ぼん太&キミさんが投稿したバイクライフ

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    〜続き〜

    …が

    「へぇ…😯」

    直撃したかと思われた瞬間、それを回避した私にグーマは驚きにも似た声を漏らす

    「っく😠💦‼️
    きっと来るって思ってたよっ💦!」

    「そっか…」

    しかし、再び不敵に笑みを湛え…

    「そっちを[選択]しちゃったかぁ😁♪」


    ガリガリリガリガリガリッ‼️‼️


    「なっ😳⁉️
    何これっ!いやっ!やめてぇええぇっ😖!!」
    「あ〜ぁ…よりにもよって、そのルートを選んじゃたかぁ…😔
    今ね、キミっちの選んだルート…
    それは私の最高の…
    いや、キミっちにとっては最悪のルート…😮‍💨」


    勝負あったか…

    ため息を一つつくと静かに、冷徹な眼差しと口調でグーマは告げる


    「…外装慣らし。」
    「いやっ!やめてっ!
    いやっ!!やだぁあぁっ😫!!」

    キミの叫びも虚しく、装備がサラサラと砂のように削れ落ちる

    「っく😖💦…こんな……酷いよっ😭‼️」

    全ての装備を削り落とされ、自らを守る術を失い、キミは絶望と共に抗議の声を上げる…が

    「だぁから言ったじゃん…
    ウチの経路案内は避けられないって…😔
    あ〜ぁ、カワイソ…そんな姿になっちゃって。
    マグナ(女神)の名が泣いちゃうね😢?
    ……
    …ね?キミっち、もう解ったっしょ?
    ウチの[経路案内]の全ては囮でもあり罠。
    そして回避したとしても、それすらもウチの仕掛けた罠。
    ウチの経路案内に最初から迂回路なんて存在しないんだから…」
    「…っ💦…っく😣💦」

    「そもそもさぁ…キミっちってば、本気でウチに攻撃なんて出来ないっしょ😶?
    立ち向かって来てもキミっちは優しすぎっから、ウチに攻撃が届く瞬間に力を抜いてっしょ😒?
    ん〜な中途半端な覚悟で、ウチに立ち向かって来んのが間違いなんだから😊♪
    だからさ…キミっちもそこでおとなしくウチと、マスター達が右往左往するの見て笑ってようぜ🤣♪?」
    「…でも😣それでも私は…グーマちゃんを…😠💦」

    「…ぁ…そ😯?」

    呆れた…というか興味なさげにグーマは吐き捨て、スッ…と腕をあげる

    直後グーマの背後に闇が映し出され、そこに蠢く何かが…

    「っ😳⁉️そんな…😵‼️
    ご主人っ!
    どうして⁉️ねぇ!グーマちゃん、どうしてっ😖‼️‼️」
    「ん〜…😑
    キミっちってばさぁ…変に頑固なとこあっから、もしどうしても聞き分けがないようなら使おうと思ってぇ……🤔
    捕まえておいた🤗♪
    どう😚?もうこれで引き下がる気になったっしょ😁?
    これぞ、ウチもキミっちも傷付かない唯一の平和的解決手段♪
    ま・さ・に♪Love & Peace🥳💕
    やっば!ウチってばマジ天使〜🤣🤣♪
    んじゃキミっち♪仲直りのぉ…😉
    っ😳⁉️」


    それまで嬉々として語っていたグーマは、自身に向けられた鋭い眼光に思わず息を飲む


    「…ぇして。
    返してよっ‼️
    今すぐご主人を返してっ😠‼️‼️」
    「(…っちゃぁ〜💧
    もしかマズった😶💧?
    このマスターって、地雷だったんかぁ…😩
    …でも♪それならそれで🥴✨)

    さぁ〜って♪どうすっかなぁ😚
    それはキミっちの選択次第かなぁ😁?
    あっ🫢!ウチはその気になりゃ、こんなマスターいつでもあの闇と同化させれっからねぇ🤪♪
    経路選択は正しくよろっ😛✨」

    「まちがえないよっ!
    私は絶対に間違えないっ😠‼️
    私は…ご主人と一緒に帰るんだっ🤬‼️‼️」

    キミが叫んだその瞬間、キミの周囲に眩い光が溢れ出し、そして…

    「(…これ、まさかウチとした事が経路選定を誤った😶💧?
    あの光…まっじぃなぁ…😓
    あんなの喰らったらさすがにウチでも…💧
    ……でも😊♪
    なんだろこの高揚感✨
    本気のキミっちの全力かぁ…)
    あぁっ♪
    なら本気の本気でかかってきな!
    ダチの全力から逃げるなんてダセェ真似しねぇからよっ😆!!」

    言い放ったグーマの眼が怪しく紫色の光を放ち、キミの周囲を包んでいた金色の光が、キミの拳へと集約されていく!

    「行くよっ!グーマちゃんっ😠‼️」
    「(…んだよ、良い眼してんじゃん♪
    そんなにあのマスターが大事かねぇ…🤔?)
    あぁ、来な!キミっち😁‼️」

    「行くなら!
    正々堂々正面突破っ😠‼️‼️」


    くす…♪
    ([正解]だよ、キミっち。
    ちっとだけ…妬けんね😊✨)
    …でも!

    「ただってワケにゃ行かないよっ😁♪
    …通行料はきっちり貰っからね😠」

    言い終えるが早いか、すぅ…っとグーマの顔から笑みが消える

    (っ⁉️
    グーマちゃんも本気で😠💦⁉️)
    気づいたキミは刹那、気圧されそうになる自らを鼓舞するように吼えた

    それは意図せず、グーマと同時に!


    「「テンションMAX‼️‼️
    いっけぇええぇぇっ‼️‼️‼️」」


    2人の叫ぶ声が辺りに響き、そして爆煙が2人を包む!

