
あき
▼所有車種
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- SEROW 250
滝と平凡な田舎の風景が大好きなアウトドア大好き人間です。
セロー250で林道探索、楽しんでます。
オフロード楽しい!
伸びしろはないかもしれませんが、自分を信じ日々精進!
昨日より上手くなってやる!
愛車情報
テネレ700
セロー250
バイク歴
セロー225
XLR250バハ
ジェベル250XC
フォルツァ
NC700X
Vストローム1000
テネレ700 、セロー250




7月後半に怪我してからの、
2ヶ月半ぶりの林道遊び。
右膝怪我してたので不安でしてけど、普通に走れたんで安心しました🥹
今日は猪名川の野所から軽トラ広場、松尾パーキングから四駆坂、そこから色々回って最後は定番のしいたけ広場。
途中オフロード系YouTubeのなおやすバイクチャンネルさんやmakoto赤セローさんに遭遇して一緒に走って良い復帰ツーリングでした。
ただ最後に知り合いのガチ勢の方々について行った岩盤坂でタイヤ滑りまくりで登れずで僕たちはUターン。
メチャ悔しい!
リベンジやね。
久しぶりにリアタイヤ、山の無いツーリスト履かせて走ったけどガレは最強ですね👍
全然リアが跳ねない👍👍
#セロー250
#SEROW250
関連する投稿
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4時間前
43グー!
私は現在、LINEのツーリング・グループに15以上参加していて、リアルな人間関係を経て、これからも参加グループは増えると予想している。イベント参加はバッティングだらけで、既に消化不良を起こしている。1年半以上イベントに参加したことの無いグループすらある状態だ。それでも、そんな状態ではあるからこそ言えることもあって、「バイク乗り」、「バイク好き」という人達の中には随分と勘違いをしている人が多いように思う。バイクという極めて個人の内省が問われる乗り物にあって、実に多くの人達が群れをなさなければバイク遊びができない精神状態なのである。これは単なる行動パターンというよりは個人のパーソナリティーに関する深刻な状態だと思っている。一人遊びが満足に出来ない者達でも、多く集まれば誤魔化すこともできるかの如く。また広義の「ツーリング」という意味においても、冒険的要素や巡礼的要素などをふまえた「探求的思考(向上心)」を個人の中で消化できず、ひたすらチープな思い出づくりばかりしているバイカーが多すぎると思っている。バイクやツーリングとは全く関係の無い投稿を目にする度、その人の満たされな日々の現実とその心のあり様がむしろ顕に浮き立ってくる。また閲覧者に刹那的で即興的な感想をいだかせる。実に嘆かわしい大人達が増えたものだと、自分の年齢に思いを馳せる…。
…戦後80年、街を見渡せば、高級なバイクに乗った安っぽいライダー達が目につく。
プロンプトの一部抜粋です。
…バイクは、ヤマハのロングセラー・マウンテントレールバイク「セロー250(SEROW250)」、「二輪二脚」で道なき道(山道やトレイル)を足をつきながらでも踏破できる独自のコンセプトで作られており、その機能性とデザインは細部に至るまで合理的に作られている、セロー250の構造は、「軽量・コンパクト」「扱いやすさ」「悪路踏破性」を極限まで追求した設計が特徴、空冷4ストローク SOHC 2バルブ 単気筒エンジン、水冷ではなく「空冷」を採用することで、ラジエーター等の冷却器官を排除し、圧倒的な軽量化と車体のスリム化を実現している、エンジンシリンダー部に刻まれた冷却フィンが露出しており、メカニカルで機能美を感じさせる造形、マフラー(排気管)は車体右側の高い位置を通る「アップマフラー」構造を採用、これにより、渡河(水深のある場所)や大きな岩・丸太などの障害物を乗り越える際、マフラーへの干渉や水没を防ぐ、マフラーカバーには多数の丸穴が穿たれた金属製ヒートガードが装備され、ライダーの足への熱伝導を防ぎつつ、オフロード車らしい強固な印象、しなやかで適度な「しなり」を持つスチール(鋼管)パイプフレームを採用、過酷なオフロード走行時の衝撃をフレーム全体で吸収する、エンジン下部を抱え込む構造になっており、底突き(路面や岩への接触)からエンジンガード(アンダーガード)とともに重要器官を保護、正立フロントフォークには、黒いジャバラ状の「フォークブーツ」が装着されている、これは飛び石や泥・砂がインナーチューブに付着してオイルシールを傷つけるのを防ぐ、オフロード走行においてきわめて重要な保護構造、リヤには1本のショックアブソーバーとリンク機構を組み合わせた「モノクロスサスペンション」を搭載。