
zarusobaman
車歴:スティード400 → バルカン1500クラシックツアラー → CB1300ボルドール → ブランク10年 → CB1300ボルドール借り物 → BMW K1600B
camera?
フィルム Nikon F3
デジタル D80 → D300 → D500
フルサイズ ;SONY α7CⅡ
バイクとカメラ(写真)が大好物!

この写真が撮りたくて白馬まで。
行った甲斐がありました。
#白馬
#白沢洞門
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07月16日
158グー!
3日前に訪れたグリーンプラザ白馬で遊んで見ました。
まだまだ解像度と被写体深度に難ありですが、
この辺はAI技術の進歩に期待しています。
簡単なやり方としては、
背景を少しボカシテしまえばそれなりの写真に見えます。
けれどそれでは面白くありません(笑)
プロンプトの一部抜粋です。
…青く澄み渡る空と雄大な山々を背に、どこかヨーロッパの山岳リゾートを思わせるクラシカルな大建築、そしてその手前に佇む鮮烈なカラーリングのモダンクラシック・バイク、伝統的な美しさと現代のスピード感が凝縮された、非常にドラマチックで美しい一枚の光景、手前に堂々と佇むのは、ヤマハが誇るスポーツヘリテージ 「XSR900 GP」 、1980年代のロードレース世界選手権(WGP)で一世を風靡したグランプリレーサー(YZR500など)へのオマージュが全身に注ぎ込まれており、どこかノスタルジックでありながら、最先端の走りを予感させる佇まいをしている、白のボディをベースに、蛍光のようにも見える鮮やかな「赤(オレンジがかったレッド)」が配されている、これはかつてレース界を支配した伝説的なカラーリングを想起させる、フロントカウルの鼻先と、リアシートカウルの側面には、往年のワークスマシンを象徴する黄色の下地に「48」の白い数字が誇らしげに掲げられている、エッジの効いたシャープな形状のフロントカウルは、80年代のレーサーを現代風にリファインしたもの、スクリーンはやや小ぶりで、内側にはデジタルなメーター類が覗いている、サイドには 「XSR900 GP」 および 「GODSPEED」 のグラフィックが刻まれている、前後のホイールは、カウルの赤と完璧にマッチングした鮮烈なレッドに塗装されており、回転した際の美しさを想像させる、倒立式のフロントフォークは豪華なゴールドアルマイト仕上げ。足元をグッと引き締め、プレミアムなスポーツバイクであることを主張している、カウルの隙間からは、並列3気筒エンジン(CP3)の一部や、力強くうねるエキゾーストパイプ、そしてシルバーに輝く堅牢なアルミ製スイングアームが露出しており、メカニカルな密度感がたまならない、プリンセスがシートに跨がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、モータースポーツのレースクイーン(キャンペーンガール)風の、スポーティーかつフューチャリスティック(未来的)なテイストを取り入れたデザイン、カラーリングは、ホワイト、ブルー(青)、レッド(赤)の3色をベースにしつつ、レッグウェアにパステルイエロー(黄色)、カチューシャやスカートのディテールにピンクを効かせた、非常にカラフルで視認性の高いポップな色使いが特徴、上半身に羽織っているのは、軽快なショート丈のライダース風ジャケット、ウエストラインよりかなり上の位置でカットされた極端なショート丈(クロップド丈)、これによりインナーの赤いワンピースのラインが強調され、脚長効果を生み出している、肩から袖にかけてはホワイトがベース。前身頃の合わせ部分から襟、そして胸元にかけて鮮やかなブルーが配されている、小ぶりで立ち上がりのあるスタンドカラー(立ち襟)のような形状をしており、すっきりとしたスマートな印象、ブルーの生地部分に、矢印や鳥の翼を思わせるシャープな幾何学模様(黄色、赤、青、白の組み合わせ)のエンブレムが配されており、SFアニメやモータースポーツのチームロゴのような意匠になっている、袖口はカフス仕様で、少し折り返して(ロールアップして)着用されている、左袖の外側には、赤色の太いゴシック体で「GODSPEED 