
クワトロ
31年振りのリターンライダー
基本的にソロツー派ですが、月に1〜2回マスツーもやってます。
目下の目標は『道の駅中部スタンプラリー』を制覇すること!
備忘録を兼ねてモトクルを活用中!
自宅は名古屋、2024年4月より横浜市在住となり、その機会に自宅に置いたままだったトレーサーを持って来ました😆
地元名古屋にはお世話になっているツーリンググループがありますが、そちらも継続しつつ折角関東に住んでいるので乗れるうちにバイクライフを満喫したいと思います😁
神奈川近郊の方々の投稿を中心に、ツーリングスポットを参考にさせていただきたいと思います
車歴
HONDA SPACY50
↓
HONDA NS250F
↓
KAWASAKI GPZ400R LIMITED
↓
31年ブランク
↓
YAMAHA TRACER 900GT




今単身赴任先から名古屋に帰省中ですが、12日に京都に行くために新名神を利用したところ10台程の玉突き事故で大渋滞😭
仕方がないので事故現場手前の鈴鹿PAで昼ごはん休憩したところ…
なんと鈴鹿PAに1987年の8耐久レースのヨシムラ・スズキGSX-R750Rが展示されてました😵
鈴鹿でスズキ車の展示も意外でしたが、この年は実際に鈴鹿にレースを見に行っていたので、懐かしく感動しました。
私はスズキ車には乗ったことがなく全く縁がないのですが、この年はレース残り5分ぐらいまでトップを走っていたのに接触で転倒し、そこから車体はボロボロになりながらも二位に食い込んだ、スペックは最高の車両です。
結局、優勝は怪我で平を欠いたテック21のヤマハYZFが優勝し、個人的に推しだったロスマンズホンダRVFのワインガードーもリタイアと言う状況でしたが、最後にこのスズキ車は日本人選手が最後にゴールしたこともあり観客が盛り上がったようなことを覚えています
この頃のレースは面白かったなぁ
#鈴鹿サーキット
#鈴鹿8耐
#鈴鹿8時間耐久ロードレース
#鈴鹿PA
#ワインガードナー
#高吉
#ケビン・マギー
#平忠彦
関連する投稿
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09月20日
40グー!
モトクルDAYツーリング⑤
伊勢神宮を程なく後にし鈴鹿サーキットへ
時間も余っていたのでR23?R42?を北上🏍️
所々遅い車が居るなーって加速したらオービス!
ぎりぎりセーフだと思うけど気を抜いていたら、まさかの二段構え😱❕(こっちはヤバイ💦)
まさかあの距離で2ヶ所もあるとは…
来月ツーリングしなくなったら、察してくださいw
津市を過ぎたら大渋滞🚗🚙🚗
連休だからなのかいつもの事なのか。
とにかく蒸し暑いしイライラMAX💢
何とか鈴鹿に着いたけど入り口、駐輪場がわからずたらい回し。
🎡🎢と共通なのね。(子供向けのイベントしてました)
まあ、所々サーキットの片鱗は見れたので、よしとします。(例のごとく中に入らず撤収w)
暑さと渋滞で活動限界です。
#Vストローム250
#ツーリング
#モトクルDAY
#モトクルDAY2026
#オービス
#鈴鹿サーキット
#鈴鹿
#三重 -
Z900RS CAFE
09月16日
76グー!
🏍️🏍️🏍️
2026.9.12
三重県北勢ツーリング 最終回
美濃田竹林街道
松阪市にある竹林🎋
休日だが人は全くおらず...
風情ある良き所でした🤗
鈴鹿サーキット
子供が小さい頃は毎年来てたなー
1日目プール🏊2日目遊園地🎡懐かしい。
8耐もいつか見てみたい🥹
名阪国道ぶっ飛ばして
針テラスで赤福買って17:30ごろ帰宅。
走行距離:444km
#z900rscafe
#z900rs
#美濃田竹林街道
#鈴鹿サーキット
#三重ツーリング -
08月14日
68グー!
お盆の中で今日が1番天気が良いかも知れないです♪
朝りくろして鈴鹿寄ってとっとこ走るのです🛵💨
#鈴鹿サーキット
#りくろーおじさんの店
#りくろーおじさん住之江店
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モリワキ Z1
08月09日
77グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
#モリワキZ1
#MORIWAKI
#鈴鹿8耐
#Z1
#レニー・コー
#真田哲道
#モトエリア
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07月28日
23グー!
ライディングスポーツの8耐臨時増刊号が届きました♪
昔は毎年の楽しみだったから久しぶりで嬉しいです😆
#鈴鹿8耐
#ライディングスポーツ
#RIDINGSPORTS -
07月25日
65グー!
