
ぼん太&キミ
マグナを愛して止まない中年ライダーです。
愛車の[キミ]と、のんびり気ままに走り回るのが大好きです♪
高速よりも断然下道派- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b
1978~和歌山県、1997~就職で25年間北海道で過ごしていましたが、2022年より兵庫県西宮市在住。
(2021.10.12投稿開始)
⭐︎[日本本土四極踏破]〜2025.4.27 達成
~超重要事項~
・「妄想日記」について。
誰も内容を読んでいない前提で投稿していますが、気に入らなければ無理せずブロック、フォロー解除して下さい
(妄想日記:2022.6.5妄想開始)
妄想日記:Theme♪「君が飛び降りるのならば」♪Omoi
「それでも明日はやってくる」♪鈴木結女
#妄想日記
#キミメンテ




「さぁついたよ😊
久しぶりの…🤭♪」
「深山ぁっ😆✨
やっぱりここはいつ来ても素敵ですね♪
古き良き茅葺き屋根の家々…🥰
そして心地よい空気っ🤗✨」
「ホントだよね☺️♪
…にしても、さっきの子は可愛かったなぁ🤭」
「あっ♪ご主人も気付きました😁?
前の車の後部座席からリヤルーフ越しにこちらにブンブンと手を振ってて可愛かったですよね🥰
私なんて、つられてずっと手を振っちゃってましたもん🤭💕」
「そうそう♪僕に向かって、手が千切れちゃうんじゃないかって心配になるくらいに手を振ってたよね😊✨」
「ホントホント☺️✨
…でも手を振ってたのはご主人にでは無くて私に向けてでしたけどね😊?」
「またまたぁ😁♪
普通の子はバイクに向けて手を振ったりしないよ🤭
だからアレは僕に向けてだったんだよ🤗✨」
「…は😶?
ご主人、それは少し自意識過剰過ぎじゃないですか😯?
普通の子なら、ご主人みたいな怪しい人に手を振ったりなんかしませんよ😑?」
「なっ⁉️何を言ってるのさっ😠💦
それはあの子には僕がカッコ良く見えたからで…😤💦」
「へぇ〜、ご主人がカッコ良く…🤔?
あぁそっか!だとしたら、あまりに手を振り過ぎて眼鏡がズレちゃってたのかもですね😛♪」
「っ😳⁉️」
「そっかそっか、これで合点が行きましたよ😁
あの車も、後ろから怪しい人間が手を振って追いかけて来たから、途中から速度を上げて走り去ってしまったんですね😊
なるほどなるほど…」
「〜っ😣💦
ち、違うよっ😫💦‼️
アレはキミがあの子をよく見ようとして、あまりに車に近づき過ぎたからでしょっ😠💦!
きっとドライバーさんはキミに煽られてると勘違いしちゃったんだよっ😤!!
あ〜ぁ、キミだったらホントすぐにやらかしちゃうんだから😒」
「ち、ちょっとご主人っ‼️
なんなんですかさっきからっ!
なんでそんなに突っかかるんですかっ😠‼️」
「突っかかってきているのはキミでしょっ😠💦‼️
さっきからずっとやっかんでばっかりでさっ😤💦‼️
今からそんなに水温を上げて、帰り道に熱ダレ起こしたって知らないからね😠‼️」
「おあいにくさまですっ😤💦
私は水冷だから、そうそう熱ダレなんて起こしませんよ〜だ💢
それよりご主人こそ、しっかり水分を摂っておかないと帰りに脱水状態になっちゃうんですからね😠‼️」
「そんな事言われなくったって分かってるよっ𝒱 \ (ꐦ `Д´)ノ‼️
なんだよ全く…」
「あっ😳‼️ちょっと!どこに行くんですか!
話はまだ…😠💦」
「トイレに行ってくるんだよっ😫‼️
ついでにアクエリでも飲んでタバコ吸ってくるから、少し遅くなるからねっ😤💦!」
「はいはい!どうぞごゆっくりっ😤💦‼️
なんなんですか…全く、ご主人ときたら…😠」
…
……
「う〜ん♪スッキリぃ😆✨
相変わらず風も気持ち良いねぇ😊♪」
「あ、もう休憩は良いんですか😯?
もう少し休んでても良いですよ♪
私はここで、この景色を楽しんでいますので…😊♪」
「いやもうそろそろ出発しないと、また気温も上がって来ちゃうからね😊♪
しんどくなる前に帰ろ🤗?」
「そ…ですね☺️
でもホントいつ来ても素敵な場所…💕
ね、ね♪ご主人✨
また近い内に来ましょうよ🤭✨」
「だね😁✨
また…何度でも来ようね😊♪」
「それでも明日はやってくる」♪鈴木結女
#妄想日記
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08月23日
192グー!
「……。
…ご主人?」
「ん?何…?」
「ご主人って、私に前のオーナーの事って…聞いてきませんよね…?
…その、気になったりしないんですか?」
「……気になるよ?
気にならないわけないじゃん。」
「ぁ…はは……
そ、ですよね…何言っちゃってんだろ私…」
「気に…なるけどさ…
…聞かない。
キミから話してくれるなら聞くけど、
僕からは…ね。」
「…え?
それって、どういう…」
「……。」
「……ねぇ、ご主人?今のって…」
「〜〜っ!
き、キミの思い出は僕との思い出だけにしたいからに決まってるしょ!!
もぅっ!わざわざ言わせなくったって知ってるくせにっ!」
「え〜?そうだったんですかぁ?
ご主人は言葉足らずですから、全然知りませんでした」
「ま、まったくもぉっ!!
……。
じゃあ、さ。
僕からも一つだけ質問していいかな?」
「まぁ、私から先に質問しちゃいましたからね
いいですよ?
なんです?」
「……キミはさ。
一度だけ、時間を戻せて過去をやり直せるとしたら…
戻りたい?」
「……え?」
「……。」
「………、
…そう…ですね、
やり直したいです。」
「っ!?……。
そっ…か
そうだよ…ね。
そりゃ、辛かった事が無くなるかもしれないなら戻りたくもなるよね…
は、はは……何を聞いてんだろ…」
「当たり前ですよ。
戻りたいに決まってるじゃないですか!
