
ひこパパ
20年振りにバイク復帰しました。
思った以上に老化が進んでいたようで、慣れるまで時間が掛かりそうな感じです。
1967年生まれ 大阪生まれ奈良育ち宮崎県都城市在住です。
旅先で皆さまとお会いできたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
バイク歴
RV50 vanvan
RD50
TY175
GL400
CBX400F
Passol2
Champ RS
GSX750S katana
NSR250R 88
NSR50
RS125R 90
CBR400RR 90
ZXR400R M3
EVE SMILE
KX80
MOTOCOMPO
GSX-R750
GSX-R1100
TW200
KR250
KSR-2
YZF-R1
SUPER JOG ZR
NSR-MINI
NSF100
CRF100
Zook
RS660
XLR80R
NSR250R-SP MC21


2011年 鈴鹿
#nsf100
#鈴鹿サーキット
関連する投稿
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08月14日
68グー!
お盆の中で今日が1番天気が良いかも知れないです♪
朝りくろして鈴鹿寄ってとっとこ走るのです🛵💨
#鈴鹿サーキット
#りくろーおじさんの店
#りくろーおじさん住之江店
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07月19日
130グー!
日本全国のツマラナイバイク乗りの皆さん、おはようございます。
今日はグループ・ツーリングで桃園に行きます。
バイク乗り(バイク好き)はなぜ写真撮影が下手なのか?
①「見て来た、行って来た」と騒ぎてているだけで、
そもそも被写体の文化的背景や歴史観(宗教観)を軽視する傾向にあるから。
(次の目的地が気になって仕方がない。自分のバイクさえ見映え良く撮影できればよい。)
②バイクから降りた直後の眼球と指先で、腕が悪いのに
三脚も使わずに撮影するから。
③偶然、思いがけず良い写真が撮影出来ても、
編集能力が未熟で写真を台無しにするから。
➃そもそも「カッコいい」やら「イケテル」等の価値観が、
バイクの事柄で汚染されているから。
⑤実は写真を見せびらかす(投稿する)ほどのパーソナリティーが未
発達だから。
➅バイク雑誌やモトクルで質の悪い写真を見慣れてしまっているか
ら。
総括:私の言うことなど気にせず、ますます「下手」に磨きをかけて、
「バイクの下手な写真」というジャンルを確立してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…実在するスーパースポーツバイク(ホンダ・CBR1000RR-R Firebladeがベースと見られます)と、レトロフューチャーおよびサイバーパンクの要素を融合させた衣装を身にまとった女性キャラクターのフィギュア(あるいは非常に精巧な3Dレンダリング)を描いたもの、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツである「CBR」シリーズ(カウルにCBRのロゴあり)をベースに、独自のカスタムペイントが施されている、鮮やかなゴールドのインナーチューブを持つ高性能な倒立フロントフォークが採用されており、高い剛性と路面追従性を予感させる、大径のフローティング・ダブルディスクブレーキに、ラジアルマウントされたモノブロックキャリパー(形状から高性能ブランドを想起させます)を装備、本格的なレース仕様の構造、スカイブルーにペイントされたフロントフェンダーと、イエローを基調としたアッパーカウル、ヘッドライトはシャープで薄型のLEDタイプがカウルの隙間に埋め込まれており、現代のSS(スーパースポーツ)らしい攻撃的な表情を作っている、スクリーンはクリアで、空力を意識した形状、マットブラックに仕上げられたアルミツインスパーフレーム(ダイヤモンドフレーム構造)、エンジンを強度部材として包み込むように保持しており、マッシブで高い剛性を感じさせる、イエロー、ライトブルー、ホワイト、レッドのラインが複雑に交差するグラフィック、中央には赤いホンダのウィングマーク(エンブレム