
ゴッドスピード
Line グループは
「バイク乗っちゃう」
「平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ」などに所属。
15グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
ミーハーで間抜けなツーリング・グループのイベントには参加しません。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/




…30年前に数年バイクに乗っていた。
当時スズキがカワサキのZZRに対抗して投入したのがRF400 。
400ccとしては大型のツアラーだった。
高速走行での安定性を主張していたのを思い出す。
その後バイクは4輪(車)へと変わり、
もうバイクに乗るようなことは無いと考えていた。
一昨年、引退を機会にもう一度バイクに乗ってみたい欲求にかられ、
モンキー125ccを購入した。
30年ぶりにバイクの世界を覗いてみて先ず驚いたのは、
「KUNOICHI」ではなく「Ninja」、
「プラチナウイング」ではなく「ゴールドウイング」
「CBα(シービーアルファ)」ではなく「CBR」
「Σ(シグマ)」ではなく「Z」が未だに現役で、
それもフラグシップ、もしくはそれに準ずる物として存在していたことだ。
驚きと同時に「バイク産業の失われた30年」を想起させた。
私は仕事がら最先端のデバイスやPCを使って営んできたから、
10年前のモノでは仕事にならないこと知っている。
フルモデルチェンジせずに良くやってこれたもんだ。いや違う。
モデルチェンジすら出来なかったのが実情だろう。
広義では「日本の経済力の衰退」だろうが、バイクメーカーに
開発資金が無く、最先端技術の取り込み(研究)に失敗したのだ。
数年毎に登場する「○○○最新モデル」が、私には半分嘘のように聞こえる。
「沈みゆく日本のバイク産業」を見つめ続けたい。
プロンプトの一部抜粋です。
…東北の夏の風物詩である「仙台七夕まつり」の象徴的な光景が、息をのむような鮮やかさと臨場感をもって表現されている、アーケード街を埋め尽くす巨大な七夕飾りの圧倒的な存在感と、その下を行き交う人々の活気が見事に捉えられた、非常に華やかなワンシーン、背景の中央には、視界を遮るほど大きく、見上げるような高さから吊り下げられた4本の主役級の七夕飾りが並んでいる、非常の色鮮やかなコントラスト、これらは仙台七夕まつりの伝統的なスタイルである、上部の「くす玉」と、そこから長く垂れ下がる「吹き流し」で構成されている、それぞれの飾りの最上部には、紙で作られたお花が隙間なく敷き詰められた、丸く愛らしい「くす玉」が鎮座している、左から深みのある青紫、快活なイエローとオレンジ、爽やかなグリーン、そして情熱的なレッドと、それぞれ異なるテーマカラーで彩られ、お祭りの高揚感を高めている、くす玉の下からは、風にそよぐ長い吹き流しが何本も伸びている、一見するとシンプルな紙の帯のようですが、近づいて見ると驚くほど細美な職人技やこだわりが詰まっている、左端の紫は、千代紙のような和柄や、星や菱形の切り抜きが施されたモダンなデザイン、左から2番目の黄色は、目が覚めるようなスカイブルーをベースに、色とりどりの折り紙の星が散りばめられ、天の川を連想させる、左から3番目の緑は、格子状のパターンや小さな折り紙の飾りが等間隔にあしらわれ、立体的でリズミカルな印象、右端の赤は、最も豪華絢爛で、金色や様々な和風のモチーフ、さらには日本の伝統的な意匠がパッチワークのように細かく配置されている、これらの吹き流しは何層にも重ねられており、透け感のある素材や、風をはらんでふんわりと広がる絶妙な質感の違いが、空間に深い奥行きを生み出している、飾りの下方へと目を移すと、このお祭りを心から楽しんでいる人々の姿が映し出されている、老若男女問わず、多くの観光客や地元の人々が通りを歩いている、夏の暑さを感じさせる半袖のシャツやブラウス、帽子を身に着けた軽装の人々が多く、中にはカメラを構えたり、頭上に迫る吹き流しを見上げたりしている人の姿もある、彼らの表情や歩調からは、お祭り特有のゆったりとした、しかしワクワクした高揚感が伝わってくる、特筆すべきは、吹き流しの長さ、大人の身長よりもはるかに長く、人々のすぐ頭上や肩のあたりまで垂れ下がっている、歩行者は、この美しく繊細な紙の帯を少し手でかき分けたり、すり抜けたりしながら進むことになる、これこそが仙台七夕まつりならではの「飾りと一体になる」独特の体験、この光景が展開されているのは、天井に高いアーケードが設置された歩行者天国(商店街)、乗り物はこの歩行者天国に置かれている、上部からは自然な光が差し込み、色鮮やかな和紙を透過して、飾り全体を内側から発光しているかのように優しく照らし出しています。白を基調とした背景の空やアーケードの構造が、手前の原色豊かな飾りをより一層引き立てている、手前の4本だけでなく、奥へと続く通りの遥か先まで、ピンクや黄色といった別の七夕飾りが連続して吊り下げられているのが見える、この「どこまでも続く色彩のトンネル」のような光景が、お祭りの規模の大きさと、街全体が祝祭空間に包まれている様子、全体的にこの光景は、単なる夏のイベントの記録にとどまらず、何世紀にもわたって受け継がれてきた「仙台七夕」の伝統、職人たちの精巧な手仕事への敬意、そしてそれを取り囲む人々の笑顔が融合した、日本の夏の美を象徴する素晴らしい瞬間を切り取っている、紙と竹という自然の素材が織りなす圧倒的な色彩美が、見る者の心を惹きつけてやまない魅力的な光景…
#未来のバイク
#仙台七夕まつり #七夕 #ninja1100sx #kawasakininja
関連する投稿
-
09月22日
82グー!