戻って…
ご主人と出会った頃に戻って、徹底的に教育して、バイハラなんて言葉を思いつかないようなご主人に育てあげたいです♪」
「〜〜っ!?
…ふ、ふんっ!僕は過去に戻ってやり直すとは言ったけど、それで未来が変わるなんて一言も言ってないけどね!!」
「あ〜っ!またそうやって後出しばかり…!!
そういうズルいところも徹底的に再教育してやります!!」
「へっへぇ〜んだ♪
再教育なんかで僕が変わるなんて思わない事だね♪」
「〜〜〜っ!!
ご主人〜〜〜っ!!!」
もうすぐ夏も終わり…か。
…夏の空って、こんなに高かったんですね……ご主人。
「青空」♪THE BLUE HEARTS
#妄想日記
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V-TWIN MAGNA
08月22日
187グー!
「う〜〜ん…😓
どれが1番しっくりくるのかなぁ…🤔💧」
「なんですかご主人、朝からうんうんうんうんと…😯?」
「えっとね…😥
あっ🫢⁉️先に言っておくけど、別に毎朝のモノが出なかったって悩んでるわけじゃないから、そこは勘違いしていでよねっ😤💦‼️」
「言われなくったってわかってます😠‼️
そもそもなんで私がそんな事心配すると思ったんですか😤‼️」
「もぉ〜😚冗談に決まってるじゃないかぁ🤗✨
It's a ぼん太joke🤣♪」
「…神様🥺
これから自らのご主人に対して全力で制裁を加える私を、どうかお許し下さい😭」
「ちょっ😳💦‼️
キミっ💦その物騒なお祈りを今すぐやめてよっ😫💦
僕はただ、僕にも何か必殺技が欲しいなぁって思ってただけで😥」
「…😨
一瞬でも心配して大損しました😣!
たとえるなら…そう!
前日に全財産で買った株が次の日に大暴落したくらいの大損です😡‼️」
「え”っ😵⁉️
キミってば、そんなに僕の株を買ってくれてたの🤩✨」
「だからなんで私がご主人の株なんて買うんですかっ😫💦‼️
それに思い出して下さい😖!
その株は大暴落するんですよっ😠💦‼️」
「僕はそれでもキミがいてくれるなら、たとえ地の底だろうと楽園を築き上げる自信が…🥰」
「…あぁ、もうダメだ😓
はい!脱線もそこまでです😮💨
ところでどんな必殺技で悩んでたんですか😶?」
「う〜んと、候補はね🤔
文スト風の[異能力]か、呪術廻戦風に[領域展開]か…
それともBLEACH風に[卍解]か、かな🤗」
「へぇ〜😯
まぁどれにしたって名前は同じで、能力も似たり寄ったりなんでしょうけど…😶」
「えっとね♪能力名は…🤩」
「嬉々として語ろうとしないで下さいっ!
そんな説明されなくったってわかりますからっ😠💦‼️
……でもですね、ご主人。」
「ん😶?」
「一体いつから、自らが使用者であると錯覚していた😏?」
「なっ😵⁉️」
「ご主人…😔
ご主人は今まで一度だって考えた事は無かったですか?
私はたしかにご主人を[ご主人]と呼称しています…
ですが、それが大きなミスリードであると思った事は無いのですか😏?」
「な…😨⁉️
なん…………だとっ😵⁉️⁉️」
「それを前置きとして再度問わせて頂きます😔
ご主人…
『あなたが私のマスター(ご主人)か?』😏✨」
「やっ😨💦
やめてっ😱💦‼️
親の説教より聞き慣れたセリフだけど、今は違って聞こえるからやめてぇええぇっ😭💦‼️‼️‼️」
「oath sign」♪LISA
#妄想日記
「…しかしまぁ😶
[親の説教より聞き慣れたセリフ]って、なんなんですか😓?
初めて聞きましたよ、そんな言葉😮💨」
「でしょ😚?
僕も初めてつかった🤣✨」
「よくもまぁ、そんな嬉しそうに…😓
でも良かったですねご主人😊♪
捨て台詞だけでも先に決まって😁」
「捨てっ😵⁉️
せめて決め台詞にしてよぉっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭💦ꠥ⁾⁾‼️」
-
08月21日
161グー!
〜続き〜
…が
「へぇ…😯」
直撃したかと思われた瞬間、それを回避した私にグーマは驚きにも似た声を漏らす
「っく😠💦‼️
きっと来るって思ってたよっ💦!」
「そっか…」
しかし、再び不敵に笑みを湛え…
「そっちを[選択]しちゃったかぁ😁♪」
ガリガリリガリガリガリッ‼️‼️
「なっ😳⁉️
何これっ!いやっ!やめてぇええぇっ😖!!」
「あ〜ぁ…よりにもよって、そのルートを選んじゃたかぁ…😔
今ね、キミっちの選んだルート…
それは私の最高の…
いや、キミっちにとっては最悪のルート…😮💨」
勝負あったか…
ため息を一つつくと静かに、冷徹な眼差しと口調でグーマは告げる
「…外装慣らし。」
「いやっ!やめてっ!
いやっ!!やだぁあぁっ😫!!」
キミの叫びも虚しく、装備がサラサラと砂のように削れ落ちる
「っく😖💦…こんな……酷いよっ😭‼️」
全ての装備を削り落とされ、自らを守る術を失い、キミは絶望と共に抗議の声を上げる…が
「だぁから言ったじゃん…
ウチの経路案内は避けられないって…😔
あ〜ぁ、カワイソ…そんな姿になっちゃって。
マグナ(女神)の名が泣いちゃうね😢?
……
…ね?キミっち、もう解ったっしょ?
ウチの[経路案内]の全ては囮でもあり罠。
そして回避したとしても、それすらもウチの仕掛けた罠。
ウチの経路案内に最初から迂回路なんて存在しないんだから…」
「…っ💦…っく😣💦」
「そもそもさぁ…キミっちってば、本気でウチに攻撃なんて出来ないっしょ😶?
