すーさんが投稿したバイクライフ

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  • すーさんが投稿したバイクライフ

    SLやまぐち号と📷
    かっこよかった〜🚂🥰
    #zx4rr
    #zx25r
    #ZX4R

    関連する投稿

    • Kさんが投稿したツーリング情報

      1時間前

      36グー!

      お疲れ様です😌

      今日も頑張りました😄

      おやすみなさい✨😪💤

      #モトクル広報部
      #福井県
      #愛知県
      #おやすみなさい
      #zx25r
      #Vストローム250

    • おすぎさんが投稿した愛車情報(Ninja ZX-25R SE)

      Ninja ZX-25R SE

      6時間前

      29グー!

      長男と少し走って来ました🏍️
      やっぱり楽しい😃💕

      楽しいと思ってたところに…

      途中変な車に後ろをピッタリとつけられて、前に車がいるのにも関わらず突然追い越しされましたけどね…無理矢理な追い越しやめましょ。追い越したところで前で詰まってますから。

      さてさて話を戻して、お目当ての30周年ポケカはどこ行っても売り切れ。
      残念すぎるのでマック食べて帰りました🍔

      ちなみに絶賛腰痛持ち発令中。
      腰が痛いけどバイクは乗れちゃう👍

      #zx25r #cbr250 #ポケカ探し

    • Kさんが投稿したツーリング情報

      12時間前

      134グー!

      お疲れ様です😌

      食が進みます😁

      味噌カツランチと冷そばを頂きました😊

      美味しゅうございました🙇🎵👍😉

      午後からも🙋

      バイクに乗る為に頑張ります👍😉

      #モトクル広報部
      #愛知県
      #出勤
      #昼休み
      #かつ時
      #味噌カツランチ
      #味噌ロースかつ定食
      #冷そば
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      #美味しゅうございました
      #バイクに乗る為に頑張ります
      #zx25r
      #Vストローム250


    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月15日

      55グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編

      神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
      雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。
そして山を越えて、湯の山温泉へ。
      今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
      ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。
思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
      私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
      「今日は私が先導するから、ついてきて!」
      「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
      「だいたい!」
      「その返事、一番心配になるやつやん」
      「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      SUZUKA SKYLINE
      朝の鈴鹿スカイラインに到着。
      ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
      「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
      「さっきまでの道は何やったん?」
      「ウォーミングアップ!」
      走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。
私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
      「ついてきて!」
      インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
      緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
      「この道、好き!」
      「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
      「だって、ほんまに好きやもん!」
      ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
      タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。

      WINDING ROAD
      山肌を縫うように続く道。
      高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
      「道が、山の奥へ続いてる……」
      「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
      「行ってみたら分かる!」
      「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
      「葵ちゃんも来るやろ?」
      「もちろん」
      走ることそのものが、今日の旅の目的。
      景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
      展望スペースで少し休憩。
      凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
      「ちょっと休憩!」
      「先導役、意外と気が利くやん」
      「“意外と”はいらん!」
      走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。

      ROUTE CHECK
      休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
      凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
      「次、こっちで合ってる?」
      「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
      「道は合ってると思う。たぶん」
      「また“たぶん”が出た」
      少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
      予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。

      TAKEHIRA PASS
      武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
      バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
      「武平峠、到着!」
      「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
      「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
      遠くまで重なる山の稜線。
      凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
      「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
      「走ってきた道?」
      「たぶん、あれやと思う!」
      「ここでも“たぶん”なんや」
      さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
      「山って、こんなに大きかったんやな」
      走っているときには気づかなかった景色。
立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。

      GOZAISHO
      御在所岳方面を望む山道。
      目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
      「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
      「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
      「そう思ったら、ちょっとすごいな」
      「ちょっとだけ?」
      「かなりすごい!」
      写真の中では小さく見える二人と二台。
      けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。

      YUNOYAMA ONSEN
      午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
      木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
      「次は、湯の山へ!」
      「温泉に入る前から元気やな」
      「走ったあとの温泉、最高やろ?」
      風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
      「着いたー!」
      「お疲れさま」
      「さあ、歩こう!」
      「休むんと違うん?」
      凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。