」というテキストロゴが縦に大きくプリントされており、スポーティーなチームウェア感を際立たせている、ジャケットの下に着用しているのは、ボディラインにフィットしたタイトなミニワンピース、ハイネック(立ち襟)のように首元まで赤色の生地が覆っていますが、鎖骨のすぐ下あたりにティアドロップ型(涙のしずく型)のデコルテカットアウト(肌見せの切り込み)が施されている、このカットアウトが、スポーティーさの中にヘルシーなセクシーさをプラスするアクセントになっている、全体は鮮烈なソリッドレッド(赤)、スカートの裾デザインはタイトミニのシルエット、向かって右側(女性の左太もも側)の裾に、ピンクとホワイトの斜めの切り替え(バイアスストライプ風のデザイン)が施されており、アシンメトリー(左右非対称)でモダンな動きのあるデザインになっている、コーディネートの中で最も目を引くコントラストを生み出しているのが、脚部を包むタイツ、不透明でマットな質感のパステルイエロー(薄黄色)、赤や青の原色系の衣装に対して、足元を明るくポップに中和させる絶妙なカラーチョイスとなっている、シワがほとんど寄らない、肌に完璧にフィットしたストレッチ素材が採用されている、足元を飾るのは、衣装全体のフューチャリスティックなテーマを完成させる、カスタムデザインのようなショートブーツ、清潔感のあるピュアホワイトのレザー(または合皮)素材で、すっきりとしたアンクル丈(くるぶし丈)のヒールブーツ、履き口の縁に細いゴールド(金色)のラインがあしらわれ、上品な高級感を添えている、甲から足首にかけて、太い赤いベルト(留め具)のようなデザインがアクセントとして2本並んでいる、細身のハイヒール(ピンヒール)仕様、靴底(ソール)の側面やヒールの裏側には赤いラインが引かれており、歩いたりポーズを取ったりした際にチラリと見えるようなカラーアクセントになっている、髪を留めているのは、太めでシンプルな丸みのあるピンクのカチューシャ(ヘアバンド)、ワンピースの裾にあしらわれたピンクのディテールと色調が統一されており、全体のコーディネートにガーリーで可愛らしい統一感を与えている、バイクの背後にそびえ立つのは、まるで童話の世界から飛び出してきたかのような、極めて特徴的な意匠を持つ巨大なホテル(「ホテルグリーンプラザ白馬」の特徴的なハーフティンバー様式の建築)、ホテルグリーンプラザ白馬の建築物、白壁に黒い木枠を格子状に張り巡らせた、北欧やドイツの伝統的な「ハーフティンバー様式」を大規模に再現している、無数に並ぶ格子状の窓と細やかな幾何学模様が、ファサード(正面)全体に圧倒的な情報量とクラシックな気品を与えている、鮮やかな「赤」で塗装された鋭い三角屋根(ギャブレル屋根やドーマー窓)が幾重にも重なり合い、青空に向かってツンと突き出ている、この屋根の「赤」が、手前のXSR900 GPの「赤」と完璧に共鳴しており、写真全体の色彩的な統一感を極限まで高めている、背景の上半分を占める空は、濁りのない深いブルー、そこへ刷毛で掃いたような繊細な白い筋雲が広がり、爽やかで開放的な高原の空気を演出している、ホテルの背後には、夏の日差しを浴びて青々と茂る急峻な山々がそびえ立っている、人工的なハーフティンバーの直線美と、自然の有機的なシルエットが美しいコントラストを描いている、バイクが停車しているのは広々とした舗装駐車場、周囲には数台の現代的な軽自動車や乗用車が停まっており、この非日常的な洋風建築が、日本の高原リゾートという日常の延長線上にあることを優しく思い出させてくれる、全体的にこの光景は、「昭和のレース黄金期の熱狂を纏った最新バイク」 と 「ヨーロッパの古き良き伝統を体現する巨大建築」、そして 「日本の豊かな大自然」 が、お互いの「赤・白・青・緑」の色彩を響かせ合いながら、奇跡的なバランスで調和した、非常に美しくドラマチックなワンカット、今すぐにでもエンジンを始動して、ワインディングロードへと駆け出したくなるような、旅情と走りの高揚感に満ちている、バイクの手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな小さなサッカーボールで遊びながらサーフボードに乗っている、サーフボードはプロペラが付いていてホバリングしている…
それにしても、日本のバイク乗り、つまらない奴等が多い。笑笑。
#xsr900gp #ホテルグリーンプラザ白馬 #白馬 -
07月14日
211グー!