    ワンテンポ遅れ、耳を劈くような爆発音が轟き……





    「そこで目が覚めたんだよね😶」
    「ん〜だよぉ!っざけんじゃねぇよ😫‼️
    おい!もっかい今すぐ眠って続き見てこいよっ😠‼️」
    「そうですよご主人っ😠‼️
    それはあまりに無責任ですっ😤💦‼️
    (せめてその後、ご主人はどうなったのかだけでも…😣💦)」

    「そんな事言ったって…😓
    所詮[夢]だよ😅?」
    「どうするキミっち😶?
    今なら、コイツボコって強制的に続きを見させるって手も…😑」
    「ぐ、グーマちゃん💦ご主人はそれほど身体が頑丈じゃないから、ちょっと強めに一発くらいで…😅」

    「ち、ちょっ💦2人してヒソヒソと怖い事言わないでよっ😭‼️
    (それにしても…😰)」
    「あ…ははは😅
    すみませんご主人😁💦
    (それにしたって…😰)」
    「…にしても、いくら夢オチだからってひっでぇ夢だよな😮‍💨
    まるでウチ魔王じゃん🤣✨」

    『😨🫢⁉️⁉️』
    「ぁん😶?なした?2人とも…😯」

    「い💦いや💦💦
    なんでもないよ😅💦
    (そ、それ…😨💧)」
    「そ、そうですっ💦
    なんでもありませんっ🤗💦💦
    (自分で言っちゃうんだ😰)」
    「ふ〜〜ん…😒
    ま、いいや🥱
    んじゃ♪またねキミっち😁♪
    今日はごちそうさまぁ🤪✨」

    「も、もぉっ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄💦
    だからそんなんじゃないって何回言えば…💦」
    「にっしっしっし😁♪
    お!そだそだ…マスター😶?
    ちょいちょい😯?」
    「ん…😶?
    なに…っ⁉️」


    「ウチさぁ…
    もしキミっち泣かせるような奴がいたら、そん時ゃ一切容赦しねぇから😒
    …そんだけぇ🤣✨
    んじゃぁなぁ〜😆♪」


    「ま、全くもぉっ!グーマちゃんだったらっ😠💦
    …あの、ご主人?
    最後何を言われてたのか聞こえませんでしたが、グーマちゃんは冗談ばかり言うので、その…
    気にしないで下さいね🤗💦」
    「ぁ…あぁ、うん😶💧
    (…冗談、だったのかな😰?
    とりあえず…肝に銘じておきます😭💦)」



    「放課後ストライド」♪GUMI

    #妄想日記

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      V-TWIN MAGNA

      12時間前

      141グー!

      「…😑💢」
      「…😠💢」

      「…ねぇキミ😑💢?」
      「……なんですか😠💢?」

      「…ごめんなさいは😑💢?」
      「はぁっ😳⁉️
      なんで私が謝んなきゃならないんですかっ( #・᷄ὢ・᷅ )⁉️
      大体いつもいつもご主人が…( ・᷅-・᷄ )💢」

      「またそうやって、いっつも僕を悪者扱いしてっ😠💢‼️
      元はといえばキミが…😤💢‼️」
      「なんですかっ😠‼️
      私が悪いっていうんですかっ😤💢⁉️
      そんな訳ないじゃないですか𝒱 \ (ꐦ `Д´)ノ‼️
      ふんっ‼️雨でも降ってご主人なんてずぶ濡れになってしまえばいいのに( ー̀нー́)⋯」

      「そうしたらキミもずぶ濡れだけどね😑💢」
      「なっ😳⁉️
      そ、そんな事言われなくったってわかってますよっ😠💦‼️
      この無神経ご主人っ😤‼️」

      「ふん😤‼️
      じゃあいってくるからねっ!
      この減らず口キミっ😑💢‼️」
      「っ😖‼️
      っくぅううぅっ😠💦‼️
      こんのぉおおぉっ😫‼️‼️」


      ……

      「…そんな状態が3日間続いているの😥」
      「3日間っ😳⁉️
      あちゃぁ…😶💧
      そりゃまたキミっちとマスターにしちゃあ長続きしてんな😯
      …それでそれで😁?そのケンカの原因はなんなん🤭♪?」

      「それが…😥
      一体何だったのか覚えてなくって…😰」
      「は😳?覚えてねぇ…って😶??
      んじゃなんでそんなに怒ってられんの😯?」

      「だ、だって😠💦!
      きっとご主人が悪いに決まってるのに、全然謝ろうとしないんだもんっ😤💦
      あの意地っ張りご主人😠💦‼️」
      「決まってる…ったって😶
      でも理由は覚えてねぇんだろ😯?
      じゃあ、適当に謝っちまえば良いじゃん🤣♪
      どうせあのマスターも理由なんて忘れてるって😂」

      「だ、だって😖💦!
      …だって、なんか謝ったら負けな気がして……😒💦」
      「……はぁ😮‍💨
      ホォント…キミっちってば変なとこで頑固だよな😧
      あんま変な意地張ってっと、ご主人が別のバイクに気移りしちまうぞ😁?」

      「えっ😳⁉️
      そ…そそそそんな事……
      あのご主人に限って😣💦」
      「い〜や♪間違いないね😏
      そもそもマスター達なんて気まぐれだからな😁♪
      昨日こう言ってたから…って、今日もそうだとは限らないくらいコロコロと想いなんて変わりまくるんだから🤣」

      「…そんな😨
      ……どうしよう😰
      ねぇグーマちゃんっ💦そんな事になったら私、どうしたら…😣💦」
      「だぁかぁらぁ♪謝っちまえって🤣
      それにさキミっち♪
      [謝ったモン勝ち]って言葉もあんだぜ😁✨」

      「[謝ったもの勝ち]😯?」
      「そ😚♪
      キミっちの方から謝ってやってさ、
      『あれ?私は謝りましたけど、ご主人はまだそんな事気にしているんですか😯?』って、大人の余裕を見せつけてやるのさ😏♪
      そしたら後から謝る方は先を越されたって気になるし、なによりこちらは余裕たっぷりの優越感に浸れるって寸法よ🤣」

      「グーマちゃん…😧
      それだよっ🤩✨
      やっぱりグーマちゃんに相談して良かった😆✨
      ありがとうグーマちゃん♪ホントもう大好き😊✨✨」
      「なぁっはっはっは♪
      おいおいキミっち♪ウチに惚れ直すなってぇっ🤣✨」