)が配置され、ブランドのアイデンティティを強調している、サイドカウルには大きく「9」のナンバリング、特筆すべきは、近年のMotoGP由来のトレンドであるダウンフォースを発生させるためのウイングレット(空力デバイス)がカウル側面に一体化している点、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがイエローの背景にブルーの文字で大きく配されている、ガルアーム形状の頑丈なブラックのスイングアーム、リアホイールへと繋がるドライブチェーンやスプロケット、リアのディスクブレーキ構造も緻密に再現されている、前後ともに溝の少ないハイグリップなスポーツラジアルタイヤ(スリックに近いパターン)を装着、車両はリアアクスルシャフトを支える金属製のメンテナンススタンド(ローラー付き)によって直立しており、サーキットのパドックのような雰囲気を演出している、女性キャラクターの衣装は、1960〜70年代の「レトロな宇宙飛行士(スペースエイジ・デザイン)」と、現代〜近未来の「メカニカルなパワードスーツ(サイバーパンク)」を融合させたハイブリッドなデザイン、クラシックな航空機パイロットやヴィンテージ・カーレースを思わせる、丸型2眼の大きなゴーグルを額に装着している、レンズはブルーのミラー加工、耳元にはイエローの大型イヤーカップを持つヘッドセット(またはヘルメットのベースパーツ)を装着、メカニカルなディテールがあり、首元へと繋がるリング状の襟パーツ(宇宙服のヘルメット結合部のような構造)と連動している、腕部はブルー、胴体はホワイトのタイトなレザー(またはハイテク繊維)風のインナースーツ、胸元には車両と共通の「9」のナンバリングと、架空のスポンサーロゴのような文字("PIROTTO"など)が施されている、「GODSPEED 」なども施されている、肩にはイエローの丸みを帯びた形状のプロテクター(Daineseのロゴに似たマークが見られる)、アーム(前腕)のメカニカル構造: 特に左腕は、イエローのグローブから前腕にかけて、シリンダーや配線、メーター、あるいは小型の液晶ディスプレイのようなギミックが埋め込まれた「サイボーグ」または「外骨格スーツ」的な非常に緻密なメカ構造になっている、指先は金属的な関節を持つグローブで覆われている、背中には宇宙服の生命維持装置、あるいはブースターを想起させる小さなタンクやメカパーツが露出している、ボトムはブルーの非常に短いショートパンツスタイルで、健康的かつアクティブな印象、膝(ひざ)から下は、上半身のメカニカル要素を引き継いだ強固なプロテクターブーツ構造、膝部分には円形の関節ギミックがあり、人間工学に基づいたパワードスーツのようなイエローとブルーの装甲が施されている、このデザインの最も優れた点は、「バイク」と「キャラクターの衣装」のカラーリングが100%シンクロしている点、ベースカラーの鮮やかなイエロー(鮮烈さ、ポップさ)、アクセントカラーのスカイブルー(爽やかさ、近未来感)、ベースを締める色のホワイト(清潔感、レーシングカルチャーのイメージ)、ハイライトのレッド(ホンダのコーポレートカラー、情熱)、この4色がバイクのカウル、タンク、そしてキャラクターの肩、胸、膝、ブーツに全く同じ比率とトーンで配分されているため、キャラクターがバイクの一部であるかのような圧倒的な一体感(チーム感)が生まれている、全体のテイストは、ミリタリーや重厚なSFにありがちな「ダークでウェザリング(汚し)の効いたリアル路線」ではなく、「クリーン、ビビッド、そしてどこかアニメ的・トイ的(フィギュア的)な美しさ」を極めている、バイクのリアルな金属質感(ディスクブレーキやチェーンなど)に対して、カウルのプラスチック的な艶、そしてキャラクターの未来的ながらも親しみやすいポップなデザインが絶妙なコントラストを生み出しており、非常に完成度の高い「メカ×美少女」のアートワーク構造を形作っている、バイクはサーキット場に置かれている、背景はリアルな実写映像、この場所は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコース「鈴鹿サーキット」の国際レーシングコース内、最終コーナーからホームストレートにかけての区間(シケインを立ち上がったあたり)、背景にある大観覧車(サーキットホイール)の中心に「SUZUKA