気球の投稿検索結果合計:18枚
「気球」の投稿は18枚あります。
気球、熱気球、渡良瀬遊水地、新型ブラックホールエンジンバイク、11月イベント などのタグがよくつけられています。投稿されたツーリングスポット情報・カスタム事例など気球に関する投稿をチェックして参考にしよう!
気球の投稿写真
気球の投稿一覧
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04月20日
125グー!
リアル・フォバーバイクですね。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
このモデルは創り過ぎたので2回に分けて投稿する予定です。バイク編。
…フランスのカスタムビルダー「Lazareth(ラザレス)」が手掛けた、現実のテクノロジーの限界を押し広げる衝撃的なプロダクト「LMV 496」、これは単なるカスタムバイクではなく、「地上走行と飛行をシームレスに切り替えることを前提に設計された、世界でも類を見ない陸空両用ホバーバイク」、二面性のエンジニアリング、トランスフォーメーションの構造で、このマシンの最大の特徴は、状況に応じて物理的な形状を変える「変形機構」にある、地上走行形態(ランドモード)は、車輪が2つずつ密着して配置されたツイン・ホイール構造をとる、これにより、路面との接地面積を広げ、V8エンジンの強大なトルクを受け止める安定した走行を可能にする、飛行形態(ホバーモード)では、車輪の外周部が四隅へと展開する、この機構は単なるギミックではなく、車輪の内部に埋め込まれた「ジェット・ファン」を露出させるための重要なプロセス、タイヤが飛行時にはダクトとなり、効率的に空気を下に送り出す「ダクテッド・ファン」へと役割を変えるという、極めて独創的な設計思想、車体中心に鎮座する鮮烈な赤のエンジンは、マセラティ製のV8エンジン、ハイブリッド推進で、この巨大なエンジンは、地上走行時の駆動力だけでなく、飛行モード時には4つのジェット・ファンを駆動するための高出力ジェネレーターとして機能する、剥き出しのメカニズムで、現代のバイクがカウルで覆い隠すエンジンや補機類を、あえて剥き出しにすることで、「機械としての塊感」をデザインの核に据えている、金属の切削跡、配線の取り回し、カーボンのテクスチャーがそのまま視覚的な情報となり、見る者に「これは工芸品ではなく、稼働する兵器である」という直感を与える、空を駆けるためのエアロダイナミクス、飛行時、このマシンは「バイク」から「重戦闘機」のような挙動を求められる、4基の推力システム、各コーナーに配置されたジェット・ファンは、独立して制御されることでホバリング(空中停止)や姿勢制御を行う、これにより、バイク特有の「バンク角」を使った旋回ではなく、ヘリコプターやドローンのような「推力制御による移動」を可能にしている、車体全体には軽量かつ高強度のカーボンファイバーが贅沢に使用されている、飛行という極限の状況において、軽量化は物理的な生存条件であり、この素材選定がマシンの性能を支える柱となっている、このバイクのライディングポジションは、極めて前傾が強く、ライダーを「機体の一部」として統合するデザイン、直感的なインターフェースで、ライダーの視界には、飛行高度や各ジェット・ファンの回転数を示す計器類が集約されている、ハンドルを握り、スロットルを開けるというバイクの操作体験を維持しながら、その先にあるのは地上ではなく「空」という拡張されたフィールド、このマシンには電子制御が多用されているはずだが、同時にライダーが機械の振動を直接肌で感じるよう設計されている、V8エンジンの鼓動と、ジェット・ファンの轟音を同時に体感するという、他では味わえない没入感こそがこのプロジェクトの目的、Lazareth LMV 496は、単なる乗り物としての機能を超越した「メカニカル・アート」、プリンセスはシートに跨がって、ハンドルを握っている、既存のオートバイ文化(カスタム、速度、スタイル)と、航空宇宙工学の夢(垂直離着陸、ホバリング)を一つのフレームに収めるという、極めて困難な挑戦の記録でもある、このマシンは、「バイクは地上を走るもの」という固定観念を力技で粉砕し、テクノロジーによって「人間が空を駆ける」という古典的な夢を、現代の素材とデザイン言語で再構築した究極の具現化と言える、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…
#未来のバイク
#フォバーバイク
#気球 #熱気球
#LazarethLMV496 -
04月18日
127グー!