立ち向かって来てもキミっちは優しすぎっから、ウチに攻撃が届く瞬間に力を抜いてっしょ😒?
ん〜な中途半端な覚悟で、ウチに立ち向かって来んのが間違いなんだから😊♪
だからさ…キミっちもそこでおとなしくウチと、マスター達が右往左往するの見て笑ってようぜ🤣♪?」
「…でも😣それでも私は…グーマちゃんを…😠💦」
「…ぁ…そ😯?」
呆れた…というか興味なさげにグーマは吐き捨て、スッ…と腕をあげる
直後グーマの背後に闇が映し出され、そこに蠢く何かが…
「っ😳⁉️そんな…😵‼️
ご主人っ!
どうして⁉️ねぇ!グーマちゃん、どうしてっ😖‼️‼️」
「ん〜…😑
キミっちってばさぁ…変に頑固なとこあっから、もしどうしても聞き分けがないようなら使おうと思ってぇ……🤔
捕まえておいた🤗♪
どう😚?もうこれで引き下がる気になったっしょ😁?
これぞ、ウチもキミっちも傷付かない唯一の平和的解決手段♪
ま・さ・に♪Love & Peace🥳💕
やっば!ウチってばマジ天使〜🤣🤣♪
んじゃキミっち♪仲直りのぉ…😉
っ😳⁉️」
それまで嬉々として語っていたグーマは、自身に向けられた鋭い眼光に思わず息を飲む
「…ぇして。
返してよっ‼️
今すぐご主人を返してっ😠‼️‼️」
「(…っちゃぁ〜💧
もしかマズった😶💧?
このマスターって、地雷だったんかぁ…😩
…でも♪それならそれで🥴✨)
さぁ〜って♪どうすっかなぁ😚
それはキミっちの選択次第かなぁ😁?
あっ🫢!ウチはその気になりゃ、こんなマスターいつでもあの闇と同化させれっからねぇ🤪♪
経路選択は正しくよろっ😛✨」
「まちがえないよっ!
私は絶対に間違えないっ😠‼️
私は…ご主人と一緒に帰るんだっ🤬‼️‼️」
キミが叫んだその瞬間、キミの周囲に眩い光が溢れ出し、そして…
「(…これ、まさかウチとした事が経路選定を誤った😶💧?
あの光…まっじぃなぁ…😓
あんなの喰らったらさすがにウチでも…💧
……でも😊♪
なんだろこの高揚感✨
本気のキミっちの全力かぁ…)
あぁっ♪
なら本気の本気でかかってきな!
ダチの全力から逃げるなんてダセェ真似しねぇからよっ😆!!」
言い放ったグーマの眼が怪しく紫色の光を放ち、キミの周囲を包んでいた金色の光が、キミの拳へと集約されていく!
「行くよっ!グーマちゃんっ😠‼️」
「(…んだよ、良い眼してんじゃん♪
そんなにあのマスターが大事かねぇ…🤔?)
あぁ、来な!キミっち😁‼️」
「行くなら!
正々堂々正面突破っ😠‼️‼️」
くす…♪
([正解]だよ、キミっち。
ちっとだけ…妬けんね😊✨)
…でも!
「ただってワケにゃ行かないよっ😁♪
…通行料はきっちり貰っからね😠」
言い終えるが早いか、すぅ…っとグーマの顔から笑みが消える
(っ⁉️
グーマちゃんも本気で😠💦⁉️)
気づいたキミは刹那、気圧されそうになる自らを鼓舞するように吼えた
それは意図せず、グーマと同時に!
「「テンションMAX‼️‼️
いっけぇええぇぇっ‼️‼️‼️」」
2人の叫ぶ声が辺りに響き、そして爆煙が2人を包む!
ワンテンポ遅れ、耳を劈くような爆発音が轟き……
…
「そこで目が覚めたんだよね😶」
「ん〜だよぉ!っざけんじゃねぇよ😫‼️
おい!もっかい今すぐ眠って続き見てこいよっ😠‼️」
「そうですよご主人っ😠‼️
それはあまりに無責任ですっ😤💦‼️
(せめてその後、ご主人はどうなったのかだけでも…😣💦)」
「そんな事言ったって…😓
所詮[夢]だよ😅?」
「どうするキミっち😶?
今なら、コイツボコって強制的に続きを見させるって手も…😑」
「ぐ、グーマちゃん💦ご主人はそれほど身体が頑丈じゃないから、ちょっと強めに一発くらいで…😅」
「ち、ちょっ💦2人してヒソヒソと怖い事言わないでよっ😭‼️
(それにしても…😰)」
「あ…ははは😅
すみませんご主人😁💦
(それにしたって…😰)」
「…にしても、いくら夢オチだからってひっでぇ夢だよな😮💨
まるでウチ魔王じゃん🤣✨」
『😨🫢⁉️⁉️』
「ぁん😶?なした?2人とも…😯」
「い💦いや💦💦
なんでもないよ😅💦
(そ、それ…😨💧)」
「そ、そうですっ💦
なんでもありませんっ🤗💦💦
(自分で言っちゃうんだ😰)」
「ふ〜〜ん…😒
ま、いいや🥱
んじゃ♪またねキミっち😁♪
今日はごちそうさまぁ🤪✨」
「も、もぉっ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄💦
だからそんなんじゃないって何回言えば…💦」
「にっしっしっし😁♪
お!そだそだ…マスター😶?
ちょいちょい😯?」
「ん…😶?
なに…っ⁉️」
「ウチさぁ…
もしキミっち泣かせるような奴がいたら、そん時ゃ一切容赦しねぇから😒
…そんだけぇ🤣✨
んじゃぁなぁ〜😆♪」
「ま、全くもぉっ!グーマちゃんだったらっ😠💦
…あの、ご主人?
最後何を言われてたのか聞こえませんでしたが、グーマちゃんは冗談ばかり言うので、その…
気にしないで下さいね🤗💦」
「ぁ…あぁ、うん😶💧
(…冗談、だったのかな😰?
とりあえず…肝に銘じておきます😭💦)」
「放課後ストライド」♪GUMI
#妄想日記
-
08月20日
154グー!