      GOZAISHO ROPEWAY
      バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
      頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
      「めっちゃ高い!」
      「下から見ても、かなり高いな」
      「今度は、あの上まで行ってみたい!」
      「今日は乗らへんの?」
      「今日は温泉街を全部歩く!」
      全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。

      ONSEN TOWN
      坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
      凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
      「葵ちゃん、これ食べよ!」
      「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
      「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
      「そういうことにしておこうかな」
      景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
      温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
      「こっちも行ってみよう!」
      「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
      「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
      明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。

      FOOTBATH
      歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
      温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
      「生き返る〜」
      「やっと止まったな」
      「ここは止まるところやから」
      「都合のいい理屈やなぁ」
      湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
      走り続けた足に、温泉のごほうび。
      慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。

      BLUE HOUR
      湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
      ライトを灯したZX-4RRとRebel。
      ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
      「今日、いっぱい走ったな」
      「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
      「ちょっと道にも迷った」
      「それは凜ちゃんのせいやけどな」
      「でも、楽しかったやろ?」
      「うん。楽しかった」
      「また、走りに来よう」
      昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
      今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。

      EDITOR'S NOTE
      鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
      今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
      明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
      振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
      走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
      予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Suzuka Mountain Press
発行:2026年秋号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-2826
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
      #三重県
#滋賀県
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    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月14日

      56グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      堺旧港〜大阪湾岸〜堺・高石 工場夜景編
      結城 みなみちゃん 初登場
      今回は、いつもの観光地巡りとは少し違う旅。
      古い港町から大阪湾岸へ。
      夕暮れの臨海道路を抜けて、最後に待っているのは、光る配管と煙突が連なる工場夜景。
      今回一緒に走るのは、初登場の 結城みなみちゃん。
      神戸在住、22歳。
      黒〜ダークブラウンのロングヘアに、黒いレザージャケット。
      少し大人っぽくて、都会的で落ち着いた雰囲気の女の子です。
      愛車は HONDA CB650R。
      「みなみちゃんって、こういう機械っぽい景色好きそう」
      「好き。むしろ観光地より、こっちかも」
      「やっぱり!」
      「葵ちゃん、なんでそんな嬉しそうなの?」
      「当たったから」
      私のライムグリーンの Ninja ZX-4RR と、みなみちゃんのCB650R。
      スポーツバイクとネイキッド。
      緑と黒。
      やわらかな葵と、少しクールなみなみ。
      かなり違う二人で、大阪湾岸を走ります。

      OLD SAKAI LIGHTHOUSE
      最初に向かったのは、旧堺燈台。
      工場夜景へ向かう旅なのに、スタートは静かな古い港。
      「ここから始めるの、ちょっと意外」
      「いきなり工場やったら、夜まで持たへんやん」
      「そこ?」
      白い燈台と、穏やかな海。
      その横に並ぶZX-4RとCB650R。
      古い港の景色の中にバイクを置くと、時間の違うものが一緒に写っているようで、なんだか面白い。
      「こういうのも好き?」
      「うん。古いものと機械って、意外と合う」
      みなみちゃん、最初から見るところが少し違います。

      SAKAI OLD PORT
      堺旧港では、少しバイクを降りてのんびり。
      まだ空は明るいのに、海の色には少しずつ夕方の気配。
      「夜までまだあるなぁ」
      「その時間も含めていいんじゃない?」
      「待つの得意?」
      「景色があれば」
      「私は走りたい」
      「知ってる」
      初めて一緒に走るのに、すでに扱われ方を理解されている気がします。

      OSAKA BAY AREA
      港を離れて、大阪湾岸へ。
      少しずつ道が広くなって、景色も人工的になっていきます。
      倉庫、クレーン、橋、タンク。
      そして、その先に見え始める工場群。
      「ここから雰囲気変わるな」
      「この感じ、好き」
      「みなみちゃん、急にテンション上がってない?」
      「上がってない」
      「上がってるやん」
      CB650Rのエンジンやマフラーが見えると、みなみちゃんはやっぱり少し嬉しそう。
      私が景色を見るなら、みなみちゃんはバイクそのものも見ている。
      同じツーリングでも、楽しみ方ってずいぶん違うみたいです。