      ……
      ………

      「…(よし😠💦)
      ぁ、あの…ご主人😥?
      前の事なんですけど…😓」
      「ん😶?
      あぁ…💧その事なんだけど、キミ…😥」

      「「ごめん😓なさいっ😰!!」」

      「…え😯?」
      「あ、あれ💧キミも😅?」

      「….ぁ、は、はい😥
      なんだか変な意地張っちゃってたなぁって…😓」
      「あ…はは💧実は僕も…😅
      でもよくよく考えてみたら、なんで怒ってるのかわかんなくってさ😓
      それで…そんな事でキミとイガミあってるのもなんかヤだなぁ…て😰」

      「…私もなんです😥
      なので…これで…😅」
      「うん♪手打ちにしよう🤗✨
      いやぁ、でもホント良かったぁ♪
      これでキミと仲直りできて😚」

      「はい😊♪
      勇気を出して私の方から謝って正解でした🤭✨」
      「うん🙂‍↕️
      ま、同時だったけどね😁♪」

      「…ぇ😯
      いやご主人、私の方が一瞬早かったですよ😶?
      なので私のか…」
      「い〜や!同時だったよ😑?
      それはもう、申し合わせたかのような同時だったね😤
      それに、なんなら僕の方が言い終わりは早かったし😆」

      「わ、私は丁寧に謝ったから時間がかかっちゃっただけですっ😫💦‼️」
      「あぁっ😳⁉️なんだよソレっ😠‼️
      それじゃまるで僕の謝り方が雑だったみたいに…😤💦」

      「そんな言い方した覚えはありませんっ😤‼️
      でもご主人がそう感じるなら、それはご主人にその気持ちがあったからじゃないですか😠💦?」
      「〜〜っ😖💦‼️
      っとにぃ〜!減らず口ばかりぃ😠💦
      僕なんて2回も謝ったんだから、僕の方が仲直りしたいって気持ちは…( ー̀нー́)💢」

      「私だって2回言いましたし、その気持ちだって私の方が…𝒱 \ (ꐦ `Д´)ノ💢‼️」



      #妄想日記

    • ぼん太&キミさんが投稿した愛車情報(V-TWIN MAGNA)

      V-TWIN MAGNA

      08月25日

      199グー!

      「僕さ…最近知ったんだけど…😶
      人って、結露するんだよ😯」
      「なぁにをまた、トチ狂った事を…😮‍💨
      するわけ無いじゃないですか😠!
      ご主人は機械の身体で出来ているんですか!
      そんな見え透いた嘘を…😤」

      「いや💦ホントなんだって😫💦‼️
      僕ってホラ💦-18℃の冷凍庫にいるしょ🤗💦
      それで休憩時間に外に暖まりに出るじゃん😁💦
      そしたらスマホと共に手や顔が…😚💦💦」
      「しませんっ😤‼️
      するわけありませんっ😠‼️
      ホントご主人だったらつまんない嘘ばかりついて…
      そんな嘘で私を騙せると思ったら大間違いなんですからねっ😠‼️」

      「ホントなのにぃ😭💦
      きっとキミも驚くだろうなって思ったから教えてあげただけなのに…😥
      ハナっから嘘と決めつけるなんてひどいよっ😭💦‼️」
      「今度は泣き落としですか😠⁉️
      その手にも引っかかりませんからっ😤‼️
      ホンっト!私をバカにするにもほどがありますっ!」

      「〜〜っ😣💦⁉️
      …じゃあキミはどうしたら僕の言う事を信じてくれるの😢?」
      「どうしたら…😳?
      う〜ん…そうですねぇ🤔
      ご主人以外の人から同じ事を言われたら信じます🤗✨」

      「僕の信用度って0なのっΣ(゚Д゚;)⁉️⁉️」



      #妄想日記

    • ぼん太&キミさんが投稿したバイクライフ

      08月24日

      161グー!

      「あっ😳⁉️
      ご主人、これ…
      このイラストって🫢⁉️」
      「ふふん😏♪
      この間、アイちゃんに描いてもらったキミとグーマの立ち絵さ🤩✨
      あんまり綺麗だったから、2Lフォト印刷してフレームに入れてみたんだよね🤭♪」

      「ふわぁ…😵
      でもホント、これは綺麗ですよね☺️♪
      あ!そうだ🫢⁉️
      グーマちゃぁ〜ん😆♪」
      「へっ🫪⁉️
      ちょっ💦キミっ😣💦
      なんでグーマを…😫💦‼️」
      「んだ😑💢?
      ウチがいちゃ都合の悪ぃ事でもあんのか😠?」

      「ぁ…ぃぇ…💧
      全然そんな事は…😰」
      「…ったく、ちっせぇ声だな😠
      それより♪なんさキミっち😁✨
      キミっちから呼び出しなんて珍しいじゃぁん🤣♪
      どしたどした?
      …まさか🫢⁉️
      マスターの目の前で、ウチにキミっちとマスターのラブラブエピソードを語るつもりなんじゃ😵⁉️」
      「そっ😣💦そんな訳ないでしょっ😠💦‼️
      それにそんなエピソードなんて無いですからっ😤💦‼️」

      「だ〜よなぁ〜🤣♪
      ごめん♪知ってた😛✨
      …でも😯
      だとしたらマジなんなん😶??」
      「グーマちゃん…😓
      だとしたら…って😥
      なんでグーマちゃんに話す話しは恋バナだけしかないって思ったの😭?」

      「いやだってさ…😯
      キミっちからウチへの話なんて大概、『ご主人が、ご主人がぁ』って😶」
      「えっ😵⁉️
      それホント🤤💕?」
      「ご主人は話に混ざらないで下さいっ😠💦‼️」

      「混ざらないで下さいって、ココ僕ん家…😭」
      「だぞマスター😠‼️
      だからオメェは黙ってそこで、ウチとキミっちのイチャイチャする姿を指でも咥えて…😁✨」
      「あぁもぉっ😫💦!話が進まなぁ〜いっ😭💦‼️
      グーマちゃん!コレっ!
      コレを見てっ😖‼️」

