
MARIN-san
ツーリングたのしーーーw









朝から色々楽しすぎてクタクタ💦💦
みんな良い人でした。
#東京モーターサイクルショー #木村亜美 #二宮祥平 #ネモケン #Ruriko
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2時間前
43グー!
プロンプトの一部抜粋です。
航空機の意匠とクラシックなオートバイを融合させた、レトロフューチャー(あるいはスチームパンク/ディーゼルパンク)スタイルの一輪型ビークル(モノサイクル)、フォルムは弾丸、あるいは航空機のジェットエンジンそのものに車輪とシートを取り付けたような、流線型のマッシブなボディが特徴、カラーパレットは、メインカラーが1950年代のアメリカン・ダイナーやクラシックカーを彷彿とさせる、爽やかなティールグリーン(青緑色)とクリーム色(オフホワイト)のツートンカラー、塗装面以外は、磨き上げられたシルバー(クロームメッキ)、真鍮(ブラス)、銅(カッパー)といった金属素材が惜しみなく使われており、重厚感とアンティークな雰囲気を醸し出している、最も目を引くのは、先端にある巨大なタービン状のパーツ、ジェットエンジンのファンブレードと、中央のコーン(スピナー)がシルバーメタルで作られており、周囲はボルトやリベットで頑丈に固定されている、タービンの左上部には、航空機のピトー管(速度計のセンサー)のような、複雑なパイプとバルブが組み合わさった銀色の筒状パーツが前方に突き出している、中央上部には、クラシックなオートバイに採用されているような、丸型で小ぶりのヘッドライトがちょこんと乗るように設置されている、ティールグリーンとクリーム色の境界線には、細かな真鍮色のリベットが等間隔に打たれている、側面には、レトロな筆記体で「Aero-cycle 500」という立体的なロゴが配置されている、豪華な「GODSPEED 」のエンブレムが映えている、ロゴの下部には、乗車時に足を置くための金属製のステップ(フットペグ)がU字型に曲げられたパイプで構成されている、側面の上部(ライダーの膝のあたり)には、真鍮の縁取りがされた小さなアナログメーターが埋め込まれており、圧力や燃料などを示すものと思われる、シート(サドル)は明るいブラウン(タンカラー)のレザー調素材で作られたソロシート(一人乗り用)、表面にはダイヤモンドステッチ(キルティング加工)が施されており、高級感とヴィンテージ感がある、シートの下には小さなスプリングが見え、クッション性を確保しているよう、プリンセスはこのシートに股がっている、健康的な白いパンティが少し見えるポーズでプリンセスはシートに股がっている、ヘッドライトの後方から伸びるハンドルバーはシンプルで、シートと同じブラウン系のグリップが装着されている、マフラー(エキゾースト)は後部に非常に力強く、複雑な排気システムが搭載されている、左右に3本ずつ、計6本(あるいはそれ以上)の太いパイプが束ねられて後方へ伸びている、パイプの根元はシルバーですが、先端のサイレンサー部分は焼け焦げたような真鍮・銅色になっており、パイプオルガンのような美しい造形、サスペンションはメインボディと後部のマフラー群・車輪を繋ぐように、コイルスプリングがむき出しになったショックアブソーバーが斜めに配置されている、車輪(タイヤ)は車体を支えるのは巨大な単輪、タイヤの側面には白い帯が入った「ホワイトリボンタイヤ」が採用されており、クラシックカーの足元を演出している、車輪の中心(ハブ)部分は非常に精巧な装飾が施されている、銅(カッパー)色の金属をベースに、アール・デコ調の直線と円を組み合わせた幾何学的なスリットが入っている、中央には「Aero-cycle」の頭文字である「AC」の青いエンブレムが輝いている、タービンの下あたりから、青や緑色のケーブル(配線や油圧ホース類)が数本むき出しで垂れ下がっており、機械的な荒々しさをアクセントとして加えている、全体として、「もし過去の人々が想像した未来の乗り物が実在したら」というコンセプトを見事に体現している、航空機の空力デザインと大出力エンジンの力強さに、レトロポップな色彩とアンティーク家具のような意匠(レザーや真鍮)を組み合わせた、非常に完成度が高くロマン溢れるデザイン…
本日は晴天なり。
#東京モーターサイクルショー
#一輪バイク #白鳥 -
5時間前
76グー!