      SUNSET INDUSTRIAL BAY
      日が傾くころ、堺から高石へ。
      夕焼けの向こうに、煙突やプラントの輪郭が浮かんできます。
      昼の工場は無機質なのに、夕日が重なると不思議なくらい綺麗。
      「これ、夜になったらどうなるんやろ」
      「たぶん、ここからが本番」
      「みなみちゃんが案内役みたいやな」
      「今日はそうかも」
      海面に夕日が伸びて、その横に2台のバイク。
      走り出す前も、走った後も。
      こういう少し立ち止まる時間が、旅の記憶になっていきます。

      SAKAI-SENBOKU INDUSTRIAL AREA
      そして夜。
      堺泉北臨海工業地帯。
      昼間は遠くに見えていた配管や煙突が、無数の光に縁取られて浮かび上がります。
      「……これはすごい」
      「葵ちゃん、静かになった」
      「私も静かになる時あるし」
      「初めて見た」
      「そこまで?」
      水面に反射する照明。
      赤く点滅する煙突の灯り。
      複雑に重なる配管。
      観光地のライトアップとは全然違います。
      誰かに見せるための光じゃないのに、ものすごく綺麗。
      みなみちゃんはしばらく工場の方を見たまま。
      「好きそうやと思ったけど、ほんまに好きやな」
      「うん。こういう景色、ずっと見ていられる」
      「じゃあ今日は当たりやな」
      「かなり」
      ようやく、はっきり認めました。

      FACTORY LIGHTS
      工場の灯りの前に、ZX-4RとCB650Rを並べます。
      鮮やかなライムグリーンのNinja。
      金属の質感が目立つCB650R。
      工場夜景を背景にすると、それぞれのバイクの性格まで普段よりはっきり見える気がします。
      「CB、めっちゃ似合ってるな」
      「葵ちゃんのNinjaも負けてないよ」
      「じゃあ勝負?」
      「何の?」
      「写真映え」
      「それは決着つかないと思う」
      珍しく、みなみちゃんの方から笑いました。

      TAKAISHI NIGHT
      最後は高石側へ。
      夜が深くなるほど、工場の光は逆に鮮やかになっていきます。
      走る音が止まると、聞こえるのは海の音と、遠くの工場の低い響き。
      「静かやな」
      「工場いっぱい動いてるのにね」
      「不思議」
      しばらく二人で夜景を見ていると、
      「また来たい」
      みなみちゃんが小さく言いました。
      「じゃあ次はもっと遅い時間?」
      「それもいい」
      「夜中まで?」
      「葵ちゃん、明日起きられる?」
      「……そこは考える」
      最後だけ現実的な話になりました。

      EDITOR'S NOTE
      旧堺燈台から始まり、堺旧港、大阪湾岸、夕暮れの臨海部、そして工場夜景へ。
      今回の旅は、名所を次々に巡るツーリングとは少し違いました。
      昼から夕方へ。
      夕方から夜へ。
      同じ場所なのに、時間が変わるだけで景色がまったく別のものになっていく。
      そして今回初登場した、結城みなみちゃん。
      CB650R、メカ、都市、夜景。
      普段の葵の旅とは少し違う世界を持つ女の子だからこそ、二人で走ると景色の見え方まで変わりました。
      ライムグリーンのNinja ZX-4Rと、黒のCB650R。
      違うバイク。
      違う雰囲気。
      でも、好きな景色を見つけた時に少し嬉しくなるのは同じ。
      Two Girls. Two Bikes. One Night Journey.
      次は、どんな景色に会いに行こう。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      印刷:Kobe Harbor Press
      発行:2026年9月号
      定価:880円(税込)
      雑誌コード:BGJ-0926
      ISBN:978-4-9912345-0-8
      ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
      SAKAI・TAKAISHI INDUSTRIAL NIGHT SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
      ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      ※画像はAIで生成したイメージです。
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    • とっしーさんが投稿したツーリング情報

      09月13日

      50グー!

      2026/09/13
      🥐パンツー
      (嫁ちゃんとGO!)

      NO.174
      『バンティッド250 1台 25Km』

      今週も何も予定が無い日曜日

      お腹が空いたのでバイクて嫁ちゃんとGO!

