すべての投稿検索結果合計:1811127枚
すべての投稿は1811127枚あります。
モトクルに投稿されたツーリングスポット情報・カスタム事例などをチェックして参考にしよう!
投稿写真
-
2018年09月20日
129グー!
【絵が描けるんでゲス】
バイクライフには関係ないすが、
最近、モトクルでは顔面ペインティングが
トレンド??みたいなんで
あと、
最近、絵画ネタアップしすぎて
爽やかさ装ってるんじゃねーか?と批判
受けそうなんで、
基本、昔から絵心を悪用するクズです ハイ
長尾君写真アップゴメンね
基本、9割はテキトーに生きてます。
私の事は1割程度でご覧下さい☆
#モトクルトレンド#顔面ペインティング -
CB750
2018年09月20日
27グー!
#野洲川ダム #おすすめダム 行く途中まで、田園が広がる凄い綺麗な風景でした。#ダムの近くのワインディングロードは、少しくねくねで怖かったけど楽しく走りました
-
2018年09月20日
13グー!
都が奈良から京都へ移った平安時代の中期。(紫式部の「源氏物語」や清少納言の「枕草子」の書かれた時代)
醍醐天皇の孫娘、小松女院は、美男で横笛の妙手といわれる清少納言の兄、清原正高に密かに心を寄せていました。二人は、いつしか心通わせるようになりますが、帝の怒りをうけることとなり、二人は都から、正高は豊後の国(大分県)、小松女院は因幡の国(鳥取県)と離されます。
月日は過ぎ、正高を恋慕う小松女院は、とうとう豊後の国へ正高を探しに出かける決意を固めるのでした。
侍女十一人を従えて因幡を発し、はるばる山路海路を越え豊後に上陸、流浪漂泊の末、久住から小国の地におりたった一行は、祠の下から清い泉が湧いている、この池の近くの民家に宿をとりました。小松女院は正高に恋慕う己の姿を映し出す鏡を身代わりとして神仏に捧げ、鏡をこの池に投げ入れました。切なる女院の心を察した侍女十一人も各々鏡を投じて再会のできるよう祈りました。そののち村人たちは、この池を「鏡ヶ池」と呼ぶようになりました。
一向が次の下城の民家に泊まったとき、随行の乳母が力尽きて亡くなりました。現在、天然記念物に指定されている下城の大イチョウです。
その後の足取りは、山を越え玖珠の地で正高に妻のあることを知り、とげられぬ悲恋の情にたえず、名もいう優しき三日月滝(繊月滝同)にはてました。
肌身離さぬ鏡は女の宝、それを惜しげもなく池に投じて恋人にめぐり合うことを祈った女院と姫を思う侍女の美しき心、幾久しく伝えたい。(小国郷史より抜粋)











