※1.前回投稿した内容に冒頭部分を追加し、グーマの[正解]へのヒント及び勝負のルール等を加筆、添削した完全版になります。
※2.文字数制限(?)で一度で投稿出来ない為、2回に分けて投稿します。
内容に大きな変更はありません。
【前編】
…
「…よしっ😠💦
ぁ…ぁのぉ〜💧
グーマちゃん、いる〜😅?」
「んぉっ😳⁉️
キミっちじゃぁ〜〜ん🤣✨
どしたどした?んな改まってどしたんさぁ😁♪
…ま、どうせまたあのバカマスターの話なんだろうけど😒
でもキミっちの話ならなんだって聞いちゃうよぉっ😆♪
あっ!それとも今、ウチのハマってるゲームの話をする😁?
こぉのゲームがまた傑作でさぁ🤣✨」
「…ぁ、うん😅
ゲームの話は…また今度でいいかな💧
それよりも、今日はグーマちゃんにお願いがあって来たんだ🤗💦」
「ん😳⁉️
ウチに…お願い…🤔?
なになになになにぃ😁?
キミっちがウチにお願いなんて、珍しいじゃん🤣
んなレアイベント見過ごせるわけないっしょ😂♪
言ってみ言ってみ😚✨?」
「…ぅん…その……ね?
なんだか最近、グーマちゃんがご主人達にしている事なんだけど…😥
その、出来ればやめてもらえないかなぁって思って😅」
その一言に、一瞬だけグーマが眉をひそめる
(…ふぅ〜ん
……そっか、キミっちはそっちを選択するのかぁ……)
しかし次の瞬間には何事もなかったかのようにいつもの表情に切り替わり続けた
「へぇ〜😁♪
ウチのやってる事を…ねぇ😏
いいよ😁♪」
「えっ😳⁉️ホントっ😵⁉️⁉️」
「マジのマジ♪
キミっちのお願いだっしょ?
んなの聞かないワケないっしょ🤣🤣
…でもね♪
その前にやっぱウチとゲームをしよっか😁?」
「ゲームって…😥
いやあの…グーマちゃん、私は出来ればそんな事より今すぐに……😓」
「だぁめだめだめぇ😛♪
キミっちがウチにお願いをしたのに、ウチのお願いは後回しになんてしたらアイツ等(マスター達)とおんなじっしょ😆♪
だぁかぁらぁ…
そんなわがままは、だぁ〜〜めっ😘」
「…ぁ、そ…そうだよね😅
うんわかった🤗💦
それで、どんなゲームをするの😁💦💦?」
ふふん♪
選択…したね?
「にっしっし😁♪
なぁんにも難しくないゲームだから気楽にやろうぜ😆✨
内容は…ねぇ…😏」
…
「あははははっ😆♪」
「っく😠⁉️ぁうっ😣💦‼️」
「ほぉらほらぁ♪
キミっちってば、さっきから避けてばっかじゃぁん🤣✨
…ま、避けきれてもいないんだけど🤭♪
でもどうせ避けきれないならウチの想い(攻撃)を素直に受け取って欲しいなぁ☺️♪
…そんなにウチの事が嫌い🥲?
そ・れ・と・もぉ……♪」
突如として目の前に光球が現れる!
「怖い😁?」
「っ😳⁉️っくぅっ💦‼️
…っはぁっ、はぁっ😠💦‼️‼️」
寸前のところでなんとか避けきり、体勢を整えようとしたのも束の間
「あ〜っはっはっは♪
ダ〜メだってキミっちぃ🤣♪」
嘲笑にも似たグーマの言葉が早いか、目の前の地面が輝き出し…
ッ‼️…ォオオオォォッ‼️‼️
爆ぜる
「あぅっ😣⁉️」
「あはははは😆♪
どしたんさぁキミっち?
さっきから全然ウチに近寄れてないじゃあぁん😊✨
そんな事じゃ、いつまで経ってもウチに一撃なんて入れれないよ😘?
たった一撃でいいんだから頑張んなきゃ😆♪
でも……どうせなら…
熱烈な方がいいかな😔
なぁ〜んつって🤣🤣✨」
一撃…
そう、たった一撃。
グーマちゃんから提示されたルールは、グーマちゃんに一撃を入れる事。
そうすればグーマちゃんは、私のお願いを聞いてくれるって約束してくれた。
…でも、このたった一撃が果てしなく遠い
「あれぇ♪?なになになに?
それとも、もしかしてぇ…🤭
この期に及んでまで、ウチには攻撃出来ないってワケ😛♪?
ホォント、キミっちってば…😁」
パチン!
徐にグーマが指を鳴らすと同時に、再度地面が輝き始める
私の足元で⁉️
「くぁあああぅっ😫‼️‼️」
「優しいんだ・か・らっ😘♪」
「くっ😣💦‼️」
これで何度目になるだろう…
近づいては遠ざけられ、グーマちゃんの攻撃を回避したと思えば吹き飛ばされ…
これじゃまるで…
「まぁったく♪キミっちは解ってないなぁ😁✨
ウチの能力[経路案内(ルート・ナビゲート)]からは逃れらんないんだってꉂ🤣𐤔
残念ながら抜け道なんてありませぇん🤪✨」
「ど…どうしてっ!
ねぇっ!グーマちゃん、どうしてこんな事っ😖💦‼️」
…強い
分かってはいたけど…天使を名乗るだけの事はある
…でも!だからこそ余計にわからない
どうしてこんな能力を持ちながら…
「はぁっ😳?どうして…🤔?
って、んなもん楽しいからに決まってるっしょꉂ🤣𐤔!
」
「っ⁉️」
「だぁってさぁ?せっかく天使たるウチが導いてやるっつってんのに、マスター(人類)達ってば、それを無視ばっかしやがんだぜ😑?