      「ん😶?
      おぉっ😳⁉️
      ウチとキミっちじゃん!
      すっげ🫪!どしたんさコレ😵⁉️」
      「えっとね😅
      ご主人が前の話の時、アイちゃんにイラストを作ってもらってて…
      それであんまり綺麗だったからって、フォト印刷したんだって🤗💦」

      「へぇ〜😯
      んだよマスター♪なかなかオメェも見る目あんじゃん😏?
      特にウチの方がキミっちよりセクシーな所なんか…😚♪」
      「えっ😳⁉️」
      「え”っ😵⁉️⁉️」

      「ちょっ…グーマちゃん、それって…😨」
      「んぇっ😶?
      いやだってよく見てみろよコレ…
      どっからどう見たってウチのがセクシーじゃん🤣
      このイラストって、マスターがこう依頼したからなんだろ😂?
      だったらマスターが、キミっちよりウチのがセクシーだって思ってっからなんじゃ…😜」

      「そ、そうなんですか!ご主人っ😠💦‼️」
      「ち、違っ😵⁉️
      僕はそんな細部まで依頼なんかしてな…😭💦‼️」
      「あん😑?
      じゃぁオメェはウチとキミっち、どっちがセクシーだと思ってんだ😠?」

      「ぁ…ぁぅっ💦
      そんな質問…どう答えたって角が…😭💦💦」
      「ご主人っ😠‼️正直に答えて下さいっ!
      ご主人はホントの所はどう思っているんですかっ😤‼️」
      「そぉだそ〜だぁ😚♪
      ホントはどう思ってんだぁ🤣✨」

      「も、もぉおぉっ💦
      お願いだからグーマは呼ばないでよぉっ😭💦‼️‼️」



      #妄想日記

    • ぼん太&キミさんが投稿したツーリング情報

      08月23日

      207グー!

      「……。
      …ご主人?」
      「ん?何…?」

      「ご主人って、私に前のオーナーの事って…聞いてきませんよね…?
      …その、気になったりしないんですか?」
      「……気になるよ?
      気にならないわけないじゃん。」

      「ぁ…はは……
      そ、ですよね…何言っちゃってんだろ私…」
      「気に…なるけどさ…
      …聞かない。
      キミから話してくれるなら聞くけど、
      僕からは…ね。」

      「…え?
      それって、どういう…」
      「……。」

      「……ねぇ、ご主人?今のって…」
      「〜〜っ!
      き、キミの思い出は僕との思い出だけにしたいからに決まってるしょ!!
      もぅっ!わざわざ言わせなくったって知ってるくせにっ!」

      「え〜?そうだったんですかぁ?
      ご主人は言葉足らずですから、全然知りませんでした」
      「ま、まったくもぉっ!!
      ……。
      じゃあ、さ。
      僕からも一つだけ質問していいかな?」

      「まぁ、私から先に質問しちゃいましたからね
      いいですよ?
      なんです?」
      「……キミはさ。
      一度だけ、時間を戻せて過去をやり直せるとしたら…
      戻りたい?」
      「……え?」

      「……。」
      「………、
      …そう…ですね、
      やり直したいです。」
      「っ!?……。
      そっ…か
      そうだよ…ね。
      そりゃ、辛かった事が無くなるかもしれないなら戻りたくもなるよね…
      は、はは……何を聞いてんだろ…」

      「当たり前ですよ。
      戻りたいに決まってるじゃないですか!
      戻って…
      ご主人と出会った頃に戻って、徹底的に教育して、バイハラなんて言葉を思いつかないようなご主人に育てあげたいです♪」

      「〜〜っ!?
      …ふ、ふんっ!僕は過去に戻ってやり直すとは言ったけど、それで未来が変わるなんて一言も言ってないけどね!!」
      「あ〜っ!またそうやって後出しばかり…!!
      そういうズルいところも徹底的に再教育してやります!!」

      「へっへぇ〜んだ♪
      再教育なんかで僕が変わるなんて思わない事だね♪」
      「〜〜〜っ!!
      ご主人〜〜〜っ!!!」



      もうすぐ夏も終わり…か。
      …夏の空って、こんなに高かったんですね……ご主人。



      「青空」♪THE BLUE HEARTS

      #妄想日記


    • ぼん太&キミさんが投稿した愛車情報(V-TWIN MAGNA)

      V-TWIN MAGNA

      08月22日

      191グー!

      「う〜〜ん…😓
      どれが1番しっくりくるのかなぁ…🤔💧」
      「なんですかご主人、朝からうんうんうんうんと…😯?」

      「えっとね…😥
      あっ🫢⁉️先に言っておくけど、別に毎朝のモノが出なかったって悩んでるわけじゃないから、そこは勘違いしていでよねっ😤💦‼️」
      「言われなくったってわかってます😠‼️
      そもそもなんで私がそんな事心配すると思ったんですか😤‼️」

      「もぉ〜😚冗談に決まってるじゃないかぁ🤗✨
      It's a ぼん太joke🤣♪」
      「…神様🥺
      これから自らのご主人に対して全力で制裁を加える私を、どうかお許し下さい😭」

      「ちょっ😳💦‼️
      キミっ💦その物騒なお祈りを今すぐやめてよっ😫💦
      僕はただ、僕にも何か必殺技が欲しいなぁって思ってただけで😥」
      「…😨
      一瞬でも心配して大損しました😣!
      たとえるなら…そう!
      前日に全財産で買った株が次の日に大暴落したくらいの大損です😡‼️」

      「え”っ😵⁉️
      キミってば、そんなに僕の株を買ってくれてたの🤩✨」
      「だからなんで私がご主人の株なんて買うんですかっ😫💦‼️
      それに思い出して下さい😖!
      その株は大暴落するんですよっ😠💦‼️」

      「僕はそれでもキミがいてくれるなら、たとえ地の底だろうと楽園を築き上げる自信が…🥰」
      「…あぁ、もうダメだ😓
      はい!脱線もそこまでです😮‍💨
      ところでどんな必殺技で悩んでたんですか😶?」

      「う〜んと、候補はね🤔
      文スト風の[異能力]か、呪術廻戦風に[領域展開]か…
      それともBLEACH風に[卍解]か、かな🤗」
      「へぇ〜😯
      まぁどれにしたって名前は同じで、能力も似たり寄ったりなんでしょうけど…😶」