やっと訪問できました。
良い建築物ですねー。
AIにかけて、説明やら感想を聞いてみましょう。
(正しい回答かは問題では無い)
…アップロードされた写真の背景にそびえ立つ印象的な建物は、長野県小谷村(北安曇郡)に位置するリゾートホテル「ホテルグリーンプラザ白馬」です。手前のスタイリッシュなスポーツバイク(YAMAHA XSR900 GP)を引き立てる、まるでヨーロッパの山岳地帯に迷い込んだかのような異国情緒漂うその圧倒的な外観と背景の自然について、意匠や構造のディテールを非常に詳しく解説します。この建物の最大の特徴は、イギリスの伝統的な建築様式であるチューダー様式(Tudor Style)を忠実に再現した外観デザインにあります。壁面全体を覆う白と黒の幾何学的な格子模様は、ハーフティンバー(Half-timbering)と呼ばれる意匠です。柱や梁などの木造骨組みをそのまま外部に露出させ、その隙間を白い漆喰やレンガで埋める工法に由来しています。ロンドンの有名な老舗百貨店「リバティ(Liberty)」をさらに巨大化させたかのような、圧倒的な密度と気品を誇ります。ひときわ目を引く鮮烈な赤い屋根は、豪雪地帯である白馬・小谷エリアの気候に適応するため、雪が滑り落ちやすい急傾斜の切妻屋根(三角屋根)に設計されています。大小さまざまな三角形の破風(ハフ)が幾重にも重なり合い、水平方向へ広がるダイナミックなリズム感を生み出しています。白と黒のコントラストの中に、規則正しく配置された無数の格子窓(マルチパネル・ウィンドウ)が埋め込まれています。これによって、壁面全体がまるで精緻なモザイク画や工芸品のような圧倒的なディテールを持ち、クラシカルな美しさをいっそう際立たせています。ホテル後方に広がる背景は、信州の豊かな自然の息吹を感じさせる雄大なロケーションです。建物の背後には、北アルプスの麓に位置する白馬・小谷エリアの青々とした山稜がそびえ立っています。初夏から夏にかけての瑞々しい新緑のグラデーションが、ホテルの赤い屋根や白黒のモノトーンの壁面と鮮やかなコントラストを描き、絵画のような色彩美を構成しています。上空には、鮮やかなブルーの中に薄い絹雲(巻雲)がふわりと流れる美しい青空が広がっています。この突き抜けるような空の青さが、手前の白いバイクのタンクやホテルの白い外壁に反射し、写真全体に爽やかで開放的な空気感を与えています。このホテルは1989年に開業し、隣接する「白馬コルチナスキー場」とともに、スキーヤーや避暑を求める観光客から長年愛され続けているランドマークです。白と黒、そして赤という極めて強いコントラストを持つ巨大建築が、白馬の雄大な緑と青空に完全に調和している様子は、まさに傑作と呼ぶにふさわしい美しい背景です。手前にある現代的かつクラシックなレーサーレプリカスタイルのバイクとも、お互いの美的な密度を高め合う最高の相乗効果を生み出しています。
その他、関東地方では時期外れの多くの燕が子育て真っ最中で、
飛び交っていました。気温は朝7:00で25度くらいでした。
今回は弾丸ソロ・ツーリングでしたので、またゆっくり訪問してみたいですね。
#xsr900gp #ホテルグリーンプラザ白馬 #白馬 -
07月10日
72グー!
名古屋に行くなら久し振りに糸魚川から南下して北アルプス眺めよう(˙꒳ ˙ )9 って事で昼前に白馬に。しかーし暑過ぎて山には雲☁️がモクモクと…。白沢洞門から白馬岳とか唐松岳とか、登ったことある山⛰️を眺めたかったのに残念(つД`)
安曇野を過ぎてからは道路も面白味無く、気温が34℃の中、眠気と戦いながら黙々と南下(¯o ̄メ)凸
ALL下道だと疲れMAXの中で名古屋の街中は辛い。なので今夜は恵那で一泊♨️ 素泊まり3200円とは国民宿舎って凄いのねー。もうお風呂でホカって布団でゴロゴロ。めっちゃ快適&真っ白のシーツが気持ち良い(´ω`*)♪
#白沢洞門
#手打ちそばつばくろ
#国民宿舎恵那山荘
#GB350S -
BURGMAN 400
06月07日
70グー!