      夜は娘の彼氏と『ことぶき』さんで(笑)

      #お昼ご飯
      #龍ヶ崎
      #ファッションクルーズ
      #物産センター山桜
      #バンティッド
      #ZX4RR
      #ZXR250
      #ZZR1100
      #ZX14R

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月12日

      48グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      高野山〜龍神スカイライン編
      凪咲ちゃんと巡る、天空の聖地と山岳ロード
      聖地・高野山へ。
そして山を抜けて、龍神スカイラインへ。
      今回一緒に走るのは、落ち着いた雰囲気の 凪咲ちゃん。
      愛車は、ブラックの YAMAHA YZF-R3。
私、紫野 葵のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と並べると、色もキャラクターも対照的な2台です。
      「今日は静かな旅になりそうやな」
      「葵ちゃんが静かにできたらね」
      「最初から難しい条件出すやん」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      NIUTSUHIME SHRINE
      最初に訪れたのは、丹生都比売神社。
      朱塗りの楼門を前にすると、自然と背筋が伸びます。
      「まずは、ちゃんとお参りしてからやね」
      「安全祈願もしておこう」
      「今日も楽しく走れますように」
      いつものツーリングとは少し違う、静かなスタート。
      山へ向かう前の空気まで、どこか特別に感じられました。

      KOYASAN
      丹生都比売神社をあとにして、高野山へ。
      大門に到着すると、目の前にそびえるその姿に、二人とも思わず見上げます。
      「大きい……」
      「写真で見るより、ずっと迫力あるな」
      バイクを停め、ここからは歩いて高野山を巡ります。
      壇上伽藍へ続く道。
鮮やかな朱色の根本大塔。
歴史を感じる金剛峯寺周辺。
      「凪咲ちゃん、こういう場所詳しそう」
      「詳しそう、だけ?」
      「私は雰囲気を楽しむ担当!」
      「便利な担当だね」
      案内板を見ながら話したり、ゆっくり歩いたり。
      杉木立の参道に入ると、さっきまでの会話も少しずつ静かになっていきます。
      「なんか、声まで小さくなるな」
      「この静けさ、落ち着くね」
      走る旅の途中に、こんな時間があるのもいいものです。

      KOYASAN → RYUJIN
      高野山を歩いたあとは、再びバイクへ。
      グローブを整えて、ヘルメットをかぶります。
      「次は、走る景色へ」
      「やっと葵ちゃんの時間?」
      「ずっと私の時間やけど?」
      エンジンをかけ、緑に包まれた山道へ。
      高野山の静けさを抜けると、道は少しずつ表情を変えていきます。
      木漏れ日の中を走るZX-4RRとYZF-R3。
      二台のエンジン音が、静かな山の中に重なっていきました。

      RYUJIN SKYLINE
      そして、龍神スカイラインへ。
      深い山々の間を縫うように続くワインディング。
      「凪咲ちゃん、ついてきてる?」
      「ちゃんと見えてるよ」
      「じゃあ、次のカーブも楽しんでいこ!」
      「飛ばしすぎないでね」
      カーブを抜けるたびに、次の景色が現れます。
      海沿いの道とは違う、凜とした山の空気。
標高を上げるほど視界が広がり、遠くの山並みまで見渡せるようになりました。
      走る楽しさと、景色の気持ちよさ。
      龍神スカイラインには、その両方があります。

      GOMASAN SKY TOWER
      ごまさんスカイタワーに到着。
      バイクを降りて展望場所へ向かうと、目の前には幾重にも重なる山並み。
      「うわぁ……遠くまで見える」
      「ここまで走ってきたんやな」
      「道、楽しかった?」
      「葵ちゃんが楽しそうだった」
      「質問の答えになってない!」
      同じ景色を眺めながら話していると、走っているときとは違う時間が流れます。
      路肩で風を感じながら休んだり、バイクと山を一緒に眺めたり。
      「もう少し、ここにいたいね」
      「じゃあ、もう少し休憩しよか」
      急がない時間も、旅の大切な一部です。

