️
おかげさまで色んな人と会えて感謝🙇
えらい遠くまで連れてってくれたなぁ〜✨
Viva Hayabusa❣️ Viva モトクル😍
バイクは降りないのでモトクルも続行〜🙌
やべッ💦もう隼乗りじゃないから
ニックネームどうしよかなぁ😅
個人的な戯言にお付き合いいただき
ありがとうございます🤗
今後ともよろしくお願いします🙇♂️
#スズキ
#gsx1300r
#ハヤブサ
#hayabusa
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NMAX 155
08月16日
21グー!
ついついやっちまった😅
通勤仕様なのであまり弄らないつもりが・・・
中古の美品が出ていてかなり前からずっと気になってはいたものの通勤仕様だからと言う理由で二の足を踏んでいたのですが、
ポチってしまった😱
ヨシムラ砲に換装です😆
小傷があったのでメタルコンパウンドでピカピカにしてFW-1ワックスで仕上げてから換装しました。
【YOSHIMURA 機械曲 GP-MAGNUM サイクロン EXPORT SPEC】
純正部品のEX G/KとEXナットを新品にしました。
取り付けは2時間半位で完了したので、
その後試運転がてら夕方走って来ました。
少し排気音が大きくなったけど、
見た目がカッコ良くなったから良しとするか😁
エキゾーストパイプの所に意味不明なL型アングルが付いていてわざわざ冷却水ホースと干渉するような事をするのか?意味不明。仕方ないからクッション材を巻いといた。
ヨシムラさん何をしたいのかな?
暫く様子見で他に良い方法が無いか模索中。
それはさて置き・・・
通勤時のモチベーションアップになるかな?😗
#YAMAHA
#NMAX155
#NMAX
#SG50J
#G3J4E
#ヨシムラ
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08月05日
21グー!
NMAXのタペット音ってクリアランス調整だけでは消えない事も???🤔
78000キロの間に3回位タペット調整をしてるのだが😅
持病的な感じで割と直ぐ音がカチカチ出始めるんですよね🤔
何か他にも原因があるのでは?🤔
今回は思い切ってロッカーアーム交換をしてみた、
初期型NMAXから採用されているVVAは低速と高速でカムに当たるアームの位置が変わるという優れものなのだが、そのアームに付いているベアリングにガタつきが出るみたい🧐
コレも音の原因の一つなのでは???🤔
まあ今回ロッカーアームを交換した事で新車の様な静かなエンジンに戻りました🤣👍
#NMAX
#ヤマハ
#YAMAHA
#nmax125
#エヌマックス