信越ツー2日目でございます。台風6号の動きと影響を熟慮して行先は「日本海~ぃ!」で海鮮丼ツーとしましたが、通り道なんで「白沢洞門」再訪です。この日の天気は「良くて曇り午後は普通に雨」という事で晴天とは無縁ツーの始まりです。糸魚川まではダラダラと下り坂で燃費表示が38km/㍑を越えて焦りました。日本海に突き当たって、以前来た時と同じように太平洋側では考えられないくらい「波の無い海」で、浜野波打ち際の波の高さは5㎝程度です。水平線は曇り空と境目が判別しづらい状態ですが、海沿いの快走道路を左手に見ながら「道の駅マリンドーム能生」を目指します。今日のテーマは「海鮮丼」でしたが、いざメニュー群を見ると何を注文したら良いのか目移り状態。たまたま横を通った酒屋さん!?に、おススメを聞いても「全部」みたいな感じで、結局我がランチ史上最高額の領域へ。もー「蟹と刺身が有れば今日は幸せ丼」です。窓際の席でずーっと1羽のカモメに見守られながら美味しく頂きました。その後更に北上して上越市から長野方面へ。道中、大町付近で遂にポツポツ雨が。まー想定内の天気で、早目の雨天対策で安曇野ペンションに帰還しました。
#バイクのある風景
#burgman400
#白沢洞門
#糸魚川
#バイクが好きだ
#海鮮料理
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BURGMAN 400
06月07日
63グー!
台風6号が接近する中、生涯でも珍しい平日3連休暇で信越ツー1日目でございます。今回のテーマはとりあえず流行りの「白沢洞門」ですが、白馬連峰の大雪渓繋がりで白馬周辺チョコチョコ走って安曇野に戻って宿泊です。白沢洞門の撮影スポットは初見ではなく、午後になると日陰になってしまうことは知っていたので、昼食タイムとの兼ね合いで長野ICまで高速走行でアプローチです。昼食は白馬連峰を眺めながらのお蕎麦ランチタイムです。午後は比較的余裕があったため撮影スポットをハシゴしながら、安曇野へ向かいました。モトツーリング誌の2026年カレンダー「絶景旅路情景」の表紙の撮影現場も一応「撮影聖地」としてチェックしました。惜しむらくは台風接近に伴う影響でスカッと晴天でなかったのは残念でしたが、BURG400は走行距離も伸びて残走行可能距離7kmのギリ表示で本日は終了。番外編として、諏訪湖で一旦高速降りて諏訪湖周りを走ったのですが、初めて見ましたよ「無風の諏訪湖」ってやつを。湖面に逆さに映り込む対岸の景色が印象的でした。
#バイクのある風景
#burgman400
#蕎麦ツー
#白沢洞門
#白馬連峰
#大雪渓
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05月29日
135グー!
①能登の帰り道に寄った白馬🏍️💨
②〜④安曇野は穂高神社⛩️の白馬の御神馬様🐴…御朱印も御神馬様🐴
⑤諏訪湖SAの天そばバーガー🍔………何がなんでも蕎麦推し😁
#白馬 #バイク写真部 #穂高神社 #長野 #ツーリングスポット -
05月27日
227グー!
SSTR2026参戦記④
2026.5.26 アフターSSTR3日目の今日がこの旅の最終日🥲
この日も鳥のさえずりで目を覚ます🥰
夜も適温で動物の気配など全く無く、静かでとても居心地の良いキャンプ場でした😆👍
早朝のR148を南下🏍️💨
交通量も少なくとっても気持ちいい🤩👍
特にこの時期の白馬の景色は絶景です✨️
新緑の中、透き通った姫川の流れ、残雪のアルプス山脈、晴れ渡った青空…何もかもがキラキラとしていて空気も旨い🤠👍👍👍
続いてR406で長野へ抜ける🏍️💨
言わずとしれたあの写真スポット#白沢洞門 も貸切〜‼️😁✌️
下手くそなりに自撮り写真などたくさん撮ってみる🤣
なかなか皆さんのように素敵な写真は撮れず…結論は肉眼で見るのが1番‼️👀👍
信州の#疾風巡拝 も3社ほど巡り5本目のバンドも完成🤠👍
東部湯の丸から高速ワープで無事に帰還🤠👍
今回も素敵な人達との出会い、沢山の絶景、美味しいグルメ……そしてなんと言っても多少のハプニングはあったけど😅最後まで大きなトラブル無く無事故無違反で終えられて、最高の旅となりました🤠👍
SSTR 2026 あーばんの小さな大冒険は大成功で幕を下ろしましたとさ🤠🖐️
※ダラダラと日記のような投稿を最後までご覧くださりありがとうございました🤠🖐️
皆さんの今後の旅の参考にでもなれれば嬉しいです🤠👍
今回の総走行距離 1733km
(リエゾンを含む)
〜おわり〜
#SSTR 2026
#アドベンチャーバイク
#キャンプツーリング
#モトクルキャンプ部












