
神風
▼所有車種
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- ZRX-Ⅱ
1979年式のZ250FT
2005年式のZRX400-2
2016年式のシグナス X XC125SR
を所有。

#ZRX#ZRX-Ⅱ#KAWASAK#マフラー#モリワキ#MORIWAKI#ショート菅#車検対応
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14時間前
74グー!
昨日エキパイが届いたので昼からの仕事前にマフラー取り付けしました!
前もってサイレンサーにバッフル付けたりゴミ詰め込んだりして音を抑えるようにしてあったんですが組み終わってエンジン吹かすとやかましいのなんの
もっとゴミを詰め込んどけば良かったなぁ…_| ̄|○
もう昼メシ食って出勤する時間が迫ってるので取り敢えず臭いものには蓋を的な発想でサイレンサーエンド部にグラスウールテキトーに突っ込んでパンチング板叩き込んで作業終了!
メシ食って仕事へGo🏍️💨
明日またノーマルに戻してサイレンサー改良します
#バイクのある風景 #CB125R #マフラー #ポンコツカスタム #愛媛 -
08月23日
80グー!
20260823
数日前にオール部品代ゼロ円(家に転がってたガラクタを集めたもの)でフェンダーレス化をしたんですがCBをふと見ると反射板が無くなってるのに気付きました……が、ただめくれているだけでした!
リアタイヤに当たったんかなぁ?
タイヤとの隙間が結構あるのに走行中にやっぱタイヤが当たるんすね😅(1つ気づきを得た)
CB用の注文してたサイレンサーが届いた!オススメされたマフラーにしようかと悩みに悩んだあげくやっぱ#NAOさんのCBのマフラーの形を真似したくて 同じ様なサイレンサー探しました
開封の儀を済ませサイレンサーを手に取ると実にスマート!重量感のあるピッカピカのステンです!
中を見ると構造上やかましそうです😂
試しにnmaxに付けて音を鳴らしてみると良い音ですがやっぱりやかましいw
なんとかバッフルらしきもので穴を塞がないと…と思い忍者400のマフラーが転がってたのでバッフルを頂戴し付ける事にしました
Φ61まで切落としサンダーで寸法微調整!
あとは溶接してくっつけようとしましたがうちの溶接機及び技術もポンコツ過ぎて全くうまくいかず結局無理矢理叩き込んで抜けないようにしますた🤭
もう一度nmaxに装着して音鳴らしてみるとかなり音が抑えられえー感じッス😂タブン
あとはエキパイが届くのを待つのみ!
#CB125R #ヤケクソカスタム #マフラー #フェンダーレス #バイクのある風景 #バイクが好きだ -
08月13日
182グー!
お疲れ様です😌
バイク屋さんからニンジャくんの🙋
定期点検の案内が届きました😄
すぐにカスタムを進めましたが😅
ノーマル購入が懐かしいです😂
自己満カスタムが終了しましたが😊
マフラーが1番のお気に入りです🎵👍😉
#モトクル広報部
#三重県
#津市
#レッドバロン三重中央店
#定期点検
#愛知県
#カスタム
#マフラー
#トリックスター
#フルエキ
#イカヅチ
#エヴァンゲリオン
#zx25r
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モリワキ Z1
08月09日
76グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
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