
ゴッドスピード
Line グループは
「バイク乗っちゃう」
「平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ」などに所属。
15グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
ミーハーで間抜けなツーリング・グループのイベントには参加しません。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
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まだまだ入院中に製作したものがありました(笑)
…トロフューチャリスティック(懐古主義的未来)な美学と、航空工学的な要素を融合させた非常に独創的な「ハイブリッド・エア・バイシクル」あるいは「ジェット・モト」と呼べるデザイン、この機体の最大の特徴は、「1950年代の航空機」と「現代的なラグジュアリー・バイク」が衝突したかのようなスタイルにある、流線型のシルエットは空気抵抗を極限まで減らすための「ストリームライン・モダン」の影響を強く受けており、スピード感とエレガンスを同時に表現している、カラーパレットは深みのあるワインレッドのタイル状パネルと、サテン仕上げのシャンパンゴールド(またはブロンズ)の金属パーツ、そしてキャメルカラーのレザーという、非常に上品で重厚な配色、機体前方の光沢のある滑らかな質感と、後方のメカニカルで複雑な構造、そしてシートの柔らかな天然素材の対比が、情報の密度を高めている、フロントセクション:エアロダイナミクス・ノーズで、機体前部は、弾丸や初期のジェット戦闘機を彷彿とさせる尖ったノーズコーン形状をしている、ワインレッドの部分は、微細なグリッド線が入ったパネルで構成されており、これはスペースシャトルの耐熱タイルのようでもあり、あるいは高級なカーボン素材を連想させる、「GODSPEED 」と贅沢なエンブレムが付いている、贅沢なロイヤルエンブレムも付いている、小ぶりで曲線的なウィンドシールドが、真鍮のようなゴールドのフレームで固定されている、ハンドル周りは剥き出しではなく、機体と一体化した「インテグレーテッド・ハンドル」となっており、操縦桿に近い形状が見て取れる、前輪のすぐ上、機体の側面に小さな魚雷型のポッドが突き出しており、姿勢制御用のスラスターか、補助エンジンの役割を果たしている、プリンセスが座る中央部は、人間工学と豪華さが融合している、プレミアム・シートで非常に長いキャメルカラーのレザーシートは、タンデム(二人乗り)も可能そうな広さを持ち、後部にかけて緩やかにせり上がることで、高速走行時のホールド性を高めている、プリンセスはシートに股がっている、機体の下部を走るシャーシは、航空機のキール(竜骨)のように強固な造りとなっており、複雑な配管や小さなジェットノズルが点在している、この機体の最もテクニカルで見応えがあるのが、後部の駆動ユニット、メイン・ジェットエンジンは機体後部中央に、巨大なターボファン・エンジンが鎮座している、複雑なフィン、外部に露出したブロンズのパイピング、燃料噴射装置を思わせるディテールが、圧倒的なパワーを予感させる、サイド・ブースターはメインエンジンの左右に、さらに2基ずつの小型ジェットノズルが配置されており、これによって推力の微調整や急加速を可能にしている、機体の最後尾には、航空機の垂直・水平尾翼を一体化させたような、彫刻的で鋭利なフィンが装備されている、これは高速走行・飛行時の直進安定性を生み出す役割を担っている、空を飛ぶような外観でありながら、しっかりとした二輪の構造を持っている、フロントフォークは非常に堅牢な片持ち(または特殊なリンク式)のサスペンション構造で、ゴールドの金属光沢が美しい、タイヤは現代的なゴム製のように見えるが、ホイールデザインは中心部が密閉されたハブレスに近い、あるいは重厚なディスクホイールを採用しており、未来的かつレトロな印象を補強している、このデザインは、単なる乗り物ではなく、「工芸品としての機械」という側面を強く持っている、各パーツには「なぜそこにその配管があるのか」という機能的な説得力が持たせられており、まるでスチームパンクの世界から飛び出してきた高級スポーツカーのよう…
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#新型レトロモダンバイク
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関連する投稿
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08月28日
49グー!
夏休みの富士五湖ツーリング🏍️🗻
今回はエリミネーター400SEと一緒に、京都から富士山を目指す一泊ロングツーリングへ行ってきました。
最初に到着した山中湖では、青い湖の向こうにそびえる富士山がお出迎え。写真で何度も見ていた景色なのに、目の前で見ると、その大きさと美しさに圧倒されました。
忍野八海の澄んだ水と昔ながらの風景、花に囲まれた河口湖の大石公園、静かな森に包まれた西湖。そして精進湖、本栖湖へと進むたび、同じ富士山でも湖や光によって違った表情を見せてくれます。
富士吉田では、昔ながらの街並みの先にまっすぐ富士山が見える景色に感動✨
朝霧高原では、広い草原と青空の中を走り、富士山のふもとまで来たことを改めて実感しました。
一日の終わりは河口湖へ。
夕日に染まる富士山と、湖面に伸びる金色の光を眺めながら、エリミネーターのそばで少し休憩。夜になると湖畔の灯りが水面に映り、昼間とはまったく違う静かな景色に変わりました。
遠くまで走ったからこそ出会えた、忘れられない夏の風景。
富士山を眺めながら五つの湖を巡る、憧れのロングツーリングになりました🗻🏍️
※紫野葵はAIによって制作された架空の高校生ライダーです。投稿画像にはAI生成画像が含まれます。
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#モトクル -
08月26日
85グー!