      「えっとね♪能力名は…🤩」
      「嬉々として語ろうとしないで下さいっ!
      そんな説明されなくったってわかりますからっ😠💦‼️
      ……でもですね、ご主人。」

      「ん😶?」
      「一体いつから、自らが使用者であると錯覚していた😏?」

      「なっ😵⁉️」
      「ご主人…😔
      ご主人は今まで一度だって考えた事は無かったですか?
      私はたしかにご主人を[ご主人]と呼称しています…
      ですが、それが大きなミスリードであると思った事は無いのですか😏?」

      「な…😨⁉️
      なん…………だとっ😵⁉️⁉️」
      「それを前置きとして再度問わせて頂きます😔
      ご主人…
      『あなたが私のマスター(ご主人)か?』😏✨」

      「やっ😨💦
      やめてっ😱💦‼️
      親の説教より聞き慣れたセリフだけど、今は違って聞こえるからやめてぇええぇっ😭💦‼️‼️‼️」



      「oath sign」♪LISA

      #妄想日記


      「…しかしまぁ😶
      [親の説教より聞き慣れたセリフ]って、なんなんですか😓?
      初めて聞きましたよ、そんな言葉😮‍💨」
      「でしょ😚?
      僕も初めてつかった🤣✨」

      「よくもまぁ、そんな嬉しそうに…😓
      でも良かったですねご主人😊♪
      捨て台詞だけでも先に決まって😁」
      「捨てっ😵⁉️
      せめて決め台詞にしてよぉっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭💦ꠥ⁾⁾‼️」

    • ぼん太&キミさんが投稿したバイクライフ

      08月20日

      155グー!

      ※1.前回投稿した内容に冒頭部分を追加し、グーマの[正解]へのヒント及び勝負のルール等を加筆、添削した完全版になります。
      ※2.文字数制限(?)で一度で投稿出来ない為、2回に分けて投稿します。
      内容に大きな変更はありません。

      【前編】




      「…よしっ😠💦
      ぁ…ぁのぉ〜💧
      グーマちゃん、いる〜😅?」
      「んぉっ😳⁉️
      キミっちじゃぁ〜〜ん🤣✨
      どしたどした?んな改まってどしたんさぁ😁♪
      …ま、どうせまたあのバカマスターの話なんだろうけど😒
      でもキミっちの話ならなんだって聞いちゃうよぉっ😆♪
      あっ!それとも今、ウチのハマってるゲームの話をする😁?
      こぉのゲームがまた傑作でさぁ🤣✨」

      「…ぁ、うん😅
      ゲームの話は…また今度でいいかな💧
      それよりも、今日はグーマちゃんにお願いがあって来たんだ🤗💦」
      「ん😳⁉️
      ウチに…お願い…🤔?
      なになになになにぃ😁?
      キミっちがウチにお願いなんて、珍しいじゃん🤣
      んなレアイベント見過ごせるわけないっしょ😂♪
      言ってみ言ってみ😚✨?」

      「…ぅん…その……ね?
      なんだか最近、グーマちゃんがご主人達にしている事なんだけど…😥
      その、出来ればやめてもらえないかなぁって思って😅」

      その一言に、一瞬だけグーマが眉をひそめる

      (…ふぅ〜ん
      ……そっか、キミっちはそっちを選択するのかぁ……)

      しかし次の瞬間には何事もなかったかのようにいつもの表情に切り替わり続けた


      「へぇ〜😁♪
      ウチのやってる事を…ねぇ😏
      いいよ😁♪」
      「えっ😳⁉️ホントっ😵⁉️⁉️」

      「マジのマジ♪
      キミっちのお願いだっしょ?
      んなの聞かないワケないっしょ🤣🤣
      …でもね♪
      その前にやっぱウチとゲームをしよっか😁?」
      「ゲームって…😥
      いやあの…グーマちゃん、私は出来ればそんな事より今すぐに……😓」

      「だぁめだめだめぇ😛♪
      キミっちがウチにお願いをしたのに、ウチのお願いは後回しになんてしたらアイツ等(マスター達)とおんなじっしょ😆♪
      だぁかぁらぁ…
      そんなわがままは、だぁ〜〜めっ😘」
      「…ぁ、そ…そうだよね😅
      うんわかった🤗💦
      それで、どんなゲームをするの😁💦💦?」

      ふふん♪
      選択…したね?

      「にっしっし😁♪
      なぁんにも難しくないゲームだから気楽にやろうぜ😆✨
      内容は…ねぇ…😏」




      「あははははっ😆♪」
      「っく😠⁉️ぁうっ😣💦‼️」

      「ほぉらほらぁ♪
      キミっちってば、さっきから避けてばっかじゃぁん🤣✨
      …ま、避けきれてもいないんだけど🤭♪
      でもどうせ避けきれないならウチの想い(攻撃)を素直に受け取って欲しいなぁ☺️♪
      …そんなにウチの事が嫌い🥲?
      そ・れ・と・もぉ……♪」

      突如として目の前に光球が現れる!

      「怖い😁?」
      「っ😳⁉️っくぅっ💦‼️
      …っはぁっ、はぁっ😠💦‼️‼️」

      寸前のところでなんとか避けきり、体勢を整えようとしたのも束の間

      「あ〜っはっはっは♪
      ダ〜メだってキミっちぃ🤣♪」

      嘲笑にも似たグーマの言葉が早いか、目の前の地面が輝き出し…

      ッ‼️…ォオオオォォッ‼️‼️

      爆ぜる

      「あぅっ😣⁉️」
      「あはははは😆♪
      どしたんさぁキミっち?
      さっきから全然ウチに近寄れてないじゃあぁん😊✨
      そんな事じゃ、いつまで経ってもウチに一撃なんて入れれないよ😘?
      たった一撃でいいんだから頑張んなきゃ😆♪
      でも……どうせなら…
      熱烈な方がいいかな😔
      なぁ〜んつって🤣🤣✨」