#cbr1000rr
#鈴鹿8耐
#クロミ
#切り絵
#HONDA
#Ninja1000sx
暑くて暑くて、全くバイクに乗ってません。
海外出向中の夫のニンジャ1000を、
カワサキさんにレッカーしてもらっての上、車検に出しました。私は大型免許がないし、息子もまだ乗り慣れてないので。
夫もバイクも、いつ帰ってくるのやら。
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07月19日
130グー!
日本全国のツマラナイバイク乗りの皆さん、おはようございます。
今日はグループ・ツーリングで桃園に行きます。
バイク乗り(バイク好き)はなぜ写真撮影が下手なのか?
①「見て来た、行って来た」と騒ぎてているだけで、
そもそも被写体の文化的背景や歴史観(宗教観)を軽視する傾向にあるから。
(次の目的地が気になって仕方がない。自分のバイクさえ見映え良く撮影できればよい。)
②バイクから降りた直後の眼球と指先で、腕が悪いのに
三脚も使わずに撮影するから。
③偶然、思いがけず良い写真が撮影出来ても、
編集能力が未熟で写真を台無しにするから。
➃そもそも「カッコいい」やら「イケテル」等の価値観が、
バイクの事柄で汚染されているから。
⑤実は写真を見せびらかす(投稿する)ほどのパーソナリティーが未
発達だから。
➅バイク雑誌やモトクルで質の悪い写真を見慣れてしまっているか
ら。
総括:私の言うことなど気にせず、ますます「下手」に磨きをかけて、
「バイクの下手な写真」というジャンルを確立してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…実在するスーパースポーツバイク(ホンダ・CBR1000RR-R Firebladeがベースと見られます)と、レトロフューチャーおよびサイバーパンクの要素を融合させた衣装を身にまとった女性キャラクターのフィギュア(あるいは非常に精巧な3Dレンダリング)を描いたもの、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツである「CBR」シリーズ(カウルにCBRのロゴあり)をベースに、独自のカスタムペイントが施されている、鮮やかなゴールドのインナーチューブを持つ高性能な倒立フロントフォークが採用されており、高い剛性と路面追従性を予感させる、大径のフローティング・ダブルディスクブレーキに、ラジアルマウントされたモノブロックキャリパー(形状から高性能ブランドを想起させます)を装備、本格的なレース仕様の構造、スカイブルーにペイントされたフロントフェンダーと、イエローを基調としたアッパーカウル、ヘッドライトはシャープで薄型のLEDタイプがカウルの隙間に埋め込まれており、現代のSS(スーパースポーツ)らしい攻撃的な表情を作っている、スクリーンはクリアで、空力を意識した形状、マットブラックに仕上げられたアルミツインスパーフレーム(ダイヤモンドフレーム構造)、エンジンを強度部材として包み込むように保持しており、マッシブで高い剛性を感じさせる、イエロー、ライトブルー、ホワイト、レッドのラインが複雑に交差するグラフィック、中央には赤いホンダのウィングマーク(エンブレム)が配置され、ブランドのアイデンティティを強調している、サイドカウルには大きく「9」のナンバリング、特筆すべきは、近年のMotoGP由来のトレンドであるダウンフォースを発生させるためのウイングレット(空力デバイス)がカウル側面に一体化している点、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがイエローの背景にブルーの文字で大きく配されている、ガルアーム形状の頑丈なブラックのスイングアーム、リアホイールへと繋がるドライブチェーンやスプロケット、リアのディスクブレーキ構造も緻密に再現されている、前後ともに溝の少ないハイグリップなスポーツラジアルタイヤ(スリックに近いパターン)を装着、車両はリアアクスルシャフトを支える金属製のメンテナンススタンド(ローラー付き)によって直立しており、サーキットのパドックのような雰囲気を演出している、女性キャラクターの衣装は、1960〜70年代の「レトロな宇宙飛行士(スペースエイジ・デザイン)」と、現代〜近未来の「メカニカルなパワードスーツ(サイバーパンク)」を融合させたハイブリッドなデザイン、クラシックな航空機パイロットやヴィンテージ・カーレースを思わせる、丸型2眼の大きなゴーグルを額に装着している、レンズはブルーのミラー加工、耳元にはイエローの大型イヤーカップを持つヘッドセット(またはヘルメットのベースパーツ)を装着、メカニカルなディテールがあり、首元へと繋がるリング状の襟パーツ(宇宙服のヘルメット結合部のような構造)と連動している、腕部はブルー、胴体はホワイトのタイトなレザー(またはハイテク繊維)風のインナースーツ、胸元には車両と共通の「9」のナンバリングと、架空のスポンサーロゴのような文字("PIROTTO"など)が施されている、「GODSPEED 