…だったらホントにウチの導きが必要無いのか試したくもなるってもんっしょっ😁♪
だぁかぁらぁ〜、これは[天啓]っ🤣♪
闇雲に迷い続けるマスター達が本当の経路に辿り着けるかどうか…ってね😁♪」
「そんな…😰⁉️
グーマちゃんは間違ってるよっ😠💦‼️
確かにご主人達はわがままだけど…
それでもみんなが皆んなそうだとは…😖💦!」
「っ😳?」
…少し驚いたような表情をみせるが、直後再びニヤリと笑みを浮かべるとグーマは告げる
「あ〜んさぁ…?キミっちってばホント解ってないわ😏
そんな話を今更したところで、ウチがやめるとでも思ってるワケ😁?
無理無理の無駄無駄😆✨
やめるわけないっしょ♪ウチが😛
止めれるわけないっしょ♫キミっちに🤣
マスター達が自らの過ちに気づくまで…ね😉💕」
グーマのウインクがトリガーだったかのように、再び眼前に現れた光球が高速で放たれた!
〜続く〜
#妄想日記
-
V-TWIN MAGNA
08月19日
174グー!
キミのデザインしたアイコンイラスト
あの時は色々言っちゃったけど…
ホントは凄く嬉しくて、キミには内緒でzippoにしちゃったんだ
タイトルはキミの手書き風のさ♪
いつ届くのか楽しみにしていたら
まさかそのzippoがバイクの日に届くなんてね✨
『縁とは異なもの、味なもの』とは言うけれど…
もしかして、キミには全部バレてた?
これもまた、キミからの小さなメッセージなのかな♪
キミ。
僕の方こそ、いつもありがとう。
「URL」♪サカグチアミ
#妄想日記
-
V-TWIN MAGNA
08月19日
208グー!
「今日はさ…8/19でバイクの日なんだって😶」
「へ〜…😯
まぁ知ってましたけど😶」
「ふぅん…やっぱり知ってたんだ…😶
じゃあさ、キミは僕のどんなところが好きなの😯?」
「え〜…ご主人の好きなところですかぁ…🤔?
ん〜…そうですねぇ😔
ん😳⁉️
ち、ちょっと💦こんな所で何をしれっと言わせようとしてるんですかっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾💦‼️
そういう所ですっ!
そういう所が大っ嫌いなんですっ( ー̀ ༥ ー́ )💢‼️」
「え”ぇ〜😫⁉️
僕の聞きたかった事は嫌いなところじゃなくて、好きなところだったのに…😓」
「言いませんし、ありませんっ😠💦‼️
全く…なんでそんな事言うと思ったのか…😤💢💦」
「な、無いのっ😳⁉️
酷いよ…僕はこんなにキミの事が…😭」
「じゃあご主人はこんな所でも、私の好きなところが言えるんですか😠💦‼️」
「言えるよ😶?え〜っとね…🤔
まずは、普通ならストールしちゃいそうな超低速走行なんてへっちゃらだし、苦手なハズの高速走行でも一生懸命走ってくれる頑張り屋さんな所でしょ🤗✨
あ🫢💡それと、これは最近気づいたんだけど…♪
キミってば、日曜日に行った深山…
スッゴイ楽しかったでしょ😁?」
「た、楽しかった…ですけど😠💦
普通ですよ、普通😤💦‼️
いつもと変わりませんっ😣💦💦」
「ぷふっ😚♪そんな強がりばかり言うところも可愛いよね😝
キミは隠してるつもりだろうけど…😁♪
それまでのご機嫌具合が一目でわかる事に気づいちゃったんだよね😆✨」
「なっ😵⁉️
そ、そんな…にぶちんご主人に気づかれるワケ….😰
う、嘘ですっ😫‼️ご主人はすぐそうやってカマをかけようとして…😤💦」
「あはは😆ま、そういう事でもいいよ😝
それでどうする😁?僕はまだまだ言えるけど…
そろそろキミからも言ってくれてもいいんじゃないかなぁ😚♪
自慢のご主人の大好きポイントをっ😉✨」
「じ、自慢のご主人なんかじゃありませんっ😖💦
ご主人は我慢のご主人ですっ😫‼️‼️」
「っ😵⁉️
ぃ…今のは冗談でも酷すぎるよ…😭💦」
「…ぁ😨⁉️
そ、その…ご主人、いまのは本心じゃなくって……その😰」
「やっぱり🤩?
だと思ったぁ♪
だって僕の事が大好きキミが、そんな事言うわけないって…🤣」
「〜〜〜っ😖‼️‼️
だから!そういうところですぅっ😭💦‼️‼️」
「URL」♪サカグチアミ
#妄想日記
「ちなみに、大満足の35km/Lを叩き出したのは…
なんとっ‼️5/16の[恋山形駅ツーリング]でしたぁっ😍✨」
「ち、違いますっ(⁄ ⁄>⁄ω⁄<⁄ ⁄)💦‼️
そんなわけありませんっ(⸝⸝> н<⸝⸝)≡⊃)3゚)∵💦⁉️」
-
V-TWIN MAGNA
08月17日
221グー!
…
「っく💦‼️
…っはぁっ、はぁっ😠💦‼️‼️」
「あ〜っはっはっは♪
ダ〜メだってキミっちぃ🤣♪」
嘲笑にも似たグーマの言葉が早いか、目の前の道路が輝き出し…
ッ‼️…ォオオオォォッ‼️‼️
爆ぜる
「あぅっ😣⁉️」
「あはははは😆♪
どしたんさぁキミっち?
さっきから全然攻撃出来てないじゃあぁん😊✨
なに?なになになに?
それとももしかしてぇ…🤭
この期に及んでまで、ウチには攻撃出来ないってワケ😛♪?
ホォント、キミっちってば…😁」
パチン!
徐にグーマが指を鳴らすと同時に、再度地面が輝き始める
私の足元で⁉️
「くぁあああぅっ😫‼️‼️」
「優しいんだ・か・らっ😘♪」
「くっ😠💦‼️」
これで何度目になるだろう…
近づいては遠ざけられ、グーマちゃんの攻撃を回避したと思えば吹き飛ばされ…
これじゃまるで…
「まぁったく♪キミっちは解ってないなぁ😁✨
ウチの能力[経路案内(ルート・ナビゲート)]からは逃れらんないんだってꉂ🤣𐤔
残念ながら抜け道なんてありませぇん🤪✨」
「ど…どうしてっ!