今日、明日の投稿分はあるので、
いよいよ来週以降のリハビリツーリングの準備をしようと思います。笑笑笑。
およそ2ヶ月の骨折療養生活でしたが、先が見えて来ました。
行って見たいツーリングスポットが増えました。
プロンプトの一部抜粋です。
…レトロフューチャリズムとSF的な想像力が融合した、極めて独創的なコンセプトバイク(あるいは「スピードプローブ」)、ヤマハ(YAMAHA)のロゴを冠しながらも、既存のオートバイの概念を覆す構造とデザイン、全体的なデザインコンセプトはエアロダイナミクスと宇宙の融合、この車両の最大の特徴は、「弾丸」のような流線型のトップボディと、中央に鎮座する「銀河」を封じ込めたような動力源の対比にある、1950年代から60年代のボンネビル・ソルトフラッツで最高速記録を競った「ストリームライナー」の造形に、現代的なデジタルアートの感性をミックスしたような、ノスタルジックかつ超現実的な外観、ボディ上部(アッパーカウル)はフォーミュラC「スピードプローブ」、車体上部は、空気抵抗を極限まで減らすための円筒状のフェアリングで構成されている、先端が丸みを帯びた魚雷のような形状で、赤、白、青のトリコロールカラー、これはクラシックなレーシングチームのカラーを彷彿とさせ、スピード感を視覚的に強調している、サイドには「"Formula C" 250 CC」および「SPEED PROBE」という文字が刻まれている、250ccという排気量の表記は、このコンパクトなサイズ感を示唆していますが、その下の動力源を見る限り、内燃機関というよりは「未知のエネルギー」を積んでいるような矛盾した魅力がある、ボディ上部から直接生えているクリップオンハンドルのような短いハンドルバー、プリンセスはハンドルを握っている、計器類は存在しない、ボディ上部の小さなスリットや突起がセンサーや冷却孔の役割を果たしている、このデザインの最も象徴的なパーツが、前後輪の中間に位置する球体のユニット、透明なドームの内部には、渦を巻く銀河や星雲のようなグラフィックが映し出されている、これは単なる装飾ではなく、この車両が「宇宙的なエネルギー」や「量子力学的な推力」で動いていることを明示している、この「銀河エンジン」は、複雑な金属製のクランプとボルトによって強固にフレームへ固定されている、機械的な無機質さと、内部の神秘的な光景のコントラストが、この車両のハイテク感を際立たせている、足回りはハブレス・ステアリングと片持ちスイングアーム、ホイールとサスペンションの構造も、通常のバイクとは一線を画している、ホイールはスポークのない、大径のアルミ削り出しのような質感、センター部分が大きく中空になっており、そこに複雑なギヤ機構やリンクが見えることから、ハブレスに近い構造、あるいは特殊な内輪駆動方式を想定している、サスペンションとスイングアームは、前後ともに、磨き上げられたクロームメッキのスイングアームによって保持されている、倒立フォークのような伝統的な形状ではなく、リンク式のサスペンションユニットがボディ下部から伸びており、微細な振動を吸収するコイルスプリングがある、リアはフロントと同様に、非常に細身ながら剛性の高そうなリンク構造で保持されており、全体として「浮遊感」のある軽快な足回りを演出している、ボディと車輪を繋ぐ「骨格」部分は、機能美が凝縮されている、フレームやリンクパーツの多くは、鏡面仕上げのクロームまたはステンレス製、これにより、上部のカラフルなボディと中央の宇宙的なコアを繋ぐ、洗練されたメカニカルな印象、各部の接続には、航空機のような高精度なボルト留めが多用されており、プロトタイプ(試作機)特有の「一点モノ」としての説得力を生んでいる、この「YAMAHA SPEED PROBE」は、「もし1960年代の技術者が、現代のCG技術とSF的な想像力を手に入れたら?」という問いへの回答のようなデザイン、実用性や公道走行を度外視し、「速度への憧憬」と「未知のエネルギーへの夢」を形にした、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#気球 #熱気球 -
03月30日
144グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つデザイン、レトロフューチャーな航空技術とオートバイの要素、そしてブロック玩具(LEGOスタイル)のデザインが見事に融合した、非常に独創的な「マルチモーダル・スカイバイク」、この機体は、1930年代の黄金時代の航空機(レーサー機)の美学と、SF的なメカノイド要素を掛け合わせた「ディーゼルパンク」的な世界観を持っている、ハイブリッドな形態で、航空機の翼とプロペラ、オートバイの巨大なホイール、そして中央のオープンコクピットが同居している、地上を高速走行しながら、そのまま滑走・離陸することを想起させるデザイン、カラーリングは深みのあるバーガンディ(ワインレッド)を基調とし、クリーム色のストライプがアクセントとして入っている、これはクラシックなレーシングカーや軍用機のマーキングを彷彿とさせ、スピード感と気品を