
黄玉くん
リターンライダーです。Z1に乗りたくて1年かけて程度の良いベース車両を探しました。そして、ノーマルスタイル、新車のような輝き、安全・安心の車両に仕上げててきました。現在のバイクとは性能が劣りますが、走っていて凄く楽しいバイクです。気分によりハーレーとZ1を乗り比べています。
いつまで乗れるかわかりませんが大切に乗り続けたいと思います。
【所有バイク】
ハーレーBREAKOUT114
・ETC2.0
・ドライブレコーダー(ミツバ製)
・イルミネーション
・車検対応可変調マフラー(ジキル&ハイド)
カワサキZ900SuperFour(Z1)
・ETC2.0
・ドライブレコーダー(ミツバ製)
・油温計(ヨシムラ PRO-GRESS2)
・ウオタニSpⅡ
・USBポート増設
・イージークラッチキットに交換





=岡山ブルーハイウェイプチツー=
出発:9時
参加者:赤玉(Z1)、黄玉(Z1)2台
コース:姫路西バイパス→太子竜野バイパス→国道250号線→ブルーハイウェイ→道の駅黒井山グリーンパーク→道の駅一本松展望園(ホルモンうどん定食¥1380)
外気35℃熱中症警戒アラートのなか、ホルモンうどん定食を食べに行きました。ついでに道の駅でシャインマスカットとニューピオーネを買って帰りました。岡山はフルーツ王国というだけあって美味しい粒が大きくしっかりしたブドウです。お土産にお勧めです。
#Z1
#Z900SuperFour
#Z900Super4
関連する投稿
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20時間前
81グー!
モリワキ Z1
グレーム・クロスビー
トニー・ハットン 車両
・伝説の始まり(1978年・第1回鈴鹿8耐):モリワキがチューニングした「モリワキZ(カワサキZ1ベース)」を駆り、トニー・ハットン選手とのペアで出場。レース中にガス欠でマシンを押すトラブルに見舞われながらも、圧倒的な速さを見せて3位表彰台を獲得し、日本のファンに強烈なインパクトを与えました。
クロスビーさんの、現ガレージにしまってある、78年 本物のZ1です。
やはり 78年 もう1台モリワキからエントリーした
1978年の第1回鈴鹿8耐において、モリワキのもう一つの伝説を支えたのが、マレーシア出身のレニー・コー(Lenny Gu)選手と、日本の真田哲道(さなだ てつみち)選手のペアです。
うちのグループメンバーが所有しているZ (元々私が乗っていました)
このZも、Areaに時々展示します。
これも 本物です。
6 画像
先日 コーさんが、山梨に遊びに来たときに友達が撮ったショットです。 この車両見て 大感激していました 😀
横に要るのは、あの 森脇南海子さんです 😀👀
これからは
moto AREA 413 DOHSHI
に、モリワキ ヨシムラの関連車両や、グッツ、記念写真なども 展示していく予定です。
現在 段取りしています。
お楽しみに !
#モリワキ
#ヨシムラ
#Z1
#G クロスビー
#真田哲道
#レニー・コー
#鈴鹿78年
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Z1・900 SUPER4
09月06日
39グー!
とりあえずパーツが届くまで待ち!
ハンドル交換!
キャスト交換!
メインハーネス交換!など
まだまだやりたい事たくさんある!
#Kawasaki #900superfour #Z1 #custom #バイク #バイク乗りと繋がりたい #ツーリング #ブレーキディスク -
08月20日
57グー!
=肉屋さんのバーガー食べるプチツー=
日時:8月20日(木)9時出発
参加者:赤玉(Z1)、黄玉(Z1)
目的地:PEAKS Cafe
養父市関宮226
走行距離:180km
肉屋さんの2階でやってるお店。牛肉丼も美味しそうで迷った。
#Z1
#Z900SuperFour
#Z900Super4 -
モリワキ Z1
08月09日
77グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
#モリワキZ1
#MORIWAKI
#鈴鹿8耐
#Z1
#レニー・コー
#真田哲道
#モトエリア
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08月08日
41グー!
蒜山高原ジンギスカン食べ放題ツーリングに行ってきました。ひるぜん大将でジンギスカン食べ放題を満喫したあと、蒜山ジャージ牧場で濃厚なソフトクリーム、鬼面台、鍵掛峠に立ち寄り、全走行距離は往復約280km。大山ふもとの木陰は涼しく感じました。
#Z1
#Z900SuperFour
#Z900Super4 -
08月06日
37グー!
外気37.5℃。これから黄玉を洗車します。
8月8日(土)に蒜山高原ジンギスカン食べ放題ツーリングに行く予定です。
#Z1
#Z900SuperFour
#Z900Super4