路面追従性が高く、舗装路から荒れた林道までスムーズな作動感を提供、大径スポークホイールとアルマイトゴールドリム、フロント21インチ / リヤ18インチというオフロード車の標準的なホイールサイズを採用、フロントの大径ホイールによって、大きな段差も容易に乗り越えられる、ワイヤースポーク構造は柔軟性があり、衝撃吸収に優れている、前後に軽量なペタル/ラウンド形状のディスクブレーキを採用、泥詰まりを起こしにくく、悪路でも安定した制動力を発揮する、未舗装路(ダート・泥・砂利)で強力なトラクションを揮するブロックパターンのタイヤを装備、セローのデザインは、トレイルバイクとしての「親しみやすさ」と「野性味」が高度に融合している、シート高が本格的なモトクロッサー(競技用車)に比べて低く抑えられており、車体も非常にスリム、小柄なライダーでも足つき性が良く、安心感を与えるシルエットになっている、プリンセスがシートに跨がっている、ヘッドライトのすぐ下に、フロントを持ち上げたり引き起こしたりするための金属製ガイド(ハンドル)が配置されている、万が一スタック(泥にはまる等)した際、手で引っ張るためのセロー特有の伝統的な機能的デザイン、前面には小ぶりな丸型ヘッドライトを内蔵したコンパクトなカウルを配置、ハイマウント(高い位置)に設置されたフロントフェンダー(泥除け)は、前輪が巻き上げた泥がエンジンやライダーに飛散するのを防ぎつつ、フロント周りをシャープに見せる視覚的アクセントになっている、伝統の「パーシモングリーン×ホワイト」パターン、セローのアイコンとも言える、白(ホワイト)をベースに深みのあるグリーン(緑)を配したカラーリング、自然の風景(山や森)に調和するナチュラルトーンで仕上げられている、タンクサイドのシュラウド(風圧軽減・冷却風導入用カウル)には、モデル名である「SEROW」のロゴと、ヒマラヤタールやカモシカをモチーフにしたスタイリッシュなグラフィックが施されている、足回りのリム(ホイールの外枠)には質感の高いゴールドアルマイト処理が施されており、ホワイトとグリーンのボディと美しいコントラストを描き、車両全体にプレミアム感をもたらしている、燃料タンクからシート、リヤフェンダーにかけてのラインが非常にスムーズでフラット、これにより、走行中にライダーが前後へスムーズに体重移動(体重を前にかけて曲がる、後ろにかけてトラクションをかける等)を行えるよう計算されている、シート上面(グレー/ブラック)と側面(ホワイト)でカラーが切り替えられており、車体全体のホワイトラインと一体化するように視覚的バランスが整えられている、全体的にセロー250は、「山道をトコトコと登っていくカモシカ」のような足つきの良さと走破性を実現するために、フレーム・エンジン・足回り・外装のすべてが計算し尽くされたデザイン、単なる移動手段としてのバイクではなく、アウトドアギア(道具)としての機能美と、自然に溶け込む美しいスタイリングが一体となった、完成度の極めて高い名車、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある20代の女性、プリンセスは小柄な女性のためバイクは大きく見える、プリンセスの衣装は非常に繊細で緻密、ヴィンテージな美学と産業革命時代の空想科学が融合した、非常に緻密な「スチームパンク(Steampunk)」スタイルのデザイン、空飛ぶ戦艦、あるいは豪華な飛行船の甲板に立つ「若き航空機関士」や「空の冒険家」といったキャラクター性を強く感じさせる、頭部には、スチームパンクの象徴とも言える真鍮(ブラス)製のゴーグルが冠のように配置されている、複数のレンズや細かなネジ、歯車が組み込まれた重厚なデザインで、実用性と装飾性を兼ね備えている、ヘアスタイルは、作業の邪魔にならないよう高めの位置で無造作にまとめられたアップスタイル(お団子ヘア)だが、顔周りには後れ毛を残すことで、タフな世界観の中にも女性らしい柔らかさとエレガンスを演出している、首元を飾るのは、繊細なネイビーブルーのレースで作られたハイカラーのチョーカー、中央にはアンティーク調のゴールドのペンダントがあしらわれ、作業着としての無骨さと、貴族的な気品を同居させている、トップスのベースは生成り色(オフホワイト)のパフスリーブブラウス、袖口にはネイビーのラインが入り、肩のラインが強調されている、ベストはその上に重ねられたのは、デニム素材のような質感のネイビーのショートベスト、等間隔に並んだ真鍮のボタンと、肩のストラップ(エポーレット)が軍服のような規律正しさを与えている、この衣装の最も特徴的な部分は、ウエスト周りの多重構造、コルセットベルトはベージュの布地を3本の太いレザーベルトで締め上げるデザインのコルセットは、砂時計型のシルエットを強調しつつ、体を保護するプロテクターのような役割を想起させる、その下には重厚なブラウンのレザーベルトが巻かれている、中央の巨大な円形バックル、ぶら下がる細いチェーン、そして右腰のツールポーチには、レンチやスパナといった工具、予備の歯車が直接差し込まれており、「現場で働くエンジニア」としてのリアリティを際立たせている、下半身は、動きやすさを重視した膝下までのインディゴブルーのカーゴデニム、太もも部分の大きなポケットや、使い込まれたような質感が、華やかな上半身に対する実用的なカウンターパーツとなっている、足元は非常に堅牢なレザーブーツ、脛の部分には真鍮のプレートが装甲のように取り付けられ、多くのバックルと歯車の装飾が施されている、飛行船の鉄板の上を歩くための重厚感と、過酷な環境に耐えうる機能美が表現されている、グローブは両手にはブラウンのレザーグローブを着用、手首部分には小型の計器や真鍮の装飾パーツが埋め込まれたリストガードが付いている、手に持たれた太いロープは、この場所が「船の上」であることを示唆する重要な小道具…
#SEROW250 #YAMAHA #花束 #フラワーアレンジメント -
SEROW 250
07月13日
32グー!
1/32 セロー250 ファイナルエディション
#セロー250 #セロー #YAMAHA #ヤマハ #ChatGPT #トミカ #流行りに乗ってみた #リアキャリアは御愛嬌 #出来の良さにビビる #600RRもセローも一発でこの出来 #サスペンションスタンド可動 #タグで語るスタイル -
07月05日
59グー!
ここ最近、
週末はずっと雨降り
だったけど、今日日曜日、
千葉大多喜方面まで、
#セロー250
#セロートコトコツーリング
横浜から下道で!
ほぼ20年前に住んでいた
千葉界隈を抜けて、
懐かしくもある道を
走り抜けておりました。
さてさて、
せっかくの房総半島なので、
遅い昼メシ、早い晩メシを
兼ねて、大多喜町の
#ビッグワンバーガー
片道3時間越えた先に
頂くごちそう😁
ビッグワンアドカボバーガー🍔
にアイスコーヒー。
はい。
ナイフやフォークは使わず、
口のまわり、顔の半分、
ベチャベチャに汚れましたが、
めっちゃ美味しくペロリでした~😁
今度は、早く来ます😁
この後は、南下せず、
高滝ダムで小休止して、内回りで、
帰ろうかな〜!
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06月22日
113グー!
こんにちは☁
21日(日)朝 天気危ういけどカッパ持たずにそろりと
群馬県へ ケツ🍑休めしながら高崎市の蕎麦屋到着!
はい! またかー! ツーで確率高めの臨時休業😯
臨時休業の説明を読んでいる時にもお客さんポツポツ
勿体ない(平日やればいいのに)と心でブツブツ
何気に右を見てみりゃ はんばーぐの森🌳
お初のお店に気持ちはワクワク
レギュラーサイズは自分に大きいハーフサイズオーダー
焼き色白目で頭モヤモヤ ソースは三種で
ドレもウマウマ 一口モグモグ安心ウマウマ😋
パートナーのボロネーゼ これもウマウマ
この店リピート決定!!
食後はこれも初の榛名神社へお邪魔して来ました
🅿️からあんなに歩くとは🤐知ってたら……
想像通りヘロヘロ(〜 ̄▽ ̄)〜に😵💫
サーセン┏○ペコ 𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹
#SEROW250
#YAMAHA
#HONDA