両立させている、最も特徴的なのは、左右に張り出した重厚な翼の構成、スタッガード・ウィング(千鳥翼)で、翼は上下二段に分かれた複葉機に近い構成だが、前後にずらして配置されている、各翼の先端は丸みを帯び、ブロックのスタッド(凸部分)が露出していることで「組み立て玩具」としての質感を強調している、エンジンユニットは翼の付け根付近に、左右合計で8本の排気管(エキゾーストパイプ)が上向きに突き出しており、高出力のレシプロエンジン、あるいはそれに類する内燃機関が搭載されていることを示唆している、ガラスの玉に入った銀河が埋め込まれている、翼の後方(あるいは中央付近)には2翅のプロペラが見える、これは「プッシャー式(推進式)」のレイアウトを採用しており、前方の視界を確保しつつ効率的な推進力を得る設計、このメカを「バイク」たらしめているのが、大胆に配置された大型ホイール、車体左前方から伸びる長いスイングアームの先に、スポークの美しい大径クロームホイールが装着されている、タイヤのトレッドパターンは現代的なロードスポーツ用に見え、地上での高いグリップ性能を予感させる、この機体には「2つの座席」が存在する特殊なレイアウトが採用されている、フロント・ドーム(ナビゲーター/AI)は機体最前方に、透明なバブルキャノピーに覆われた球状のコンパートメントがある、そこには発光する青い目を持った小型ロボットが座っており、航法や火器管制を担当するパートナーロボットのような役割をしている、メイン・コクピット(パイロット)は中央後方には、剥き出しのバケットシートを備えたオープンコクピットがある、クラシックなステアリングホイール(ハンドル)とシートベルトが見え、パイロットが直接風を感じながら操縦するスタイル、プリンセスは操縦席に座っている、ディテールには、物語性を感じさせる要素が散りばめられている、垂直尾翼には、ワシをモチーフにした紋章と「20」という数字が描かれている、これは特定の飛行隊やレーシングチームに所属していることを示唆している、また、機体側面には「Stage in Freedom」という手書き風のレタリングが施されている、ゴージャスな「GODSPEED 」のエンブレムが映えている、ロボットが座るドームのすぐ下に、2連装のマシンガンのような銃身が確認できる、これは単なる移動手段ではなく、戦闘や護衛を目的とした「武装スカイバイク」であることを示している、表面は滑らかなプラスチックの質感を持ちつつも、金属の光沢や革張りのシートなど、異素材の組み合わせが巧みに表現されている、このデザインは、「もし1930年代のエンジニアが、未来のロボット技術とブロック玩具の自由な発想を手に入れたら?」というIFを形にしたような、極めて想像力を刺激するもの、実用的な航空力学をあえて無視し、ロマンとスタイルに全振りした「大人の遊び心」の結晶…
私はバイク乗りの幾人かは、蒸気機関バイクやー輪バイクに乗ったほうが良いと思っている。もちろん既存メーカーから購入することは出来ず、多額の金を払って、複数社にバイクのパーツごとの特注をオーダーすることになり、とても現実的とは言えない。 けれど図面をひくなり、金を試算をするなり、構造を思考する過程を経て、いかにバイク業界やその他のモビリティー全般がチープな商業主義的観念に汚染されているかを再認識出来ると思っている。いわゆる「格好いい」とか「フラグシップモデル」、「最新モデル」、「カスタム」、「純正」という言葉がひとり歩きしているだけでなく、そのようなモノを所有し運用できれば「解っている人」、「理解できている人」という誤った認識が蔓延しているように思えてならない。「バイクの楽しみ方は人それぞれ」などという安易な言葉もこの際その範疇に入れておこう。また、一生、2輪のバイクにたどり着くことなく、ただひたすらに一輪バイクの開発や製造を試みるような人たちがいても良いと考えている。話がそれるが、私は乗り出し価格50万円ほどのモンキー125ccを乗っている。そんな私が車両価格300万円以上、総額数千万円のバイク乗りを毎日蹴散らすことが出来るのは (snsなどで) 、彼らより 少しだけ、編むこと、轆輪を廻すこと、刃物を研ぐこと、筆が走ることに関して理解しているからだと思う。これをもって所謂、パーソナリティーの勝利と無理やりするわけだが (仮に)、是非とも自分のバイクはイケテル、そのバイクを所有している自分はイケテルバイク乗りと思い違いしている人、またその一人かもしれないと心の片隅で思える人は、バイクを設計するとよいと思う。3Dのモデリングでもよいと思う。小さな部品から始めればよいと思う。私のようにAlを使ってデザインしたつもりになるのもよいだろう。
…乗りたいと思うバイクは初めは何かに似ている、けれども似ているところが無くなれば無くなるほど、汚染された思考が解放されてゆき、自分の気持ちがはっきりと見えてくる。
…私は市販のどのようなバイクも乗りたくない。カスタムなど尚更したくない。なぜなら、それらは全てダサくてカッコ悪いから。
#新型ブラックホールエンジンバイク
#気球 -
2025年11月01日
149グー!