ねぇっ!グーマちゃん、どうしてこんな事っ😖💦‼️」
…強い
分かってはいたけど…天使を名乗るだけの事はある
…でも!だからこそ余計にわからない
どうしてこんな能力を持ちながら…
「はぁっ😳?どうして…🤔?
って、んなもん楽しいからに決まってるっしょꉂ🤣𐤔!
」
「っ⁉️」
「だぁってさぁ?せっかく天使たるウチが導いてやるっつってんのに、マスター(人類)達ってば、それを無視ばっかしやがんだぜ😑?
…だったらホントにウチの導きが必要無いのか試したくもなるってもんっしょっ😁♪
だぁかぁらぁ〜、これは[天啓]っ🤣♪
闇雲に迷い続けるマスター達が本当の経路に辿り着けるかどうか…ってね😁♪」
「そんな…😰⁉️
グーマちゃんは間違ってるよっ😠💦‼️
確かにご主人達はわがままだけど…
それでもみんなが皆んなそうだとは…😖💦!」
「っ😳?」
…少し驚いたような表情をみせるが、直後再びニヤリと笑みを浮かべるとグーマは告げる
「あ〜んさぁ…?キミっちってばホント解ってないわ😏
そんな話を今更したところで、ウチがやめるとでも思ってるワケ😁?
無理無理の無駄無駄😆✨
やめるわけないっしょ♪ウチが😛
止めれるわけないっしょ♫キミっちに🤣
マスター達が自らの過ちに気づくまで…ね😉💕」
グーマのウインクがトリガーだったかのように、眼前に高速で光球が放たれる!
…が
「へぇ…😯」
直撃したかと思われた瞬間、それを回避した私にグーマは驚いたような声を漏らす
「っく😠💦‼️
きっと来るって思ってたよっ💦!」
「そっか…」
しかし、再び不敵に笑みを湛え…
「そっちを[選択]しちゃったかぁ😁♪」
ガリガリリガリガリガリッ‼️‼️
「なっ😳⁉️
何これっ!いやっ!やめてぇええぇっ😖!!」
「あ〜ぁ…よりにもよって、そのルートを選んじゃたかぁ…😔
今ね、キミっちの選んだルート…
それは私の最高の…
いや、キミっちにとっては最悪のルート…😮💨」
勝負あったか…
ため息を一つつくと静かに、冷徹な眼差しと口調でグーマは告げる
「…外装慣らし。」
「いやっ!やめてっ!
いやっ!!やだぁあぁっ😫!!」
キミの叫びも虚しく、装備がサラサラと砂のように削れ落ちる
「っく😖💦…こんな……酷いよっ😭‼️」
全ての装備を削り落とされ、自らを守る術を失い、キミは絶望と共に抗議の声を上げる…が
「だぁから言ったじゃん…
ウチの経路案内は避けられないって…😔
あ〜ぁ、カワイソ…そんな姿になっちゃって。
マグナ(女神)の名が泣いちゃうね😢?
……
…ね?キミっち、もう解ったっしょ?
ウチの[経路案内]の全ては囮でもあり罠。
そして回避したとしても、それすらもウチの仕掛けた罠。
ウチの経路案内に最初から迂回路なんて存在しないんだから…」
「…っ💦…っく😣💦」
「そもそもさぁ…キミっちってば、本気でウチに攻撃なんて出来ないっしょ😶?
立ち向かって来てもキミっちは優しすぎっから、ウチに攻撃が届く瞬間に力を抜いてっしょ😒?
ん〜な中途半端な覚悟で、ウチに立ち向かって来んのが間違いなんだから😊♪
だからさ…キミっちもそこでおとなしくウチと、マスター達が右往左往するの見て笑ってようぜ🤣♪?」
「…でも😣それでも私は…グーマちゃんを…😠💦」
「…ぁ…そ😯?」
呆れた…というか興味なさげにグーマは吐き捨て、スッ…と腕をあげる
直後グーマの背後に闇が映し出され、そこに蠢く何かが…
「っ😳⁉️そんな…😵‼️
ご主人っ!
どうして⁉️ねぇ!グーマちゃん、どうしてっ😖‼️‼️」
「ん〜…😑
キミっちってばさぁ…変に頑固なとこあっから、もしどうしても聞き分けがないようなら使おうと思ってぇ……🤔
捕まえておいた🤗♪
どう😚?もうこれで引き下がる気になったっしょ😁?
これぞ、ウチもキミっちも傷付かない唯一の平和的解決手段♪
ま・さ・に♪Love & Peace🥳💕
やっば!ウチってばマジ天使〜🤣🤣♪
んじゃキミっち♪仲直りの…😉
っ😳⁉️」
それまで嬉々として語っていたグーマは、自身に向けられた鋭い眼光に思わず息を飲む
「…ぇして。
返してよっ‼️
今すぐご主人を返してっ😠‼️‼️」
「(…っちゃぁ〜💧
もしかマズった😶💧?
このマスターって、地雷だったんかぁ…😩
…でも♪それならそれで🥴✨)
さぁ〜って♪どうすっかなぁ😚
それはキミっちの選択次第かなぁ😁?
あっ🫢!ウチはその気になりゃ、こんなマスターいつでもあの闇と同化させれっからねぇ🤪♪
経路選択は正しくよろっ😛✨」
「まちがえないよっ!
私は絶対に間違えないっ😠‼️
私は…ご主人と一緒に帰るんだっ🤬‼️‼️」
キミが叫んだその瞬間、キミの周囲に眩い光が溢れ出し、そして…
「(…これ、まさかウチとした事が経路選定を誤った😶💧?
あの光…まっじぃなぁ…😓
あんなの喰らったらさすがにウチでも…💧
……でも😊♪
なんだろこの高揚感✨
本気のキミっちの全力かぁ…)
あぁっ♪
なら本気の本気でかかってきな!
ダチの全力から逃げるなんてダセェ真似しねぇからよっ😆!!」
言い放ったグーマの眼が怪しく紫色の光を放ち、キミの周囲を包んでいた金色の光が、キミの拳へと集約されていく!