      MOUNTAIN CAFE
      山の景色を楽しんだあとは、カフェでひと休み。
      走ったあとのコーヒーと甘いものは、ちょっと特別です。
      「凪咲ちゃん、それ美味しそう」
      「一口いる?」
      「え、いいの?」
      「最初からその顔してたよ」
      しっかり見抜かれていました😂
      バイクの話をしたり、今日撮った写真を見返したり。
      山の静けさの中で過ごす、やさしいカフェ時間になりました。

      SUNSET ROAD
      陽が傾き始めるころ、再びバイクへ。
      夕方の光に照らされた山と、並んだZX-4RRとYZF-R3。
      昼間とは違う色に染まる景色を前に、二人でしばらく立ち止まります。
      「今日、早かったな」
      「走って、歩いて、いっぱい見たからね」
      「帰りたくなくなってきた」
      「でも、帰るまでがツーリング」
      「凪咲ちゃん、急に優等生やん」
      やがて夕陽は山の向こうへ。
      空がオレンジから深い青へ変わっていくまで、もう少しだけ、その景色を眺めていました。

      EDITOR'S NOTE
      丹生都比売神社から高野山へ。
そして、龍神スカイラインを走って、ごまさんスカイタワーへ。
      祈る時間。
静かな道を歩く時間。
カーブの先へ走る時間。
同じ景色を眺める時間。
      動と静が交互に訪れる、今回のふたり旅。
      好きなバイクで山を走り、歴史ある場所を巡り、最後は夕空を見送る。
      目的地だけではなく、その途中に流れていた時間まで、忘れたくない一日になりました。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      また一緒に、次の景色へ。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Koyasan Mountain Press
発行:2026年9月号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-0926
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.14
KOYASAN・RYUJIN SKYLINE SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
      #和歌山県
#高野山
#丹生都比売神社
#壇上伽藍
#根本大塔
#金剛峯寺
#奥之院
#龍神スカイライン
#ごまさんスカイタワー
#絶景ツーリング
#女子ツーリング
#バイク女子
#NinjaZX4RR
#ZX4RR
#YZFR3
#Kawasaki
#YAMAHA
#紫野葵
#凪咲
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月11日

      47グー!