8月24日 キャノンボール
走行距離 900キロ
ガソリン 5,084円 30.8l
ターンパイク箱根 820円
快活クラブ5時間 1,990円
朝4時出発〜翌日朝7時帰宅
#下道ツーリング
#サザンビーチ
#江ノ電
#鎌倉
#茅ヶ崎
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#たいした写真もとらず
#翌日予定ありでこんな朝帰り
#pleaserelax -
08月24日
206グー!
本日から夏の遠征第二弾が始まりました。
3日~4日かけて能登-金沢を周遊したいと思います。
今、松本ですが暑い☀️笑笑
#未来のバイク #xsr900gp #JAXA美笹深宇宙探査用地上局 -
08月22日
145グー!
「冒険することが出来ないバイク乗り達」①
「土日祝日ライダーの悲哀」でも触れたことに通じるのだが、私は「ツーリング」というのは「旅」のことだと思っている。「旅」であるから、「巡礼」や「冒険」の要素だけでなく、自分の心と向き合う事だと思っている。「巡礼」というと堅苦しいが、ここでいう「巡礼」は神社仏閣を訪問するだけでなく、訪れる土地の風や土の香りをしっかりと堪能することだと思っている。その土地ならではの特産物に舌鼓するのも良いだろう。その土地の人々と会話出来なくても、その土地の人々の会話を聞くだけも良い思い出づくりになる。「冒険」はいうまでもない。危険なことがらや不足の事態を回避しつつ、出来る限り「旅」を完結させることだ。普通の事を言っているようだが、危険と不足の事態のないツーリングは旅ではない。それは余りにも計画設計され過ぎた格安パッケージのバス旅行のようなものである。自分の心と向き合うということに関しては、過去の思い出や、旅情にひたりながら、自分の気持ちに向き合い、自分の心の動きの変容なり変遷を俯瞰的に見つめる作業に他ならない。旅(ツーリング)を始める前と後で心や思いがどのように変化したのか。ツーリングから帰宅後の確認する工程までも人は「旅」をすることが出来る。ツーリングの思い出を俳句や短歌にするのも良いと思う。ツーリング(旅)をしたことで次回のツーリングまでに必要なことが発見出来る。それは物理的なモノであるとは限らない。ところで昨今、チープなライダーやツーリング・グループが目立つ。ツーリングすることがそもそも「旅」でも「冒険」でもなく、チープな思い出づくりに励む人々である。そのような人達はよく「ラーメン」、「かき氷(アイスクリーム)」を投稿する。笑笑。
「冒険することが出来ないバイク乗り達」②
昨今、チープなライダーやツーリング・グループが目立つ。ツーリングすることがそもそも「旅」ではなく、その多くは日帰りライダーで、チープな思い出づくりに励む人々である。そのような人達はよく「ラーメン」、「かき氷(アイスクリーム)」を投稿する。と前回話した。それではなぜこのようなライダーが増えてしまったのだろう?平たく言えば、日本経済の長期低迷とインターネット社会が生み出した「表現の自由」の誤用である。私は今から30年前にバブル崩壊直後の時代に社会人となったが、車にせよバイクにせよ今の市場よりも魅力的なものと記憶している。人々も活気があり定年を迎えた近所のおじさんが、ホンダのカブで日本一周の旅に出ていた。今でもハンターカブなどで日本一周に挑戦している人もいると思うが、その比(数)ではない。若い頃は忙しくて達成出来なかった思い(テーマや目標)を的確に認識して、成功しても失敗しても実行していたものだ。そのようなライダー達は遠征から帰宅すると写真店に行ってはネガの中から良いものを選んで焼いていたものだ。有名なコースの表示や、記念塔、建物と一緒に写り込んだバイク写真があり、何よりもその中には海がり、山があり、懐かしい故郷の風景写真があったものだ。それらは彼らが最も大切にしたものであり、「ラーメン」や「アイスクリーム」(かき氷)ではなかった。あれから30年、人々が気軽にカメラを使わずに写真(デジタル)をSNSなどにアップ出来るようになり、私には馬鹿な連中が増えたようにしか思えない。笑笑。
「冒険することが出来ないバイク乗り達」③
私に最悪、こんな連中とはツーリングをしたくないと思わせる行動パターンは次のようなものである。集合場所までの1時間を走行してから、ブドウ狩りなどで1時間を費やし、その後30分間走行して昼食(ランチタイム)を過ごし、昼食後30分間走行してお茶会(カフェ)で1時間を費やし、そこで現地解散。…この人達はいったい何を感じ、何を考えているのだろう?確かにいくぶん空気はうまいし、景色もそこそこ良い。けれどこうした日常生活に近い感覚で仲間と一緒にただ楽な時間を過ごしたいだけなら、ご近所のコミニティでおこなってくださいと思うし、こういう行動パターンや嗜好性を楽しみたいなら、そもそもバイクに乗らなくてもよいとさえ思う。実につまらぬ自称バイク乗りが多い。個人の目標やら目的意識が弱すぎるが故に、また時間的な余裕が無いことで、「思考停止した者達の企てた思考停止のイベント」が完成されるのである。とは言え、こうした連中とも顔繋ぎぐらいで年に何度か席を同じくするわけで、この世は愉快である。
明日から能登-金沢の周遊を始めます。笑笑。
#未来のバイク