【東京モタサイに行ってきました】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
昨日、@76208 さんと
東京モタサイ見に行ってきました。
面白かったわ〜。
色々見れたわ〜。
歩き回って疲れたわ〜。
Tシャツやステッカーなど、
色々入手できました。
そして、今日モタサイに行かれる方、
私が残した小さい爪痕を探してみてください。
#東京モーターサイクルショー -
12時間前
115グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…単なる「バイクに乗ったロボット」ではなく、「人型機動兵器と二輪型高機動ユニットが高度に一体化した、超高精細な兵器システム」としてデザインされている、実写と見紛うほどのリアルな金属の質感と、随所に散りばめられた工業的なディテールが、圧倒的な説得力を生み出している、装甲騎兵ボトムズ』の「スコープドッグ」を彷彿とさせるデザイン、全体は深みのあるメタリックブルーで統一されている、ただの青色塗装ではなく、光の当たり方によってエッジ部分が明るく反射し、重厚な金属の塊であることを視覚的に伝えている、極端な汚し塗装(ウェザリング)はされておらず、ロールアウト直後、あるいは非常によく整備されたエース機のような精悍さがある、胸部の「18」、脚部や腰部の「ZROMIC」というクロスしたハンマーのエンブレム、そして各所のコーションマーク(注意書き)が、兵器としてのリアリティを強調している、リベットやボルトの配置も規則的で、装甲板がどのようにフレームに固定されているかを想像させる、頭部センサー(ターレットレンズ)、頭部は非対称(アシンメトリー)なデザインで、右側に偏って配置されたターレット式の複合レンズ群が最大の特徴、主カメラ(緑)、副カメラ(赤)、さらに暗視や熱源感知用と思われる小型レンズが集約されており、過酷な戦闘環境での情報収集能力の高さを伺わせる、胸部から肩にかけては、曲面を多用した分厚い装甲で覆われ、被弾時の衝撃を逃がす設計が見て取れる、一方で、左腕の肘や手首の関節部には、メッキ処理された金属シリンダーや油圧・空圧のパイプラインがむき出しになっており、重い装甲を動かすための強力なトルクを生み出す構造が詳細に描かれている、主兵装(超大型キャノン)は右肩に担ぐように保持している巨大な火器、機体の全長に匹敵するサイズで、特徴的なのは、銃の後部から背中のバックパック(あるいはジェネレーター)へと繋がる3本の極太のメッシュ編み込みケーブルがある、これは、この武器が実弾ではなく、機体本体から膨大な電力や冷却材の供給を必要とする高出力エネルギー兵器であることを示唆している、この機体において非常にユニークなのは、ビークル側に「人間が座るための鞍(シート)」が存在しないこと、メカの股間部がビークルのフレーム上部と直接噛み合うように設計されており、またがっているというよりは「結合している」状態に近い、重装甲の脚部、地面に下ろした左足は、足裏がキャタピラのようなパターンのあるフラットで強固な形状をしており、この超重量の機体を支え、射撃時の反動を吸収するためのアンカーとして機能する、このデザインの中で最も革新的で、メカニカルな魅力に溢れているのが下部の二輪ビークル、フロントフォークの完全排除とハブセンター・ステアリングで、通常のオートバイにあるべき、前輪を両脇から挟み込む「フロントフォーク」が一切存在しない、代わりに、車体中央の下部から前方に伸びる2本の堅牢なシルバーのリンクロッドと巨大なピロボール(球状関節)によって、前輪のハブ中心を直接支持・操舵する「ハブセンターステアリング」機構が採用されている、これにより、超重量級のメカが急制動をかけた際にも、前輪が沈み込むノーズダイブを防ぎ、極めて安定した走行と射撃姿勢の維持を可能にしている、ビークルにはハンドルがなく、機体の上半身は完全に自由であり、右手で巨大なキャノンを構え、左手はバランスを取るためにフリーになっている、これは、ビークルの操舵や加速・減速が、手動ではなく、パイロット(あるいはAI)から機体下半身の関節を通じた体重移動、あるいはダイレクトな電子信号リンクによって行われていることを意味する、前後のタイヤは、溝が極めて少ないスリック(あるいはセミスリック)タイヤを装着しており、整地された路面での圧倒的なグリップ力と最高速を追求した仕様、また、後輪のハブ部分には複雑なメカニズムが密集しており、エンジンからのチェーン駆動ではなく、ホイール内に直接モーターを内蔵したインホイールモーター駆動、あるいは車体中央の巨大な動力炉(円筒形のパーツや冷却フィンが見える部分)からのシャフトドライブを採用している、このデザインは、レトロフューチャーやディーゼルパンクの泥臭い重厚感と、ハブセンターステアリングや電子制御ハンズフリーといった近未来の高度なテクノロジーが完璧なバランスで共存している、「重武装のまま高速移動し、急停止して巨大な砲を撃つ」という、この兵器に求められた戦術的な役割が、すべてのパーツの形状と構造から論理的に読み取れる、極めて完成度の高いコンセプトアート、非常に完成度が高くロマン溢れるデザイン、非常に情報量が多く、見る者を惹きつけるロマンチックな機体デザイン…
#東京モーターサイクルショー
#アイリス
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー -
14時間前
21グー!