タイヤの皮剥きするって言ったら、やっぱり定番コースになっちいますね笑
良い感じにマット感も出て気持ちよく走れましたー♪久しぶりに天理ラーメン食べて美味しかったよー #Kawasaki #kawasakininja #kawasakininjalife #ZX6R #Ninja #針テラス #室生龍穴神社 #天理スタミナラーメン -
08月30日
93グー!
久しぶりに護摩山上って、やっぱり1000m超えると涼しく25℃程でした!黒ゴマソフトクリーム食べて、定番のしいたけ丼食べて美味しかったなぁ(^^)v #Kawasaki #ZX6R #Ninja #kawasakininja #ごまさんスカイタワー #しいたけ丼
-
08月24日
206グー!
本日から夏の遠征第二弾が始まりました。
3日~4日かけて能登-金沢を周遊したいと思います。
今、松本ですが暑い☀️笑笑
#未来のバイク #xsr900gp #JAXA美笹深宇宙探査用地上局 -
08月22日
145グー!
「冒険することが出来ないバイク乗り達」①
「土日祝日ライダーの悲哀」でも触れたことに通じるのだが、私は「ツーリング」というのは「旅」のことだと思っている。「旅」であるから、「巡礼」や「冒険」の要素だけでなく、自分の心と向き合う事だと思っている。「巡礼」というと堅苦しいが、ここでいう「巡礼」は神社仏閣を訪問するだけでなく、訪れる土地の風や土の香りをしっかりと堪能することだと思っている。その土地ならではの特産物に舌鼓するのも良いだろう。その土地の人々と会話出来なくても、その土地の人々の会話を聞くだけも良い思い出づくりになる。「冒険」はいうまでもない。危険なことがらや不足の事態を回避しつつ、出来る限り「旅」を完結させることだ。普通の事を言っているようだが、危険と不足の事態のないツーリングは旅ではない。それは余りにも計画設計され過ぎた格安パッケージのバス旅行のようなものである。自分の心と向き合うということに関しては、過去の思い出や、旅情にひたりながら、自分の気持ちに向き合い、自分の心の動きの変容なり変遷を俯瞰的に見つめる作業に他ならない。旅(ツーリング)を始める前と後で心や思いがどのように変化したのか。ツーリングから帰宅後の確認する工程までも人は「旅」をすることが出来る。ツーリングの思い出を俳句や短歌にするのも良いと思う。ツーリング(旅)をしたことで次回のツーリングまでに必要なことが発見出来る。それは物理的なモノであるとは限らない。ところで昨今、チープなライダーやツーリング・グループが目立つ。ツーリングすることがそもそも「旅」でも「冒険」でもなく、チープな思い出づくりに励む人々である。そのような人達はよく「ラーメン」、「かき氷(アイスクリーム)」を投稿する。笑笑。
「冒険することが出来ないバイク乗り達」②
昨今、チープなライダーやツーリング・グループが目立つ。ツーリングすることがそもそも「旅」ではなく、その多くは日帰りライダーで、チープな思い出づくりに励む人々である。そのような人達はよく「ラーメン」、「かき氷(アイスクリーム)」を投稿する。と前回話した。それではなぜこのようなライダーが増えてしまったのだろう?平たく言えば、日本経済の長期低迷とインターネット社会が生み出した「表現の自由」の誤用である。私は今から30年前にバブル崩壊直後の時代に社会人となったが、車にせよバイクにせよ今の市場よりも魅力的なものと記憶している。人々も活気があり定年を迎えた近所のおじさんが、ホンダのカブで日本一周の旅に出ていた。今でもハンターカブなどで日本一周に挑戦している人もいると思うが、その比(数)ではない。若い頃は忙しくて達成出来なかった思い(テーマや目標)を的確に認識して、成功しても失敗しても実行していたものだ。そのようなライダー達は遠征から帰宅すると写真店に行ってはネガの中から良いものを選んで焼いていたものだ。有名なコースの表示や、記念塔、建物と一緒に写り込んだバイク写真があり、何よりもその中には海がり、山があり、懐かしい故郷の風景写真があったものだ。それらは彼らが最も大切にしたものであり、「ラーメン」や「アイスクリーム」(かき氷)ではなかった。あれから30年、人々が気軽にカメラを使わずに写真(デジタル)をSNSなどにアップ出来るようになり、私には馬鹿な連中が増えたようにしか思えない。笑笑。
「冒険することが出来ないバイク乗り達」③
私に最悪、こんな連中とはツーリングをしたくないと思わせる行動パターンは次のようなものである。集合場所までの1時間を走行してから、ブドウ狩りなどで1時間を費やし、その後30分間走行して昼食(ランチタイム)を過ごし、昼食後30分間走行してお茶会(カフェ)で1時間を費やし、そこで現地解散。…この人達はいったい何を感じ、何を考えているのだろう?確かにいくぶん空気はうまいし、景色もそこそこ良い。けれどこうした日常生活に近い感覚で仲間と一緒にただ楽な時間を過ごしたいだけなら、ご近所のコミニティでおこなってくださいと思うし、こういう行動パターンや嗜好性を楽しみたいなら、そもそもバイクに乗らなくてもよいとさえ思う。実につまらぬ自称バイク乗りが多い。個人の目標やら目的意識が弱すぎるが故に、また時間的な余裕が無いことで、「思考停止した者達の企てた思考停止のイベント」が完成されるのである。とは言え、こうした連中とも顔繋ぎぐらいで年に何度か席を同じくするわけで、この世は愉快である。
明日から能登-金沢の周遊を始めます。笑笑。
#未来のバイク