【霧の加西ソロツー その2】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
美味しいハンバーガー🍔を食べて
お腹いっぱいになったところで、
「BIKES & CARSCAFE山猫家」さんから
バイクで2分(近!)の名所、
「鶉野飛行場跡」へ。
戦時中、ここには姫路海軍航空隊の
訓練施設があり、
滑走路跡が道路になって残っていたり
防空壕などが周囲に残っています。
平和っていいですね。
こうやってバイクで走れるのも
平和のおかげです。
ここには年1回のペースで来ていますが、
今日は気球が上がっていたので
それを見ながら見学しました。
気球って近くで見るとでっかいですね〜。
こんなの見れたのは早起きしたおかげ。
得しました〜。
あ、気球乗るのは絶対嫌です。
高いところNGなので。
次は紫電改などが展示している
施設に寄ります。
#ハーレー
#ハーレーダビッドソン
#Harley
#harleydavidson
#ローライダーS
#lowriderS
#鶉野飛行場跡
#気球
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銀河系平和大使専用…ブラックホールエンジン・バイク
2025年10月09日
170グー!
①背景にウクライナカラーの熱気球をもつ
未来のバイクをイメージした
AI生成画像です。
♥️…あー、それにしてもろくなバイクがなく、ろくなバイク乗りがいない。
笑笑。
#ブラックホールエンジン #ブラックホールエンジンバイク
#ウクライナ #ウクライナカラー #バイクのある風景 #気球 -
2025年10月02日
177グー!
熱気球を背景にもつ
未来のバイクをイメージした
AI生成画像です。
一部、本日訪れた巾着田の曼珠沙華公園ですね。
…それにしても面白いバイク乗りがいない、
YouTubeでもSNSでもろくなバイク乗りがいない、
バイクがつまらないからなのか?
個人のパーソナリティーがつまらないからなのか?
総じてタマゴとニワトリの両方がつまらない…親子丼。
というわけで、私は毎日楽しく過ごしております。笑笑
♥️新型ブラックホールエンジンバイク爆誕。
今度の新型ブラックホールエンジンバイクは
ヒト型AIロボットが運転をアシストするだけではなく
日常会話や簡単な家事手伝いなども兼任します。
例えば…バイクを洗車したり…お皿を洗ったり…洗濯物を畳んだり…します。
♥️ブラックホールエンジン・・・エンジンルームに小さなブラックホールを飼育
しており、重力エネルギーを変換して推進力を得ます。(通常走行)
また、100万光年の範囲を瞬時に移動することが可能です。(ワーブ走行)
この新しいモデルから2連続ワープが可能になりました。(笑笑)
ワーブ後、ただちに通常走行可能です。
安定巡航速度 300km、最高時速 7OOkm、燃料補給は100年に一度程度。
価格は1台 1000兆円。年間維持費 100億円。
たいへんコスバに優れたモデルです。お買い得です。オオキニ。 (妄想族)
#新型ブラックホールエンジンバイク #熱気球 #気球
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おはよう👋😆✨☀️ございます...量子エンジンバイク
2025年07月14日
240グー!
色鮮やかな気球を背景にもつ
未来のバイクをイメージした
AI生成画像です。
#量子エンジンバイク #気球 #核融合原子力エンジンバイク -
MT-07
2022年11月27日
452グー!
SecretbasePizza
自宅から鶉野飛行場跡を経由して
ツーリングを兼ねて
行ってきました
秘密のピザ
先日の祝日が雨だったので
延期して今日
単日Open
実に6種類の🍕に
紅はるかの焼き芋🍠
野菜サラダ🥗
Guatemalacoffee☕
お腹いっぱいになりました
こだわりの生地なので
とても美味しい
420℃の石窯で焼くと
かなり美味い!
🍕🍕🍕🍕🍕🍕🍠☕🍯🌽🍇
3~4人程度ならば
私がお願いすれば
貸し切り開催できますよ
ただし、
coffee以外の飲み物は持参ですけどね
#Secretbase
#ピザ
#気球
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2022年11月05日
170グー!
今日は、バイクではありません😭嫁さんと佐賀バルーンフェスタに行って来ました❗️デモンストレーションの気球を膨らませたのは観れたのですが❗️午後からの飛行は気温が高く中止になりました。トライアルバイクショーとうまかもん市場、ふるさと物産館を見物してのドライブとなりました。明日も朝から競技飛行がある様ですので時間のある方はツーリングがてらどうでしょうか👍
#佐賀
#佐賀バルーンフェスタ
#気球
#佐賀インターナショナル
#インターナショナル
#ホンダトライアルバイクショー
#CB
#スポーツスター
#ムツゴロウ
#ワラスボ
#イベント
#熱気球
#バルーンさが駅
#11月イベント -
2021年11月28日
49グー!
2号バイパスから、たまたま気球が見えたので、行ってみました😊
障害を持つ児童と親御さんを乗せるイベントらしくて、見学OKという事で撮影してきました😁
#気球
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