愛車に、愛を込めて一票!二票?
今日は妻と一緒に、東京モーターサイクルショーへ行ってきました!
午前中は妻の希望で大井競馬場のフリーマーケットへ 🐴
妻はいい買い物ができて満足げ、私は掘り出し物探しよりも、人間ウォッチングを楽しんでいました 👀(笑)
天王洲アイルのbreadworksでオシャレにランチを楽しみ、いざビッグサイトへ!
会場はものすごい熱気と人で賑わっていました 🔥
まず向かったのは、もちろんモトクルの「BEST SHOT CONTEST」ブース!
自分のType5 EVOが大きなパネルになって展示されている姿を見て、感無量! 😳
妻に記念撮影をしてもらい、二人でしっかりと投票しました~ワッハッハ!🤣✌️
その後は Road Hopperを作ったPLOT(プロト)のブースを見学。
屋上でトライアルデモンストレーションの大迫力もしっかり楽しんで、帰路に着きました。
実は、他のメーカーのブースはほとんど見て回らなかったんです。フリマを歩き回って疲れていたのもありますが、何より「ロードホッパーにゾッコンラブで、他に目がいかない」というのが一番の理由です 🥰
最新モデルが並ぶ中、やっぱり私の相棒が世界一カッコいい!と再確認できた、最高に幸せな一日でした。
展示は明日まで続きますので、これから行かれる方はぜひ応援よろしくお願いいたします!
【お知らせ📢】
モトクルのブースは「西-2-44 株式会社プロトコーポレーション」です。
明日は13時に集合写真を撮るそうです!いいな~😆
#東京モーターサイクルショー #BESTSHOTCONTEST #モトクル #RoadHopper #Type5EVO #スプリンガーフォーク #リターンライダー #バイク写真部 #天王洲アイル #PLOT #ゾッコンラブ #応援よろしくお願いします -
15時間前
35グー!
モタサイ2日目😆
今日は、のんびりと各ブースを巡りながら
気になるウェアやグッズを見て周り、
乗ってみたい車両にも乗ってみたり。
私的心の師匠でもある賀曽利さんや忠男さんの
トークコーナーを覗いてみたり。
そんな中、KTMのブースで
バイク好きでも有名な大鶴義丹さんの
トークコーナーに遭遇!
バイク好きとは知ってはいたけども、
オフロード好きとは知らなかったので
大鶴義丹さんの話しに同じ穴の狢の
旦那どんの目がキラキラしてるぞぉ🤣🤣🤣
で、私はというと、SSTRに向けて、
レブルさんのシート用にゲルザブを
購入しましたぁ〜😆
火曜日には届くとのこと。
ワクワクであります。
そしてレジェンドサインシャツとなった
SSTRのロンTに風間晋之介さんのサインが
加わりました✨
もう着れません💦
家に飾ります!
さっ。
楽しい時間はあっという間。
明日はレブルさんで会場に向かい、
3日目を楽しみます!
#東京モーターサイクルショー
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15時間前
66グー!
行ってきました❗️
2026#東京モーターサイクルショー
①〜④たくさんの有名人と会えました〜❣️
⑤⑥ヨシムラ8TTとDR-Z4SMがカッコイイ✨
⑦ACTIVEのカスタム凄い😍
⑧SV-7GX 跨れます!
⑨ニャンコ柄欲しいかも😎
⑩風間さんと千里浜での再開をお約束👍
@76208 さんとまたまた奇跡的にランデブー🎯
からの
@53498 さん
@100122 さん
@34703 さん
あの@35900 さんなどなど、
たくさんのモトクルメンバーさんともお会いでき
サイコーな一日となりました✌️
皆さまありがとうございました😊
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17時間前
54グー!