      ## BIKE GIRLS JOURNEY

      ### 近江八幡・安土・彦根編

      **紫野 葵 × 白石 澪 近江バイク旅**

      古い町並みが残る近江八幡から、歴史の舞台・安土へ。
      そして湖岸を走って、彦根へ。

      今回一緒に走るのは、奈良編でも一緒だった **白石 澪ちゃん**。

      ブラウンアッシュの髪と明るい雰囲気が印象的で、楽しそうなものを見つけるのがとにかく早い女の子です。

      「葵ちゃん、今日は歴史を巡る旅?」

      「そのつもりやけど、美味しいものもちゃんとあるで」

      「じゃあ行く」

      「歴史より、そっちが目的やろ?」

      そんな会話から、二人の近江バイク旅が始まりました。



      ---



      ## OMIHACHIMAN

      最初に訪れたのは、近江八幡。

      白壁の蔵や古い町家が並ぶ八幡堀を、二人でゆっくり歩きます。

      「ここ、時間がゆっくり流れてる感じがする」

      「昔の景色がそのまま残ってるみたいやな」

      水面に映る町並みや、石畳の小道。
      バイクで走っているときとは違う景色が、次々と目に入ってきます。

      「澪ちゃん、さっきから写真ばっかり撮ってへん?」

      「だって、どこを撮っても絵になるから」

      「私も入れてや」

      「じゃあ、そこに立って」

      「注文が細かいな……」

      いつの間にか、澪ちゃんの撮影会になっていました。



      ---



      ## HIMURE HACHIMANGU

      八幡堀を歩いたあとは、日牟禮八幡宮へ。

      木漏れ日が差し込む境内で、二人並んで旅の安全を祈ります。

      「今日も無事に帰れますように」

      「あと、美味しいものに出会えますように」

      「澪ちゃん、それもお願いするん?」

      「大事なことだから」

      どうやら、澪ちゃんにとってはどちらも同じくらい重要なようです。

      お参りを終えると、次はラ コリーナ近江八幡へ向かいます。



      ---



      ## LA COLLINA → AZUCHI

      緑に包まれたラ コリーナに到着。

      大きな屋根と不思議な建物を眺めながら、まずはひと休みです。

      「葵ちゃん、これ食べよう」

      「さっきお参りしたばっかりやのに、もう食べるん?」

      「美味しいものに出会えますようにって、お願いしたから」

      「御利益、早すぎるやろ」

      甘いものを楽しんだあとは、再びバイクに乗って安土へ。

      信長の館で歴史に触れ、安土城跡では地図を片手に当時の姿を想像します。

      「ここに本当にお城があったんやな」

      「どんな景色が見えてたんだろう」

      派手な天主の姿も、そこから見えたであろう琵琶湖の景色も、今は想像するしかありません。

      それでも、石垣や城跡の前に立つと、少しだけ当時の空気に触れられたような気がしました。



      ---



      ## HIKONE

      安土を出発し、湖岸を走って彦根へ。

      ライムグリーンとブラックの2台を並べ、まずは彦根城へ向かいます。

      青空の下にそびえる白い天守。

      「思ってたより、かわいいお城やな」

      「葵ちゃん、“かわいい”でまとめていいの?」

      「でも、白くて小さくてかわいいやん」

      「……分からなくはないけど」

      そんな話をしながら、城下町をゆっくり散策します。

      玄宮園では、彦根城を望む庭園の景色に、二人とも少しだけ静かになりました。

      「ここ、落ち着くね」

      「うん。ずっと座ってられそう」

      「でも、次は食べ歩きでしょ?」

      「やっぱり覚えてたんや」

      夢京橋キャッスルロードでは、近江牛のコロッケを片手に町歩き。

      「熱っ!」

      「慌てて食べるからやん」

      「葵ちゃんも熱そうだけど?」

      「これは……出来たてが一番やから」

      結局、二人とも同じでした😂



      ---



      ## LAKE BIWA

      彦根の町を楽しんだあとは、琵琶湖の水辺へ。

      夏の日差しに誘われて着替えると、静かだった二人の旅は、いつの間にか本気の水遊びに変わります。

      「澪ちゃん、ちょっと水かけすぎ!」

      「先にかけたの、葵ちゃんでしょ!」

      「それは、ほんの少しやん!」

      「じゃあ、これもほんの少し!」

      冷たい水しぶきと、二人の笑い声。

      歴史を巡っていたはずの旅が、最後には夏休みのような時間になっていました。



      ---



      ## SUNSET

      一日を締めくくるのは、琵琶湖の夕景。

      オレンジ色の光が湖面に伸び、遠くの山々がゆっくりと影に変わっていきます。

      「今日、いっぱい回ったな」

      「いっぱい食べたね」

      「そこが一番なん?」

      「いっぱい笑ったし」

      「……それなら、まあええか」

      昼間はずっと賑やかだった二人も、この時間だけは静かに夕日を眺めます。

      「また来たいね」

      「次は、どこまで走ろうか」

      夕日に照らされた琵琶湖を背に、二人の近江バイク旅は終わりました。



      ---



      ## EDITOR'S NOTE

      八幡堀の町並み、日牟禮八幡宮、ラ コリーナ近江八幡。

      信長の足跡が残る安土から、彦根城と玄宮園へ。

      そして最後は、琵琶湖の水辺と夕景。

      歴史に触れる時間も、美味しいものを楽しむ時間も、水しぶきを浴びて笑う時間も。

      二人で走る旅には、一人では見つけられない景色があります。

      予定どおりに進んだことよりも、寄り道をしたこと。
      目的地に着いたことよりも、そこで一緒に笑ったこと。

      そんな何気ない瞬間が、旅の一番大切な思い出になるのかもしれません。

      **Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.**

      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨



      ### MAGAZINE DATA

      編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
      編集責任者:**紫野 葵**
      写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
      発行元:**BGJ Publishing**
      印刷:**Lake Biwa Press**
      発行:**2026年9月号**
      定価:**880円(税込)**
      雑誌コード:**BGJ-0926-02**
      ISBN:**978-4-9912345-1-4**
      ISSN:**2759-826X**