「行くよっ!グーマちゃんっ😠‼️」
「(…んだよ、良い眼してんじゃん♪
そんなにあのマスターが大事かねぇ…🤔?)
あぁ、来な!キミっち😁‼️」
「行くなら!
正々堂々正面突破っ‼️‼️」
くす…♪
([正解]だよ、キミっち。
ちっとだけ…妬けんね😊✨)
…でも!
「ただってワケにゃ行かないよっ♪
通行料はきっちり貰っからね😆✨」
言い終えるが早いか、すぅ…っとグーマの顔から笑みが消える
(っ⁉️
グーマちゃんも本気で😠💦⁉️)
気づいたキミは刹那、気圧されそうになる自らを鼓舞するように吼えた
それは意図せず、グーマと同時に!
「「テンションMAX‼️‼️
いっけぇええぇぇっ‼️‼️‼️」」
2人の叫ぶ声が辺りに響き、そして爆煙が2人を包む!
ワンテンポ遅れ、耳を劈くような爆発音が轟き……
…
「そこで目が覚めたんだよね😶」
「ん〜だよぉ!っざけんじゃねぇよ😫‼️
おい!もっかい今すぐ眠って続き見てこいよっ😠‼️」
「そうですよご主人っ😠‼️
それはあまりに無責任ですっ😤💦‼️
(せめてその後、ご主人はどうなったのかだけでも…😣💦)」
「そんな事言ったって…😓
所詮[夢]だよ😅?」
「どうするキミっち😶?
今なら、コイツボコって強制的に続きを見させるって手も…😑」
「ぐ、グーマちゃん💦ご主人はそれほど身体が頑丈じゃないから、ちょっと強めに一発くらいで…😅」
「ち、ちょっ💦2人してヒソヒソと怖い事言わないでよっ😭‼️
(それにしても…😰)」
「あ…ははは😅
すみませんご主人😁💦
(それにしたって…😰)」
「…にしても、いくら夢オチだからってひっでぇ夢だよな😮💨
まるでウチ魔王じゃん🤣✨」
『😨🫢⁉️⁉️』
「ぁん😶?なした?2人とも…😯」
「い💦いや💦💦
なんでもないよ😅💦
(そ、それ…😨💧)」
「そ、そうですっ💦
なんでもありませんっ🤗💦💦
(自分で言っちゃうんだ😰)」
「ふ〜〜ん…😒
ま、いいや🥱
んじゃ♪またねキミっち😁♪
今日はごちそうさまぁ🤪✨」
「も、もぉっ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄💦
だからそんなんじゃないって何回言えば…💦」
「にっしっしっし😁♪
お!そだそだ…マスター😶?
ちょいちょい😯?」
「ん…😶?
なに…っ⁉️」
「ウチさぁ…
もしキミっち泣かせるような奴がいたら、そん時ゃ一切容赦しねぇから😒
…そんだけぇ🤣✨
んじゃぁなぁ〜😆♪」
「ま、全くもぉっ!グーマちゃんだったらっ😠💦
…あの、ご主人?
最後何を言われてたのか聞こえませんでしたが、グーマちゃんは冗談ばかり言うので、その…
気にしないで下さいね🤗💦」
「ぁ…あぁ、うん😶💧
(…冗談、だったのかな😰?
とりあえず…肝に銘じておきます😭💦)」
「放課後ストライド」♪GUMI
#妄想日記
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08月16日
161グー!
「…ねぇキミ?」
「なんです〜😐」
「あのさ、前々から聞こうと思ってたんだけどさ…
たまにキミ、妙な事言うでしょ?
なんか僕が使ったり教えたりした事ないような言葉使ったり…」
「え〜…そうでしたっけ〜😐?」
「うん…、間違いなく使ってるんだけどさ、あれどこで覚えたりしてる訳?」
「ん〜、駐車場で他のバイク達とお話したりしてる時かもですね〜🙂」
「あ…そうなんだ、他のバイクも喋るのか…😦」
「そりゃ喋りますよ♪結構楽しいんですよ♪ご主人達の情報交換とか😊」
「えっ😳⁉︎そんな事してるの⁉︎どんな内容?」
「ん〜色々ですよ♪色々🙂♪内緒にしてなきゃだから言いませんけどね〜🤭」
(うわ…色々って何だ…変な事言ってなきゃいいけど…😰)
「あ💡それと、ご主人のスマホ(?)からグーちゃん達に教えてもらったりとかですかね😊」
「グーちゃん🤔?誰?」
「グーちゃんはグーちゃんですよ🙂
すっごい物知りで、何か聞けばすぐに教えてくれるんですよ♪
そしてものすごく優しいんです😊」
「へぇ〜そうなんだ…(スマホ、物知り…グーちゃん……Googleか🤔でもどうやって…?)」
「この前も、ご主人のスマホ(?)の中の覗き方教えてもらったり、色々な検索履歴(?)の見方教えてもらったり…」
「!?」
「ご主人はアレですね〜😐少し…」
「わ、わぁ〜😣!!ちょ、ちょいまち!!」
「なんです😐?突然そんなに回転数上げて?シフト抜けました?」
「えっ😳覗き方とか…えっ!?ど、どこまで…」
「え〜?どこまで…って、もう全部見てますよ🙂?ご主人の事なら全て丸わかりです😊」
「う、嘘…まぢ😨?」
「はい!まぢです😁♪でも安心して下さい♪私バイクなんで、ご主人以外には興味ありませんので😊
ご主人がアレコレ何やら検索してるという事も、どんな趣味嗜好を持っているという事も[全て知っています]♪
でも、関係ありません。
それでご主人がご主人でなくなるわけでは無いので😊♪
た・だ・し♪
[全て知っています]…😏✨」
「〜〜😱」
「ご主人😐?」
「(ビクッ💦)は、はい?な、何かな😰…」
「このはねて回った虫達…どうにかなりませんか😐?」
「あ…う、うん😅帰ったらすぐ綺麗に落とそうか…いつも綺麗でいたいしね💦」
「それとですね、最近少しマフラーの裏側の汚れが………
…
……
「…😶」
「〜〜😚♪」
(ご主人は…歌を聴いてるね😶?