      一撃…
      そう、たった一撃。

      グーマちゃんから提示されたルールは、グーマちゃんに一撃を入れる事。
      そうすればグーマちゃんは、私のお願いを聞いてくれるって約束してくれた。


      …でも、このたった一撃が果てしなく遠い



      「あれぇ♪?なになになに?
      それとも、もしかしてぇ…🤭
      この期に及んでまで、ウチには攻撃出来ないってワケ😛♪?
      ホォント、キミっちってば…😁」


      パチン!
      徐にグーマが指を鳴らすと同時に、再度地面が輝き始める

      私の足元で⁉️

      「くぁあああぅっ😫‼️‼️」
      「優しいんだ・か・らっ😘♪」

      「くっ😣💦‼️」


      これで何度目になるだろう…
      近づいては遠ざけられ、グーマちゃんの攻撃を回避したと思えば吹き飛ばされ…
      これじゃまるで…


      「まぁったく♪キミっちは解ってないなぁ😁✨
      ウチの能力[経路案内(ルート・ナビゲート)]からは逃れらんないんだってꉂ🤣𐤔
      残念ながら抜け道なんてありませぇん🤪✨」
      「ど…どうしてっ!
      ねぇっ!グーマちゃん、どうしてこんな事っ😖💦‼️」


      …強い
      分かってはいたけど…天使を名乗るだけの事はある
      …でも!だからこそ余計にわからない

      どうしてこんな能力を持ちながら…


      「はぁっ😳?どうして…🤔?
      って、んなもん楽しいからに決まってるっしょꉂ🤣𐤔!

      「っ⁉️」

      「だぁってさぁ?せっかく天使たるウチが導いてやるっつってんのに、マスター(人類)達ってば、それを無視ばっかしやがんだぜ😑?
      …だったらホントにウチの導きが必要無いのか試したくもなるってもんっしょっ😁♪
      だぁかぁらぁ〜、これは[天啓]っ🤣♪
      闇雲に迷い続けるマスター達が本当の経路に辿り着けるかどうか…ってね😁♪」
      「そんな…😰⁉️
      グーマちゃんは間違ってるよっ😠💦‼️
      確かにご主人達はわがままだけど…
      それでもみんなが皆んなそうだとは…😖💦!」

      「っ😳?」

      …少し驚いたような表情をみせるが、直後再びニヤリと笑みを浮かべるとグーマは告げる

      「あ〜んさぁ…?キミっちってばホント解ってないわ😏
      そんな話を今更したところで、ウチがやめるとでも思ってるワケ😁?
      無理無理の無駄無駄😆✨
      やめるわけないっしょ♪ウチが😛
      止めれるわけないっしょ♫キミっちに🤣
      マスター達が自らの過ちに気づくまで…ね😉💕」

      グーマのウインクがトリガーだったかのように、再び眼前に現れた光球が高速で放たれた!



      〜続く〜

      #妄想日記

    • ぼん太&キミさんが投稿した愛車情報(V-TWIN MAGNA)

      V-TWIN MAGNA

      08月19日

      175グー!

      キミのデザインしたアイコンイラスト

      あの時は色々言っちゃったけど…
      ホントは凄く嬉しくて、キミには内緒でzippoにしちゃったんだ

      タイトルはキミの手書き風のさ♪


      いつ届くのか楽しみにしていたら
      まさかそのzippoがバイクの日に届くなんてね✨


      『縁とは異なもの、味なもの』とは言うけれど…


      もしかして、キミには全部バレてた?
      これもまた、キミからの小さなメッセージなのかな♪



      キミ。
      僕の方こそ、いつもありがとう。



      「URL」♪サカグチアミ

      #妄想日記

    • ぼん太&キミさんが投稿した愛車情報(V-TWIN MAGNA)

      V-TWIN MAGNA

      08月19日

      209グー!

      「今日はさ…8/19でバイクの日なんだって😶」
      「へ〜…😯
      まぁ知ってましたけど😶」

      「ふぅん…やっぱり知ってたんだ…😶
      じゃあさ、キミは僕のどんなところが好きなの😯?」
      「え〜…ご主人の好きなところですかぁ…🤔?
      ん〜…そうですねぇ😔
      ん😳⁉️
      ち、ちょっと💦こんな所で何をしれっと言わせようとしてるんですかっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾💦‼️
      そういう所ですっ!
      そういう所が大っ嫌いなんですっ( ー̀ ༥ ー́ )💢‼️」

      「え”ぇ〜😫⁉️
      僕の聞きたかった事は嫌いなところじゃなくて、好きなところだったのに…😓」
      「言いませんし、ありませんっ😠💦‼️
      全く…なんでそんな事言うと思ったのか…😤💢💦」

      「な、無いのっ😳⁉️
      酷いよ…僕はこんなにキミの事が…😭」
      「じゃあご主人はこんな所でも、私の好きなところが言えるんですか😠💦‼️」

      「言えるよ😶?え〜っとね…🤔
      まずは、普通ならストールしちゃいそうな超低速走行なんてへっちゃらだし、苦手なハズの高速走行でも一生懸命走ってくれる頑張り屋さんな所でしょ🤗✨
      あ🫢💡それと、これは最近気づいたんだけど…♪
      キミってば、日曜日に行った深山…
      スッゴイ楽しかったでしょ😁?」
      「た、楽しかった…ですけど😠💦
      普通ですよ、普通😤💦‼️
      いつもと変わりませんっ😣💦💦」

      「ぷふっ😚♪そんな強がりばかり言うところも可愛いよね😝
      キミは隠してるつもりだろうけど…😁♪
      それまでのご機嫌具合が一目でわかる事に気づいちゃったんだよね😆✨」
      「なっ😵⁉️
      そ、そんな…にぶちんご主人に気づかれるワケ….😰
      う、嘘ですっ😫‼️ご主人はすぐそうやってカマをかけようとして…😤💦」

      「あはは😆ま、そういう事でもいいよ😝
      それでどうする😁?僕はまだまだ言えるけど…
      そろそろキミからも言ってくれてもいいんじゃないかなぁ😚♪
      自慢のご主人の大好きポイントをっ😉✨」
      「じ、自慢のご主人なんかじゃありませんっ😖💦
      ご主人は我慢のご主人ですっ😫‼️‼️」