      **BIKE GIRLS JOURNEY Vol.27**
      **OMIHACHIMAN・AZUCHI・HIKONE SPECIAL ISSUE**

      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
      ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      ※画像はAIで生成したイメージです。

      \#滋賀県
      \#近江八幡
      \#八幡堀
      \#日牟禮八幡宮
      \#ラコリーナ近江八幡
      \#安土
      \#安土城跡
      \#彦根
      \#彦根城
      \#玄宮園
      \#夢京橋キャッスルロード
      \#琵琶湖
      \#湖岸ツーリング
      \#歴史ツーリング
      \#絶景ツーリング
      \#バイク女子
      \#女子ツーリング
      \#NinjaZX4RR
      \#ZX4RR
      \#Kawasaki
      \#紫野葵
      \#白石澪
      \#AIバイク女子
      \#AI生成画像
      \#モトクル

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月09日

      54グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      神戸・六甲山〜有馬温泉編
      神崎 紗和ちゃん 初登場
      港町・神戸から六甲山へ。
      そして山を越えて、有馬温泉へ。
      今回一緒に走るのは、初登場の 神崎 紗和ちゃん。
      赤みブラウンのセミロングが似合う、少し大人っぽくて落ち着いた女の子。
      写真や街歩き、カフェや夜景が好きで、愛車は HONDA CBR400R/グランプリレッド。
      私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、かなり対照的です。
      「赤と緑って、めっちゃ目立つな」
      「葵ちゃんのバイクに言われたくないけど」
      「でも、写真映えするやろ?」
      「それは認める」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      KOBE → ROKKO
      朝の神戸港を出発して、六甲山へ。
      街を抜けるにつれて、少しずつ空気が変わっていきます。
      「紗和ちゃん、山道好き?」
      「好き。景色が変わっていくから」
      「私はカーブが好き!」
      「……葵ちゃんらしいね」
      六甲のワインディングでは、ZX-4RRとCBR400Rがそれぞれのペースで山道を上っていきます。

      ROKKO GARDEN TERRACE
      六甲ガーデンテラスに着くと、目の前には神戸の街と海。
      「うわぁ……すごい!」
      「ほんと。思ってたより広いね」
      写真好きの紗和ちゃんなのに、しばらくカメラを出しません。
      「撮らへんの?」
      「あとで。今はちゃんと見てたい」
      こういうところが、紗和ちゃんらしいのかもしれません。
      ベンチで話していると、
      「紗和ちゃんって、思ってたより喋るな」
      「葵ちゃんがずっと話しかけるから」
      「じゃあ私のおかげやん」
      「そういうことにしておく」
      初ツーリングなのに、だんだん会話のテンポも合ってきました。

      ARIMA ONSEN
      六甲を下りて、有馬温泉へ。
      ここからはバイクを降りて、坂道や石畳の温泉街を歩きます。
      「こういう町、好き」
      「めっちゃ写真撮ってるやん」
      「これは撮りたい」
      足湯では、二人とも少し静かに。
      「……気持ちいいな」
      「うん」
      喋らなくても落ち着く時間って、意外といいものです。
      そしてカフェでは、
      「それ、一口もらっていい?」
      「食べるんや!」
      「食べるよ?」
      思っていたより、紗和ちゃんは甘いもの好きでした😂

      NIGHT VIEW
      最後は、神戸の夜景へ。
      昼に見た街が、今度は光の海みたいに広がります。
      「これは撮る?」
      「撮る」
      「即答やな」
      「夜景は別」
      今日一番迷いのない返事でした。

      EDITOR'S NOTE
      神戸の港、六甲のワインディング、有馬温泉、そして夜景。
      走る時間も、歩く時間も、景色を眺める静かな時間も。
      初めて一緒に走った二人でしたが、帰るころには少しだけ距離が近くなっていました。
      好きなバイクで、好きな道を走って、好きな景色に出会う。
      そんな一日が、いちばん記憶に残るのかもしれません。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      印刷:Kobe Harbor Press
      発行:2026年9月号
      定価:880円(税込)
      雑誌コード:BGJ-0926
      ISBN:978-4-9912345-0-8
      ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.01
      KOBE・ROKKO・ARIMA SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
      ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      ※画像はAIで生成したイメージです。
      #兵庫県
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