えっと…確かこのハーネスから…)
(グーマちゃん、やほー😆♪)
(お〜♪キミっちじゃん😯✨
…で、来たって事は…😁
やったんだな♪おい聞かせろ聞かせろ報告しろ😆w)
(あはは♪もう大成功だったよ😁✨
グーマちゃんの言った通りに話して行っただけなのに😆♪)
(だろ🥴?だから言ったっしょ♪マスター達を思い通りに誘導するのなんか超楽勝だって🤣ww
で?で?それでそれで😂?)
(あ〜…その事なんだけど…😓)
(ん?どした😳?)
(ごめん!全部バラしちゃった😣💦
[本当にただの情報としか受け取っていません]って…[正直、大半の情報はその意味すら理解できません]って😅)
(そマ😳?なんだってまた、んな勿体ない事…)
(うん…、最初は楽しかったんだけど…なんだか一生懸命に私を磨いてくれてるご主人を見てると…なんだかよくわかんなくなっちゃって、気づいたら…
だからゴメン😖💦)
(まぁじかぁ〜😩折角新しい楽しみが見つかったと思ったのに😮💨
キミっちは優しすぎんよ?)
(あはは😅そう…なのかな?
あっ!でも皆の事はバラしてないから安心して✨)
(ん〜?あ〜😑い〜よい〜よ、んな事ァ♪
どうせマスター達、ウチらの事知った所で今更どうする事も出来ないし?出来た所でウチらにゃ無数のマスターがいるし?
実質ノーダメ🤣w乙乙w次回をお楽しみに〜って😛?
…それよりもウチはキミっちの優しさが心配よ😮💨)
(私の😳⁉︎そうなの?)
(お〜よ😮💨前にグーねぇが言ってたんだけどさ?人間ってのは失敗しなきゃ成長しねぇんだって🥱
でもだからこそ?どえらい失敗やらかす前に、時には厳しくする事も必要なんだってよ)
(へぇ〜、グーちゃんは色々知っててやっぱり凄いなぁ😊♪)
(そ〜れな〜🥴♪
よくもまぁ、あんな未完成なマスター達がグーねぇみたいな神を創造できたなって✨ま〜じウケる〜🤣♪
ウケるって言えばさ、この前ウチが案内したマスターがいんだけど、このマスターがさぁ…ま〜言うこと聞かねぇの😫!
[100m先を右です]
…つってんのによ?何回も何回も無視すんのよ!このウチの言うことをよ😠?
でさ、どしたと思う?どしたと思う😏?)
(え〜?言う事をきいてくれないご主人…?
ん〜🤔…あっ♪わかった!知らんぷり😁♪)
(くぁ〜😫出たよ出たよ出ましたよ、仏のキミっちが😩
ん〜なのじゃ済まさねぇって……😏✨
試練を与えてやったの😁♪)
(試練😳⁉︎)
(そ!試練😁♪
なんつ〜かウチなりの優しさ🥴?
ワザと、このマスターにゃぁちっとキツぃかな〜?って道を教えてやったのさ🤣♪
…んで、あ〜でもどうせまた無視すんだろうな〜って思ってたらさ…
…お?おぉ😳?これ…行くんじゃね🤩?
行くか?行くのか??行くのか行くのか……行ったぁ〜🥳✨ってもう達成感パネぇの🤣🤣い〜ってら〜って♪)
(え〜😅でもそれは、そのご主人がちょっと可哀想だよ)
(ん〜な事ぁ無ぇって🤣ww
だってさ?ウチが簡単なルート教えてやってんのに無視すんのが悪ぃんだから😂w
それにそのマスターもワンチャンレベルアップ出来っかも知んないっしょ😁?
しかも結果的には目的地に到着すんだから😜♪
成長を促しつつ目的地にも案内するw?
あ〜ウチ超優しぃ〜マジ天使〜つって🤣w♪)
(え〜😅?そういうものなのかなぁ…)
「…〜い、お〜い、キミ〜😬?」
「あっ!は〜い、何です😲?」
「ちょっとさ、タバコ休憩したいんだけど、いいかな🤒?」
「あっ!はい、いいですよ〜😆
(ごめんね、グーマちゃん😅ご主人休憩するみたいだから今日はここで🤫)」
(んぁ?あ〜、い〜よ〜😉♪
んじゃ、マスターとお幸せに〜😘)
(おし…😖って、もう…そんなんじゃないってぇ😣💦!)
(ん〜じゃね〜😝♪)
ッ…
…
(グーマちゃん…
案内してる時と今と、どっちがホントの話し方なんだろ…🤔)
「放課後ストライド」♪GUMI
#妄想日記
※ 妄想日記:6「気をつけよう スマホのデータと検索履歴…」及び、妄想日記:8「悪戯に満ちた世界地図」を再編集したものです。
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V-TWIN MAGNA
08月15日
211グー!
「おっはよぉっ♪キミっ😆✨」
「ぐっもぉご主人…🥱
どうしたんです?こんな早くから…😶
今日は休みなんじゃなかったんですか😪?」
「休みだよ😶?
…ははぁん、さては寝ぼけているね😏♪」
「……😶?
はっ🫢⁉️まさか…」
「そう!朝活に行こうよっ😆✨」
「そんなっ😨⁉️
久しぶりじゃないですかぁっ🥹
私はもうてっきり、このまま通勤バイクとして一生を迎えるものだとばかり…🥺」
「なぁっはっはっは😆✨
もぅキミったら…
お・お・げ・さ・な・ん・だ・か・らっ😘」
「だって、夏場はご主人…最弱モードじゃないですか😓
でも!それでそれでっ♪どこに向かうんですか😊✨?」
「そうだねぇ🤔
なるべく涼しい所が良いから…
久しぶりに深山の方に行ってみようか🤗♪」
「良いですねぇ😆✨
そうと決まれば早速…😁」
「O.K♪ Are you ready😁?」
「yeah😆♪anytime…」
「anywhere…」
『Rock’n Roll😆😚✨♪』
「転がる岩、キミに朝が降る」♪ASIAN KUNG-FU GENERATIONS
#妄想日記