」なども施されている、肩にはイエローの丸みを帯びた形状のプロテクター(Daineseのロゴに似たマークが見られる)、アーム(前腕)のメカニカル構造: 特に左腕は、イエローのグローブから前腕にかけて、シリンダーや配線、メーター、あるいは小型の液晶ディスプレイのようなギミックが埋め込まれた「サイボーグ」または「外骨格スーツ」的な非常に緻密なメカ構造になっている、指先は金属的な関節を持つグローブで覆われている、背中には宇宙服の生命維持装置、あるいはブースターを想起させる小さなタンクやメカパーツが露出している、ボトムはブルーの非常に短いショートパンツスタイルで、健康的かつアクティブな印象、膝(ひざ)から下は、上半身のメカニカル要素を引き継いだ強固なプロテクターブーツ構造、膝部分には円形の関節ギミックがあり、人間工学に基づいたパワードスーツのようなイエローとブルーの装甲が施されている、このデザインの最も優れた点は、「バイク」と「キャラクターの衣装」のカラーリングが100%シンクロしている点、ベースカラーの鮮やかなイエロー(鮮烈さ、ポップさ)、アクセントカラーのスカイブルー(爽やかさ、近未来感)、ベースを締める色のホワイト(清潔感、レーシングカルチャーのイメージ)、ハイライトのレッド(ホンダのコーポレートカラー、情熱)、この4色がバイクのカウル、タンク、そしてキャラクターの肩、胸、膝、ブーツに全く同じ比率とトーンで配分されているため、キャラクターがバイクの一部であるかのような圧倒的な一体感(チーム感)が生まれている、全体のテイストは、ミリタリーや重厚なSFにありがちな「ダークでウェザリング(汚し)の効いたリアル路線」ではなく、「クリーン、ビビッド、そしてどこかアニメ的・トイ的(フィギュア的)な美しさ」を極めている、バイクのリアルな金属質感(ディスクブレーキやチェーンなど)に対して、カウルのプラスチック的な艶、そしてキャラクターの未来的ながらも親しみやすいポップなデザインが絶妙なコントラストを生み出しており、非常に完成度の高い「メカ×美少女」のアートワーク構造を形作っている、バイクはサーキット場に置かれている、背景はリアルな実写映像、この場所は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコース「鈴鹿サーキット」の国際レーシングコース内、最終コーナーからホームストレートにかけての区間(シケインを立ち上がったあたり)、背景にある大観覧車(サーキットホイール)の中心に「SUZUKA CIRCUIT」のロゴマークが掲げられていることからも分かる通り、鈴鹿サーキットを象徴する大変有名なフォトスポット、マシン(F1)の背景に見える防護ウォールの「...AWAYS」という文字は、F1開催時などのオフィシャルパートナーである「QATAR AIRWAYS(カタール航空)」の広告看板、雲一つない鮮やかな青空を後景に、モータースポーツの熱気と日本の春の情緒が美しく融合した、非常に印象的なサーキットの光景、バイクの後ろで佇んでいるのは、漆黒のボディをまとったメルセデスAMG(Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team)のフォーミュラ1(F1)マシン、ローアングルから捉えられたこのマシンは、路面に低く身を潜め、今にも猛烈な加速を見せそうな存在感を放っている、車体には「PETRONAS」の鮮やかなエメラルドグリーンのロゴをはじめ、「TeamViewer」「SOLERA」「IWC」といったスポンサーロゴが精密に刻まれており、サイドポンツーンからリアにかけては細かなスリーポインテッド・スターのグラデーションパターンが美しく施されている、足元を支えるピレリ(Pirelli)の「P ZERO」タイヤは、赤いラインが施されたソフトコンパウンド(またはウエット/超ソフト系仕様)で、ホイールの細部や、複雑にうねるカーボンファイバー製のエアロパーツが最新鋭のレーシングテクノロジーを雄弁に物語っている、マシンが走るアスファルトの路面は、ざらついた質感がリアルに伝わるほど間近に迫っている、マシン(F1)の背景には、えんじ色(バーガンディ)の防護ウォールがコースに沿って設置されており、そこには白抜きの大きな文字(「...AWAYS」の一部)が躍っている、そして、この背景の視覚的なハイライトであり、サーキットの象徴として中央から上部にかけてそびえ立っているのが、巨大な大観覧車、鮮やかな赤い鉄骨で組まれた堅牢な支柱の上には、数え切れないほどの白いスポークが放射状に美しく広がり、青空に向かって完璧な円を描いている、観覧車の中心部には、黒い正方形のボードに白文字で「SUZUKA CIRCUIT」の文字とコースのレイアウトを模したロゴマークが掲げられており、ここが世界に名高い「鈴鹿サーキット」であることを明確に示している、円周上に等間隔で配置されたゴンドラは、赤と白を基調としたカラーリングで、クリアな窓が光を反射している…
#未来のバイク #鈴鹿サーキット #cbr1000rr #fireblade