CIRCUIT」のロゴマークが掲げられていることからも分かる通り、鈴鹿サーキットを象徴する大変有名なフォトスポット、マシン(F1)の背景に見える防護ウォールの「...AWAYS」という文字は、F1開催時などのオフィシャルパートナーである「QATAR AIRWAYS(カタール航空)」の広告看板、雲一つない鮮やかな青空を後景に、モータースポーツの熱気と日本の春の情緒が美しく融合した、非常に印象的なサーキットの光景、バイクの後ろで佇んでいるのは、漆黒のボディをまとったメルセデスAMG(Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team)のフォーミュラ1(F1)マシン、ローアングルから捉えられたこのマシンは、路面に低く身を潜め、今にも猛烈な加速を見せそうな存在感を放っている、車体には「PETRONAS」の鮮やかなエメラルドグリーンのロゴをはじめ、「TeamViewer」「SOLERA」「IWC」といったスポンサーロゴが精密に刻まれており、サイドポンツーンからリアにかけては細かなスリーポインテッド・スターのグラデーションパターンが美しく施されている、足元を支えるピレリ(Pirelli)の「P ZERO」タイヤは、赤いラインが施されたソフトコンパウンド(またはウエット/超ソフト系仕様)で、ホイールの細部や、複雑にうねるカーボンファイバー製のエアロパーツが最新鋭のレーシングテクノロジーを雄弁に物語っている、マシンが走るアスファルトの路面は、ざらついた質感がリアルに伝わるほど間近に迫っている、マシン(F1)の背景には、えんじ色(バーガンディ)の防護ウォールがコースに沿って設置されており、そこには白抜きの大きな文字(「...AWAYS」の一部)が躍っている、そして、この背景の視覚的なハイライトであり、サーキットの象徴として中央から上部にかけてそびえ立っているのが、巨大な大観覧車、鮮やかな赤い鉄骨で組まれた堅牢な支柱の上には、数え切れないほどの白いスポークが放射状に美しく広がり、青空に向かって完璧な円を描いている、観覧車の中心部には、黒い正方形のボードに白文字で「SUZUKA CIRCUIT」の文字とコースのレイアウトを模したロゴマークが掲げられており、ここが世界に名高い「鈴鹿サーキット」であることを明確に示している、円周上に等間隔で配置されたゴンドラは、赤と白を基調としたカラーリングで、クリアな窓が光を反射している…
#未来のバイク #鈴鹿サーキット #cbr1000rr #fireblade -
07月06日
102グー!
ご無沙汰してます…の投稿で…モトクル閲覧さえもしておらず…バイク🏍️にも相変わらず乗れる時間無く…
(カバー捲るの怖いくらい乗って無く見てもいない…)
モトクル内でも生粋の鈴鹿8耐バカなので…無理やり休んで金曜日の予選と雨☔降り分かっていながら決勝日も見に行きました❗️金曜日の予選ではお目当ての好きで応援してるホンダワークスチームとライバルになるヤマハワークスチームがさっさとタイム出しピットに入り走らずで📷撮影が不完全燃焼だったので…
嫁様に日曜日の決勝もと言うとあっさり許可出て(2日行くなんてバカか?と怒られると思ってた(笑) )
少しでも天気が変わる様にネットで鈴鹿の天気頻繁に調べるも…雨☔予報は変わらずで雨☔装備で見に行きました
ただ心配だったのが📷撮影雨☔で濡れて壊すのだけ避けたいと思いながら対策して(この10年の間で3機目なので…前の2機は突然壊れた💦)
せっかく2度も来たのと雨☔の中なので他にする事無く全チームの写真撮ったか?と思うほど撮って来ました いつもの数打ちゃ当たる作戦で…金曜日は両隣の📷撮影されている方マシンガン並みの連写で自分の📷が貧相に思え…凄いですねって声掛けたら8耐初観戦が同年で(ガードナー引退年)話盛りあがりました‼️😁
決勝日は☔の中耐える修行みたいで📷撮影してたしかネタが無く…丸々8時間☔の8耐って…90年代に
伊藤/宇川 選手組が優勝🏆した時以来ではなかったと…途中で☔降りは何度もありお天気☀️回復しましたが…
ホンダワークスチーム優勝🏆5連覇達成と高橋巧選手
最多勝記録更新おめでとう🎉✨😆✨🎊