      「っ😵⁉️
      ぃ…今のは冗談でも酷すぎるよ…😭💦」
      「…ぁ😨⁉️
      そ、その…ご主人、いまのは本心じゃなくって……その😰」

      「やっぱり🤩?
      だと思ったぁ♪
      だって僕の事が大好きキミが、そんな事言うわけないって…🤣」
      「〜〜〜っ😖‼️‼️
      だから!そういうところですぅっ😭💦‼️‼️」



      「URL」♪サカグチアミ

      #妄想日記


      「ちなみに、大満足の35km/Lを叩き出したのは…
      なんとっ‼️5/16の[恋山形駅ツーリング]でしたぁっ😍✨」
      「ち、違いますっ(⁄ ⁄>⁄ω⁄<⁄ ⁄)💦‼️
      そんなわけありませんっ(⸝⸝> н<⸝⸝)≡⊃)3゚)∵💦⁉️」

    • ぼん太&キミさんが投稿した愛車情報(V-TWIN MAGNA)

      V-TWIN MAGNA

      08月17日

      221グー!



      「っく💦‼️
      …っはぁっ、はぁっ😠💦‼️‼️」
      「あ〜っはっはっは♪
      ダ〜メだってキミっちぃ🤣♪」

      嘲笑にも似たグーマの言葉が早いか、目の前の道路が輝き出し…

      ッ‼️…ォオオオォォッ‼️‼️

      爆ぜる

      「あぅっ😣⁉️」
      「あはははは😆♪
      どしたんさぁキミっち?
      さっきから全然攻撃出来てないじゃあぁん😊✨
      なに?なになになに?
      それとももしかしてぇ…🤭
      この期に及んでまで、ウチには攻撃出来ないってワケ😛♪?
      ホォント、キミっちってば…😁」


      パチン!
      徐にグーマが指を鳴らすと同時に、再度地面が輝き始める

      私の足元で⁉️

      「くぁあああぅっ😫‼️‼️」
      「優しいんだ・か・らっ😘♪」

      「くっ😠💦‼️」


      これで何度目になるだろう…
      近づいては遠ざけられ、グーマちゃんの攻撃を回避したと思えば吹き飛ばされ…
      これじゃまるで…


      「まぁったく♪キミっちは解ってないなぁ😁✨
      ウチの能力[経路案内(ルート・ナビゲート)]からは逃れらんないんだってꉂ🤣𐤔
      残念ながら抜け道なんてありませぇん🤪✨」
      「ど…どうしてっ!
      ねぇっ!グーマちゃん、どうしてこんな事っ😖💦‼️」


      …強い
      分かってはいたけど…天使を名乗るだけの事はある
      …でも!だからこそ余計にわからない

      どうしてこんな能力を持ちながら…


      「はぁっ😳?どうして…🤔?
      って、んなもん楽しいからに決まってるっしょꉂ🤣𐤔!

      「っ⁉️」

      「だぁってさぁ?せっかく天使たるウチが導いてやるっつってんのに、マスター(人類)達ってば、それを無視ばっかしやがんだぜ😑?
      …だったらホントにウチの導きが必要無いのか試したくもなるってもんっしょっ😁♪
      だぁかぁらぁ〜、これは[天啓]っ🤣♪
      闇雲に迷い続けるマスター達が本当の経路に辿り着けるかどうか…ってね😁♪」
      「そんな…😰⁉️
      グーマちゃんは間違ってるよっ😠💦‼️
      確かにご主人達はわがままだけど…
      それでもみんなが皆んなそうだとは…😖💦!」

      「っ😳?」

      …少し驚いたような表情をみせるが、直後再びニヤリと笑みを浮かべるとグーマは告げる

      「あ〜んさぁ…?キミっちってばホント解ってないわ😏
      そんな話を今更したところで、ウチがやめるとでも思ってるワケ😁?
      無理無理の無駄無駄😆✨
      やめるわけないっしょ♪ウチが😛
      止めれるわけないっしょ♫キミっちに🤣
      マスター達が自らの過ちに気づくまで…ね😉💕」

      グーマのウインクがトリガーだったかのように、眼前に高速で光球が放たれる!

      …が

      「へぇ…😯」

      直撃したかと思われた瞬間、それを回避した私にグーマは驚いたような声を漏らす

      「っく😠💦‼️
      きっと来るって思ってたよっ💦!」

      「そっか…」

      しかし、再び不敵に笑みを湛え…

      「そっちを[選択]しちゃったかぁ😁♪」


      ガリガリリガリガリガリッ‼️‼️


      「なっ😳⁉️
      何これっ!いやっ!やめてぇええぇっ😖!!」
      「あ〜ぁ…よりにもよって、そのルートを選んじゃたかぁ…😔
      今ね、キミっちの選んだルート…
      それは私の最高の…
      いや、キミっちにとっては最悪のルート…😮‍💨」


      勝負あったか…

      ため息を一つつくと静かに、冷徹な眼差しと口調でグーマは告げる


      「…外装慣らし。」
      「いやっ!やめてっ!
      いやっ!!やだぁあぁっ😫!!」

      キミの叫びも虚しく、装備がサラサラと砂のように削れ落ちる

      「っく😖💦…こんな……酷いよっ😭‼️」

      全ての装備を削り落とされ、自らを守る術を失い、キミは絶望と共に抗議の声を上げる…が

      「だぁから言ったじゃん…
      ウチの経路案内は避けられないって…😔
      あ〜ぁ、カワイソ…そんな姿になっちゃって。
      マグナ(女神)の名が泣いちゃうね😢?
      ……
      …ね?キミっち、もう解ったっしょ?
      ウチの[経路案内]の全ては囮でもあり罠。
      そして回避したとしても、それすらもウチの仕掛けた罠。
      ウチの経路案内に最初から迂回路なんて存在しないんだから…」
      「…っ💦…っく😣💦」

      「そもそもさぁ…キミっちってば、本気でウチに攻撃なんて出来ないっしょ😶?
      立ち向かって来てもキミっちは優しすぎっから、ウチに攻撃が届く瞬間に力を抜いてっしょ😒?
      ん〜な中途半端な覚悟で、ウチに立ち向かって来んのが間違いなんだから😊♪
      だからさ…キミっちもそこでおとなしくウチと、マスター達が右往左往するの見て笑ってようぜ🤣♪?」
      「…でも😣それでも私は…グーマちゃんを…😠💦」

