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マッキー
はじめまして、バイク大好きマッキーです。
所有バイクはスーパーカブ125
BMW1300GSアドベンチャーに乗ってます
ツーリング、林道、キャンプツーリング、登山
釣り、色々アウトドアをバイクで遊んでます
見かけたら気軽に声かけて下さい。


ツバメの赤ちゃんもうすぐ巣立ちです😊
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#美味しい食べ物#観光スポット#ご当地グルメ
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1時間前
24グー!
🏍️羽山渓〜成羽川・彼岸花ツーリング
2026年9月21日(月・敬老の日)
今日は高梁市成羽町布寄にある「沈下橋」を目指してツーリング🏍️💨
出発時は28℃でしたが、山の中に入ると25℃くらい。
少し前までの暑さを考えると、ずいぶん走りやすくなりました。
いよいよツーリングにいい季節ですね😊
途中、7月にも訪れた羽山渓へ寄り道。
巨岩をくり抜いた「羽山第2トンネル」では、今日も3組ほどのバイカーと遭遇。
やっぱりここは人気のツーリングスポットですね。
XMAXを停めて軽く写真撮影📸
そこから今回の目的地、成羽町布寄の沈下橋へ。
「沈下橋」というより、成羽川の水面近くに低く造られたシンプルなコンクリート橋。
正直、橋だけを見ると「こんな感じか😅」という印象でしたが、成羽川と山を背景にバイクを入れて撮るとなかなかいい雰囲気でした👍
撮影後は成羽川沿いを南へ。
走っていると赤い吊り橋「阿部山橋」を発見!
せっかくなのでここでも一枚📸
「バイクで渡って大丈夫かな?」と少し不安になりましたが、3tまでOKとのことで渡ってみることに。
すると向こう岸には、思いがけず彼岸花の群生が🌺
どうやら「阿部山彼岸花群生地」という場所だったようです。
ちょうど見頃の彼岸花に出会えて、今回一番のうれしい寄り道になりました😊
その後は「星の郷青空市」へ。
美星豚のとんかつを食べて、食後はジェラート🍨
目的地を決めて走るのも楽しいですが、途中で偶然見つけた景色や場所に立ち寄れるのもバイクのいいところですね👍
本日の走行距離:142km🏍️
#XMAX
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#ヤマハ
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#成羽町
#成羽川
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#彼岸花
#美星町
#星の郷青空市
#美星豚
#バイクのある風景
#バイク写真部 -
5時間前
61グー!
岡山アライさんに会いに行こうトコトコツーリング
山田養蜂場ぶんぶんファクトリーで
はちみつソフトクリームを堪能した後は
次のスポットへ!
僕とW800さん以外は今回どこ寄るかメンバーさんは
知らない状態。
次のスポットで皆さん食べられて下さいとだけ伝え、
真庭市へ細い山道峠越えで目的地へ。
真庭市の湯原温泉に有る、ぱっくん はんざき。
オオサンショウウオのはんざきさんに
食べられる写真が撮れるスポット😊
皆んな、とりあえず食べられる…。
この投稿するのに写真整理して気付く。
あ、僕だけよく考えたら食べられてない😂
ひっきりなしに食べられに沢山の方が来てました😊
@54355 さん
@69017 さん
@75750 さん
@137803 さん
ありがとうございました😊
#ninja250 #ぱっくんはんざき #映えスポット #岡山ツーリング #湯原温泉
#ninja250乗りと繋がりたい #ninja250好きと繋がりたい #Ninja #ニンジャ #ニンジャ250 #バイクのある風景 #バイクのある景色 #リターンライダー #リターンライダーと繋がりたい #ツーリング #ツーリングスポット #マイナースポット #マイナースポット巡り #フォトスポット #モトクル広報部 #真庭市 #岡山 -
9時間前
13グー!
#HONDA #PCX125 #JF28
納車記念にパシャリ!!!
人気の#125cc #原付2種スクーター
気軽にフォロー、いいね!、コメントよろしくお願いします。
気になる事はなんでもDM下さい。
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23時間前
77グー!
本日のツーリング飯🏍️💨
せとうちメグロミーティングの参加後、
世羅町方面へ走る。
台湾料理 鴻起順(こうきじゅん)さんで、
台湾味噌ラーメンのセットを注文
辛いミンチと味噌スープが合う!
遅れてきたセットの唐揚げの大きいこと😳
リーズナブルで美味しかった🤤
#メグロk3
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#台湾料理
#ラーメン
#ラーメン好き -
MEGURO K3
09月20日
76グー!
せとうちメグロミーティングに参加させて
いただきました🏍️💨
たくさんのメグロ、Wが集まっていて、
オーナーさん達の話も楽しげ、
観ているだけでも、楽しかった😃
#メグロK3
#W800
#Kawasaki
#バイクのある風景
#バイクのある景色
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#フォトスポット
#広島
#せとうちメグロミーティング -
09月20日
48グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。
JODODAIRA
浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。
WALKING THE VOLCANO
ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。
TWO GIRLS, TWO BIKES
マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。
URABANDAI
山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。
GOSHIKINUMA
そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。
QUIET TIME
今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。
INAWASHIRO LAKE
裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。
SUNSET
やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。
EPILOGUE
磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。
「次、どこ行く?」
帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。
バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山を越えて、湖の青へ。
朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋 増刊号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
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#猪苗代湖
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#XSR700
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#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル
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09月20日
39グー!
初老の徘徊。伊万里・松浦へ🏍️🏍️🏍️🏍️💨
曇り予報のはずが、出発してみると西の空がなんだか怪しい…😓
前原を過ぎた辺りから、シルバーWの渋滞にハマり、さらに雨まで降り出す始末😔
とはいえ、中止するほどの雨でもないので、渋滞を抜けて雨の中をひた走り、今回の目的地「ドライブイン鳥」へ。
開店前から結構な行列😳
さすが人気店!
渋滞に巻き込まれたおかげで到着が遅れましたが、なんとか1ターン目で入店👍🏻
名物の鳥めしに焼き鳥。
新鮮な鶏肉を自分で焼いて食べるスタイルで、美味い😋
口コミで評判なのも納得です✨
食後は予定どおり鷹島まで走って、鷹島肥前大橋へ🌉
帰りは雨雲に追いかけられるような展開で、鳥栖までずっと雨☔️
今日は、雨に付きまとわれた一日でしたが、みんな無事帰宅😊
今日も、無事故・無検挙でよく遊びました♪
@73000 ありがとうございました🙇♂️
#佐賀県 #伊万里市 #ドライブイン鳥 #ドライブイン #鶏料理 #佐賀グルメ #伊万里グルメ #長崎県 #松浦市 #ツーリングランチ -
09月20日
46グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。
MOUNTAIN ROAD
カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。
JODODAIRA
浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。
AZUMA-KOFUJI
吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。
RIDE AGAIN
再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。
TO URABANDAI
山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。
LAKE HIBARA
桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。
QUIET LAKESIDE
少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。
GOSHIKINUMA
次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。
WALKING IN THE FOREST
バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。
BREAK TIME
少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。
INAWASHIRO LAKE
そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。
LAKESIDE WIND
湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。
SUNSET AT INAWASHIRO
夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。
LAST LIGHT
R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。
EDITOR’S NOTE
磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。
少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。
旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山の空から、静かな湖へ。
朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#福島県
#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
#桧原湖
#五色沼
#猪苗代湖
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#絶景ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#YAMAHA
#YZFR3
#XSR700
#朝倉凪咲
#水城怜
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