最終スティント ヤマハのジャックミラー選手が怒涛の猛追してたのでどうなるのか?ヒヤヒヤしましたが💦
運良くSC車🚗間に入り勝負決まりそのままチェッカー🏁で…表彰台でジャックミラーさんお得意のブーツでシャンパン🍾飲むの見れたと…私はモニターでゴール🏁見ていつもより早く帰路に…とりあえず今年は☔で寒いほどで…開催時期ずらすと聞いてから日本梅雨時期真っ只中なのに...が的中したと…来年は高橋 巧
選手もコメントされてましたが開催時期考えて欲しいなぁ~と😰
雨☔でテレビ観戦してた人も多く🏍️選手が遅く感じたと思いますが現地で観戦してたら雨☔濡れてる路面でそんなスピードで走れるの?の驚き👀‼️と☔でもホンダワークスチームは速かったです❗️意外だったのがBMW車🏍️速かった❗
ちょっと前の年では6秒台で大騒ぎでしたが金曜日の予選ではトップ争いが4秒台でプライベートチームでも6秒台で走り年々速く🏍️も選手も進化してが分かる
何年も前に高橋 巧選手が今の鈴鹿のレコードラップ記録の超絶の3秒台❗️来年か?再来年の8耐で更新されるかも⁉️ですね❗️
長々とコメントし…見て読んでくれた方々には感謝です😆‼️年一回のお祭りなのでご勘弁を…🙏
ではまた来年の鈴鹿8耐で(笑)
あ❗️バイク🏍️乗って無いとコメントしも…増車🏍️しました‼️NSR早よ直せって…自分でも思いながらこのチャンス逃すと安価で入手不可だと思ったので誘惑に負けて…それもタイヤまで購入し乗ってませんが💦
その事と鈴鹿8耐写真はまた次回にでも…撮影失敗作連発が怖くてまだ撮ったの確認しておらずで…😅
#鈴鹿8耐
#鈴鹿サーキット
#ホンダワークスチーム
#HRC
#高橋巧選手
#ジョナサン レイ選手
#トムキャット チャントラ選手
#バイクで繋がりたい
#モトクルメンバー優しい
#Z125PRO
#YZF-R125
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07月05日
56グー!
鈴鹿8耐の前夜祭のパレードランに参加しました。あいにくの雨で写真もありませんが8耐決勝前夜の鈴鹿サーキットにTECH21を走らせることが叶いました 多くのバイクファンの胸に刻まれた1985年7月28日ダンロップブリッジに夕日沈む18時37分 その伝説はかつてベネトンやレイトンハウスの店が並んでたギャラリースクエアの壁にアイルトンセナや中島悟と並んで鈴鹿の伝説として今もひっそり飾られています あの時カシオトライアングルでスロー走行する平さんを見つめてた15歳の私が見てたのはこの歳になってもTECH21に乗ってる私なのかもしれません (バリ伝風に) 次こそは夕日の鈴鹿を求めてまた来年参加したいと思います
#tech21 #yamaha #ヤマハが美しい #鈴鹿8耐 #鈴鹿サーキット #FZR #バイクのある風景 #バイク好き #バイク好きな人と繋がりたい #バ#昭和レトロ #motorcycle #昭和レトロ #レーサーレプリカ #レーサーレプリカラブ #オートバイ #バイクであいたいパレード -
06月13日
76グー!
鈴鹿サンデーロードレース2026rd2
2026/6/7
この日は雨でした。
今日は次男誕生日だった為、年始の計画では不参加だったのですが次男が鈴鹿サーキットで遊ぶと言った為結局こうなりました。
なので、結局家族全員で(笑)
あいにくの雨天となりましたが、担当させてもらった雄飛くん、片岡さん、澤村さん、斎藤くんは転倒無くレースを終える事ができました!
本当に何よりです!
トレーナーとしては雨天と気温が低かった為、体温を落とさないように注意しながら実施しました。
ライダーにもその様に伝えウォーミングアップの時間を長めにとるよう伝えました。
筋肉は約37℃くらいがパフォーマンスが良いとされています(文献によっては差がありますが…)
僕も臨床上、しっかり温めた方がパフォーマンスが良いと感じています。
温めた過ぎるとダレるのはエンジンと一緒だなぁと。
オーバーヒートでもダメ
オーバークールでもダメ
その個体の最適温が大切ですね!
帰りは次男誕生日祝いで一升瓶で焼き肉でした🍖
#モータースポーツ専門のトレーナー
#理学療法士
#サンデーロードレース
#鈴鹿サーキット
#レースが好き
#バイクが好き