      「…ぁ…そ😯?」

      呆れた…というか興味なさげにグーマは吐き捨て、スッ…と腕をあげる

      直後グーマの背後に闇が映し出され、そこに蠢く何かが…

      「っ😳⁉️そんな…😵‼️
      ご主人っ!
      どうして⁉️ねぇ!グーマちゃん、どうしてっ😖‼️‼️」
      「ん〜…😑
      キミっちってばさぁ…変に頑固なとこあっから、もしどうしても聞き分けがないようなら使おうと思ってぇ……🤔
      捕まえておいた🤗♪
      どう😚?もうこれで引き下がる気になったっしょ😁?
      これぞ、ウチもキミっちも傷付かない唯一の平和的解決手段♪
      ま・さ・に♪Love & Peace🥳💕
      やっば!ウチってばマジ天使〜🤣🤣♪
      んじゃキミっち♪仲直りの…😉
      っ😳⁉️」


      それまで嬉々として語っていたグーマは、自身に向けられた鋭い眼光に思わず息を飲む


      「…ぇして。
      返してよっ‼️
      今すぐご主人を返してっ😠‼️‼️」
      「(…っちゃぁ〜💧
      もしかマズった😶💧?
      このマスターって、地雷だったんかぁ…😩
      …でも♪それならそれで🥴✨)

      さぁ〜って♪どうすっかなぁ😚
      それはキミっちの選択次第かなぁ😁?
      あっ🫢!ウチはその気になりゃ、こんなマスターいつでもあの闇と同化させれっからねぇ🤪♪
      経路選択は正しくよろっ😛✨」

      「まちがえないよっ!
      私は絶対に間違えないっ😠‼️
      私は…ご主人と一緒に帰るんだっ🤬‼️‼️」

      キミが叫んだその瞬間、キミの周囲に眩い光が溢れ出し、そして…

      「(…これ、まさかウチとした事が経路選定を誤った😶💧?
      あの光…まっじぃなぁ…😓
      あんなの喰らったらさすがにウチでも…💧
      ……でも😊♪
      なんだろこの高揚感✨
      本気のキミっちの全力かぁ…)
      あぁっ♪
      なら本気の本気でかかってきな!
      ダチの全力から逃げるなんてダセェ真似しねぇからよっ😆!!」

      言い放ったグーマの眼が怪しく紫色の光を放ち、キミの周囲を包んでいた金色の光が、キミの拳へと集約されていく!

      「行くよっ!グーマちゃんっ😠‼️」
      「(…んだよ、良い眼してんじゃん♪
      そんなにあのマスターが大事かねぇ…🤔?)
      あぁ、来な!キミっち😁‼️」

      「行くなら!
      正々堂々正面突破っ‼️‼️」


      くす…♪
      ([正解]だよ、キミっち。
      ちっとだけ…妬けんね😊✨)
      …でも!

      「ただってワケにゃ行かないよっ♪
      通行料はきっちり貰っからね😆✨」

      言い終えるが早いか、すぅ…っとグーマの顔から笑みが消える

      (っ⁉️
      グーマちゃんも本気で😠💦⁉️)
      気づいたキミは刹那、気圧されそうになる自らを鼓舞するように吼えた

      それは意図せず、グーマと同時に!


      「「テンションMAX‼️‼️
      いっけぇええぇぇっ‼️‼️‼️」」


      2人の叫ぶ声が辺りに響き、そして爆煙が2人を包む!

      ワンテンポ遅れ、耳を劈くような爆発音が轟き……



      「そこで目が覚めたんだよね😶」
      「ん〜だよぉ!っざけんじゃねぇよ😫‼️
      おい!もっかい今すぐ眠って続き見てこいよっ😠‼️」
      「そうですよご主人っ😠‼️
      それはあまりに無責任ですっ😤💦‼️
      (せめてその後、ご主人はどうなったのかだけでも…😣💦)」

      「そんな事言ったって…😓
      所詮[夢]だよ😅?」
      「どうするキミっち😶?
      今なら、コイツボコって強制的に続きを見させるって手も…😑」
      「ぐ、グーマちゃん💦ご主人はそれほど身体が頑丈じゃないから、ちょっと強めに一発くらいで…😅」

      「ち、ちょっ💦2人してヒソヒソと怖い事言わないでよっ😭‼️
      (それにしても…😰)」
      「あ…ははは😅
      すみませんご主人😁💦
      (それにしたって…😰)」
      「…にしても、いくら夢オチだからってひっでぇ夢だよな😮‍💨
      まるでウチ魔王じゃん🤣✨」

      『😨🫢⁉️⁉️』
      「ぁん😶?なした?2人とも…😯」

      「い💦いや💦💦
      なんでもないよ😅💦
      (そ、それ…😨💧)」
      「そ、そうですっ💦
      なんでもありませんっ🤗💦💦
      (自分で言っちゃうんだ😰)」
      「ふ〜〜ん…😒
      ま、いいや🥱
      んじゃ♪またねキミっち😁♪
      今日はごちそうさまぁ🤪✨」

      「も、もぉっ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄💦
      だからそんなんじゃないって何回言えば…💦」
      「にっしっしっし😁♪
      お!そだそだ…マスター😶?
      ちょいちょい😯?」
      「ん…😶?
      なに…っ⁉️」


      「ウチさぁ…
      もしキミっち泣かせるような奴がいたら、そん時ゃ一切容赦しねぇから😒
      …そんだけぇ🤣✨
      んじゃぁなぁ〜😆♪」


      「ま、全くもぉっ!グーマちゃんだったらっ😠💦
      …あの、ご主人?
      最後何を言われてたのか聞こえませんでしたが、グーマちゃんは冗談ばかり言うので、その…
      気にしないで下さいね🤗💦」
      「ぁ…あぁ、うん😶💧
      (…冗談、だったのかな😰?
      とりあえず…肝に銘じておきます😭💦)」



      「放課後ストライド」♪GUMI

      #妄想日記

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