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東京モーターサイクルショーに行ってきました🏍️
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初めてのマスツーは友人と大黒からビックサイトまででした🤣
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オドが600km超えて慣らしの回転数縛りがなくなったので
高速道路が快感でした😇
*
#kawasaki
#ninja
#zx6r
#daytona675
#東京モーターサイクルショー -
18時間前
127グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…このデザインは、中世の騎士の鎧と、重機やオフロードバイクなどの現代・SF的な機械要素が融合した、非常に独創的で重厚な2輪のメカ(ロボット)、全体として、人型の上半身と、車輪(タイヤ)を主体とした下半身を持つ、キメラ的なシルエットが最大の特徴、SFテーブルトップゲーム(ウォーハンマー40,000など)に登場する重装甲兵器を彷彿とさせる、荘厳で威圧感のあるデザインとなっている、メインカラーは深みと光沢のある鮮やかなブルーで、装甲の縁取りや装飾には輝くゴールドがふんだんに使われている、内部の駆動系や武装の砲身にはシルバーの金属色が配され、非常にヒロイックで高貴な印象、各所に白いペイントで紋章が描かれている、左肩や右脚部装甲には「馬の頭部(チェスのナイト)」、胸部や股間のバナーには「双頭の鷲」を思わせるエンブレムが確認できる、また、右肩や左脚部には青と白のチェッカーボード柄が施され、視覚的なアクセントになっている、上半身は、巨大な肩幅と重装甲によって極めてマッシブな造形、頭部は胴体の中心に深く埋もれるように配置されている、顔の前面はゴールドの装甲で覆われ、中世騎士の兜(グレートヘルム)に見られるような十字型の細いスリット(視点部)が空けられている、胴体と肩部は巨大なアーチ状の肩当て(ポールドロン)が上半身を覆い、強固な防御力を誇示している、胸部中央の上には、ゴールドで立体的に造形された翼を広げたようなエンブレムが輝いている、右胸のあたりからは、赤い蝋のような印章(ピュリティシール)が付いたリボン状の羊皮紙が複数垂れ下がっており、宗教的・儀式的な意味合いを感じさせる、背面は肩の後ろから、真鍮のような焼け色がついた排気管(マフラー)が上に向かって突き出しており、内燃機関で駆動していることを示唆している、左右の腕は完全に非対称(アシンメトリー)な構造となっており、それぞれ異なる役割を持っている、右腕はキャノン砲、右腕は腕そのものが巨大な火器となっている、先端に向かって細くなる、非常に太く長いシルバーの砲身を備えている、砲身の根本は青と金の装甲で守られており、そこから伸びる太いシリンダーが砲身の仰角を制御しているように見える、左腕(マニピュレーターと多目的アーム)は、左腕は人間の腕に近い関節構造(肩、肘)を持っているが、装甲板の下には複雑なギアや油圧シリンダーが剥き出しになっている、前腕部は長方形の分厚い装甲板で覆われており、手先は指ではなく、無骨な機械的ブロックやセンサー、あるいは別の内蔵兵器の基部のような形状になっている、このメカの最も奇抜かつ特徴的な部分が下半身、二本足の代わりに、巨大なオフロード用のタイヤが組み込まれている、機体の前部に、深く荒いトレッドパターンを持つ分厚いブラックのゴム製タイヤが配置されている、その後ろにもう一つのタイヤが確認でき、バイクのような直列二輪なのか、あるいは別の複雑な配置なのか、非常にシュールな構造をしている、タイヤの中心には、車やバイクと同様のディスクローター(ブレーキディスク)と、重厚な金属製のホイールが組み込まれている、タイヤの上部は、青と金のフェンダー(泥除け)で覆われており、そこには「歯車とドクロ」のシンボルが描かれている、また、タイヤの側面には、脛当て(グリーブ)のような巨大な装甲板が垂直に配置され、スプリング式のサスペンションや複雑なシリンダー群によって本体と接続されている、車輪のすぐ横(あるいは下部)には、二股に分かれた青い金属製の「足先」のようなパーツが地面に接している、これは走行時の補助輪、あるいは砲撃時に機体を固定するためのアウトリガー(安定脚)の役割を果たしている、胴体の下部(股間部分)からは、青地に白い紋章やアイコンが整然と描かれた装甲板、あるいは布製のバナーが地面に向かって垂れ下がっている、このデザインは、「神聖で高貴な騎士」というクラシックなファンタジー要素と、「巨大なエンジン、キャノン砲、オフロードタイヤ」という荒々しいメカニック要素を、極めて高い密度と質感で融合させたもの、構造的には、人型の重装甲とタイヤ駆動というアンバランスさが、かえって圧倒的な存在感と「規格外の兵器」としての説得力を生み出している、細部のリベット一つから金属の反射、複雑に絡み合うシリンダーに至るまで、驚異的な情報量を持ったデザイン、非常に独創的な傑作デザイン、非常に完成度の高い魅力的なデザイン…
#東京モーターサイクルショー
#ウォーハンマー40000












